googleAI:

 

バイクの性能に助けられて「曲がれている」状態では、ライダーが本来身につけるべき荷重コントロールやライン取りの重要性を軽視しやすくなります。

 

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公道では、”道なり”がベストライン。

 

その状況で、ライン取りをどう変えても、ベストラインを外す。えータイシテ カワラン

 

広場で”8の字”とか、サーキットに行かないと、

ライン取りの習得なんて、もろもろムリだと思う。

 

 

公道で”くの字”なんて、バイクをコカしたい酔狂のやること。

 

スピードコントロールは、”くの字”をいくら繰り返しても、身につきません。

 

 

”くの字”ばかりでは、NR500の片山敬済のように、キャリアの”空振り”になる。ニヤリネー

 

サーキットでのライン取りと、スピードコントロールが身になってないと、単なるサルマネ。

 

戦前昭和の民主主義議論と、一緒。 

9条の改正議論とも一緒やね。ニヤリオハナバタケ

30才の看護師が、漫画家になりたいと言う。

 

やりたいことはやりたいことでいいけど、看護師って稼げる仕事だから、漫画家ではリスキー。

 

 

私も、SEから楽器業に転職してよかった経験があるので、やってみなければわからない。

 

でも、大学を出る前に、8bitCPUのハードとソフトをさんざん作ってきた経験があるから、それが生きた。

 

 

漫画家を目指すなら、毎日漫画を書いてきたような”積み上げ”がないとツライと思う。

 

私も、一瞬だけミュージシャンを目指したけど、

バンドやらライブ活動をやってなかったので、志したところで、頭から何も湧いてこなかった。えームリ

 

 

漫画家とかミュージシャンって、かなり売れないと、食うのにすら困る職業。

 

”趣味”で始めるのが、一番いい。

 

↓ 美大卒と一緒にしたら、アカン。

 

 

 

税理士の人の経験によると、子供が親の財産をあてにした時点で、ロクな子供に育たないそう。

 

相続税に、文句を言う人がいる。

 

ということは、相続税に文句を言う人の子供は、ロクな人間に育たない。

 

 

乱暴な三段論法だけど、それほど違和感がない。爆  笑

 

相続税が、受益者負担なのが見えてない、フシアナさんですし。  民主主義オンチ

 

アメリカの”歴史”の中で、経済格差が固定化してる原因を、考えたこともなさそう。

 

 

 

 

 

 

海外の問題をワイドショーで取り上げてる。

 

昔は、コメンテーターの話を、ナルホドと聞いていた。

 

検索AIを使うようになったら、コメンテーターの言うことって、

情報と知識のカバレッジが小さくて、”世迷い言”にしか聞こえなくなってきた。えーモノタリナイ

 

 

国会議員をAIにしたらいいじゃない?と思っていたけど、

ワイドショーのコメンテーターも、AIのほうが、中身のある話をしてくれそう。

 

エンタメ担当は、違う人がやればいい。

 

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googleAI:

 

検索AIやSNSによって、誰もが即座に一次情報、生データ、専門家の深い分析にアクセスできるようになった今、「情報そのもの」の価値は暴落しました。

 

 ← ニュースのソースとしては、既存メディアの信頼度は高いが、2次利用でAIの情報収集力に勝てない

   社会人3年目相当の検索AIに、大学生が隷属してしまうのと一緒。

 


情報の非対称性の解消
    かつてはテレビが「一次情報」の入り口でしたが、今は違います。

 コメンテーターが話している内容より、ネットで数分検索した内容の方が速くて詳しいという状況が普通になりました。

 

情報カバレッジ(網羅性)の低さ
    限られた放送時間の中で、情緒的・表層的なコメントに終始しがちです。

 構造的な背景や、多様なデータに基づいた専門的な知見が不足しているため、複雑な海外問題を解説するには浅く聞こえてしまいます。

 

「世迷い言」と感じる背景
    客観的な事実(検索AI)と比較した時、コメンテーターのコメントは「個人の感想」「偏った視点」「感情論」に過ぎないということが露骨に浮き彫りになります。ニヤリソーソー

 


今後のメディアの役割変化

 

単に事実をなぞるだけの解説はAIに代替され、今後ますます「独自の体験談」や「鋭い洞察」が伴わないコメントは、仰る通り、相対的に価値の低いものとして認識されていくでしょう。

 

今のままでは、視聴者との認識のギャップは広がる一方だと感じます。

 

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お笑い担当のコメンテーター以外は、AIに職を奪われそう。

 

それって、デーブスペクターが生き残るってことか?えーエー

 

とはいえ、デーブスペクターのダジャレって、AI化してもそれほど変わらなそうではある。爆  笑アハハハ

MAXヘッドルームが、復活する予感。ニコニコ

googleAI:

 

AIは人間のように感情を持たないため、エンタメ担当(芸人やクリエイター)のボケを「馬鹿(愚か)」だと感じることはありません。

 

AIにとって、ボケは「論理的ではないデータ」や「確率の低い表現」として認識されます。

 

 

「論理的」か「非論理的」かの判断: AIはボケを「笑い」として理解するのではなく、文脈から逸脱した情報(予測不可能な回答)として処理します。

 

人間との協働: AIは人間のクリエイティブな作業(ボケの考案など)を馬鹿にするのではなく、むしろサポートしたり、新たなアイデアの源としてデータとして活用したりします。

 

 

つまり、AIにとってのボケは「エラー」や「無意味なもの」ではなく、高度な言語処理によって解釈される「ユニークなデータパターン」と言えます。

 

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AIにとって、”笑い”とはなにか?

 

これって、人間にとって”笑い”とは何かっていう話だな。

ブランド論と、一緒。

 

 

googleAI:違います。プンプンキリッ 

 

 ← 笑いの”定義”の話なのよ。 人の笑いの”定義”が揺れれば、AIの笑いも揺れてしまう。