愛とは相手の望みを叶えること

愛とは相手の望みを叶えること

大阪茨木に本店。FCに、芦屋、湘南の、ミオンパシー施術サロンいぎあ☆すてーしょん総院長のブログ。
心の悩み、人間関係のストレスが原因の様々な症状を改善し人生を変えるお手伝いを目指しています。

幸せになるには?

私たちの幸せ度は

「どれだけたくさんの人を幸せにしたか?」で、決まります。

私は自分にできること「心と体の健康をサポートすること」

で、幸せになろうと思っています。

みなさんはいかがですか?ドキドキ



踵が痛くて
色々試しても良くならない


ということでお悩みの方へ。



いぎあ☆すてーしょんには


これまでも踵痛で悩む人が


来られています。


皆さん改善しています。



ランナーさんなどが多いのですが


特にランニングやジョギングをしていなくても


踵が痛い、という人もおられます。



踵が痛いと、日常生活でも


出かけるのが億劫になります。


もちろん、ジョギング、ランニング


ウォーキングなどもまともに出来ません。



気持ちは焦るばかり


で、整形外科や治療院など


あちこち行ってみても、なかなか治らない。


これ本当に困りますよね。



では、いぎあ☆すてーしょんの整体法


CT系手技療法ミオンパシー®︎で


なぜ、踵痛が良くなり再発もしないのでしょう。


ヒントはこの写真たち












詳しくお知りになりたいと思われたら


下記リンクからお読みください。


https://igia.jp/column/3858


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指がしびれたり

痛んだりしていて

病院に行っても治らない


という方、おられませんか?



先日、知り合いと食事をしている時に


「半年ほど前から指がしびれてて…」


という相談を受けました。



整形外科に行ったが、はっきりした原因が


見つからなかった、ということ。


それはそうでしょう。


指のしびれには筋肉が関係しているのですが

整形外科では筋肉の状態を

見ることはないからです。


その整形外科で「原因がよく分からない」

と言われたのは正直な診断だと思います。


多くの整形外科では「首が原因」と

頸椎のヘルニアやストレートネックなど

骨周辺と神経の関係に  

原因を見つけようとされます。


ですが

指のしびれは、神経とは無関係。


神経が異常な働きになっている時は

『麻痺』が起こります。

動かせない、感じない、という症状です。


指のしびれは、正座の後の足のしびれの仲間。

血管が圧迫されて

血流が悪くなっていることが原因。


圧迫されているのは背中の背骨、胸椎の付近。

しびれている指と、胸椎の可動不全が関係します。




その知り合いに、どの指が特にしびれているか

を聞いて、関係する胸椎を押してみると

「押している間しびれが消える」と。



胸椎に付いている筋肉が拘縮=筋肉ロック


していることで、指に届く血流が減って


しびれているのです。


その方には


「施術受けに来てw」と言っておきました。😊


指のしびれでお困りなら

いぎあ☆すてーしょんへどうぞ。

⏬️

いぎあ☆すてーしょん大阪本店予約ページ


ミオンパシー全身施術コースをお選びください。


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朝方によく脚が攣りますか?

いわゆるこむら返りというやつ。

こむら返りが起こる理由と応急処置。

そして、予防法は下記の記事から。





正常な状態: イラストの左側は

正常な筋肉の収縮と弛緩の様子です。

収縮時: 脳からの信号により、筋細胞内に

カルシウムイオン (緑色) が放出されます。

これにより、アクチン (青色) とミオシン (黄色) が結合し、筋肉が収縮します。


弛緩時: マグネシウムイオン (オレンジ色) が

筋細胞内に入り、カルシウムイオンを細胞外へ 排出します。これにより アクチンとミオシンが離れ、筋肉が弛緩します。


筋肉が攣っている(こむら返り)の状態 

イラストの右側は、筋肉が攣っている状態。

過剰な収縮: 筋細胞内にカルシウムイオンが

過剰に蓄積しています。


マグネシウムのブロック: マグネシウムイオンが

細胞内に入ろうとしても

過剰なカルシウムイオンが邪魔をして

入れなくなっています。


硬直: そのため、カルシウムイオンが

細胞外へ排出されず、アクチンとミオシンが 結合したままとなり

筋肉が硬直してしまっています。


これが筋肉が攣る仕組みです。

場所がどこであっても同じこと。


ではこの状態で何をしたら

その場で筋肉が緩むのか?

脚が攣ってしまったら、とりあえず

痛いのを我慢して攣っている筋肉の場所を

伸ばしましょう。いわゆるストレッチすることで

筋肉に隙間が出来てマグネシウムイオンが

筋細胞に入って緩みます。


ただ、それだあくまでも応急処置。

予防のためには、攣った筋肉の拘縮=筋肉ロックを

外しておいてあげること。

これは筋肉ロック解放専門の整体法

CT系手技療法ミオンパシー®︎で。


そして、ミネラルがそもそも不足している

可能性があるので、マルチビタミンミネラル

などのサプリメントを摂りましょう。


筋肉ロック解放のご予約は

⏬️

https://2.onemorehand.jp/igia_osaka/reserve/index?lang=ja-JP


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皆さん、坐骨神経痛ってどんなものか


ご存知ですか?


おそらく誰も知らないはず。



知っていると思っていても知ってはいない。


なんか、禅問答のようですが


なぜ、誰も知らないと言えるのか?


それは


坐骨神経痛という症状そのものが


この世に存在しないから。



でも確かに、ネットで検索したりしたら


坐骨神経痛の原因、坐骨神経痛の治し方


みたいな文字がいっぱい出てきますもんね。



だから、皆さんが坐骨神経痛が存在している


と思うのも無理ないことです。


でも、もう一度言います。


坐骨神経痛は、ありません。



なぜなら、そもそも神経そのものが痛むのは


生理学の分野で、三叉神経だけとされているから。


生理学において存在しない坐骨神経痛は


医学の分野ではなぜ存在する


とされているのでしょう?



西洋医学的な検査の


X線検査やCTスキャン、MRIなどで


腰痛や下肢痛などに関して


はっきりした原因が見つからない場合


何か診断名をつける必要があるので


坐骨神経痛という診断名を付けることに


なるのだと思います。



そして、日本人の多くが、権威主義、肩書主義


なので、お医者さんが言っていることは


すべて真実だと思い込んでいるのでしょうね。



実は私も開業した1992年から


2007年の途中までは


坐骨神経痛の存在を信じていました。


ですから、皆さんが信じるのは仕方がないこと


だと思います。


幸いなことに、2007年先日お亡くなりになった


石川県の整形外科医、加茂先生との出会いで


坐骨神経痛が存在しない症状であること


神経痛と言われる症状のほとんどが


筋肉の拘縮のせいであるという


筋筋膜性疼痛症候群という概念を


教えていただいたおかげで


坐骨神経痛という迷信から


脱却することができました。


なぜ坐骨神経痛はないのかについて詳しくは

⏬️こちらからお読みいただければと思います。

https://www.gurutto-mama-yokohama.com/detail/788/news/blog-10445.html


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ギックリ腰の主な原因は
腸腰筋の拘縮=筋肉ロック。


筋肉の伸縮能力が落ちている状態で


支えきれない負荷が掛かると


突然筋肉内のセンサーから


ブレーキをかける信号が発射され


腸腰筋がガチッと固まる。


その時に主に傷つくのが、腰方形筋。


腸腰筋のうち大腰筋と腰方形筋の位置はすぐ側にあり


傷ついた腰方形筋からの、炎症物質と


痛みを伝える化学物質の影響で


大腰筋はますます硬くなり伸びなくなる。




そのことが、ギックリ腰の時に腰が伸びなくなる原理。


炎症は傷によるものなので


マクロファージの働きで傷が治ると共に


引いていき同時に痛みも治まる。


すると、大腰筋の緊張も少しずつ緩み


腰が伸ばせるようになる。


この状況で、治ったと思う人が多いが


腸腰筋の拘縮=筋肉ロックは残っている。


だから、腰の違和感がずっと残ったり


ギックリ腰を再発させたりする。


ギックリ腰が、弱った筋肉のせい
などと思っていると
一生腰のことで悩むことになる。



根本改善には、腸腰筋をはじめとする


股関節屈筋群の筋肉ロックを外すこと。


筋肉ロックを外し


ギックリ腰の後の後遺症などを改善するには

腰痛改善コースをお選びください。

⏬️

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その他ご質問などは

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腕を上げる動作で肩が痛む。


その原因が肩関節そのものにあることは
滅多にありません。


重要なのは


肩甲骨の動きに注目すること。



腕を上げると肩甲骨が外転する。


肩甲骨の外転域が制限されると


肩関節の関節包に負荷が掛かって


関節包が痛みを出します。




肩甲骨の可動域を狭める原因には


僧帽筋などの筋肉ロックがあります。


上腕の可動域を狭める原因には


広背筋などの筋肉ロックがあります。



これら複数の筋肉ロックを


リリースすることで


腕を上げる時の肩の痛みは改善します。




腕を上げるときだけ肩が痛いなら
五十肩ではありません。

腕を下げる。肩甲骨を内転させる。
これらの筋肉が
拘縮=筋肉ロックすることが
その肩の痛みの原因です。



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腰痛や膝痛、肩痛などの
関節痛で悩んでいて
なかなか治っていなかったとしたら今までの常識を疑う必要があるかもしれません。



みなさんは、そういった慢性痛の原因を


ヘルニアなどの神経への接触


関節の軟骨の変形


だと思い込んでいませんか?



それは仕方ないことではあります。


だって、世の中そういう情報で溢れていますから。



ただ、もし世の中の情報が正しければ


腰痛患者の数がいつまで経っても減らない


とか


整形外科や接骨院、鍼灸院やマッサージ


整体などに通っても治らない


という人はどんどん減るはずですよね?



なのに、一向に患者さんが減る様子がない。


「なかなか治らないんです」と


いぎあ☆すてーしょんを訪ねて来られる方が


やっぱり減っていかない。


その理由は?



そう!皆さんが信じている


世の中に発信されている情報が


間違っているからです。



慢性痛の本当の原因と
改善方法を知りたいと思われたら
まずこれまでの常識を手放しましょう。



そして、とりあえず以下のリンクから


内容を読んでみてください。


おそらく、これまで見たことも聞いたこともない


内容のはずです。


この記事が、皆さんの痛みの改善に


役立ちますように!


https://note.com/hearty_liger2639/n/n75949ba44b84




肩が痛くて来院された方に、よく


「これって五十肩ですか?」


と聞かれます。


五十肩なら、肩の可動域全てで痛みます。



ですが例えば


腕を上げる時だけ痛いという症状なら


肩甲骨の動きに注目することが大切です。



肩(上腕)の可動域は


肩関節そのものと肩甲骨の可動域によって


決まります。


腕を上げる動作では


肩甲骨が外転します。




肩関節そのものに異常がなくても


腕を上げる時に肩甲骨が外転(外に動く)する


はずのものが外転しにくいと


肩関節に無理な負荷が掛かって


肩が痛みます。



腕を上げる動作で肩が痛むなら


まず肩甲骨の動きに注目することが重要です。


肩の痛みについて詳しくはこちらからどうぞ

⏬️

https://igia.jp/column/27



肩甲骨の可動域を正常にする手技療法ミオンパシー


ご予約はこちらからどうぞ

⏬️


https://2.onemorehand.jp/igia_osaka/reserve/index?lang=ja-JP


お問い合わせ、ご質問などはこちらからどうぞ

⏬️


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肩が痛くて困っている人が


よく来院されます。


その時によくお聞きするのが


「これって五十肩ですか?」


という言葉。


五十肩ならば改善に少々時間が掛かります。


ですが、五十肩でなければ


改善にはそれほど時間はかかりません。


1回目の施術で


「このやり方で治りそう」


と、感じていただけることが多いようです。



では、五十肩とそうでない肩痛の見分け方は?


腕を上げたり下げたり、横に広げたり


胸の前に持ってきたり、と


いろんな方向に動かしてみてください。


どの方向でも痛みが出るなら


五十肩の可能性が高いです。


ですが、ある一定の方向だけ痛いならば


それは五十肩ではありません。


いぎあ☆すてーしょんの整体法


CT系手技療法ミオンパシー®︎で


肩周りの筋肉の拘縮=筋肉ロックを緩めると


良くなる可能性が高いので


一度施術を受けにお越しください。


https://2.onemorehand.jp/igia_osaka/reserve/index?lang=ja-JP

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