北国札幌の春はスズランが似合います。香りをお届けできないのが残念です。
昨日47年ぶりに5月に気温が30度を超えた札幌で感じました。
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先日美唄のゆーりん館に妻と行ってきた。
東明公園の桜は名所であったが、時期が遅く葉桜でした。
でも自然に抱かれて過ごすことは心と体のリフレッシュになる
毎年春と秋にいっている。アートコーヒーで美味しいコーヒーとケーキ・
中学校のクラス会に出かけた十勝川温泉で、雄大な十勝の自然を魅了しました。
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車中からの夕焼けが明日の晴天を約束してくれました。
ハスカップ果汁を注文していたら
今朝富良野のハスカップの農家Oさんが届けてくれた。
今地下街で富良野のハスカップの宣伝をしていて札幌にいる、今日帰ると言う。
70歳を過ぎていると思うが元気です。十勝岳連峰の望める自然豊かな所に住んでいる、だから元気なのだね。
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縁があって知り合った。身体は食べ物で出来ている。健康を維持するためにはいろいろと気をつけないとならない年代です。
妻がいない昨日は友人に読んで頂いたテープ安保先生の’最強の免疫学を聞いた。たまにはラジオから離れて見ました。
今日から妻が戻ると自分勝手な時間も無いから。
先日NHK生活情報ブログで記事で《食べる力をとりもどす》記事が載りました。
妻の病気以来燕下障害については関心があるので添付しました。
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記事によると65歳を過ぎた人には食べる機能の低下が始まっていると書いてある。
今の高齢化社会を生きる私たちには人ごとでは無い事実です。
寒い日が続いています札幌、専ら自宅で過ごす時間が多くなる。その分つい食べてしまう。妻にも体重増が悩みの種です。
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NPO法人ささえ愛ふくろう清田からリハの職員を年末年始の間派遣してもらった。
おかげで妻のリハも一日も休まず続けられた。
家族の介護に休みは無いよ。
体の機能の向上はリハビリ訓練をすることで良くなります。
燕下機能も体の機能だとすると考えは同じなのです。
検査をして口から食べる練習をするのは患者本人です。麻痺があっても検査の結果がGOであれば踏み出すときです。
なぜなら{口から食べることは人本来の機能で、生きていく上で限りない可能性を秘めていると信じているからです}
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ここ札幌は雪が降っても溶けない時期になりました。
歩道はつるつるです。滑って転んで痛い事に遭遇する前に
不格好でも良い、誰に遠慮もいらないペンギンさん歩きをお勧めします。
思考回路も行動もスルーダウンすると厳しい時期も乗り切れるよ
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介護保険要介護度5の妻も冬の間は電動車いすも返した。
今はショートスティとディと訪問リハを利用している。
限度枠は沢山余っていても必要とするサービスを使えない。あれはダメこれはダメ、在宅生活を推奨している国は実情を解っているのかなぁ
先日ケヤマネYさんにST言語療養師の訪問リハを調べて頂いた。その施設は無い。
又自宅で装具を付けて歩くリハも小生の体力と相談しながら最近回数が減った。
【ほんの少しのお手伝いで大変助かるんだけれど】
必要なところにサービスが届けない硬直した制度の性でしょうか。












