愛とは相手の望みを叶えること

愛とは相手の望みを叶えること

大阪茨木に本店。FCに、芦屋、湘南の、ミオンパシー施術サロンいぎあ☆すてーしょん総院長のブログ。
心の悩み、人間関係のストレスが原因の様々な症状を改善し人生を変えるお手伝いを目指しています。

幸せになるには?

私たちの幸せ度は

「どれだけたくさんの人を幸せにしたか?」で、決まります。

私は自分にできること「心と体の健康をサポートすること」

で、幸せになろうと思っています。

みなさんはいかがですか?ドキドキ



息を吸った時に脇腹が痛む。


身体を捻ったら脇腹が痛んだ。


これって肋間神経痛だよね?


という皆さんへ。

肋間神経痛という症状名を


聞いたことがある


という方はおられると思います。


でも、その肋間神経痛は実は存在しない


というのを聞いたことがある人は


おそらくほとんどおられないと思います。



世の中には、肋間神経痛よりも有名な


坐骨神経痛という症状名が溢れています。


そのせいで、脇腹の痛みを同じように


肋間神経痛だと思う人は多いはず。



でも実は、肋間神経痛も坐骨神経痛も


本当は存在しない症状なのです。


つまり、神経痛そのものが


無いものなんです。



本当はその脇腹の痛みは

肋間筋という筋肉が拘縮=筋肉ロック

しているせいです。




そんな訳ないでしょ。


神経痛ってよく言われるじゃない?


お医者さんの言うことは間違ってる

って言うの?


と、聞く耳持たない、という方は


信じなくてもけっこうです。



でも世の中で多く語られていることを信じて


良くなるはずの


脇腹の痛みが治らなくて


悩んでいる人もおられます。



そんな残念な人が少しでも減ればと


記事を書いてみました。


信じるも信じないのも皆さん次第。



信じるものは救われる…かな?


https://igia.jp/column/484


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参加しているゴスペルグループの


メンバーの皆さんに


選択理論心理学の簡単な勉強会を行いました。


大阪はリアル参加、東京からはオンラインで。




テーマは


日々幸福感を感じて

生きるために大切なこと。



選択理論心理学では


人は満たされていると幸福感や快適感情


満たされていないと不幸感や不快感を


感じるとしています。



その満たされるものとは


個々人が生まれつき持っている


5つの基本的欲求



5つの基本的欲求を満たすものには


具体的な人、物、状況、考え方などがあります。


それらが入っているイメージの世界を


上質世界といいます。



人それぞれ、5つの基本的欲求それぞれの


強さは異なりますし


上質世界にあるものも違います。



ですから、他人に満たしてもらうことは


とても困難です。


つまり、欲求を満たし幸福感を感じ
ご機嫌でいることは
自分にしか出来ないことです。



だからまず、自分の5つの基本的欲求の強さの


バランスがどんなものなのか?


を知ることが大切です。


そのために、勉強会の前に


自分基本的欲求について知るために


こちらをしておいてもらいました。


https://light2.peace-tea.jp/


予想通り、皆さん欲求の強さはバラバラ。


上質世界には何が入っているか


などについては、お互いにインタビュー


してもらいました。



また、自分の快適感情は自分が関わる人達にも


良い影響をもたらすということなども。



選択理論心理学は、行動する心理学です。


知ることと、出来るようになること


さらに習慣化することには大きな差があります。



できれば学び続けて実践し続けて


皆さんが常にご機嫌でいられる


きっかけになればと思います😊











腰痛や関節痛に悩んで
いろんな方法を試してみたけど
治らなくて困っている。


そんな皆さんが


初めてミオンパシーの施術を受けると


ほぼ全員、最初は半信半疑です。



なぜなら、押したりすると痛い場所(圧痛)


を見つけて、痛みが消える体勢を取り


そのままじっとしていて


元の体勢に戻すと…痛みが消えている


ということが何箇所も起きるからです。



患者さんの頭の中は???だらけでしょうね。


だって、それまで受けたどんな方法とも


違ったことをされていて


痛かった場所の痛みがどんどん消えていくから。



でも、そういうことが何度も起こっているうちに


「なんか、これまでとちがうぞ」


と、感じ始めてくださるようで


はじめ、疑い深い表情だったのが
少しずつ「信じてもいいかもしれない」
に、変わっていかれるのを感じます。



そんな不思議な体験を経験した後


ベッドから降りてみると


痛かった場所が楽になっている。



ここでまた???になります。


なぜなら、多くの場合


元々痛かった、例えば腰などよりも


他の場所の圧痛点の痛みを無くす


ということをするからです。



他のところでは痛かった場所(腰など)に


色々やっても、痛みが無くならなかったのに


なぜ、ここでは痛い腰そのものを


あまり触らないのに楽になるの?


ということです。



痛い場所に何かすることを、対症療法。


原因の場所に何かすることを、原因療法。


怪我など、痛い場所が原因の場所なら


対症療法で対処できます。



ところが、腰痛などの慢性痛は


痛い場所と原因の場所が違うことが多いので


対症療法では改善できないことが多いのです。



CT系手技療法ミオンパシー®︎(通称ミオンパシー)


は、腰痛のような慢性痛を改善するために


開発してきたオリジナル整体法です。



いぎあ☆すてーしょんをはじめ


私がお教えしたミオンパシー施術者さんが


全国におられます。


ご興味が湧かれましたら


ミオンパシー、筋肉ロック、地域名


などで検索してみてください。


いぎあ☆すてーしょん大阪本店HP

https://igia.jp/column/465


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ほとんどの腰痛の原因は
形が悪いことではなく
働きが悪いこと。


?どういう意味?ですよね?



具体的に説明しますね。


一般的に、腰痛になった時


まず皆さんが行かれるのは整形外科


ではないでしょうか。


一番腰痛などに詳しそうですもんね。



でも実は、それが腰痛の改善を難しく


してしまっていることがあるのです。


なぜなら、整形外科などでの診断は


今ほとんど画像診断によるからです。




え?レントゲンやMRIなんかで


腰の様子を見ないと


腰痛の原因分からないでしょ?



と、思いますよね?


でもよく聞いてくださいね!


画像診断で分かるのは


今どうなっているのか?


ということであって



なぜ、そうなっているのか?


は、分からないからです。



ここ、ものすごく大事なことです!!


「原因と結果の法則」という書籍があるように


物事の結果には、必ず原因があります。


火のないところに煙は立たない


ということわざもありますよね?



整形外科などの画像診断で見つかるのは


煙が立っている、という現状です。


なぜ煙が出ているのか?


は、分かりません。



そもそも整形外科に限らず


西洋医学の多くの目的は


原因を知ることではなく


結果を変えることです。



多くのお医者さんは
原因に興味を持ちません。
必要ないからです。


骨折してしまった人に


「なぜ骨折したの?」と聞いている暇があったら


骨折を修復するための処置を行なうことを


優先するからです。


それってもちろん当然だし大事なことです。



でも、慢性の腰痛に関しては


原因を原因を無くさないと


結果である、腰痛の改善が得られません。


詳しくは

⏬️

https://igia.jp/column/368


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腰痛のほとんどの原因は
形が悪いことではなく
働きが悪いこと。

具体的に説明しますね。


一般的に、腰痛になった時


まず皆さんが行かれるのは整形外科


ではないでしょうか。


一番腰痛などに詳しそうですもんね。



でも実は、それが腰痛の改善を難しく


してしまっていることがあるのです。


なぜなら、整形外科などでの診断は


今ほとんど画像診断によるからです。




え?レントゲンやMRIなんかで


腰の様子を見ないと


腰痛の原因分からないでしょ?



と、思いますよね?


でもよく聞いてくださいね!


画像診断で分かるのは


今どうなっているのか?


ということであって



なぜ、そうなっているのか?


は、分からないからです。



ここ、ものすごく大事なことです!!


「原因と結果の法則」という書籍があるように


物事の結果には、必ず原因があります。


火のないところに煙は立たない


ということわざもありますよね?



画像診断で見つかるのは
煙が立っている、という現状です。
なぜ煙が出ているのか?
は、分かりません。


そもそも整形外科に限らず


西洋医学の多くの目的は


原因を知ることではなく


結果を変えることです。



多くののお医者さんは


原因に興味を持ちません。


必要ないからです。



骨折してしまった人に


「なぜ骨折したの?」と聞いている暇があったら


骨折を修復するための処置を行なうことを


優先するからです。


それってもちろん当然だし大事なことです。



でも、重要なのは専門性を考えること。


慢性の腰痛に関しては


原因を知らず、原因を無くさないで


結果が変わることはありません。



ただ、西洋医学に限らず


代替療法の施術者でも


原因を考える人が少ないので


慢性腰痛が治らないで悩んでいる人は


多いのですが…




腰痛の本当の原因について


詳しくお知りになりたい方は

⏬️

https://igia.jp/column/368


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腰痛で悩んでいて
腰を揉まれたりしたけど

良くならない。


と、来院される方がおられます。


正確には数えたことがありませんが


34年間で数千人の腰痛患者さんの


施術をしてきました。



その数千人の腰痛患者さんが


かなりの割合で、腰を揉まれたり


されていたはずです。



国家資格に基づいたマッサージもあれば


整体と称して、マッサージもどきのような


ことをしているのもあるはず。



でも、そういった方法で
腰痛が根本的に改善した、という話は
あまり聞きません。


マッサージが無駄とか言っているわけではなく


実際に私自身がマッサージで背中のこりが


劇的に楽になったこともあります。



ただ、これはあるマッサージ師さんが、


言っていたことですが


長年の腰痛はマッサージでは治らないです


とのこと。



それはなぜか?


私がマッサージで背中のこりがその場で改善し


再発しなかったのは


その背中のこりが当日起こったもの


だったからです。



筋肉の使いすぎで発生した


乳酸などの老廃物の影響で


こったものなどは、揉んだりすることで


改善します。



でも、何ヶ月も何年も、何十年も経っている


腰痛は、揉んだりしても、根本的に


なくなることはありません。



筋肉の使いすぎによるこりなどと


慢性の腰痛では、痛む理由が異なるからです。



急性の鈍痛と、慢性の痛みの原因の違いとは?


慢性の腰痛が根本的に改善するために


必要なこととは?


については


https://igia.jp/column/372


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実は


筋肉と自律神経の交感神経の


密接な関係が出来上がったのは


なんと、5億年前なのです!



というのは


それまで副交感神経しかなかった生物が


筋肉・骨格・交感神経を同時に発生させる


という、脊椎動物の始まりが


5億年前だったということ。




私の行なっているオリジナル整体法

CT系手技療法ミオンパシー®︎で


筋肉の過緊張を緩める施術を行なうと


お腹が鳴りだす、眠くなってきた


と、言われる。


施術当日寝付きが良かったとか


よく眠れた、と言われる。


そんなことが何度も何度もあるように。



当時は、腰痛などの痛みを無くすために


施術していたのですが


硬くなっていた筋肉が緩むことで


自律神経にも影響があるようだ、と。



調べてみると

筋肉と交感神経には密接な関係がある


ということを知ったのでした。



例を挙げるとキリがないのですが


特に記憶に残っているものを一例だけ。



ある日、ご主人が急逝されたショックで


心拍が平常時でも160以下に下がらなくなった


という女性が来院。



過緊張した筋肉の場所を探して


筋肉ロックを一つ一つ緩めた施術後


心拍が80ぐらいに下がったことがありました。


何日も下がらなかった心拍が下がり


とても喜ばれた記憶があります。


薬などで強引に心拍を下げるのは怖いからと


藁をもすがる思いで来られたようなのです。


だからまず、もしかしたら筋肉が緩めば…


と、期待して来てみたら…ということで


本当に良かったです。



ここまで劇的なことは頻繁にはありませんが


ストレスや、過度に筋肉に負荷がかかるような


お仕事やスポーツをしていると


筋肉の過緊張から、拘縮=筋肉ロックを起こし


その影響で交感神経が鎮まらなくなる


というのは珍しくありません。



詳しくは

https://igia.jp/column/374



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背骨が変形して

神経に触っているから

腰が痛む。


聞いたことがあるかもしれません。


そう思える画像もネット上には


たくさん上がっていますよね。



だから、ほとんどの人は信じます。


目から入る情報は影響力がありますし


そもそも人が外部から受け入れる情報の


8割は目から入る、と言われています。



だから、信じるのも仕方のないこと


だと思います。



ただ、知って欲しいのは


神経本来の仕事は、情報を伝えること


だということです。



例えば、背骨が変形したり


ヘルニアが出たりすると


周りの組織が傷つく可能性があります。



傷つけば当然炎症が起こります。


傷ついた組織から炎症物質や


痛みを伝える神経伝達物質が発生します。



それらの情報を脳に伝えて


患部に異常があることを


知らせる仕事をするのが


神経です。




神経が存在しなかったり


神経がちゃんと仕事をしなかったら


ヘルニアで傷ついた組織ばかりではなく


切り傷や骨折などの怪我の痛みも


脳が感じることはありません。



そこのところ、考えてみる必要が


あるように思いますが


どう思いますか?


https://igia.jp/information/53



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腰痛があるけど
自分でなんとかしたい。


だって、人に聞いても


色んな整体院とか接骨院、整形外科で


腰痛が治ったっていう人


あまり居ないから。



という人はおられるでしょうね。


本音を言うと、難しいです。


自分のような、34年間で


山ほど腰痛改善をしてきた人間でも


自分が腰痛になった時に


自分だけで完全に改善できるかというと


そんなに簡単ではありません。



じゃあ、絶対無理なの?


例えば、腰痛体操とかって効果ないの?



う〜ん…腰痛体操ですか。


分かりました!


では、腰痛体操が腰痛改善や予防に


役立つのかどうか、こちらの記事を


読んでみてください。



参考にはなると思います。https://igia.jp/column/50


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