今日は、先っぽが尖っている地元のホテルに行ってきました。えーバブリー

 

最近は、努力の甲斐もあって、ちょっと流行ってるっぽい。

 

胎内ワイナリーの白ワインを買ってきた。 ソーヴィニヨンブラン

 

高かったけど、近所だとココしか扱いがない。

 

市からもらった物価対策補助金は、ぜんぶ胎内ワイナリーに突っ込んでも〜た。爆  笑アハハハ

 

 

地元企業だから、いいでしょ。ウインクネッ

 

とはいえ、税金が帰ってきただけですが。

 

消費税も、政治家にキックバックされるなら、廃止でいいよな。えー

自民党の国会議員といえば、自己正当化と責任転嫁。

 

社会的にはアウトでも、”法律には反していません”と言うのが、当たり前。プンプンキリッ!

 

裏金の責任は、会計責任者が取る。

 

 

この前、出光のタンカーがホルムズ海峡を抜けてきたのに、

日本へ直行ではなく、スリランカに行き先が変更になったそう。

 

これって、日本政府以上の働きをしたから、ジャマされた!?

 

このまま日本にタンカーが来たら、日本政府の”無策”が証明されてしまう。

 

 

残念な東京育ちって、部下の”手柄”を横取りするのもいるけど、

部下が優れたことをやると、表に出ないように”モミ消す”やつもいる。えー実体験

 

タンカー行き先変更の詳細はわからないけど、このパターンですかね。

 

これで日本が、発展するわけもなし。 

無能が権威を振り回すという、最下位症候群。

 

 

 

小県の真田昌幸といえば、徳川の大軍を撃退したり、関が原に行く前に足止めした。

 

小勢で大軍を相手にした”楠正成”とよく似ているなと思ったら、

真田昌幸は楠正成を尊敬していたそう。ニヤリナルホド

 

 

太平洋戦争で負けそうになった日本軍も、楠正成にあやかったけど、

菊水のマークを潜水艦につけただけ。

 

まんま、”見た目”だけ。

 

 

”見えないものを見る力”って、大切なんだと思う。

 

最下位症候群は、見た目ばかりよね。

 

”木を見て森を見ず”(江戸ことわざ)とは、いいえて妙。 ← 東京の風土病

 

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googleAI:

 

 太平洋戦争の「形だけ」の精神論

 

太平洋戦争時の日本軍が楠木正成を「あやかろう」としたものの、その真髄(戦術的知性や合理性)ではなく、菊水マークという「シンボル」だけを追い求めたという指摘は、歴史的な教訓です。

 

「形」が目的化: 

楠木正成は、実は非常に合理的な軍事指揮官であり、後醍醐天皇に「京都を一度明け渡して再起すべき」と諫言したほど冷静でした。

 

しかし、戦時の日本では「たとえ勝てなくても、死んで忠義を尽くす」という一面(湊川の戦い)だけが神格化され、特攻などの「見た目」や精神論にすり替えられました。  ← メリットのない死守命令 玉砕命令

 

戦略の欠如: 

「見えないもの(敵の補給能力、技術力、戦略的合理性)」を見ず、「見たいもの(精神的な勝利、奇跡)」だけを見ていたと言えます。  ← 戦略目標がないので、プランBもない

 

 

これも、手段の目的化。えーサイカイ ショーコーグン

おそらく、このまま日本がシュリンクすれば、

”226事件”と同じようなことが起きると、前の記事に書いた。

 

緊急事態条項って、国会議員がそういうときのために作ってんじゃないのかな?

 

 

226事件では、陸軍のおエライサンもそ~だよねーと決起将校に同情していたほど、

政府に対して、国民感情が悪化していた。 

 

   ← 今と同じ、企業への利益供与とキックバック

 

そういう国会議員が危機的な状況におかれたときの”防壁”が、緊急事態条項では?

 

 

今の国会議員って、自分が暗殺されないために、

そして、地位を守るために、国の成長さえも犠牲にしてしまう。

 

  ← 新しい技術は、とにかく規制。 低生産性が温存されて、世界から一周遅れ。

 

まさに、今だけ金だけ自分だけ。

 

 

そんな動機の緊急事態条項なら、必要ないと思う。

 

とはいえ、そんなことをしても暗殺されますが。 頭隠してシリ隠さずですので。(江戸ことわざ)

 

 

9条改正も、軍隊の”権威”を自己正当化と責任転嫁のために使いたいだけよね。

 

党の大会で、自衛隊員を制服で歌わせますし。 

 

シビリアンコントロールのために総理が指揮権を持つ!なんて言いながら、

自分でシビリアンコントロールの”前提”を吹っ飛ばした。

 

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緊急事態条項といえば、ナチスが国家乗っ取りの”踏み台”にしたもの。

 

未来の226事件再来 → 緊急事態条項発動 → 国家乗っ取りとくれば、ナチスが日本で再現される。

 

国家自体が犯罪者になるってこと。

戦前昭和の再現でもある。

 

 

googleAI:

 

国家の縮小と犯罪者化の可能性

 

「国家自体が犯罪者になる(国家犯罪)」という視点は、過去の歴史において、国家が危機的状況下で国民や他国に対して重大な権利侵害(戦争、弾圧)を行った事例を指す言葉です。

 

社会縮小の中で、倫理観や民主的チェックが崩壊した場合の”最悪”のシナリオとして論じられます。

 

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国会議員の倫理観って、すでに崩壊してるんじゃ!? 

 

社会的にアウトでも、”法律には反していません”と、ドヤる。プンプンキリッ!

 

太平洋戦争で、日本という国自体が犯罪者になったことが、頭にない。 反省もなし。

 

 

最下位症候群って、”最悪”を選択してしまう人間性なのよ。 → 太平洋戦争のコテンパン

 

マークシートテストで、”0点”を取る才能。

 

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とはいえ、恵まれた環境と、優れた教育制度のおかげで、得意分野ではイイ点を取る。  

門外漢の自覚が足りない、えーエーカッコシー。  

 

人間性が、文化と風土病のせいで歪んでる。

タイでは、その昔たまにクーデターが起きていた。

 

226事件のように若手将校の暴走ではなく、

プミポン国王に話を通してから、軍がクーデターを起こしていたので、特に混乱は起きてない。

 
議会が劣化して機能不全なので、軍が統治した。

 

 

戦前昭和のクーデターである226事件といえば、軍の若手は暴走するし、天皇は”汚職側”の肩を持つしで、

政治的なことに関しては、タイよりも劣っていた。

 

明治維新で、統治の文化が断絶したせい?

 

王様の”徳”で統治するのではなく、絶対王政っぽくなるところが、時代遅れでイケてない。えー200年オクレ

 

 

これも、見た目ばかり欧米をマネているから。ニヤリサルマネ

 

マクロで見れば、日本って、タイよりも南の島っぽい。

 

暑さで頭がイカレてるんじゃなくて、風土病でイカレてる。

 

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googleAI:

 

二・二六事件で天皇が激怒し、鎮圧を命じたのは、彼らが「天皇の統帥権(軍を指揮する権利)を犯し、天皇が認めた統治機構(内閣)を武力で破壊した」という大逆不道な行動を取ったからです。

 

 ← とはいえ、汚職側が生き残ったのは、事実。

   軍と政権は、”仲間割れ”でいつ暴発してもおかしくない状況だったものの、太平洋戦争の起点はココ。 

   後年、昭和天皇はこの日を”慎みの日”とした。

 

 

歪な絶対王政: 明治憲法は形式的には絶対王政に近い「天皇主権」ですが、実質的には軍部、官僚、政党が争う「立憲君主制の枠組みを持った歪なシステム」でした。このシステムは時代遅れであり、急速な社会変化に対応できませんでした。

 

日本の特異性: 戦前日本は「軍部の暴走」と「天皇の政治利用」が複雑に絡み合い、最終的に誰がリーダーなのか分からない「統帥権の独立(軍が政府の統制を受けない)」という独自の政治的バグを抱えていました。

 

 

明治維新で「天皇を神聖化」し、従来の日本の政治的バランスを断絶させたことが、結果として軍部によるクーデター(二・二六事件)を生み出し、機能不全を招いたという見方は歴史的にも多くの研究者が指摘する点です。

 

「徳による統治」という伝統的な均衡感覚を失い、”絶対的な権威”の下で軍部が暴走したという点において、当時の日本政治は脆いものであったと言えるでしょう。 ← サルマネ