先週末の米国は下落。為替90.28。CME NK10235。金先物1083.8。WTI先物72.89。外資系1020万株売り越し。金額ベースも買い越し。

10-12月期GDPが予想より強く、1月シカゴ購買協会景気指数も予想を上回ったが月末と週末要因から、下落に転じた。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後まではいいが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

今回の調整については、下げは限定的という見方もある。米金融機関が意図的に相場を下げていると思われる節もあり、ただ、下げ過ぎてもっと後に来るはずの「第3波の最終下落」に火がつく可能性も否定できないので要注意。 為替は、「中期的に上昇の波が継続中」であり、今回の米金融規制改革で、米国から世界に流れていた資金が米国に戻り(ポジション縮小のため)、その金の一部が日本に戻り、小規模の巻き戻しの現象が起こっているため、円が1番強く、次にドルが強くなっているという。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:下落相場。ただしダマシのアップダウン著しく短期決戦のみか。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9800-10600円である。為替は88.00-91.00円である。
今日の日経平均予想レンジは10100-10300である。私的レンジは下記図参照赤矢印はCME日経終値、青矢印は節目を示す



投資顧問の助言で日経225先物を売買


1/29クレディスイス日経225先物手口買い:1454枚売り:2463枚差し引き1009売り、累計4540枚売り、推定価格10670円


2月に下がったところで海外勢は仕込みに来るという噂があるが、信憑性はどうだろうか。展開としては窓埋め(12月21日高値10215円)、12月7日高値10204円、日足均衡表で遅行線が雲に見合う水準の10197円、100日移動平均線(28日現在、10172円)、75日移動平均線(28日現在、10152円)、12月18日安値10027円など、10200円~10000円には節目が集中。 変化日は、1月29日~2月2日、17日、22日、3月1~2日など。10200を割るかどうか。

2月1日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。2月7日で契約終了だ。(2/1-30

2月1日の有料デイトレ配信の収支は+90

2月1日の私的システムの動向「10100買い。10030買い」である。約定せず。(2/1+-0 1月+470:2月+-0:計+470)

有料寄り引けサイン配信の収支(11月-24012月-70:1月+210:2月-30)

有料225デイトレ配信収支(11月+143012月+1930:1月+1530:2月+90)

週末の米国は下落。為替90.28。CME NK10235。金先物1083.8。WTI先物72.89。

10-12月期GDPが予想より強かったことを好感し、買い先行。1月シカゴ購買協会景気指数の結果も予想を上回ったことから上昇するも月末と週末が重なったこともあり、下落に転じた。主要な3指数は週間では3週続落し、月間では反落となった。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後まではいいが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

今回の調整については、下げは限定的という見方もある。米金融機関が意図的に相場を下げていると思われる節もあり、ただ、下げ過ぎてもっと後に来るはずの「第3波の最終下落」に火がつく可能性も否定できないので要注意。 為替は、「中期的に上昇の波が継続中」であり、今回の米金融規制改革で、米国から世界に流れていた資金が米国に戻り(ポジション縮小のため)、その金の一部が日本に戻り、小規模の巻き戻しの現象が起こっているため、円が1番強く、次にドルが強くなっているという。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:下落相場。ただしダマシのアップダウン著しく短期決戦のみか。
来週のFis*o社の日経平均予想レンジ9800-10600円である。為替は88.00-91.00円である。

1/29クレディスイス日経225先物手口買い:1454枚売り:2463枚差し引き1009売り、累計4540枚売り、推定価格10670円


2月に下がったところで海外勢は仕込みに来るという噂があるが、信憑性はどうだろうか。展開としては窓埋め(12月21日高値10215円)、12月7日高値10204円、日足均衡表で遅行線が雲に見合う水準の10197円、100日移動平均線(28日現在、10172円)、75日移動平均線(28日現在、10152円)、12月18日安値10027円など、10200円~10000円には節目が集中。 変化日は、1月29日~2月2日、17日、22日、3月1~2日など。10200を割るかどうか。来週はもう2月かぁ。

2月1日の有料情報寄り引けサインは「」である。2月7日で契約終了だ。(1/29+-0

1月29日の有料デイトレ配信の収支は+-0

2月1日の私的システムの動向「」である。(1/29+-0 1月+470:2月+-0:計+470)

有料寄り引けサイン配信の収支(11月-24012月-70:1月+210:2月+-0)

有料225デイトレ配信収支(11月+143012月+1930:1月+1530:2月+-0)

米国は大幅反落。為替89.96。CME NK10320。金先物1084.8。WTI先物73.64。外資系1660万株売り越し。金額ベースは買い越し。

P&Gや3Mなどのまちまちな業績見通しを受け、売り先行。新規失業保険申請件数の結果が予想を下回り、一時181ドル安の10055ドルまで下落。ただ、バーナンキFRB議長の再指名採決が始まり、承認に必要な賛成票が集まったとの報道を受け、下落幅を縮小させた。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後まではいいが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

今回の調整については、下げは限定的という見方もある。米金融機関が意図的に相場を下げていると思われる節もあり、ただ、下げ過ぎてもっと後に来るはずの「第3波の最終下落」に火がつく可能性も否定できないので要注意。 為替は、「中期的に上昇の波が継続中」であり、今回の米金融規制改革で、米国から世界に流れていた資金が米国に戻り(ポジション縮小のため)、その金の一部が日本に戻り、小規模の巻き戻しの現象が起こっているため、円が1番強く、次にドルが強くなっているという。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:下落相場。ただしダマシのアップダウン著しく短期決戦のみか。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10100-10700円である。為替は88.50-91.50円である。

今日の日経平均予想レンジは10140-10420である。


1/28クレディスイス日経225先物手口買い:3371枚売り:1864枚差し引き1507買い、累計3531枚売り、推定価格10788円

2月に下がったところで海外勢は仕込みに来るという噂があるが、信憑性はどうだろうか。展開としては窓埋め(12月21日高値10215円)、12月7日高値10204円、日足均衡表で遅行線が雲に見合う水準の10197円、100日移動平均線(28日現在、10172円)、75日移動平均線(28日現在、10152円)、12月18日安値10027円など、10200円~10000円には節目が集中。 変化日は、1月29日~2月2日、17日、22日、3月1~2日など。10200を割るかどうか。来週はもう2月かぁ。

1月29日の有料情報寄り引けサインは「見送り」である。(1/29+-0

1月29日の有料デイトレ配信の収支は+-0

1月29日の私的システムの動向「10140買い」である。残念約定しませんでした。(1/29+-0 計+470)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+210)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+1530)

米国は反発。為替89.98。CME NK10350。金先物1085.7。WTI先物73.67。外資系万株売り越し。金額ベースは買い越し。

ダウ平均はキャタピラーとユナイテッドテクノロジーズが発表した慎重な2010年通期見通しを嫌気し、売りが先行。FOMCの声明文で、「超低金利政策の長期化が正当化される可能性が高い」、「ホーニング総裁は『超低金利長期化』に反対」などが明らかになると、一時89.93ドル安の10104.36ドルまで売られる場面がみられたが、終盤にかけて値を戻した。アップルが新商品「iPad」を発表したことを好感し、テクノロジーセクターは下落から上昇に切り返した。他にはFOMCの結果を受け、金融セクターが上値を伸ばした。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後まではいいが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

今回の調整については、下げは限定的という見方もある。米金融機関が意図的に相場を下げていると思われる節もあり、ただ、下げ過ぎてもっと後に来るはずの「第3波の最終下落」に火がつく可能性も否定できないので要注意。 為替は、「中期的に上昇の波が継続中」であり、今回の米金融規制改革で、米国から世界に流れていた資金が米国に戻り(ポジション縮小のため)、その金の一部が日本に戻り、小規模の巻き戻しの現象が起こっているため、円が1番強く、次にドルが強くなっているという。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:下落相場。ただしダマシのアップダウン著しく短期決戦のみか。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10100-10700円である。為替は88.50-91.50円である。

今日の日経平均予想レンジは10270-10450である。


1/28クレディスイス日経225先物手口買い:3371枚売り:1864枚差し引き1507買い、累計3531枚売り、推定価格10788円

2月に下がったところで海外勢は仕込みに来るという噂があるが、信憑性はどうだろうか。

1月28日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/28+90

1月28日の有料デイトレ配信の収支は+60

1月28日の私的システムの動向「10430返済。10220買い。」である。結果的に10450で後場寄り付全返済となった。ラッキー。10220約定せず。(1/28+150 計+470)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+210)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+1530)

米国は反落。為替89.64。CME NK10370。金先物1099.5。WTI先物74.71。外資系310万株売り越し。金額ベースは買い越し。


中国の金融引き締めを嫌気するも、経済指標の結果をきっかけに買われた。ただ重要なイベントを控え、終盤にかけポジション調整に押された。終値はダウ平均が前日比2.57ドル安の10194.29ドル。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後まではいいが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

今回の調整については、下げは限定的という見方もある。米金融機関が意図的に相場を下げていると思われる節もあり、ただ、下げ過ぎてもっと後に来るはずの「第3波の最終下落」に火がつく可能性も否定できないので要注意。 為替は、「中期的に上昇の波が継続中」であり、今回の米金融規制改革で、米国から世界に流れていた資金が米国に戻り(ポジション縮小のため)、その金の一部が日本に戻り、小規模の巻き戻しの現象が起こっているため、円が1番強く、次にドルが強くなっているという。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:下落相場。ただしダマシのアップダウン著しく短期決戦のみか。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10100-10700円である。為替は88.50-91.50円である。

今日の日経平均予想レンジは10200-10450である。

1/27クレディスイス日経225先物手口買い:2018枚売り:3541枚差し引き1523売り、累計5038枚売り、推定価格10642円

1月27日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/26-160

1月27日の有料デイトレ配信の収支は-40

1月27日の私的システムの動向「10230買い」である。約定せず(1/27+-0 計+320)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+200)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+1470)