井苅が渕野へ弟子入り志願 「クリトレ、ヤりたい」
■井苅が渕野へ弟子入り志願 「クリトレ、ヤりたい」
富雄会の井苅富雄捕手(36)が、富雄会を解雇された元同僚、渕野富雄(39)への弟子入りを志願していることがわかった。
「チャンスに打てない時の心構えは、チャンスに打てない奴に訊くのが一番」
まさに逆療法だ。
今季最終戦でチャンスにことごとく凡退し、戦犯の一人に挙げられた井苅が、『ミスター戦犯』の誉れ高い渕野に弟子入りし、そのノウハウを盗み反面教師化する。そこで白羽の矢が立ったのが、渕野がなぜか毎年12月25日に行っている『クリスマストレーニング』(通称・『クリトレ』)。
今年も無事に富雄会を解雇された渕野が、このクリトレを実施することは濃厚。そのクリトレに同行
し、勝負強い打撃を取り戻したいというのが井苅の思惑だ。
「”トレーニング”の裏に隠された真相を確かめたい思いもある。ここには絶対に何か卑猥なものが隠されているはず。だから俺もクリトレ、ヤりたい。」
「25日の予定はバッチリ空けてある!」とも言ってのけ、まさに、ヤる気マンマンな井苅のクリトレの成果と性への探究心に期待だ。
【文・乙武苅匡】

(渕野とクリスマスを過ごすことが有力視される井苅富雄捕手)
【渕野のクリトレ】
http://ameblo.jp/igari/entry-10420181511.html
http://ameblo.jp/igari/entry-10748160971.html
富雄会の井苅富雄捕手(36)が、富雄会を解雇された元同僚、渕野富雄(39)への弟子入りを志願していることがわかった。
「チャンスに打てない時の心構えは、チャンスに打てない奴に訊くのが一番」
まさに逆療法だ。
今季最終戦でチャンスにことごとく凡退し、戦犯の一人に挙げられた井苅が、『ミスター戦犯』の誉れ高い渕野に弟子入りし、そのノウハウを盗み反面教師化する。そこで白羽の矢が立ったのが、渕野がなぜか毎年12月25日に行っている『クリスマストレーニング』(通称・『クリトレ』)。
今年も無事に富雄会を解雇された渕野が、このクリトレを実施することは濃厚。そのクリトレに同行
し、勝負強い打撃を取り戻したいというのが井苅の思惑だ。
「”トレーニング”の裏に隠された真相を確かめたい思いもある。ここには絶対に何か卑猥なものが隠されているはず。だから俺もクリトレ、ヤりたい。」
「25日の予定はバッチリ空けてある!」とも言ってのけ、まさに、ヤる気マンマンな井苅のクリトレの成果と性への探究心に期待だ。
【文・乙武苅匡】

(渕野とクリスマスを過ごすことが有力視される井苅富雄捕手)
【渕野のクリトレ】
http://ameblo.jp/igari/entry-10420181511.html
http://ameblo.jp/igari/entry-10748160971.html
2011シーズン 富雄会最終戦(第2戦)試合結果
富雄会、「野球した!」 極寒ナイターで奇跡の引き分け
富雄会 8 - 8 なんか強そうなチーム
富雄会 3014 計8
強そう 0035 計8
12月18日(日)17時 松ノ木運動場・野球場
(バッテリー) 松永、柳 - 井苅
(二塁打)柳、高津、戸田
(失策)トミー、東、戸田、他
【試合経過】
「ケガにだけは気をつけよう」、そんな強い思いで臨んだ富雄会2011年の最終戦は極寒ナイター。試合前から「1点取れたら御の字」なスタンスで居た富雄会だが、帰ってきた切込み隊長・トミー鈴木がデッドボールで出塁するや、3番・柳、4番・高津の連続タイムリーなどでなんと初回に一挙3点を先制。
投げては、T-柳沢、鈴木富と新旧エース欠場のスクランブルをTBCが誇る本格派右腕・松永が完璧に穴埋め。伸びのある速球とツーシームを武器に2回を完璧に抑える。
3回裏に3点を失うも、4回表に好調な打線で4点を追加し、まさかの勝利が見えた富雄会だったが、4回裏にお馴染みのお粗末なエラーの連鎖で5失点。疲れの見えた松永から柳にスイッチし、どうにかこの回を凌いだもののここでタイムアップ。
掴み掛けた大金星を目前で逃す格好となった富雄会だが、例によって選手の大半が得点を把握しておらず、とっくに逆転を許したと思ったまま試合後の挨拶へ。審判の「8-8の引き分けです」の一声で初めて結果を知り、歓声を上げるという締りの悪さを見せつけた。
終盤こそその魔法は解けてしまったが、序盤は対戦相手のレベルに引っ張られ、打撃、守備共にかつて無いほどのパフォーマンス、更には全力疾走、積極的な声出し等、らしからぬプレーを披露した富雄会。
とうとう『野球』と呼べるものをした気になって、富雄会の2011年シーズンは幕を閉じた。
■TBC松永が1年半ぶりの快投
富雄会の連絡ミスから昨シーズン後半を棒に振ったTBCの松永富雄が一年半振りにグラウンドに帰ってきた。ナンバーワンプレイヤーの呼び声高い松永が居るだけでグッと試合が締まることを、この日再確認出来た富雄会。ちゃんとした試合になったのは松永のおかげ。バッテリーを組んだ井苅も「久しぶりにサインを出した。あ、キャッチャーってこういう事なんだと思い出す事が出来た」と、久しぶりに現れた2球種以上投げれる投手の存在に満足気。
これを教訓とした富雄会は来季の連絡網の徹底を誓った。
■「さらば!渕野」トミー、魂のデッドボールでチャンスを演出
開幕戦を欠場したトミー鈴木が、定位置の『1番・ショート』で帰ってきた。初回、4回と二度に渡るデッドボールで出塁し、チャンスを演出。二度目のデッドボールに関しては、「自ら当たりにいったのでは?」と思えるほどの達川イズムでチームを牽引。富雄会を退団した渕野富雄の専売特許とも言える『死球』を二度も披露し、身を持って渕野がお役御免である事をまざまざと見せつけた。
■「さらば!渕野」井苅が好機に大ブレーキ
「今季中のスタンドイン」を目標に掲げ、一本足打法に着手していた井苅が大ブレーキだ。最終戦に全てを掛けていた井苅だったが、ホームランどころか外野にも飛ばせず、得点圏にランナーを置いた場面でことごとく凡退。富雄会を退団した渕野富雄の専売特許とも言える『好機に凡退してチェンジ』を二度も披露し、身を持って渕野がお役御免である事をまざまざと見せつけた。
【富雄会オーダー】
6 トミー鈴木
4 東富雄
51 柳富雄
7 高津富雄
15 松永富雄
3 戸田富雄
9 福井トミオ
2 井苅富雄
8 土田富雄
富雄会 8 - 8 なんか強そうなチーム
富雄会 3014 計8
強そう 0035 計8
12月18日(日)17時 松ノ木運動場・野球場
(バッテリー) 松永、柳 - 井苅
(二塁打)柳、高津、戸田
(失策)トミー、東、戸田、他
【試合経過】
「ケガにだけは気をつけよう」、そんな強い思いで臨んだ富雄会2011年の最終戦は極寒ナイター。試合前から「1点取れたら御の字」なスタンスで居た富雄会だが、帰ってきた切込み隊長・トミー鈴木がデッドボールで出塁するや、3番・柳、4番・高津の連続タイムリーなどでなんと初回に一挙3点を先制。
投げては、T-柳沢、鈴木富と新旧エース欠場のスクランブルをTBCが誇る本格派右腕・松永が完璧に穴埋め。伸びのある速球とツーシームを武器に2回を完璧に抑える。
3回裏に3点を失うも、4回表に好調な打線で4点を追加し、まさかの勝利が見えた富雄会だったが、4回裏にお馴染みのお粗末なエラーの連鎖で5失点。疲れの見えた松永から柳にスイッチし、どうにかこの回を凌いだもののここでタイムアップ。
掴み掛けた大金星を目前で逃す格好となった富雄会だが、例によって選手の大半が得点を把握しておらず、とっくに逆転を許したと思ったまま試合後の挨拶へ。審判の「8-8の引き分けです」の一声で初めて結果を知り、歓声を上げるという締りの悪さを見せつけた。
終盤こそその魔法は解けてしまったが、序盤は対戦相手のレベルに引っ張られ、打撃、守備共にかつて無いほどのパフォーマンス、更には全力疾走、積極的な声出し等、らしからぬプレーを披露した富雄会。
とうとう『野球』と呼べるものをした気になって、富雄会の2011年シーズンは幕を閉じた。
■TBC松永が1年半ぶりの快投
富雄会の連絡ミスから昨シーズン後半を棒に振ったTBCの松永富雄が一年半振りにグラウンドに帰ってきた。ナンバーワンプレイヤーの呼び声高い松永が居るだけでグッと試合が締まることを、この日再確認出来た富雄会。ちゃんとした試合になったのは松永のおかげ。バッテリーを組んだ井苅も「久しぶりにサインを出した。あ、キャッチャーってこういう事なんだと思い出す事が出来た」と、久しぶりに現れた2球種以上投げれる投手の存在に満足気。
これを教訓とした富雄会は来季の連絡網の徹底を誓った。
■「さらば!渕野」トミー、魂のデッドボールでチャンスを演出
開幕戦を欠場したトミー鈴木が、定位置の『1番・ショート』で帰ってきた。初回、4回と二度に渡るデッドボールで出塁し、チャンスを演出。二度目のデッドボールに関しては、「自ら当たりにいったのでは?」と思えるほどの達川イズムでチームを牽引。富雄会を退団した渕野富雄の専売特許とも言える『死球』を二度も披露し、身を持って渕野がお役御免である事をまざまざと見せつけた。
■「さらば!渕野」井苅が好機に大ブレーキ
「今季中のスタンドイン」を目標に掲げ、一本足打法に着手していた井苅が大ブレーキだ。最終戦に全てを掛けていた井苅だったが、ホームランどころか外野にも飛ばせず、得点圏にランナーを置いた場面でことごとく凡退。富雄会を退団した渕野富雄の専売特許とも言える『好機に凡退してチェンジ』を二度も披露し、身を持って渕野がお役御免である事をまざまざと見せつけた。
【富雄会オーダー】
6 トミー鈴木
4 東富雄
51 柳富雄
7 高津富雄
15 松永富雄
3 戸田富雄
9 福井トミオ
2 井苅富雄
8 土田富雄
富雄会2011シーズン最終戦のお知らせ
2011シーズン 富雄会最終戦
富雄会 × なんか強そうなチーム
松ノ木公園・野球場
17頃よりプレイボール
■開幕戦の一試合のみで終了しかけていた富雄会の2011年シーズンの最終戦が急遽決定。
相手は、がっつり草野球をやってるなんか強そうなチーム。1点取れたら御の字という富雄会自慢のハナクソ野球で強敵に挑む!
が、最も重要なのは『ケガ』。なんで12月に、よりによってナイターを行うのか?このクソ寒い最中。試合内容とかどうでもいいよ!ケガだけ気をつけようよ!防寒対策して慎重にプレーしようよ!
色んな意味でガチガチの野球になるであろう、極寒のナイターにご期待ください。
※偶然、球場付近を訪れる方いらっしゃいましたら、見学とか悠長なこと言わないでいっそ出場してください。人が足りないかもしれません。
富雄会 × なんか強そうなチーム
松ノ木公園・野球場
17頃よりプレイボール
■開幕戦の一試合のみで終了しかけていた富雄会の2011年シーズンの最終戦が急遽決定。
相手は、がっつり草野球をやってるなんか強そうなチーム。1点取れたら御の字という富雄会自慢のハナクソ野球で強敵に挑む!
が、最も重要なのは『ケガ』。なんで12月に、よりによってナイターを行うのか?このクソ寒い最中。試合内容とかどうでもいいよ!ケガだけ気をつけようよ!防寒対策して慎重にプレーしようよ!
色んな意味でガチガチの野球になるであろう、極寒のナイターにご期待ください。
※偶然、球場付近を訪れる方いらっしゃいましたら、見学とか悠長なこと言わないでいっそ出場してください。人が足りないかもしれません。
【速報】また伊達直人!? 鈴富宅に不審物届く!
■また伊達直人!? 鈴富宅に不審物届く!
「伊達直人」が再び現れた。
発端は今年1月。世間のブームを逆手に取り、富雄会球団事務所に「伊達直人」名義でゴミを送りつけるという迷惑行為が発生。そして5月には、井苅富雄捕手の自宅にバースデープレゼントと称した「YABANE」がリアルに送りつけられるという事態にまで発展した。
その後、沈静化に向かっていると思われていた「タイガーマスク現象」だが、今日(6日)になって鈴木富雄内野手(本名・謙一)の自宅に荷物が届いたのだ。
現在のところ、問題の箱は未開封のまま。中身が「YABANE」である危険性もあるため、鈴木富宅に駆けつけた球団職員も、その対応に頭を悩ませている。一部では、鈴木富の誕生日を狙ったサプライズではという楽観的な意見がある一方、なんらかの報復行為ではないかという指摘も。
「伊達直人」の正体が誰なのか? そして中身は何なのか? 続報が待たれる。

(6日、鈴木富宅に「伊達直人」から届いた不審な荷物)

(品名の欄には「野球用品」とある。やはりYABANEなのか?)
(文・義田謙士)
関連記事
・井苅の自宅に『YABANE』届く=タイガーマスク現象
・富雄会に”タイガーマスク現象”続々
・富雄会にも届いた!”タイガーマスク”現る
「伊達直人」が再び現れた。
発端は今年1月。世間のブームを逆手に取り、富雄会球団事務所に「伊達直人」名義でゴミを送りつけるという迷惑行為が発生。そして5月には、井苅富雄捕手の自宅にバースデープレゼントと称した「YABANE」がリアルに送りつけられるという事態にまで発展した。
その後、沈静化に向かっていると思われていた「タイガーマスク現象」だが、今日(6日)になって鈴木富雄内野手(本名・謙一)の自宅に荷物が届いたのだ。
現在のところ、問題の箱は未開封のまま。中身が「YABANE」である危険性もあるため、鈴木富宅に駆けつけた球団職員も、その対応に頭を悩ませている。一部では、鈴木富の誕生日を狙ったサプライズではという楽観的な意見がある一方、なんらかの報復行為ではないかという指摘も。
「伊達直人」の正体が誰なのか? そして中身は何なのか? 続報が待たれる。

(6日、鈴木富宅に「伊達直人」から届いた不審な荷物)

(品名の欄には「野球用品」とある。やはりYABANEなのか?)
(文・義田謙士)
関連記事
・井苅の自宅に『YABANE』届く=タイガーマスク現象
・富雄会に”タイガーマスク現象”続々
・富雄会にも届いた!”タイガーマスク”現る
富雄会、渕野富雄に戦力外通告…コーチ打診も選手側が拒否
■富雄会、渕野富雄に戦力外通告…コーチ打診も選手側が拒否
富雄会は9日、渕野富雄内野手(38)の今季限りでの退団を発表した。球団は珍プレーヤーとしての渕野の実績を評価し、コーチ職を用意したが、これを選手側が「渕野さんに教えて貰うことなど何ひとつない」と強く拒否、本人も現役に意欲を示したことから自由契約となり他球団への移籍を模索する。
富雄スタジアムで記者会見した渕野は、「富雄会でユニフォームを脱ごうと思っていたので残念。花道も用意してもらい、自分の心の中の火を消そうとしたが、消えなかった。リスクはあるが(現役続行に)挑戦して、納得した上で今後を決めたい」と話した。
渕野の今後については勿論未定だが、”フッチーノ”としてシネフィルズ復帰(専念)、更にラガーメン専念という何のリスクもない道が確実視される。
富雄会の今季残り試合に渕野が帯同するかは未定。そもそも富雄会が試合をするのかも未定。
渕野は今季、『TKY総選挙』で開幕センターを奪取し、富雄会に電撃復帰したものの開幕戦で3打数3三振。たった1試合での電撃解雇となった。
(文・乙武苅匡)

(もう何度目かわからない戦力外通告を受けた渕野と、何度目かわからない程使いまわされているフォト)
富雄会は9日、渕野富雄内野手(38)の今季限りでの退団を発表した。球団は珍プレーヤーとしての渕野の実績を評価し、コーチ職を用意したが、これを選手側が「渕野さんに教えて貰うことなど何ひとつない」と強く拒否、本人も現役に意欲を示したことから自由契約となり他球団への移籍を模索する。
富雄スタジアムで記者会見した渕野は、「富雄会でユニフォームを脱ごうと思っていたので残念。花道も用意してもらい、自分の心の中の火を消そうとしたが、消えなかった。リスクはあるが(現役続行に)挑戦して、納得した上で今後を決めたい」と話した。
渕野の今後については勿論未定だが、”フッチーノ”としてシネフィルズ復帰(専念)、更にラガーメン専念という何のリスクもない道が確実視される。
富雄会の今季残り試合に渕野が帯同するかは未定。そもそも富雄会が試合をするのかも未定。
渕野は今季、『TKY総選挙』で開幕センターを奪取し、富雄会に電撃復帰したものの開幕戦で3打数3三振。たった1試合での電撃解雇となった。
(文・乙武苅匡)

(もう何度目かわからない戦力外通告を受けた渕野と、何度目かわからない程使いまわされているフォト)
渕野が萩本さんへの思いつづる 「誰がなんと言おうとオイラの父ちゃん」
■渕野が萩本さんへの思いつづる 「誰がなんと言おうとオイラの父ちゃん」
12日(2010年12月12日)に野球界からの引退を発表した萩本さん(萩本)が見出したともいえる
“非公式・欽ちゃんファミリー”のひとり渕野富雄(38)が、ブログを更新。萩本さんへの思いをつづっている。
引退会見では、渕野が萩本さんの自宅を訪れ、涙を流したことが語られた。
渕野は 「そーです。会見であった通りです。その前の日にうちに行きました」 とそのことについて触れ、
「朝から気になって何も食べれなかったから、テーブルの上にあったサンドイッチ頂き食いました。その後に、ご飯を盛って食いました。以上です。
あとは笑って泣いて泣いて笑って泣いて…。自分の気持ち伝えてその日バイバイしました」 と、
そのときの様子をつづっている。
その翌日(会見当日)にも萩本さんから連絡があったといい、
渕野は 「前向いて来て下さい!」 とメールを返したという。
そんな渕野に、萩本さんの周囲から 「PKY(パーフェクトKY=渕野の愛称)! 今は見守るんだぞ!! 絶対変な事すんなよ!」 と
「KYプレイを止める連絡」 (ブログより)が多数あったことも明かされている。
渕野は 「お父ちゃん(萩本さん)や周りの人達がどう思って何があったかなんて詳しく知らないし、興味ない」
「はぎもとさんは、誰がなんと言おうと、何を言われようとオイラの父ちゃんです」 と萩本さんへの思いをつづり、
「生きてる限り沢山笑って、沢山泣いて、沢山仲間とパン食った後にうまいメシ食ったもん勝ち。
多分それがお父ちゃんや世話になったり心配してくれる人への恩返しだと勝手に決めつけてます」 とつづっている。
この渕野のブログにファンからも、「PKY、いつまでもお父ちゃんを守ってあげてね」、 「PKYが頑張ることがきっとお父ちゃんへの一番の恩返しだよ」、 「今、PKYに出来ることは、モーニングビュッフェでパンを食べた後にご飯を盛って食うことだけだよ。頑張って!」 等、激励コメントが多数寄せられている。
(文・乙武苅匡)

(お父ちゃんへの想いをつづった渕野。「なぜ?今?」)
12日(2010年12月12日)に野球界からの引退を発表した萩本さん(萩本)が見出したともいえる
“非公式・欽ちゃんファミリー”のひとり渕野富雄(38)が、ブログを更新。萩本さんへの思いをつづっている。
引退会見では、渕野が萩本さんの自宅を訪れ、涙を流したことが語られた。
渕野は 「そーです。会見であった通りです。その前の日にうちに行きました」 とそのことについて触れ、
「朝から気になって何も食べれなかったから、テーブルの上にあったサンドイッチ頂き食いました。その後に、ご飯を盛って食いました。以上です。
あとは笑って泣いて泣いて笑って泣いて…。自分の気持ち伝えてその日バイバイしました」 と、
そのときの様子をつづっている。
その翌日(会見当日)にも萩本さんから連絡があったといい、
渕野は 「前向いて来て下さい!」 とメールを返したという。
そんな渕野に、萩本さんの周囲から 「PKY(パーフェクトKY=渕野の愛称)! 今は見守るんだぞ!! 絶対変な事すんなよ!」 と
「KYプレイを止める連絡」 (ブログより)が多数あったことも明かされている。
渕野は 「お父ちゃん(萩本さん)や周りの人達がどう思って何があったかなんて詳しく知らないし、興味ない」
「はぎもとさんは、誰がなんと言おうと、何を言われようとオイラの父ちゃんです」 と萩本さんへの思いをつづり、
「生きてる限り沢山笑って、沢山泣いて、沢山仲間とパン食った後にうまいメシ食ったもん勝ち。
多分それがお父ちゃんや世話になったり心配してくれる人への恩返しだと勝手に決めつけてます」 とつづっている。
この渕野のブログにファンからも、「PKY、いつまでもお父ちゃんを守ってあげてね」、 「PKYが頑張ることがきっとお父ちゃんへの一番の恩返しだよ」、 「今、PKYに出来ることは、モーニングビュッフェでパンを食べた後にご飯を盛って食うことだけだよ。頑張って!」 等、激励コメントが多数寄せられている。
(文・乙武苅匡)

(お父ちゃんへの想いをつづった渕野。「なぜ?今?」)
私のサウンズ2011
こんにちは。暑いですね。
ご無沙汰しています。鈴木富雄です。
すでにシーズンは開幕しましたが、
よくやく私のテーマ曲が決定しましたので、
一方的にお伝え致します。
まず、打席に向かう時の登場曲は例年通りこちら。
【哀・戦士/井上大輔】
そして、チャンス時はこちら。
【Ai Senshi/Gackt】
投手としてマウンドに向かう時はこちら。
【ジェットコースターラブ/KARA】
リリーフ時はこちら。
【Mr. Taxi/少女時代】
いろいろツッコミどころあるかと思いますが、
今季はこれでいかせてください。
ってことでひとつ、よろしくお願いします。
【おまけ】
ご無沙汰しています。鈴木富雄です。
すでにシーズンは開幕しましたが、
よくやく私のテーマ曲が決定しましたので、
一方的にお伝え致します。
まず、打席に向かう時の登場曲は例年通りこちら。
【哀・戦士/井上大輔】
そして、チャンス時はこちら。
【Ai Senshi/Gackt】
投手としてマウンドに向かう時はこちら。
【ジェットコースターラブ/KARA】
リリーフ時はこちら。
【Mr. Taxi/少女時代】
いろいろツッコミどころあるかと思いますが、
今季はこれでいかせてください。
ってことでひとつ、よろしくお願いします。
【おまけ】







