春の夜に喘ぎたおした近所の野良猫達も、静かになった初夏の夜。
家の前にペットボトルサイズのミニキャッツ3匹。
可愛過ぎる。
シャツのポッケはもう無理だけれども、鞄になら入るサイズ。
家に連れて帰りたい衝動を抑えつつ、しばし凝視。
嗚呼、猫の居る生活を送りたい。
寝ている時にそよそよと揺れるしっぽをそっと押さえたい。
肉球をそっと触りたい。
いつの日か実現させよう。
ところで、本日のテレビ欄。
イギリスGPの地上波の放送開始時刻が2時とは、なんとしたことか!!!
やい、選挙!
文字で気持ちを表現する際に使用するカッコなんとかで表現するならば、
(嘆) →うそーん
(遅) →遅くない?!
(暇) →それまで何して待とう・・
(眠) →眠くなっちゃうよ
(怒) →もーーーっ!!
と、なるでしょうか。
要は、早く始まらないかしら、という話。