天罰 | still

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いろんなことがあります

昨日華原朋美が歌ってるのを見ていろいろと考えさせられた。自分を捨てた男が作った歌で復帰するのってどんな気持ちなんだろう。今から黒いことを書きますよ、いやいちいち言わなくてもいつも黒いですけどね、黒いというか不謹慎なことを書くよ不謹慎ですよ注意。小室哲哉の今の奥さんkco(表記自信なし。KEIKO)がくも膜下出血で倒れたのは小室に対する天罰じゃないのかと。華原を捨てた罰が奥さんに当たったんじゃないのかと。不謹慎ですよ。でもそんな気がしたんだよね。小室への罰が小室じゃなくてその伴侶に当たるってところが、いかにも罰っぽくていいじゃないですか。(いいってなんだよ)必死に闘病してるkcoさんに対して失礼ですよね、不謹慎ですよね。
華原が小室を恨んでないとは思えないとして、kcoも恨んでるかどうかは知らない。私だったら小室(=前田)は恨むけどその伴侶までは恨まない。私だったら前田の伴侶はむしろ気の毒に思うかな。前田にも言い分があろうけど、とにかく前田が私から恨まれるようなことをしたことは事実で、私が前田を恨んでることは事実で、だから、そんな、誰か(私)に恨まれてるような相手と結婚するなんて、なんてかわいそうなんでしょうね前田の伴侶は。しかも(不謹慎)kcoみたいに自分が天罰食らうかもしれないしね。
そんなことを考えたらちょっと希望が持ててきた(不謹慎)。小室みたいに前田も天罰を食らってるかもしれない、いや食らってないわけがない。伴侶かもしれないし、家族かもしれない。もちろん本人は私を虐げた罰だなんて夢にも思ってないでしょうけど、罰は罰として確かに存在しているんだ。(という可能性があるんだ)。そう、前田自身が五体満足な生活を送っていても、前田の周りの誰かが何かの災厄に遭っているに違いない。そういう形で前田は天罰を受けているに違いない。違いない。絶対に。ここまで私に恨まれているのだから。