長崎県のNPO法人食支援ネットワーク・長崎嚥下リハビリーティション研究会です。
妻が脳幹出血に倒れ「口から食べたら命にかかわる」と診断を受けた。
その時ネットで検索しいろいろと情報を頂き支援をして頂いた。今も折に触れ情報をいただいている。
今妻が口から食べれるようになった一つの支えでした。
http://ikeda49.sapolog.com/e456745.html
今妻は口から自分で食べれています。十分に栄養と水分をとれるから自宅で過ごせると思っています。口から食べることは生きる基本です。言葉がよくなり意思の疎通ができます。人が人と気持ちを交換できるためには≪口から食べる栄養は大きなウエートを占めていると≫妻を見ていて感じています。
