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医学と芸術展:生命と愛の未来を探る

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「医学と芸術展:生命と愛の未来を探る」★★☆☆☆
(森美術館 in 六本木ヒルズ)


ちょっと思ってたのと違ったかな。


でも、この絶景。

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http://www.mori.art.museum/jp/index.html

(500) Days of Summer

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「(500)日のサマー」★★★★☆
(USA, 2009)


最高にかわいくて、おもしろくて、せつない物語。
"ラブコメ"なんて呼べません。


音楽もよかった。久々にサントラ購入。

ズーイーの「She&Him」もほしい。


http://movies.foxjapan.com/500daysofsummer/

志の輔らくご in PARCO 2010

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「志の輔らくご in PARCO 2010」★★★★★
(立川志の輔, in 渋谷パルコ)
演目:肩代りポン太/踊るファックス2010/中村仲蔵


今年もやってまいりました。

あー、たくさん笑った。


今年の新作は1席目。

時事ネタ”予算凍結”からはじまり、志の輔らしく人の心理をうまくついたお噺。


2・3席目はWOWWOWでしかきいたことがないかったけど、やっぱりライブは空気が違う。

「気転が大事」。


今月もう一回いくぞー。



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Il y a longtemps que je t'aime

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「ずっとあなたを愛してる」★★★★☆
(France, 2008)

2009年英国アカデミー賞最優秀外国語映画賞

2008年ベルリン国際映画祭エキュメニック賞受賞


この2人の一挙手一投足にくぎづけ。


本題のネタばらしは、少々もったいぶった割に想定内でがっかり。

したはずが・・・、今もう一度思い起こすと・・・むずかしい。

きっと、悲しみだけで答えは出ない。


ただ残念なのが、最後にレアがジュリエットにハグするシーン。

あそこはハグでごまかさないでほしかった。


http://www.zutto-movie.jp/

牛の鈴音

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「牛の鈴音」★★☆☆☆
(Korea, 2009)


時間が短いのに、内容は同じことの繰り返し。


http://www.cine.co.jp/ushinosuzuoto/

字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ

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「字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ」★★★☆☆

(太田直子, 2007)


原文を忠実に訳したい字幕屋と、売りたいがために脚色ともいえる字幕を要求する

クライアントの押問答など、映画制作の知らなかった部分が見えてとても興味深い。


たまに乱暴な文体ではあるものの、毒をがあって面白い。


RyUlysses(リュリシーズ)鈴木 龍一郎展

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「RyUlysses(リュリシーズ)鈴木 龍一郎展」★★★☆☆
(銀座ニコンサロン)


久しぶりの写真展。

愛のある切ない写真。


http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2009/12_ginza.htm#01


母なる証明

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「母なる証明 Mother」★★★★☆
(Korea, 2009)


前作よりすごくいい。
細かくキーワード、バカとかツボとかいきてるし、
さりげなく思考を操られ、まんまと振り回されっぱなしの2時間。


かまえてたのに、韓国映画お決まりの警察シーンがなかったのも花マル。


http://www.hahanaru.jp/

無銭優雅

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「無銭優雅」★★☆☆☆
(山田詠美, 2007)


初めてちゃんと呼んだ小説が「トラッシュ」だったような。
あれから、ずーっと好きだった。


今回初めて。途中でめんどくさくなった。
おそらく、私の好みが変わったのだろう。


15年以上も経って?いまさら?



脳内ニューヨーク

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「脳内ニューヨーク」★★★☆☆
(USA, 2008)


懲りすぎて、詰め込みすぎて、登場人物が多すぎ。


http://no-ny.asmik-ace.co.jp/index.html