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いろんなことがあります

読み返したくないことを書き連ねる意味はあるのか。裏紙にでも書いて破り捨てればいい。でもそれじゃ満足できなくって、こうしてネットに垂れ流す。一つには、整った字で書かれてあると大したことが書いてあるように錯覚してしまうということがある。自分の下手な字が嫌いで、ネガティブな時は尚更字が汚くて、見たくもない。そして自己顕示欲。誰か私を見て!といううざい衝動。誰も私のことなんてどうでもいいのに、それを認めたくない。誰かは私のこと気にしてくれるんじゃないのか、共感してくれるんじゃないのかという淡い期待。共感してほしい、分かってほしい。気持ち悪い、鬱陶しい。こんなだから
かえって誰からも無視される。


Simplog、私のしょうもない愚痴にコメントつけてくれる人がいて泣けた。ネガティブなことばっかり書くんです、すみません。皆様のフィード?タイムライン?何て言うの?とにかくそれを汚してしまってすみません。ネガティブだしSimplog使うのやめた方がいいかな。字数制限があるし。NGワードがあるし。NGワードに引っかかりかねないようなヤなことばっかり書くんですよ私は!!


最低な夢を見た。もしそうだったらどうしようということ。あの馬鹿は最初から私を遠ざけるために彼女とわざと鉢合わせるように仕向けたんじゃないのか。それで平気な顔して今でもあの二人は付き合ってるんじゃないのか。最低だ。だったら私はあいつだけじゃなくて彼女も呪う。私を騙した。馬鹿にした。コケにした。最悪な女で、最悪なカップルだ。そんな二人がこの世に存在していることが許せない。憎い憎らしいやっぱり憎いお前を私は許さない許せない絶対に呪い続けるたとえ私が死んであいつも死んでもそれでも呪いだけは残る、それぐらい強く呪う。
昨日華原朋美が歌ってるのを見ていろいろと考えさせられた。自分を捨てた男が作った歌で復帰するのってどんな気持ちなんだろう。今から黒いことを書きますよ、いやいちいち言わなくてもいつも黒いですけどね、黒いというか不謹慎なことを書くよ不謹慎ですよ注意。小室哲哉の今の奥さんkco(表記自信なし。KEIKO)がくも膜下出血で倒れたのは小室に対する天罰じゃないのかと。華原を捨てた罰が奥さんに当たったんじゃないのかと。不謹慎ですよ。でもそんな気がしたんだよね。小室への罰が小室じゃなくてその伴侶に当たるってところが、いかにも罰っぽくていいじゃないですか。(いいってなんだよ)必死に闘病してるkcoさんに対して失礼ですよね、不謹慎ですよね。
華原が小室を恨んでないとは思えないとして、kcoも恨んでるかどうかは知らない。私だったら小室(=前田)は恨むけどその伴侶までは恨まない。私だったら前田の伴侶はむしろ気の毒に思うかな。前田にも言い分があろうけど、とにかく前田が私から恨まれるようなことをしたことは事実で、私が前田を恨んでることは事実で、だから、そんな、誰か(私)に恨まれてるような相手と結婚するなんて、なんてかわいそうなんでしょうね前田の伴侶は。しかも(不謹慎)kcoみたいに自分が天罰食らうかもしれないしね。
そんなことを考えたらちょっと希望が持ててきた(不謹慎)。小室みたいに前田も天罰を食らってるかもしれない、いや食らってないわけがない。伴侶かもしれないし、家族かもしれない。もちろん本人は私を虐げた罰だなんて夢にも思ってないでしょうけど、罰は罰として確かに存在しているんだ。(という可能性があるんだ)。そう、前田自身が五体満足な生活を送っていても、前田の周りの誰かが何かの災厄に遭っているに違いない。そういう形で前田は天罰を受けているに違いない。違いない。絶対に。ここまで私に恨まれているのだから。
行きたくない仕事に行ってくるよ…早く辞めたい、一刻も早く。でも年度末まで待たなくては。だいいち、次の仕事を探さないと。おなか痛い。頭痛い。不登校児みたいじゃん。弱いなあ、私。