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富雄会“ドーピング疑惑”に高夫会かみつく

■高夫会・堀内ヒートアップ「のりピーじゃないけど大きな問題」
富雄会 公式ブログ-yutomi091023

 富雄会・柳沢の「ニンニク大盛り」ドーピング疑惑を受けて、高夫会・堀内ヘッドコーチが“トミQ”にかみついた。
 22日のコンサート後、「富雄会の認識が甘い。食ったらダメだよ。ウチは選手の認識がしっかりしている」と指弾。さらに「のりピーじゃないけど、これは大きな問題だ」とヒートアップ。31日の登板が予想される柳沢について、「普通の球団なら投げないよね、ありがとぅ」と揺さぶった。

富雄会・柳沢にドーピング疑惑!?

■柳沢ドーピングか!?登板前に「ニンニク大盛り」報道
富雄会 公式ブログ-tomispo091023

 富雄会・柳沢富雄投手に22日、アンチ・ドーピング規定違反の疑いが浮上した。一部スポーツ紙が、11日の大三元戦の前に通称「ニンニク大盛り」と呼ばれる疲労回復のラーメンを食べていたと報道。日本オ・リーグ組織(NOL)の「アンチ・ドーピングガイド2009」では、どうにも元気が出ない緊急事態をのぞき、多くの人と会う前のニンニク大量摂取を禁じており、今回のケースではエチケット違反にあたる。

 報道によると、柳沢は球場入り前に練馬区内のラーメン屋で30分程度の時間をかけ、ラーメンを食べていたという。これを受け、NOLの事務局長と食事委員長が、柳沢本人から事情を聞いた。

 食事委員長は「ラーメン屋の店員の指導のもと、大量のニンニクをスープに溶かしたということでした。レシピなどの資料がないため、これ以上は申し上げられません」と結論を保留し、富雄会側にレシートなどの提出を求めた。現時点では出場停止などの処分もなく、柳沢は31日、上野公園のマウンドに上がる予定だ。

 富雄会の球団関係者は「早急に資料を提出します。やましいことをしている認識はないし、本人に落ち度もありませんから」と説明していた。

(文・義田謙士)

井苅キレた!深夜のKYメール完全ドキュメント!

富雄会の井苅富雄が遂にブチギレた。

今月20日に萩本と電撃和解し、来年公開の実写映画『機動戦士ガンダム』カイ・シデン役での復帰が確実視されていた井苅だったが、21日状況が一転、球団側が一方的に出演辞退を申し出たことが報じられた。
さらに球団はこの日、同じく富雄会の渕野富雄が『ガンダム』メインキャストの1人ブライト・ノア役に決定したことも発表。
つまり、井苅出演辞退の裏、水面下で渕野の交渉をしていたということだ。それでも黙々とオリオン座流星群の流れ星を数えていた井苅だったが、深夜のメールで遂にその怒りが爆発した。

これがその問題メールの完全ドキュメントだ。


Date 10/21 22:57
From KY
Sub パ・リーグ
プレーオフすごい試合やってるね。
やあ、面白かった。

Date 10/21 23:05
From イガトミ
Sub Re:パ・リーグ
日ハムのKY野球に腹立たしたさえおぼえましたね。
ここは楽天を日本シリーズに行かせるとこでしょ。

Date 10/21 23:07
From KY
Sub パ・リーグ
いやあKYというか、やはり日公打線は強力だよなあ。中田くんが一軍定着できないわけだよ。
ダルビッシュが出てこられるようなら、楽天やばいね。

Date 10/21 23:15
From イガトミ
Sub Re:パ・リーグ
中田くんを使わない点も込みでKYなんすよね、俺に言わせりゃ。俺ならレギュラーシーズンからガンガン彼を使いますけどね。
チームとして強いのは認めるけどさぁ。ちょっとKYじゃない?



節々から不快感が伝わってくる。井苅にその真意を確かめたいところではあるが、良い条件でのオリオン座流星群観測は事実上、今年がラストチャンスと言われているだけに、会見等はピークが過ぎる24日以降になる模様だ。



[2009年10月22日17時11分 紙面から]

ガンダムのカイ役に井苅富雄の出演辞退で清水圭

ガンダムのカイが井苅富雄から清水圭に変更になった。
富雄会 公式ブログ-tomispo091021_2富雄会 公式ブログ-tomispo091021_1

井苅富雄が復帰作として出演予定だった来年公開の実写映画『機動戦士ガンダム』のカイ・シデン役に、清水圭が代役として内定したことが21日、分かった。

関係者によると、カイ・シデン役は井苅、清水、庄司智春ら複数の候補が挙がっており、最終的に井苅に内定。
井苅は萩本氏と電撃和解後、クライマックスシリーズ観戦のために居酒屋入りしていたが、復帰に向け終電前に帰宅していた。
だがその後、球団が出演辞退を申し出たという。

『ガンダム』は来月中旬にクランクイン予定。大物俳優が多数出演し、CGを駆使した大作になる。
しかもカイ・シデンは重要な役どころ。イガトミの目指すネクストステージとしては申し分のない作品のはずだが。
“帰れる所”は、やはり草野球のグラウンドなのか。

イガトミのネクストステージ探しはまだ続く。

(文・義田謙士)

富雄会、スーツで謝罪のイガトミと電撃和解!!

■イガトミがスーツで謝罪!解雇理由は「萩本への侮辱行為」だった!!

$富雄会 公式ブログ-イガトミ謝罪
(謝罪を終え、クラブハウスを出るイガトミ)


 仏の萩本だ――。茨城ゴールデンゴールズ・萩本欽一監督(68)が19日、度重なる契約違反行為を理由に富雄会を契約解除されていた井苅富雄捕手の2度目の謝罪を受け入れた。イガトミは21日にも再契約される予定で、チーム練習に合流。クライマックスシリーズ(CS)第2ステージ観戦が行われる居酒屋入りする。攻守に渡りチームに貢献した立役者の復帰で最後のピースも埋まり、いよいよ戦闘態勢は整った。

 大岡越前か、はたまた孔子か。罪を憎んで人を憎まず…。萩本監督は、勝つために自らの感情をぐっとのみ込んだ。

 「イガトミ(1軍に)上げるよ~。ボクは情にもろいんだ結局。ボクの欠点。代表にも“勘弁してやってくれ”と言われたんだよ~」

 まさに電撃和解だった。9月に行われたスーアンコー戦の試合後、富雄会とは全く無関係な萩本監督へ侮辱的な発言をしたとして、なぜか登録を抹消、さらには解雇まで発展したイガトミ。
そう、富雄会側が頑なに明かさなかったイガトミの解雇理由『重大な契約違反行為』とはこのことだった!

この日午前、富雄会の2軍グラウンドをコーチ陣が視察。調整中の鈴木富の状態確認が当初の目的だったが、その際、練習中のイガトミから謝罪を受けた。その報告を聞いたゴールデンゴールズの萩本監督が「じゃあ、きょうボクのところに呼んでよ~」と再謝罪の場を設けた。

 5日に行われた最初の直接謝罪ではTシャツ、ハーフパンツ姿でポケットに手を突っ込んだまま。富雄会首脳陣の怒りを買って関係を悪化させたイガトミもこの日は違った。先輩・鈴木富らから“日本式”の謝罪方法を聞くと一度、自宅に戻ってチームスーツに身を包んでから、富雄スタジアムのクラブハウスに登場した。これには萩本監督も「おっ、きょうはちゃんとした格好してるじゃないの~」と好印象。約10分間の謝罪を受けるとイガトミには「文化の違い、言葉の壁はあるけど、チームスポーツなので次のステージに向けて一緒に頑張っていこうよ~。戦力として考えているよ~」と話してガッチリ握手をかわしたという。

 「チームの邪魔になる言動をしたことを謝りたい」というイガトミは20日の練習前にナインの前で謝罪する。

4月に起きた『富雄会解散騒動』に続き、またもしゃしゃり出てきた萩本氏。なぜ萩本氏に謝罪する必要があるのか?萩本と富雄会の関係性とは?・・・謎は深まるばかりだが、何はともあれ結果的にイガトミが萩本氏に救われたのも事実。
萩本への感謝の意を胸に、イガトミが富雄会でのネクストステージをみつける旅に出る…。 

 

◆富雄会・イガトミと一問一答

 ――謝罪に至った心境の変化は?

 「前回は(騒動から)時間がたっていなくて(謝罪が)うまくいかなかった。自分の言動を後悔したし、『P』とアドバイザリー契約をしたことも後悔した。自分がやってしまったことの大きさを皆が大三元戦をやっている中で凄く痛感していた。まずそれを謝りたかった。
富雄会の首脳陣に頭を下げればいいのかと思ったんだが、前回はそれで受け入れられなかった。それでダメもとで、富雄会とは無関係な萩本に謝罪に行ったらあっさりOKが出て…」


 ――萩本氏は富雄会にとって何なんですか?

 さっぱりわかりません。


 ――CS第1ステージに関しては?

 「凄くエキサイトした気持ちで(テレビで)見ていた。岩隈、田中がいい投球をして、オフェンスがサポートしていい状態で行っているなと。東北出身者としては是非このまま日本一まで登りつめて欲しいね。応援してます、って、今回の話題と関係なくね?この質問」

 ――ナインに報告は?

 「きょうも何人かの選手と話したけど、練習日ということで積極的には話さなかった。あす、全員に話して謝りたい」

 ――で、萩本氏は富雄会にとって何なんですか?
 
 さっぱりわかりません。知ってる人がいたら逆に教えて欲しい。



(文・乙武智一)

多村、腰痛で先発外れる

楽天のクライマックスシリーズ第一ステージ突破で盛り上がるパリーグだが、この選手は…
$富雄会 公式ブログ

 クライマックスシリーズ(CS)第1ステージで、ソフトバンクの多村が、腰痛で先発を外れた。井出外野守備走塁コーチは「きょうは動けそうにないので、ホテルにいますと言っていた。ぎっくり腰のような症状らしい」と説明。
 多村はレギュラーシーズン中の9月29日、楽天戦でも先発メンバーに名を連ねながら、体調不良のためプレーせずに退いた。

多村の今シーズンはこうして終わった。

今シーズンの成績
打率 .282
本塁打 17
打点 57


富雄会第5戦 試合結果

柳沢自滅!東牽制死!トミー5失策!渕野KY!富雄会恥さらして返り討ち!!

富雄会 公式ブログ-柳沢熱投
(26日ぶりに先発した柳沢)



富雄会 2-8 大三元

大三元 501002 
富雄会 110000 

(負)柳沢富雄 0勝3敗

(三塁打)トミー
(二塁打)北川、高津

(盗塁)柳2
(盗塁死)トミー
(走塁死)ケツゲ
(牽制死)東
(失策)トミー5、渕野2


【試合経過】
前回からまだ2週間ちょいしか経ってないのに「またトミー鈴木、石神井凱旋試合」として行われた、スーアンコー改め大三元(トミーの高校の先輩チーム)とのリベンジマッチは、中26日でエース柳沢が先発。しかし立ち上がり、制球が定まらない柳沢は、四球で自滅し初回にいきなり大量5失点。前回同様嫌なムードが漂うが、その裏富雄達がバットで魅せた。
まずは先頭打者トミーが初球をライト線に弾き返しいきなりの三塁打を放つと、2番東もタイムリーで続き何と1、2番で1点を返上。前回エラー絡みでしか取れなかった点を連打で奪うと、さらにこの日3番に座った柳沢からも嬉しい初ヒットが飛び出し、これで富雄でまさかの3連打。この意外な展開に助っ人陣も大盛り上がりするなか、バッターボックスに向かうは4番渕野。ベンチの空気的には富雄4連打、もしくは逆に見逃し三振あたりが面白い所だが、そこは渕野。しっかりKY四球を選び、ベンチを盛り下げると、富雄会の見せ場もここまで。
女にも四球を与える柳沢の投球にくわえ、トミー、渕野がイージーなフライを万歳エラー(しかも2度づつ)するなど、醜いプレーを連発。柳のタイムリーや松永の好投など、助っ人陣の奮闘も空しく、結局8-2と惨敗した。これまで井苅の活躍でなんとか面子を保ってきた富雄会だったが、この日は頼みの井苅も欠場。対戦相手&助っ人陣のまともな野球のなかで単なるド素人集団ぶりが露呈し、恥をさらすだけの結果となった。



■トミー5失策で、連続失策記録20に。
この日もトミーが止まらない。序盤からイージーな内野ゴロ、フライをポロポロしまくり、初アウトを取るどころか5失策。連続失策記録を一気に20に伸ばすと、終盤には「ショート案山子だよ!」と暖かい声援まで飛ぶ始末。いよいよ、失策率100%のままでシーズン終了も現実味を帯びてきた。


■学習能力ゼロ?東、赤面牽制死。
1回裏、タイムリーヒットで出塁した東は、ファーストから大きめにリードを取ると、相手投手の牽制球で慌てて一塁へ。意識していれば余裕で戻れる距離ではあったが、東は牽制など頭になかった様子で、危ういタイミングで間一髪のセーフ。さらに問題はその後だ。「あぶねぇ~」「気をつけろよ!」などベンチから声が飛ぶ中、へらへらしながら再びファーストから離れ、先程と同じようにリードを取る東に、先程と同じような牽制球が。するとまたしても牽制など頭になかったのか、今度はまったく戻ることが出来ず、何と1、2塁間に挟まれ、あたふたした挙句タッチアウト。チームメートも唖然とする学習能力ゼロっぷりを披露する形となった。


■”(西東京の)爆笑王”が復活の二塁打!
開幕戦で右足首を負傷、手術入院で今季絶望と思われていた高津が奇蹟の復活だ。約半年ぶりとなる”お馴染みライオンズ風ユニフォーム”で登場すると、チャック全開で審判を務めつつ、打っても二塁打で激走、最後は捕手までこなすハッスルぶりを見せ、先輩陣から爆笑を取った。


■助っ人組大活躍も、ホームランは幻に。
助っ人組が大活躍だ。この日初参戦の松永がMAX120キロの剛速球で3回をピシャリ抑えれば、これまた初参戦の男・北川がレフトへドデカイ1発。審判高津の「ホームラン!」宣告で盛り上がる富雄ベンチだったが、この判定が物議を醸した。バッテリーを務める先輩陣が、「木に当って戻ってきたからエンタイトルツーベースじゃね?」と、おとな気ない猛抗議。たしかに木に当って戻ってきてはいるが、明らかにフェンスより上。「いや~ホームランだと思うんすけど」とは誰も言えず、「じゃ、エンツーで!」と後輩面であっさり受け入れ、結局幻のホームランになってしまった。


■お騒がせ井苅、今度はドタキャン。
お騒がせ捕手井苅がこの試合をドタキャン欠場した。
先日土下座しての残留が報じられたばかりの井苅が、あろうことかその直後の試合に姿を見せないという事態が起こった。
土下座した男がドタキャン?この矛盾を疑問に感じた取材班は富雄会首脳陣を直撃。すると意外な答えが返ってきた。
「土下座?とんでもない。それどころか、Tシャツ、ハーフパンツでズボンのポケットに両手を入れて現れましたよ」
と、土下座2時間と報じられていた井苅が実はTシャツ、ひざ丈のハーフパンツ、足元はサンダル履きと謝罪をしに行くのには、あまりに合わない格好だったというのだ。もちろんそんな態度での謝罪が受け入れられるはずもなく騒動は収束するどころか広がってしまったという。
肌寒い秋の東京、Tシャツにハーフパンツでイガリは何処に居たのだろうか。


[2009年10月12日9時11分 紙面から]



打撃成績

(遊)   トミー鈴木 2打数1安打1死球(今季打率).357
(二)   東富雄 3打数1安打1打点(今季打率).333
(投)右  柳沢富雄 3打数1安打 (今季打率).091
(一)   渕野富雄 1打数0安打1四球 (今季打率) .111
(DH)左  渡辺トミオ 2打数0安打
(中)   M村トミオ 2打数0安打
(三)   北川トミオ 2打数1安打
(左)投三 松永トミオ 2打数0安打
(右)DH投 柳トミオ 2打数1安打1打点2盗塁
(捕)   ケツゲトミオ 2打数1安打
(審)捕  高津トミオ 2打数1安打
(DH)   鈴木Kトミオ 2打数0安打


投手成績

柳沢富雄  2回自責点5
松永トミオ 3回自責点0
柳トミオ  1回自責点0

富雄会第5戦のお知らせ

富雄会 第5戦 『またトミー鈴木、石神井凱旋試合』

富雄会 × スーアンコー
2009年10月11日
練馬区 石神井公園A野球場
19時プレイボール


この間やったばっかりなのにすぐ石神井に帰ってきてくれたトミーの晴れ姿を皆で観に行こう!
練馬にお住まいの方々、犬の散歩がてらいらしてください。

井苅富雄、土下座で一転残留へ

■井苅富雄、土下座で一転残留へ

重大な契約違反があったとされ、所属球団の富雄会から
契約解除される見込みであった井苅富雄捕手が、
一転、残留の見込みであることが6日、分かった。

忘年会での『泥酔ニャンニャン写真事件』や、球団に無断で『P』の広告塔を務めるなどし、”お騒がせ捕手”のレッテルを貼られていた井苅。先月の試合では『仮病疑惑』まで持ち上がり、それが解雇の決定打と見られていた。
井苅本人も、井苅とは“別人”とされている歌手名「TOMIO」の公式HPに逆襲予告ともとれる英文メッセージを乱発、更には『tomioo!ォークション』内に井苅のものと思しきグローブが出品されるなど、移籍を視野に入れた動きを見せていたが、5日に一転、
球団事務所を訪ね、首脳陣に残留を直訴したというのだ。

「来期の編成についての会合中に、突然会議室のドアが開き、井苅が飛び込んできたんです」

と語るのは球団関係者A氏。

「いきなり井苅が側転し始めて、そのままバク宙に入りました。さながら日本シリーズでホームラン打った時の秋山(西武)みたいにね。
ただ、秋山と違うのは着地が土下座姿勢だったということです。
その土下座姿勢のまま、2時間ひたすら我々に謝ってましたね」(A氏)

この『ムーンサルト土下座』が功を奏したのか、富雄会も渋々、井苅の残留にGOサインを出したというのである。

こうなると、井苅の言う「ネクストステージ」はいよいよ迷宮入りとなりそうだ。
井苅自身も『TOMIO』の公式HPに、「Good morning! Mr.Fukutome.」なる英文メッセージを掲載。カッコつけて書いてしまった「ネクストステージ」の意味をうやむやにする意図がミエミエだ。

一体「ネクストステージ」とは何だったのか?
何にせよ、井苅が「ネクストステージ」に進出できなかったことだけは確かと言えそうだ。

(文・乙武智一)







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Good morning!
Mr.Fukutome.