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愛とは相手の望みを叶えること

大阪茨木に本店。FCに、芦屋、湘南の、ミオンパシー施術サロンいぎあ☆すてーしょん総院長のブログ。
心の悩み、人間関係のストレスが原因の様々な症状を改善し人生を変えるお手伝いを目指しています。



皆さんは、目の前の問題を解決する時に
その問題そのものに目を向けすぎて
肝心の
なぜ、その問題が起きたか?
に気づかなかった
というような経験はありませんか?


これって、けっこうよくあることです。



実は、私が1993年ごろから開発してきた


CT系手技療法ミオンパシー®︎という施術法と


2010年から学び続けている心理学  


選択理論心理学には共通点がいくつかあります。



それで、オリジナル手技療法ミオンパシーを

choice theory type manual therapy


つまり、選択理論的手技療法ミオンパシー


という名称に変更しました。



リンク先の記事には、ミオンパシーと選択理論


特に、施術において心掛けていることと


選択理論を基礎理論にしたカウンセリング技法


リアリティ・セラピーの共通点について


書いています。


内容は次のようなもの。


選択理論を基礎理論にしたカウンセリング技法

リアリティ・セラピーのカウンセラーは

クライアントの目の前の事象にとらわれません。

絶えず「本質は何か、どこにあるか」

見つける努力を

クライアントと共に行ないます。



CT系手技療法ミオンパシー®︎

(choice theory type manual therapy myonpathy)

もまた施術において同じ道を辿ります。

痛みのある場所に囚われず、原因はどこかを

施術者と被施術者が一緒に探し見つける

努力を行ないます。


そうすることで、両者が得られる成果は

一時しのぎの問題解決ではない

未来に向けての恒久的な成果です。


ご興味が湧かれたら

読んでいただければ幸いです。


リアリティ・セラピーとミオンパシーの考え方には共通点が



皆さんは、人生において


恩人


と、呼べる人は何人ぐらいおられますか?


私にとってもたくさん居られるのですが


そのうちのお一人が


こちらのブログに書いてくださっている


柿谷先生です。


この先生がおられたおかげで


人生が大きく好転しました。


逆に、柿谷先生が居られなかったら…


と思うとぞっとします。


そんな柿谷先生とは?


ご興味が湧いたら読んでみてください。




骨折などの

明確な怪我もなく
病気が見つかった

訳でもない。
でも

ずっと身体のあちこちが

痛い。



こういう方、本当に多いです。


皆さんもそうではないですか?


病院や治療院に行っても
痛みなどの症状が
なかなかスッキリと無くならない。

症状に関する説明も

今ひとつ納得できない。

なんだかはっきり原因を
分かっていないような気がする。


と感じること。



辛いですよね。心配ですよね。不安ですよね。


これって治るのかしら。


ずっと痛いままだったらどうしよう。


もっと痛くなったらどうしたら…。



いぎあ☆すてーしょんには


日々そういう患者さんが来院されます。


実際、痛みが出てから徐々に悪化してきて


このままだと本当に心配、と


必死に探して見つけて来てくださいます。



そのほとんどの方が


施術を受けながら、その症状がなぜ起こったのか?


どうしたら良くなっていくのか?


の説明を聞きながら


施術中に、だんだん身体の痛みが


減っていくのを感じると


不安や心配、将来への恐れも


同時に減っていくようです。



私たちは、慢性痛を改善する上で
腰痛などの慢性痛の原因を2つ
特定しながら施術します。



リンク先の記事では


そのうちの一つの慢性痛の原因について


書いています。


ご興味が湧いたら読んでみてください。


長引く痛みから解放されるチャンス


かもしれません。


長引く慢性痛の痛みの原因のひとつがこれ!


その他お問い合わなどは


いぎあ☆すてーしょんLINE公式アカウントから

どうぞ


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毎朝起きるたびに腰が痛いのは
どうしてなの?
もう何ヶ月も痛くて、あちこち行ったり
調べたりしてみたけど
原因が分からないと、治らないよね?

起きてしばらく動いてると

少し楽になるんだけど


寝て起きるとまた痛い。


だから、もう寝るのが怖くなってる。



これってどうなってるのかしら?


一生続く訳じゃないよね?


誰か治してくれないかしら。



と、悩んでおられる方


きっとおられますよね?


いぎあ☆すてーしょんにも


こういう悩みをお持ちの方が


よくお越しになります。



そして、帰り際には


もっと早く来てれば良かった!


と、言われるのですが



残念ながら、いぎあ☆すてーしょんを


見つけることも


CT系手技療法ミオンパシー®︎という施術法に


出会うことも


かなり確率が低いのが現状です。



ですが、この記事を見た方は


自分で言うのもどうかとは思いますが


ひょっとしたら数少ない幸運の持ち主


かもしれません。



果たして、毎朝起きると腰が痛くて


動いていると少し楽になる。


その腰痛の原因はいったい何なのか?


何をすれば良くなるのか?


一時しのぎでなく、長期間楽になったり


もっと理想的には、一生腰痛にならなくなったり


するかもしれない情報は


このブログでは書ききれないので


こちらからご覧ください。

🔽

毎朝の腰痛がスッキリ改善する方法はこれ!


施術に関するお問い合わせやご予約は


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どうぞ🔽


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なかなか治らない腰痛などの
慢性痛に悩んでおられたら


ぜひ読んでみてください。


皆さんの慢性痛が何故治らないのか?


時には悪化してしまうのは何故か?


について書いてみました。



残念ながら


多くの治療や施術で使われる方法は


時に身体を余計に痛めたり


治りにくくしてしまいます。



なぜ、そういうことが起こるのかというと


治療したり、処置したり、施術したり


する人たちが


「良かれ」と思ってはすることなのですが


患者さんの身体が求めていること


ではなくて


自分たちがしたいことをしている


というケースがとても多いからです。



このことって、施術以外にもよくあることです。


他人に対して「良かれ」と思って


自分は親切心でしたつもりでも


相手にとっては


余計なお世話


であったり


ありがた迷惑


だったりすることってあります。



実際に、皆さんもしたりされたりした


覚えがあるかもしれませんね。



これ、身体に関しても全く同じことが起こります。


でも、私たちが行なっている施術法


CT系手技療法ミオンパシー®︎だと


そういうことが起こらないのです。



え?どうして?


と思われたら、読んでみてくださいね。

⏬️

ミオンパシーは何故安全で身体に優しいの?




ヨガでは、がっせきのポーズ。


あるいは、座敷であぐらをかく。


こういう時


片方の膝だけが床から浮く


という人おられませんか?



私のところには、しばしばそういう人が


来院されます。


その多くの人が勘違いされているのが


股関節の内側の筋肉が硬くて


そういった姿勢が取りにくい


と思われていることです。



そういう皆さんに


仰向けで股関節を広げてもらうと


左右差なく出来ることが多く


座る姿勢で同じことをすると


片方の膝が浮きます。



その理由は、寝た姿勢と座った姿勢では


同じようなことをしても


関わる筋肉の種類が違うからです。




基本的に、どのような姿勢や動作でも


それがやりにくい訳は


筋肉が硬くなっている

(拘縮=筋肉ロック)


ことが原因なのですが



どの筋肉が硬くなっているかで


その動作や姿勢がしにくくなるか


が、だいたい決まっています。



いぎあ☆すてーしょんの施術法


CT系手技療法ミオンパシー®︎は


筋肉専門の施術法ですので


様々な症状に対応出来ます。



がっせきやあぐらで、片膝が浮く


ということで困っておられたら


一度ご相談ください。



筋肉のことや、ミオンパシーの施術法など


について詳しくは

⏬️

片方の膝だけが浮いてしまう原因と改善方法


その他お問い合わせなどは


いぎあ☆すてーしょんLINE公式アカウントから


どうぞ


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恒例の選択理論的新年会&学習会に


講師かつ参加者として参加してきました。😊


学習会では、創作落語で選択理論を分かろう


という内容で講師を務めました。



上方落語によく登場する


喜六と大家さん、そして喜六の連れ合い


おさきさんのやり取りを落語のネタにして


やってみました。



お話のあらすじは


連れ合いのおさきの浮気を疑って


喜六が大家に相談に来たところから始まります。



通常なら、喜六の相談に対して


色々アドバイスや忠告を行なうところ


なのでしょうが


この大家さん、ある方法で夫婦の喧嘩が収まる


手助けをします。



なぜ大家さんが、その技術を使えたのか?


それは、大家が未来からやってきた人


だったからなのです。


高校の時に落研(落語研究会)でやって以来


50年ぶりの落語でしたので



残念ながら、着物を着てという訳にいかず😅


(自分で作っておきながらネタを覚えられないw)


パワーポイントの画像を見てもらいながら


落語を聞いてもらいました。



この落語の中にはいくつもの選択理論の


エッセンスが埋め込まれてるいます。


果たして、参加者の皆さんは


どれぐらい気づいてくれたでしょうか?



もう一人の講師の方との学習会が終わった後は


これも恒例の、選択理論の内容を含む川柳


選柳の発表会!



ここは審査員の一人として、面白い選柳を


選ばせていただきました。


その後は、楽しい楽しい飲み会。



今回も充実の、選択理論的新年会でした😊










世の中の常識として


多くの人が信じていることの一つが


腰痛や姿勢の悪さ(猫背など)を改善するには


大腰筋を鍛えなさい、ということです…が




その常識を信じている限り


腰痛が根本的に改善する可能性は低いです。


そして、猫背や反り腰などの姿勢が


根本的に改善される可能性も低いです。



腹筋や大腰筋などが、一般人より


はるかに強いアスリートに


腰痛で悩んでいる人がたくさんいる


ということは、皆さんご存知ですよね?



そう。鍛えれば何でも良くなるというのは


けっこうな勘違いです。


鍛えれば良いというものではない

というのは、姿勢改善でも同じこと。



例えば動画のように


解剖学では、大腰筋は適度な筋力があると


腰椎前弯と骨盤前傾の役割をする。


ということになっています。




もう少し詳しい動画はこちらからどうぞ

⏬️

猫背も反り腰も大腰筋の筋肉ロックが原因



ですから


解剖学上では、骨盤が後傾するのは


大腰筋が弱くなった時と考えられています。


だから、猫背になると大腰筋を鍛えることが


正しい、ということになります。




私達が考える


猫背や反り腰


また、腰痛の原因は


大腰筋が硬くなることなのです。


つまり、大腰筋が硬くなって伸びにくくなると


腰椎の前弯が減少し、骨盤が後傾するのです。





大腰筋は


下から腰椎を引っ張る(腰椎前弯が起こる)

だけでなく


上から股関節を引っ張り上げる(腰椎前弯減少)


の可能性がある、ということです。




ですから、大腰筋が拘縮=筋肉ロックすると


上から引っ張り上げられると猫背


下から引っ張り下ろされると反り腰


になるということなのです。



つまり


猫背や反り腰を改善するには


筋トレを頑張るよりも


硬くなった筋肉を緩める方が


はるかに楽で効果的


ということなのです。



だったら大腰筋を緩めたい!


と思われたら

⏬️

猫背反り腰改善コースを選択


お問い合わせなどはこちらからどうぞ

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テニス肘やゴルフ肘で悩んでいて


いぎあ☆すてーしょんに来院される方も


けっこうおられます。


今まさにそれ!


と、思われたら続きを読んでみてくださいね。



テニス肘やゴルフ肘の原因で


肘の関節そのものが原因のことは


ほとんどありません。



その多くは、前腕の筋肉の


拘縮=筋肉ロックが原因です。



テニスではボールを打つ時に


前腕の筋肉に負荷が掛かり続けて


その筋肉を守るための仕組みが働きます。


それが筋肉ロックです。



ゴルフ肘の場合は、ボールを打つ時だけでは無く


地面を打つこともあります。



そして、二つの肘痛に共通するのは


なかなか治らない、こと。



それは、肘痛の原因が前腕の筋肉の


拘縮=筋肉ロックだということを


知っている人が少ないからです。


詳しくは

⏬️

ゴルフ肘を改善するには?


テニス肘の原因は?


お問い合わせ、ご予約などは

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どうぞ。

上記のリンクの中にも、オンライン予約のリンクを

貼っています。



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