イケダムネオ人生学習帳 -37ページ目

イケダムネオ人生学習帳

「ことばは感情を変え、行動を変える。行動が変われば習慣が変わり、人格が変わる。人格が変われば、集まる人が変わり、ひとの運命が変わる。」  日々の気づきを言霊に託し、変えてみせます。私の運命。

久々にキレそうになった。最近、すこしづづではあるが、日々感謝の気持ちを忘れないように、今までにお世話になったヒトや友人の名前を声に出して、「ありがとうございます。私が存在しているのは皆様が気にかけてくれたおかげです。」と声に出すことを毎朝の日課として、2年は経っている。そのせいか、short-temperの私でさえ、少々のことでは怒らないのですが。。。。 すんません。この場は汚い言葉ばかりで申し訳ない。

今日は現在修行中の特許翻訳の授業の日である。退職金なんぞあてにすることもないこの人生においてはある年齢になれば翻訳ですこしの糧でも得るべく、いまからせっせせっせとアリのように準備している貴重な時間なのである。ところが、同じ授業に出ている、しかも本日は遅刻をして入ってきている女性がいた。特許の英日翻訳のパートの部分で、「LIFE STYLE」の翻訳について、口頭和訳をした方が、ライフスタイルと訳したにのに対して、遅刻してきた女性は、この例からするとライフスタイルとは違うニュアンスではないか。。。。どうのこうの、どうのこうの。 バカがお前は!以前より本筋よりはずれた質問とやる輩で、結構ぴりぴりきてたのではあるが。。。


この場合でいくと、文脈や文章の目的(特許としての新規性を訴求する目的)から考えると、さして気に留める

単語でもなく、またはライフスタイルは新聞でも使われている用語であり、そのわまま流すような局面である。おもわず、「この文章の趣旨から考えて

、どちらの訳でもいいのではないですか?」、その馬鹿女は急に怒りだし、そんなことをいったら本来の授業ではない。。どうおこうの。。馬鹿がおまえは、ライフスタイルという言葉はすでに定着した言葉であり、それについてお前の感覚からくる訳なんぞ、どうでもいいだよ、決して安くない受講料を払って、皆これで受けてプロになりたくやってきているに本論からはずれた質問で時間を無駄にするな。このタコが。。てめえみたいな専業主婦のひまつぶしで、受けてるじゃないだよ。まったく、亭主の教育がなっちゃいないよ。


1103KITAKU
やりました。やりました。勝ちました。私はFCマンモスという40歳以上のサッカー好きおやじがで結成されたチームに所属しております。FCマンモスは東京マスターズリーグ(日本サッカー協会の下部組織に属していて、もの好きなおやじたちの甲子園、全国大会まであります。)の一番下のカテゴリーに属しており、昨日は入れ替え決定戦に出場できるかの大一番だったのです。私めも3日間、断酒して(うそです。すこ減らしたくらい)この試合に臨みました。。。結果は見事2対0の勝利。みんなもこの試合に賭けていたのか、球際のよりがすばらしく早く、ミスをしてもボールを取り返そうと必死さが伝わる動き、確信しました。よもや負けることはないと。前半15分すぎにフリーキックが直接ゴール、後半5分には左サイドを破り、折り返したところをFWがつぶれてそのこぼれ球をゲット、教科書通りの得点。残りの時間をのらりくらり過ごしてタイムアップ。そのあとに

撮った写真がこれ。おやじの笑顔もなかなかのものでしょう。



最近、ブログご無沙汰しております。自身に気づきが起きた時や、どうしても心のうちを文章にしないと浄化できないときには文章が自然とわいてくるのだが。どうも感性がにぶっているのか、疲れているのか自分にもよくわかない。かといって、生活が乱れているわけではない。毎朝遅くても5:00には起床、朝の2時間は貴重な時間で、現在修行中の特許関連の翻訳(日本語から英語)の課題をこなす時間に当てている。ある学校に通っているのだが、講師はネヴィテイブのデービス先生。この人がすばらしい。日本語の細かいニュアンスもわかり、すばらしい英語の文章を作ってくる。ネヴィテイブだからあたり前といってしまえば、あたりまえだが、私なんかが発想しないような英文の構造やフレーズを使ってくる。非常に勉強になる。いつかそのような事例が増えてくればこの場で

発表します。

今回はこれくらいにして、さてさて課題開始。今日も皆さんに幸あれ。


実家の近くの折尾駅