愛とは相手の望みを叶えること

愛とは相手の望みを叶えること

大阪茨木と東京代官山の整体院「いぎあ☆すてーしょん」総院長のブログ。

心の悩み、人間関係のストレスが原因の様々な症状を改善し
人生を変えるお手伝いができれば、と思っています。

幸せになるには?
私たちの幸せ度は
「どれだけたくさんの人を幸せにしたか?」で、決まります。
私は自分にできること「心と体の健康をサポートすること」
で、幸せになろうと思っています。
みなさんはいかがですか?ドキドキ

開催しました。

第七回松茸狩り❣️

松茸狩りとは、私が学んでいる

選択理論心理学を
基礎理論にした
カウンセリング技法
リアリティ・セラピー

の学びを

加速するために行っているものです。

リアリティ・セラピーの学びの中では

さまざまな仮の事例をもとに

クライアント(相談者)役の人の

悩み事を

カウンセラー役が解決のお手伝いをする

という、模擬カウンセリング

ロールプレイを行います。


ロールプレイを行う上で

カウンセラー役は様々質問や

例え話、提案などを駆使しながら

クライアント(相談者)の

色んな気づきを引き出し

自己評価(自分の思いの勘違いなど)

が起こるお手伝いをします。


そのロールプレイにおいては

カウンセラーは質問や例え話の

持っている数が多ければ多いほど

より良いカウンセリングが出来ます。


そこで、松茸狩りでは

その質問の数や、例え話などの数を

参加者の皆さんに

少しでも増やしていただく

ということを目的に

参加者全員で、アイデアを出し合ったり

ディスカッションをしたりします。


そのアイデアを松茸に見立てて

松茸狩りっていう名前に

しています😊


今日も沢山のアイデアが飛び出しました。

今日のテーマは

ご主人の外面がいいことを
 
良くないと思っている奥様の

ご主人や、外面が良いことに対する

見方を変える質問には

どんなものがあるかを話し合いました。


最後に、参加者を代表して

お一人の方にロールプレイを

してもらいましたが

そのロールプレイの内容は


ご主人の外面が良いことに
焦点を当てるのではなく
家庭の中での
ご主人との関係に
焦点を当てたものに

なりました。


これって良くあることで

クライアント(相談者)が
問題だと思っていることは
本当の問題ではなく
真の問題は
別のところにある

という、好例だったんです。


これも、それまでの参加者の皆さんの

アイデアから生まれた

素晴らしいロールプレイでした。


私自身もいっぱい松茸を掘り出し

見つけさせていただきました。


最後に、ロールプレイの上達が

なぜ、大事なのかという

大切なことを一つお伝えしますね。


ロールプレイの上達が大事な理由

それは

ロールプレイが上達すると
人生の達人に近づく

からなんです。


身の回りで起こる

さまざまな出来ごとや人の言動

そういったことに振り回されることなく

いつも、自分にとって

肯定的な捉え方が出来る。

そして、コントロール出来ることに

焦点を当てて

ストレスのない生き方が出来る。


これらのことで

人生を幸福感に溢れた状態で生きる。

そんなことが身について来るんです。

だから、やめられないんですよね

ロールプレイの学び❗️


今回もご参加のみなさん

ありがとうございました‼️


また少し私の人生が幸せな方向に

振れましたウインク

来月も楽しみですおねがい


この情報が
皆さんの幸福な人生に役立ったら
幸いです。

ウィリアム・グラッサー国際協会
日本リアリティ・セラピー協会会員
日本選択理論心理学会認定
選択理論心理士

松尾毅




ギックリ腰を起こした後

・なかなかスッキリしなくて困っている。

・絶えず腰に気を使って生活している。

・ぎっくり腰が何度も再発する。


という人が、けっこうおられます。

その原因がこれです。




検索サイトで「ギックリ腰」の

画像を検索すると

このような絵がいっぱい出てきます。


実は、これらの絵に

ギックリ腰が完治しない理由が

隠れているのです。





ギックリ腰になった人で

重い荷物などを持った途端に

突然ギクッとなった

という人の割合はどれぐらいでしょう?

意外と少ないのでは?



そうではなくて

ちょっとした拍子になった。

物を取ろうとして少し腰を曲げた途端に…

あるいは

少し屈んで起き上がる時にギクッとなった

という人の方が

多いのではないでしょうか。


どういうこと?




それはですね。

ギックリ腰で傷ついて

炎症を起こして痛むのは

たいてい腰方形筋という筋肉

なんですが…



※腰方形筋は
体を反らしたり、横に倒したりする時に
働く筋肉で、肋骨と骨盤を繋いでいます。


傷ついて炎症を起こすこの筋肉は
 
ぎっくり腰の痛みの原因

ではあるのですが

ぎっくり腰そのものの原因ではない

ということなんです。



ちょっとややこしいですよね😅

出来るだけ分かりやすく説明しますね。




上にも書きましたが、ギックリ腰の時

ほんのわずかな動きで

ギクッとなることがほとんど。


そう言われると

筋肉はそんなわずかな動きで傷つくの?

って、思いますよね。


じゃあ、重い荷物を持った時?

それも無くはないですが
(経験者です😅)


ギックリ腰を起こす時は

ほんの少しでもかがんだ姿勢から

起き上がる瞬間に

「あいたたたっ!」
 
と、なることが多いんです。




なぜ、そんな少しの動作でなるの?


それは、大腰筋が強烈な

筋肉ロックを起こすからです。


ギックリ腰の根本原因「筋肉ロック」



大腰筋は体(正確には腰椎と股関節)

を、前に曲げる働きをする筋肉です。

その大腰筋がガチッとロックした状態で

起き上がろうとすると

その動きに急ブレーキがかかります。


体の前(大腰筋)と後ろ(腰方形筋)

で、同時に引っ張り合って

後ろの方が負けて傷つく

という表現なら

お分かりいただけるでしょうか?



つまり

ガチッと固まって伸びなくなった

大腰筋に気付かずに起き上がることで

腰方形筋に無理な力がかかって

傷つくのです。


イメージ出来ました?😅



ギックリ腰の鋭い痛みは
炎症の痛みです。
炎症物質や
痛みの化学物質は
大腰筋を刺激しますから
大腰筋は、ますます
硬くロックします。
それで腰が伸びなくなる
のです。



腰方形筋の傷は自然治癒力で

治ります。

だいたい三日間ぐらいの間に

炎症が治ると、鋭い痛みも減り

大腰筋への刺激も減りますので

腰は徐々に伸びるようになります。



たいていの方は

そこで「治った」と思われますが

実は、大腰筋のロックが残っています。

だから完治しないのです。



鋭い痛みが消えたとしても

腰の違和感や重だるさ、鈍痛などが

残っていたら

それは、大腰筋のロックのせいなんです。



完全に腰を気にしないで生活したい

と思われるなら

大腰筋のロックを外すことが必要です。



大腰筋ロックはいぎあ☆すてーしょんの
手技療法ミオンパシーで外せます。

大腰筋の筋肉ロックを安全に外せるミオンパシー



新手技療法ミオンパシーは
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ご予約は各サロンHPから

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オンラインで予約いただけます。

 

いぎあ☆すてーしょん大阪本店

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この情報を皆さんのギックリ腰の

根本的な改善に役立てていただいたら

何よりの喜びです。

 

ミオンパシー施術サロン

いぎあ☆すてーしょん総院長

松尾毅




 



言い訳って、大抵の場合

とても筋が通っています。


だから、ご本人も

「この言い訳は正しい」

と、思い込んでいるので

なかなか言い訳を

手放せなかったりします。


でも、その言い訳こそが
問題解決に至る道を
閉ざしてしまう
ということに
気づかない限り
問題解決はしません
(断言😄)。


人が抱える問題の中でも

もっとも多いのが人間関係の悩み。


選択理論心理学を提唱した
 
アメリカの精神科医  

ウィリアム・グラッサー博士は

「人のストレスのほとんどは

良くない人間関係に起因する」

と、言っています。



私が10年間学び続けている

選択理論心理学を基礎理論にした

カウンセリング技法

リアリティ・セラピーは 

学び方の方法の一つとして

仮の事例をもとに

クライアント役(相談者)の問題解決を

カウンセラー役がお手伝いする

ということをします。


リアリティ・セラピーという

カウンセリング技法を行いながら

カウンセラー役、クライアント役

または、オブザーバー(観察者・傍聴者)

の役割を通して

選択理論を身につけていきます。



事例の中のクライアントは

さまざまな問題を相談します。

ですが、その根本にある原因が

良くない人間関係にある

ということには

気がついていないことがほとんどです。


ですから、カウンセラーが

問題解決のお手伝いをしようとして

質問などを通じて

人間関係に触れたりすると

執拗に抵抗したりすることが

よくあります。


これ、面白いんですよね。

クライアント役の人が

実際に人間関係の悩みを抱えていようが

抱えていまいが

いきなりそこに触れられるのを

無意識に嫌がったりします。



なぜなら

真の原因に触れられることは

現実に向き合うことになるので

しんどいことがあるからです。


そして、真の原因が分かった時には

行動し始めることが必要になります。

でも、人はなるべく行動しないで

解決したいんです。


だって、何もしないで
カウンセラーが
解決してくれたら
楽ちんですもんね爆笑



そんな行動したくない時に

よく出てくるのが、言い訳。


「だって」「でも」などの言葉の後に

いかにも正当な言い訳が登場します。


そんな時、カウンセラーは

何をしたら言い訳をクライアントに

手放してもらえるでしょうか。


何をしてあげたら

クライアントは、問題解決のための

行動に移ろうとするでしょうか。



カウンセラーのお手伝いとして

もっとも効果的なのは

「本当はどうなりたいのか?」

という質問をすることです。


クライアントが心の奥底に抱いていて

自分では気づいていない

選択理論で言うところの

上質世界に気づくお手伝い。


潜在的に持っている上質世界の中の

イメージ写真が明確になると

クライアントは、一切の言い訳を捨て去り

その上質世界にあるイメージを

どうしたら、手に入れられるか

に、焦点を当て始めます。


つまり、行動しないと
何も変わらないし
自分の手に入れたいものを
手に入れるためには
行動するしかない、という
覚悟が決まるのです。



そうなると、行動しないための

言い訳は放棄しますから

ほぼ問題解決したようなものです。




その上質世界にある

具体的なイメージ写真として

幸福感を感じながら
生きるために
もっとも大切なのが
良い人間関係なのです。


このことは、ハーバード大学の

75年間にわたる研究でも

証明されています。

大切なのは、あくまでも

クライアントが
自己評価をして
「◯◯することが必要」
だと、気づいてもらうこと
です。


決してカウンセラーの

素晴らしいアドバイス

などではありません。


皆さんも思い当たることはありませんか?

行動しないための言い訳をしていること。


そんな時には

自分が心の底から求めているもの

手に入れたいものは何だろう?

と、深く考えてみてください。


かなりの方が

身近な人との良い人間関係

だと、気付かれるかもしれません。



この情報が
皆さんの幸福な人生に役立ったら
幸いです。

ウィリアム・グラッサー国際協会
日本リアリティ・セラピー協会会員
日本選択理論心理学会認定
選択理論心理士

松尾毅








人間関係の悩みを解消して

人生をしあわせに生きられるようになる

選択理論心理学

そのエッセンスが学べる

選択理論ワンデーセミナーって?

受け方、受けたら何が学べる?

などについて

選択理論心理士同期の

上戸綾さんが書いてくれています😊

肩こりや肩の痛みに悩んでいる方は

統計を見てみても

特に女性に多いようです。


女性に多い理由として

肩幅や首のサイズに対して

頭が大きくて、支えにくいことから

肩の筋肉が疲れやすい。


と、されることが多いのですが

これ、どうしようもないですよね?


もし、筋トレなどで

肩こりが軽くなるとしても

首が太くて肩がたくましい。

そうなりたい人は

そんなに多くないような気がします。


だったら、今の形のままでも

肩こりが楽になる方法を

見つける必要があります。


その方法とは

筋肉ロック®︎

解放してあげることです。

筋肉ロックとは

筋肉が、筋肉自身や関節を守るために

働く防御システムが

慢性化してしまったものです。

肩こりの根本原因「筋肉ロック」


肩こりの原因になっている

筋肉ロックを起こしている筋肉は

いくつもありますが

もっとも大きく関係するのが

この筋肉。


広背筋です。

広背筋は肩こりや肩の痛みに

とても関係の深い筋肉です。


痛みを感じるのは、肩の関節だったり

コリを感じるのは

肩の上部僧帽筋の部分



だったりしますが

コリや痛みを感じている場所に

いくら一生懸命何かをしたとしても

よくて、その場かぎり

になってしまうことがほとんど。



なぜなら

コリや痛みを
感じている場所は
原因の場所ではないから
です。


結果的に、そこに無理な負荷がかかって

コリや痛みを感じているだけです。

結果は原因からアプローチ

しないと変わりません。



その、原因というのが

例えばこの広背筋だったりするのです。 


広背筋が硬くなって

腕の骨を下に引っ張ることで



上部僧帽筋に負荷がかかって肩がこる。

腕を上げようとした時に

広背筋が下から引っ張るので

上げにくい。

それでも上げようとすると、肩が痛む。 

ということになります。 


根本的な解決には

広背筋が硬いことを

解消してあげることを

選択肢の一つとして

加える必要があります。


広背筋が硬いこと=筋肉ロック

を解除して

肩のコリや痛みを

根本的に解決できるのが

新筋肉療法ミオンパシーです。

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認めていただいている

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ミオンパシー施術サロン

いぎあ☆すてーしょん総院長

松尾毅

 

 


 
批判ってよくするしされるし

耳にも目にもしますよね?

今の社会では

SNSの発達で

面と向かってではなく出来るので

余計に増えているような気がします。



私はけっこうSNSを使っているので

頻繁に




を目にします。


中には、なかなか辛辣なコメントもガーン


その批判

批判される方はもちろん

嫌な気持ちになります。ショボーン


でも、批判する人の方が
壊したり、失ったり
するものが実は多いびっくり

というのを知ってました?


SNSがまだここまで発達

していなかった時代。

そんな時に批判する人が失ったもの

壊してしまったものは

良い人間関係でした。


批判っていうのは

単なる悪口ではなく

人のしていること、言葉などを

自分の正しさとは違って

間違っていることを

強く指摘したりすることです。


皆さんどうですか?

自分がしたり言ったりしたことを

いちいち「それ間違ってるよ」

「何してんの?」

「馬鹿じゃない?」

とかって批判されたら

その人に好意持てます?


大事なのは

批判する人や、される人が
正しいとか間違っている
ということではなく
批判という行為そのものが
人間関係を壊すということ
なんです。


選択理論心理学の提唱者

アメリカの精神科医

ウィリアム・グラッサー博士は

「人のストレスのほとんどは

良くない人間関係にある」


と、言っていますし

アドラー心理学の提唱者

アドラー博士も

「人のストレスの80%は

良くない人間関係」

だと言っています。


人への直接的な批判で

人間関係が壊れて不幸感に陥る。

そんな人が以前はいました。


では、今はどうなんでしょう?

もちろん、以前と同じように

直接的な批判で人間関係を壊す人は

今でもいます。


その他に、今増えているのは

顔が見えない人からの批判です。

SNS上での批判や中傷。

失うものが大きいのは

どちらだと思いますか?


おそらく、批判中傷する人の方

ではないでしょうか。

元々、SNSなどで批判中傷する人は

不幸感の中で生きている人が

多いような気がします。


その一種憂さ晴らしとして

されているのかもしれません。

でも、大切なことは

その批判や中傷は
相手が見たり聞いたり
しないことはあっても
自分自身は必ず見聞きする

ということです。


それが何を失うのか?

脳は、その言葉を誰に発しているのか

ということは認識しません。

ただ、言葉として認識するだけです。


ということは…

その発した言葉は

自分自身に向けていることにもなる

ということなんですね。


ですから、批判や中傷を発信することで

自分自身が失うものは

自信や自己肯定感、承認される気持ち

など、私たちの人生にとって

とっても大切なものです。


その失ったもので

ますます不幸感に陥る…

もったいなすぎます。



や、批判、中傷の言葉を目にするたびに

そんなことを思う今日この頃。


私も選択理論心理学を学ぶ前は

よく似たことをしていました。

そして、悪循環に陥っていました。


でも今は、好循環の輪の中にいます😊


どこかで、そういった悪循環の輪から

抜け出すきっかけに出会えたら

幸せですよね。

私が出会えたのは

おそらく、心のどこかで

追い求めてたんでしょうね。


この情報が
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ウィリアム・グラッサー国際協会
日本リアリティ・セラピー協会会員
日本選択理論心理学会認定
選択理論心理士

松尾毅










人生をしあわせに
生きるための
技術が選択理論心理学。


その選択理論を身につけるのに

もっとも適しているのが

選択理論を基礎理論にした

カウンセリング技法

リアリティ・セラピーを学ぶこと。


その最初の入り口

集中基礎講座の受け方などについて

選択理論心理士同期の

上戸綾さんが書いてくれています。



私の知っている中でも、彼女の

選択理論心理学の講座の主催経験は

トップクラスではないかと思います。

私も選択理論ワンデーセミナーの主催を

した時などは

色々教えてもらいました。


選択理論学んでみたい

という方は読んでみてくださいね😊


断る勇気も必要

先日いぎあ☆すてーしょんに

来られた患者さん。

スポーツジムで

トレーナーの指導の元 

腹筋運動をしていて

ちょっと腰が痛くなってきた

と、感じて

 「腰が痛いのでやめていいですか?」

 と言ったが 

「もう少し頑張りましょう」

と、言われて少しがんばったら

途端に腰痛が発症。

来られた姿勢は

前後から見るとS字に曲がっていました。

これは、痛みを避ける姿勢

でもあるのですが




 こんな風に突然体が歪むのは

腰周囲の筋肉がロック

していることが原因です。


無理な運動は

体を鍛えるどころか

痛めてしまう可能性があります。


変だな、と思ったら

断る勇気を持ちましょう。


インストラクターさんや

トレーナーさんは

皆さんの痛みは分かりません。


そして、皆さんも

単なる筋肉を追い込んでる痛みなのか

それとも

それ以上やると、慢性痛に移行するような

痛みなのか

おそらく区別が付かないと思います。


もし、慢性痛に移行するような

痛みであって

本当に慢性痛になってしまっても

いぎあ☆すてーしょんに

お越しくだされば

慢性痛の原因筋肉ロック

安全に痛みなく外せる

オステオパシーを基礎理論にした

手技療法ミオンパシー

改善は出来ます

しばらくトレーニングを休む

ということを

しなくてはならない場合もあります。


ですから出来れば

無理をして欲しくはないです。


新手技療法ミオンパシーは
ミオンパシー施術サロン
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受けていただけます。

いぎあ☆すてーしょんは関東関西に4店舗

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