愛とは相手の望みを叶えること

愛とは相手の望みを叶えること

大阪茨木に本店。FCに、芦屋、湘南の、ミオンパシー施術サロンいぎあ☆すてーしょん総院長のブログ。
心の悩み、人間関係のストレスが原因の様々な症状を改善し人生を変えるお手伝いを目指しています。

幸せになるには?

私たちの幸せ度は

「どれだけたくさんの人を幸せにしたか?」で、決まります。

私は自分にできること「心と体の健康をサポートすること」

で、幸せになろうと思っています。

みなさんはいかがですか?ドキドキ



心身共に健康で幸せな生活を支える施術家です。


ギックリ腰は多くの人に起こる可能性のある

腰痛の一種です。


そう言う私も実は2度ギックリ腰を起こしています。

ですが、皆さんと違うのは

ギックリ腰を起こした時の不安や心配が

皆さんより少ない、ということ。


何故そうなのか?というと


ギックリ腰が起こった時

自分の身体に何が起きているか?

を知っていて

何をしたら治っていくのか?

を知っているからです。


リンクの記事では、ギックリ腰になった時

皆さんの身体に何が起こっているのか?

応急処置として、何に注意すればいいのか?

について書いています。


ギックリ腰の時の皆さんの心配や不安が

少しでも減ることに役立ったら幸いです。😊


https://note.com/hearty_liger2639/n/n3095c02cf42a


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心身共に健康で幸せな生活ができるよう

お手伝いしている施術家です。


整体院いぎあ☆すてーしょんには

こういう方もお越しになります。


もちろんこの症状はギックリ腰です。

皆さんがよく聞くギックリ腰は

何かの動作の時に激痛が走って

腰が伸ばせなくなる、みたいな症状ですよね?


動作と同時に激痛が走るのもギックリ腰ならば

当日はそうでもなかったのに

翌朝激痛が走るのもギックリ腰です。


違いは、当日の方が筋肉の傷つき方が強く

炎症も激しくその場で起こると当日のギックリ腰。


翌朝痛む場合は

前日の動作では筋肉が軽く傷つき

寝ている間に、時間と共に炎症が広がったギックリ腰。


どちらも筋肉、特に腰方形筋という筋肉が

傷ついて炎症を起こしている痛みです。

言い換えると、筋肉の怪我ですね。


何故そんなことが起こるのか?

については長くなるので

とりあえず、ギックリ腰の時に

何が起こっているのか?


を、ごく簡単に書いてみました。




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整体と心理学で心身共の健康に貢献する

ということを目的に施術に当たってる施術者です。


選択理論心理学のカウンセリング技法


リアリティ・セラピーの学習会で


何故か仏像の話になり



不動明王は男性性



観音菩薩は女性性


ということで、前のリブログ記事にも書きましたが


カウンセラーは男性性にも女性性にも


偏り過ぎない立場が大事かも


ということで


大仏様のように性を超越した存在として


あることが大切だという話に…


まあ無理ですけど人間なので😅


でもね、大切な考え方ではあります。




一つ前の記事では、カウンセリングを行う際


カウンセラーは、女性の考え方、男性な考え方

どちらかに偏り過ぎないことが大切だという

選択理論心理士同期の、上戸綾さんのブログを

紹介しました。


今回は、カウンセリングを行う際

それと共に透明人間🫥的になることが

大切かも


ということについて書いてくれています。

詳しくは下記リンクを読んで欲しいのですが

めちゃくちゃ簡単にまとめると

自分の価値観に縛られない

ということです。😊






カウンセリングの学習会に

定期的に参加しています。


といっても、カウンセラーになるために

ではなく


カウンセリングの学習を通じて

人生を幸せに、人間関係を良好にして

生きるために学んでいます。


そのカウンセリングとは

選択理論心理学を基礎理論にした

カウンセリング技法

リアリティ・セラピーという

カウンセリング技法です。


リアリティ・セラピーの模擬カウンセリング

ロールプレイを行うことで

選択理論を身につけるというのが

目的です。


そんな学習会で、話題に出たのが

カウンセラー役をする時に大事なのは

男女の性を手放すこと?


みたいなことです。


どういうこと?


と、思われたら読んでみてください。





膝や腰が痛くてなかなか治らない。


そういう痛みを慢性痛と言います。


いぎあ☆すてーしょんには


毎日そういう方がお越しになります。



膝や腰、肩などの関節痛で


整形外科を受診する人は多いと思います。


そこで、レントゲンやMRIなどの


画像診断を受けるのですが


そこではっきりとした原因が見つからないと…


半ばお手上げ状態になります。



こんなに痛いのに原因が分からないんじゃ
いったいどうしたらいいの?


となりますよね。


これが慢性痛の辛いところです。



そんな慢性痛の辛さは


どうしたら解消できるのか?


について書いています。



あくまでも一つの考え方と方法ですが


この考え方と方法で楽になった方も


多勢おられます。


少し参考にしてみてもらえたらと思います。


https://igia.jp/column/721


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階段を上ったりするときに

息切れする。

ちょっと早歩きするだけで

息苦しくなる。


など



なぜかいつも息苦しい感じがして


何か病気でも?

と、病院に行ってみたけれど

特に異常はない。


でも、何も原因が無くて息苦しい

とかはないよね?


それはもちろんそうです。

火のないところに煙は立たない

というのは、身体の症状でも同じこと。



だったら、この息苦しさの原因って何?


原因としては色々考えられますが

そのうちの一つ、筋肉に原因がある場合

ということについて書いています。


病気などは無いのに息苦しいことで

困っている皆さんのお役に

少しでも立てたら幸いです。


その息苦しさの原因は?



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人生って何が起こるか分からないですよね。


私たちにとって良いことも悪いことも


頻繁に起こります。



ただ、人間万事塞翁が馬


禍福は糾える縄の如し


ということわざがあるように


良いことも良くないことも同じように


起こったりします。



人生を少しでも幸せに生きるために


大切なことは


良いことはより良いこととして捉える


悪いことは、程度を下げて捉える


ということかもしれません。



その悪いことも、後になって


あれがあったからこそ、になることもあります。


あれのせいで、ではなく


あれがあったからこそ、にするためには


その後の考え方、行動の選択が


大事なのかなと思います。



良くないことに焦点を当て続けるのではなく


ここから、どうやったら良くなるか


を、考えてそのための行動をする


それが後に人生を好転させることになると


思っています。


https://igia.jp/column/725



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世の中の多くの人が

筋肉が持つ性質を

誤解しているのでは?


患者さんに

「ストレッチとかした方がいいですか?」

と聞かれることは多いです。


またSNSなどで

身体の痛みや硬さを相談している人に

「ストレッチをするといい」というアドバイスを

する人も多くおられます。


これらのことで

世の中の人はストレッチをとても良いものだと

認識しているのだな、と思います。


ストレッチが良くないとは思いません。

自分もやりますし、実際に関節の可動域が

広がったりもしています。


ただ

痛みを改善するために役立つか?
と言われると、疑問を感じてしまうのです。


皆さんがストレッチをする時に

期待することは?


伸ばした場所が柔らかくなって

その柔らかさで痛みが無くなったり

痛みの予防が出来たりする…でしょうか。


その時皆さんが筋肉に対して

何となくイメージしているのは


押したり揉んだりすると柔らかくなって

伸ばすと伸ばした分だけ伸びる

ではないですか?


だからストレッチすれば身体が柔らかくなり

痛みが消えたり楽になったりする

と、考えるような気がするのです。


ところが、ここからが大事なことなのですが

筋肉の性質は、形を変えたらそのまま形が残る

というものではありません。


どちらかというと粘弾性という性質を

持っているのが筋肉です。

ゴムほど伸ばしても急激には戻りませんが

例えばパン生地をこねている時に

パン生地を伸ばしても、ゆっくり元の形に

戻る、というのが粘弾性を持った性質です。


筋肉は押しても揉んでも伸ばしても

ゆっくり元に戻ろうとします。

筋肉が粘土のように形を変えられたらそのまま

というものだったら、縮むことで力を発揮したり

関節を動かす、という筋肉本来の役割は

果たせません。


粘土は伸ばしたら伸びたまま


筋肉はパン生地のようにゆっくり元の形に戻る


筋肉は時にはゴムのように、鋭く収縮することも

ありますが、それも粘土の性質では

できませんよね。


だったらストレッチは何の役にも立たない?

そんなことはありません。

ただ、ストレッチをする時に

気をつけて欲しいことがあります。


それは

①やり過ぎないこと

人ってどうしても、ある程度成果があると

もう少し、もうちょっと、って頑張りがち。

パン生地でも伸ばしすぎるとちぎれますよね。

ストレッチも限度を超えると

筋肉を傷つけます。


②頻繁にすること

筋肉が発達するには時間がかかりますが

数日筋トレを休んだからといって急激に

筋肉が小さくなることはありません。

ですが、心肺機能と柔軟性は

比較的すぐに効果が出るものの

休むとすぐに効果は低下します。



要するにストレッチの効果を出すためには

適度な強度で頻繁に行うこと。


最後に、いくらストレッチしても

柔らかくなった気がしない。

毎日少しずつやっているのに

身体の痛みが無くなっていかない、としたら…


それは筋肉がもはや正常な能力を

発揮できない状態「筋肉ロック」を起こしている

ということになります。


筋肉ロックについて詳しくはこちらから

⏬️

https://igia.jp/column/4213


筋肉ロックが起こると

筋肉は伸縮両方の能力を低下させます。

伸びにくい筋肉を伸ばそうとすると

筋肉は傷つきやすいです。

パン生地も引っ張りすぎると

千切れてしまいますよね。

それと同じことです。


他にもストレッチについて語りたいことは

ありますが、一旦この辺で。



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