SANSUI SP-100i エッジ張替え 補足
クラフトテープに対して、ウーハーを下向き置く時の注意です。
クラフトテープより、コーンの伸びきった位置で、若干フレームの方が短いです。
よって、フレームが地下に付きません。この際、コーンに付加がかかります。
フレームの下にタオルを二重ぐらいにして、敷くと丁度良い高さになります。
お気をつけ下さい。
クラフトテープより、コーンの伸びきった位置で、若干フレームの方が短いです。
よって、フレームが地下に付きません。この際、コーンに付加がかかります。
フレームの下にタオルを二重ぐらいにして、敷くと丁度良い高さになります。
お気をつけ下さい。
SANSUI SP-100i エッジ張替えⅡ
フレームには、例によって、腐食したエッジの残りカスが付いてるので、丁寧に取り除きます。


綺麗に取り除いたら、エッジの接着です。
接着剤は、水性ボンドです。
これが、一番。はみ出た部分は、水を付けて、拭き取れば良いのですから。

エッジをフレームに接着した後は、じっくり時間をかけて乾燥させます。
焦って、乾かないうちに、次にとりかかるのは禁物です。
さて、いよいよコーン側の接着です。
要は、コーンが最高に引っ込んだ(エッジが延びきった)状態で、エッジを接着したいのです。
そこで、クラフトテープを使いました。



この状態で、接着です。
必ずクラフトテープがユニットのセンターになる様にして下さい。
でないと失敗します。
コーン裏側には、マグネットを支える太い支柱があります。
非常に接着は、やりにくいです。
接着剤の先が、L型ないしU型になっていれば、エッジとコーンの間に押し流す様にすれば良いのですが、、、、、。
今回は、その様な物が無いので、絵の具様の一番細い筆を使いました。
接着後、充分に乾燥させた後、はみ出た部分を拭き取れば、完成です。
参考にしていただければ、幸いですが自己責任で行ってください。


綺麗に取り除いたら、エッジの接着です。
接着剤は、水性ボンドです。
これが、一番。はみ出た部分は、水を付けて、拭き取れば良いのですから。

エッジをフレームに接着した後は、じっくり時間をかけて乾燥させます。
焦って、乾かないうちに、次にとりかかるのは禁物です。
さて、いよいよコーン側の接着です。
要は、コーンが最高に引っ込んだ(エッジが延びきった)状態で、エッジを接着したいのです。
そこで、クラフトテープを使いました。



この状態で、接着です。
必ずクラフトテープがユニットのセンターになる様にして下さい。
でないと失敗します。
コーン裏側には、マグネットを支える太い支柱があります。
非常に接着は、やりにくいです。
接着剤の先が、L型ないしU型になっていれば、エッジとコーンの間に押し流す様にすれば良いのですが、、、、、。
今回は、その様な物が無いので、絵の具様の一番細い筆を使いました。
接着後、充分に乾燥させた後、はみ出た部分を拭き取れば、完成です。
参考にしていただければ、幸いですが自己責任で行ってください。

