販促戦略家のひとりごと -5ページ目

カレーを食べたら前世の話を思い出した件w

十代のころ、コンビニで何気なく目にした前世占いの本にインド人の僧侶と書かれていた。
当時は友人に感化されて、アメリカに、ジェームスディーンに、憧れていたので
「そんなことはない。俺は絶対前世はアメリカ人」とか思っていたんだけど、今になって思えば案外当たっていたのかもしれない。
カレー大好きだし、
肌も浅黒いしw

今日も新宿でカレーでしたw

大人の『妖怪ウオッチ』古本屋で108円

妖怪の表紙ですが、妖怪は一匹たりとも出てきません。
推理小説です。
人間を妖怪になぞらえた本です。
他人への嫉妬に囚われたり、物欲に囚われたり、、、
認めて貰いたい欲に囚われたり、血筋に囚われたり、、、
闇を抱えた人のその様は、まるで妖怪が取り憑いているよう。
それを、言葉の力を使って『憑き物落とし』をする話です。
言葉の力を使うところが広告屋の気持をくすぐりますw
書いてある言葉は難しく、プロットも複雑ですが、
やっていることは『妖怪ウオッチ』と変わりませんw
大人の『妖怪ウオッチ』古本屋で108円で買いましたw
今日からお風呂で読みますw

京極夏彦さんの本は面白いです。

梅林のカツ丼

うーん、今日はカロリー摂りすぎだなあ、、全部花粉のせいだな、うんうん。
もう一枚はガチャガチャに群がる大人たち。
秋葉原っぽい光景。
みんな気持ちが動いてるね。
ワクワク度数マックスだねw


いや、本当は食べたいだけですw

梅林のカツ丼は美味しいですよね。

秋葉原で食べられるようになって便利になりました^_^
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