相手方と同調者による侵害行為がやまないことから、やむをえず、相手方と同調者に対し、それぞれ(別途)に、最終的な対応をとることになりました。
同調者については、現在までに、8人の氏名・住所・勤務先等を特定しています。
中心の2名の他、医師を自称する者2名、ある心理学系学会と対立し新たな団体を起ち上げた者、市民団体(在特会系)代表の者、他。
ほかの者(いいね等での同調を含みます)の特定は、現在、プロバイダへの請求等により調査中です(なお、謝罪をくださった方がいますが、その方達に対し法的な措置を行う考えはありません。時差により請求があった場合はお知らせください)。
警察は彼らの行動を「ネット上の集団いじめ」と表現しています。完全に一方的な、一切の根拠をもたない誹謗中傷と判断されたからです。
ブログには、今後も必要な情報のみを選び、掲載する考えです。掲載した裁判資料も少し時間の余裕ができましたら、別の形での掲載(またはブログ以外での資料の残し方)を検討します。
その場合は一旦掲載した資料を削除します。まずは。(2018年3月)
