ドキドキの請求です。 | いげっちのちょっと一服 お茶のみばなし

いげっちのちょっと一服 お茶のみばなし

いげっちは狭山茶を作っているお茶農家です。狭山茶が大好き。気の向くままにお茶のみ話をしたいと思います。どうぞよろしくお願いしま~す。

皆さん、こんばんは。
いつもお読みいただきありがとうございます。

今日は、いよいよ御歳暮の発送依頼を頂いたお客様に請求書を送る日です。
いつものように慣れた手つきで送り状のお客様控えをまとめて郵便局の払込票、納品書などをいれます。

書類送付案内にご注文のお礼と送り先へ発送したのと同じお茶をお届けする旨の文章を書きます。
自分のお茶がお客様に喜んでいただけるか?、そのために誠心誠意していることが、文章ににじみ出ていると思うとなんか恥ずかしくなってきます。

昨日ラッピングしたあの包装はベストだったのか?
はたして送り先のお客様は喜んでいただけるか?

お客様は何を期待していらっしゃるのかな?とかんがえても埒があかないのに…。
ラッピング講習会では、
「お客様が商品を手にとって笑顔になることを想像して、お客様の心をお届けするつもりでラッピングしましょう!亅
と教わって、
①丁寧に
②手際よく
③早く
包むやり方を工夫してきました。
また、配送中にラッピングが破れないようにテープて包装の補強もしたんだから、ベストだったと考えています。

お客様からのフィードバックがどうなるのか?少し不安ですが、なにか不手際があれば、またが注文いただけるように努力するのみです。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
では、また。