さんきち日記 -7ページ目

国宝


観てきました。とても美しい映画でした。

観客全員が固唾を飲んで集中して見入っているのが凄かったです。


良い経験できました。

MODEROID 六神合体ゴッドマーズ その3

1週間、寝る前の時間を使って部分塗装、墨入れ、シール貼りが完了。

前回と同じ配置で撮影してみました。

右腕になるウラヌス(白いロボ)は曲面メインでシール剥がれが心配なので部分塗装中心ですが、他のロボはできるだけシールを使うようにしてます。

右足ロボのシンのシルバーはスプレー塗装。脚の黒いラインは水性塗料の黒を筆塗りです。


トップコートをどうするか悩み中です。

MODEROID 六神合体ゴッドマーズ その2

1日一体ずつ組んで6体揃いました。

ガイヤー(手前の赤いロボット)以外は膝や肘が動かないのでサクサク進みました。

上の写真ではガイヤーの肘をホワイトで筆塗り、シン(左奥の黒いロボット)の胸と脛のシルバーをタミヤスプレーのシルバーリーフで塗ってあります。


合体させるとこんな感じ。


結構動きます。

みきまつ

K池さん、Yさん、Mさんと飲み。













どれも美味しく大満足。

こんなに美味しいものを食べさせてくれるのに店主のオジサンもメチャクチャ気持ちの良い接客。

素晴らし過ぎます。

本当にありがとうという気持ちを持ちつつお店を後に出来る幸せ。

久しぶりに来店しましたが、また近いうちに来たいと思うお店でした?

MODEROID 六神合体ゴッドマーズ その1


再販時に購入してあったMODEROIDの六神合体ゴッドマーズをご開帳!


中にはランナーがギッシリです。

できるだけシールを使わずに成型色+部分塗装で仕上げて行きたいと思います。

HGジークアクス その3

ほぼほぼ完成したものの、一部塗り分けがめんどくさそうで放置していたHGジークアクス。

バックパックの蛇腹みたいな部分(成型色はダークグレー)にホワイトをテキトーに調色して晩酌しながら筆塗りペタペタ。


ジークアクス系のガンプラは細かな塗り分けが大変だけど塗れば塗っただけ解像度が高くなっていく感じが良いですね。

HG 赤いガンダム その2 いきなり完成

8月末にいただいた赤いガンダム、完成しました。

基本的には成型色を活かした簡単フィニッシュですが、細かい塗り分けは水性カラーでチマチマやってあります。


ガンメタで塗ったところ

頭部バルカン砲口、ビームサーベル、前腕のシマシマ、ビザ関節、太もも内側、くるぶし、シールドの濃い部分、ビットのスラスター周り、ハンマーのスラスターの中心。


黄色く塗ったところ

胸のダクト部、袖、手の甲、シールド裏のフレーム、くるぶしの中心、太もものシマシマ、ビットのスラスター、ハンマーのスラスター。


赤く塗ったところ

ビームサーベル、肩上面、太もも後側、膝関節裏の下側、ビットのバーニア


スミイレして半光沢クリアを吹いて完成です。


ジークアクス系は細かい塗り分けが大変ですね。


ガンダムジークアクスもほぼ出来てるのですが、バックパックの塗り分けが面倒くさくて止まってます。早く手をつけないとなー



筆塗りでマスキングもせずにテキトーに塗ってます。こういうのをしっかりマスキングしてエアブラシで塗る人、凄いと思います。私にはそんな根気はありません。


このポーズカッコいい。


さて、ジークアクスのバックパック塗りますか。

HG 赤いガンダム その1 いきなりクリアコート

細々と筆で部分塗装をしてクリアコートまで進みました。

ビットとハンマーの塗り分けが特にめんどくさかったです。

HGドラグナー3 その5 完成



ほぼ完成した状態(上の写真)で飾っていたのですが、ウェザリングがあっさりしすぎで物足りないな〜と、モヤモヤしておりました。


重い腰を上げて水性ウェザリングペイントを塗って落としての調整で最終的にはこんな感じに。


写真のアングルやポーズはバンダイの公式ページを参考にしてます。


のっぺりしていた印象がだいぶ立体的に見えるようになったと思います。


リフターもそれなりにウェザリング。






頭部レドームのせいでポーズ取りづらいです。。。




これで完成とします!

SLATEのスプロケとチェーン交換

SLATEのチェーンが伸びているようでたまに歯飛びするので交換しました。

 

ついでにスプロケも交換。スプロケは交換ついでに11-32丁から11-34丁に。

 

今回はCS-HG700という商品を購入。

MTB用フリーボディとの互換性もあるらしく、1.85mmのスペーサーが付属。これを使った方が良いのかよく分からず、以下のようにGEMINIに質問。

「ロードバイクの後輪のスプロケットの交換について調べてます。今までSHIMANOのCS-5800という11速のスプロケットを使っていたが、消耗してきたので交換します。購入したのはSHIMANOのCS-HG700という11速のスプロケットです。これに1.85mmの厚さのスペーサーが付属しています。これを使うべきなのか分からないので教えてください。」

 

以下回答

 

ロードバイクのスプロケット交換:CS-HG700付属の1.85mmスペーサーについて

ロードバイクのスプロケットをSHIMANOのCS-5800からCS-HG700へ交換されるとのこと、誠にお疲れ様です。付属の1.85mmスペーサーの使用について、ご不明なのですね。
結論から申し上げますと、その1.85mmスペーサーは必ず使用する必要があります。
なぜスペーサーが必要なのか?
これまでお使いだったCS-5800と、新しく購入されたCS-HG700では、スプロケットの設計思想が少し異なります。
CS-5800 (105グレード): これは「ロードバイク専用」の11速スプロケットです。そのため、ロードバイク用の11速フリーハブボディ(スプロケットを取り付ける筒状の部分)の幅にぴったり合うように作られています。
CS-HG700 (105グレード): このスプロケットは、ロードバイクだけでなく、マウンテンバイク(MTB)のコンポーネントとの互換性も考慮されています。具体的には、MTB用のフリーハブや、旧来の10速用フリーハブ(これらはロード用11速フリーハブより幅が約1.85mm狭い)にも取り付けられるように、スプロケット本体のハブとの勘合部が少し内側にオフセットした(へこんだ)設計になっています。

この設計の違いにより、幅の広いロード用11速フリーハブにCS-HG700をそのまま取り付けると、約1.85mmの隙間ができてしまいます。 この隙間を埋めるために、付属の1.85mmスペーサーが必要となるのです。

 

丁寧で分かりやすい。

助かります。

 

ディレイラーの微調整しながら試走してきました。

 

チェーンはKMCのX11SLに交換しました。

中空ピンなので寿命は少し短くなるかも知れませんが少し安かったので奮発しました。

歯飛びなくなり気持ちよく踏めるようになりました。

STRAVAでの走行距離14492.7kmでのメンテナンス備忘録でした。