今、宮崎で行われている女子ゴルフトーナメントで昨日までトップだった横峰さくらが今日、失速した。

この試合が今年最後で何とかさくらちゃんに優勝してもらいたかったがまただめで大フアンの私にとって

がっかりである。やっぱり調子が悪いのであろう。どうしても勝てない試合がtつつ”いている。

今年はこれで終わったが、来年こそもう一花咲かせてほしい。まだ27才だもの。

フィギュアーの浅田  真央がNHK杯で優勝してくれたので少しはほっとしたがやはり横峰さくらの

笑顔が見たい。ショートゲームとパットに磨きをかけて私たちフアンに夢を与えてほしい。


ラブラブ  さくらちゃんへ。。。。。負けても負けても応援しているよ!!!

             。。。。。応援されている間が 「花」 と思いなさい。

             。。。。。来年の3月末の開幕戦を楽しみにしているよ。

             。。。。。please try your best always.

さくらちゃんの追っかけ爺さんが茨城にいることを忘れないでね。夢を待ってまーす。


      モンスター

今日11月22日はごろあわせで 「いい夫婦」の日である。  私はいつまでも「いい夫婦」でありたいと思っている。私は常日頃思うことであるがやっぱり夫婦はいいなあーと思うことが多い。

一番信頼できる話し相手であり、相談相手である。

私が仕事で行き詰まったときに妻がよく話を聞いてくれアドバイスも与えてくれる。結果としてたとえ

参考にならなくても話を聞いてくれるだけで私の気持ちはだんだんと落ち着いてくる。

逆に妻は私にうるさいように「無理をしないように!」  「自分でまだまだと思っていても年にはかてないよ!」  「お父さんが倒れたら会社がダメになるのだよ!」  「働いてばかりではなくもっとやすみなさい!」  「お父さんはアドバイスだけで若い人に動いてもらいなさい!」  

私はまだある程度体が動くので妻の言葉を無視することが多いが、このごろはだんだんと身にしみてわかってきた。


74歳になれば 「健康の不安」  「妻の体の不安」  「仕事の不安」  不安だらけである。つまり私にとって毎日が「綱渡りの毎日」である。!?


こんな不安でびくびくの毎日を何とかクリアーできるのは (妻の存在)  である。妻はどう思っているか

定かでないが私は妻のそばでいるだけで <ホット> する。妻がいるから明日も働けるし、すべてに生きがいを感じることができる。   「いつまでもいい夫婦でありたい」


        モンスター

私は11月17日の夜から高熱に襲われた。私は完全に風邪だと思い治療を受けたが一向に良くならず

今日、大きな病院で「急性細菌前立腺症」と診断された。つまり細菌が膀胱に入り込んだ。

この病気の特徴は高熱を発することで私も39度近く3日もつつ”いている。

私は気力の人間であり仕事も私生活も常に前向きに取り組んでいるが、今のように体調が悪くなると

ややもすると気持ちが弱気になる。  病院の鏡に映った自分の姿を見て「あーあ  やっぱり74歳」

だなあーと思った。 薬の助けを借りてこの数日間で何とか回復させたい。

私がまだ時々トラックに乗っていることに今日の医師も驚いていた。でも私は何としてもあと3-4年は

現役でありたい。 とにかく早く回復させることだ。


            モンスター