エドウィンが藤田志穂さんらと共同で、ファッション性と
機能性をあわせもったオーバーオールを開発、縫製作
業に入った。と毎日新聞が伝えています。
よくケータイを畑に落とすことが多いのでポケット口を
工夫したり、音楽を聴きながら農作業ができるなど、
実際に農作業を体験したギャルモデルの意見を反映
させている。ということです。
今まで男性用の作業着は多くありましたが、
女性用というと
まったく選択肢がなかったというのが現実です。
農作業自体、男性が多かったからかもしれませんが、
これではいけません。
藤田社長らの「ないものを作る」姿勢を歓迎します。
世界のHONDAこと本田技研工業も
「ないものをつくれ!」
と奨励しています。それが、アシモや、不思議な乗り
物の開発の原動力になっています。
私もみなに愛される新しい狭山茶を作りたいと思い
ました。