
著者: 鈴木 義幸
タイトル: 仕事は「外見」で決まる! コーチングのプロが教えるプレゼンスマネジメント
朝起きるとのどが痛くなってました。ちょっと風邪気味です(+_+)。
そういえば昨日窓あけっぱなしてたような・・・
昨日の新幹線の中+先ほどホテルの中で
コーチングのプロが教えるプレゼンスマネジメント/鈴木義幸/日経BP社
を読みました。
しゃべるのが下手な私は結構コンプレックスを感じています。
論理的な話、人を惹きつける話、説得力のある話、部下に納得してもらえるコーチングが自分の思うようにできたらどんなに得だろうかと思います。
これさえできれば、いつでもどこでも食って行けるっしょ。
本書の内容は11個のポイントで構成されていますが、特に気を付けたいのは以下7点でした。
①「あご」の位置を決める
②「眼」をコントロールする
③「声」で自分の話にマーキングをする
⑦最高の「話しかけ方」で相手の心をつかむ
⑧本当に伝えたい「素材」を探してから話す
⑩最高のパフォーマンスを引き出すための「儀式」をつくる
⑪自らの「軸」を確立する
こういうのって、今までくせ付いているのでほんとに意識しないと修正できないんだろうなって思うけど、常に意識することで改善しようと思います。
でもigarinらしさは残したままね(^o^)/