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All About My Mother

aamm
「All About My Mother」★★☆☆☆
(Spain, 2000)
Winner: Academy Award for Best Foreign Language Film 2000


なんか無駄に台詞が多くテンポが速く、舞台をみているみたい。


http://www.sonypictures.com/classics/allaboutmymother/

ミルキー

miruki
「ミルキー」★☆☆☆☆

(林真理子, 2007)



まほろ駅前多田便利軒

tadabennrikenn
「まほろ駅前多田便利軒」★★★★☆
(三浦しをん, 2006)


こういう2人が好きなのか。
実写とか面白そうって初めて本読んで思った。


時生 ‐ トキオ ‐

tokio
「時生 ‐ トキオ ‐」★★☆☆☆
(東野圭吾, 2005)


読みやすくて疲れない、困った時の東野圭吾。


4 Months, 3 Weeks & 2 Days

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「4 Months, 3 Weeks & 2 Days」★★★★☆
(Romania, 2007)
Winner: Cannes 2007(the Golden Palm for best film), Toronto 2007(Best Foreign Language Film)


そういえば、劇中一切音楽がなかったような。

にしては、内容というか映像というか、すごい迫力。


http://www.4months3weeksand2days.com

楽園

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「楽園」★★★☆☆

(宮部みゆき, 2007)


ひさしぶり。

やっぱり好きだけど、でもひっかかるとこがちらほら。

ドンペリとか。



RETRIBUTION

RETRIBUTION
「叫」★★☆☆☆

(Japan, 2007)

Festivals: Venezia 2006


ドッペルゲンガーぶりの黒沢清。

わたしだめだ。


http://sakebi.jp/index.html


Hula Girls

hulagirls
「フラガール」★★★☆☆
(Japan, 2006)


図書館でこのDVDをレンタルしてみた。

最後のエンドロールで"寺島進"とでてきて、、あれれ?
寺島進、でてきてない。

Wikiでチェック ---- "石田-寺島進(まどかを追いかける借金取り)"

そんなシーンなかった。
よくみると日本版120分なのに、これ(NZ,AUS版)は109分。
すごいシーンなのかな、ここ。
それが理由かはわからないけど、NZは日本より年齢制限のレートが厳しい。
ちなみにこの映画もMコード(16歳以上) どのへんが?

もしくは"借金取り"のくだりの翻訳とか描写とかがこっちには無理があったのか。
どちらにしても、あれだけふっといてまどかのバックグラウンドがでてこないまま終わるのはちょっと不自然。
しかしこのもどかしさはしょうがない。


ちなみに、図書館には日本映画のDVDが結構おいてある。
もちろん、黒沢明と北野武が多い。


で、結局なんで借金取りに追いかけられたのか。


http://www.hulagirls-movie.com/



RAIN OF THE CHILDREN

rainofthechildren
「Rain Of The Chirdlen」★★★☆☆
(New Zealand, 2008)
Festivals: Sydney 2008


んー、複雑…。


http://www.rainofthechildrenmovie.com/



Rugby - Air NZ Cup: Wellington Lions vs Waikato

WellingtonLionsvsWaikato
「ラグビー ウェリントン対ワイカト」

(in WestPac Stadium, Wellington, NZ)


ちゃんとみたわけじゃないけど、それでもかなり興奮。

やっぱりここに来たからには、AllBlacksの生Hakkaを一度でいいから見たかったな。


http://www.westpacstadium.co.nz/