楽プラ R34スカイラインGT-R その4
今日はボディ前後のライトの組み立て。
まず、フロントグリルとバンパーのメッシュ部分及びリップスポイラーが一体で成形された黒い部品にメッキされたヘッドライトハウジングを装着。嵌合はユルユルですがボディに嵌めて更にシャシーを取り付ければしっかり固定されるはずなので接着しなくても大丈夫。
ボディに嵌めて正面側からクリアのヘッドライトカバーを取り付けます。良い感じ。
続いてリア側。
メッキ部品にシールを貼ってその上からクリア部品を嵌めます。
それをボディ内側から固定。
クリア部品にクリアレッド塗った方が良かったかも。後で塗るかもしれませんが取り敢えずそのまま進めます。
ウイングに黒いシールを貼って本体に差し込んで固定してボディの完成です。
二本木峠
Kさん、Y師匠と二本木峠を登りました。
まずは東秩父村の落合というところまで高速巡行。私とKさんはグラベルバイク。先頭を走るY師匠はロードバイク。速いし田舎なので信号が全然くて止まることも少ないのでついて行くだけで大変です。
そして登り始め。
林道和知場線。
二本木峠に近づくとツツジが咲いて綺麗。
峠到着。
少し走って秩父高原牧場。
コーヒー牛乳を飲んで、
濃厚クリミーなソフトクリームはY師匠にご馳走していただきました。うんまい!
帰りに少し寄り道。
個人で芝桜のお庭をお手入れして公開してるすごいお家。
その近くの丘の上のパン屋さん アライパンで腹ごしらえ。ここのお店のパンは大好物です。
アンパンとカレーパンを食べているとメンテナンスでお世話になってるじてんしゃ屋佳の店長さんとお客様達と遭遇。ご挨拶。
お先にお店を出てヘトヘトになった走行距離85.9キロ、獲得標高957メートル。
大満足なライダーでした。
アヤノの決断に成長を感じる
アヤノの中学の部活の話です。
部活に入るにはルールがあって、体験入部をした部活でないと入れないそうです。
しかも部活なんて毎日やってるものだと思っていたらお休みの日もあるらしく、アヤノが体験できたのは卓球部とバドミントン部の2つだけ。
さあ、どっちに入ろうか?
部活に入らないという選択肢もあります。
卓球部には保育園の頃から仲良しのお友達が入ると聞いてるそうです。ただ、他に体験入部に来てたのは男ばっかり。顧問の先生も男性。
バドミントン部の体験入部には女の子は来ていたようですが仲の良い子はあまりいなかったようです。しかも学校の外周を走ってヘトヘトになったそうです。
あまり活発ではなく、自分からあまり知らない子に声を掛けるのが苦手なアヤノさん。
卓球部か、帰宅部の可能性が高いかなと思ってました。
本日、どの部に入るか届け出る日だったのですが、なんとバドミントン部に入ったとのこと。
少し大変そうでも、知らない子しかいないかもしれないけど、新しいお友達が出来そうで、少しやったことのある(遊びレベルでも楽しさを知っている)バドミントン部に入ったことにアヤノの成長と決意を感じてしまうのでした。
新しい環境で新しい友達を作って、充実した中学校生活を送ってくれることを願うばかりです。
頑張れアヤノ。
楽プラ R34スカイラインGT-R その3
本日超久々に20時前に帰宅できました。
夕飯いただいてお風呂入ってプラモタイム。
毎日こうだと良いのですが。。。
貼るとこんな感じになります。
細いところを切らないように注意します。
ワイパーなどの凹凸があるところは綿棒などで押し付けてモールドに馴染ませます。
ボディに嵌めるとこんな感じ。
クリアパーツの端面の透明が目立ってしまいます。
これはこのシリーズ共通のウィークポイントです。
対策します。ガンダムマーカーなどの黒で端面を黒く塗りつぶします。
嵌めると先程隙間のように見えていたクリアーパーツの端面は気にならなくなりました。
楽プラ R34スカイラインGT-R その2
本日はボディに着手します。
この楽プラシリーズの要ともいえるシールはこんな感じ。
精度の高いカットラインと良くなじむ適度な硬さ/柔らかさのバランスのお陰で塗装無しでお手軽にカーモデルを楽しめます。
ボディ周りの貼付指示書です。
窓枠の黒はクリアーパーツのほうに貼ります。
ボディに貼り終わるとこんな感じです。
次回はフロント周り、リア周りに着手しようと思います。
シナプスのスプロケクリーニングと洗車
シナプスのスプロケの分解クリーニングと洗車&コートを行いました。
大規模修繕でもうすぐバルコニーのシートは張り替えなので汚れを気にせずメンテナンスに集中できます。
久々にスプロケ外しました。ロックリングはジャリジャリです。
ディグリーザーを歯ブラシに付けてゴシゴシやってピカピカに。
楽プラ R34スカイラインGT-R その1
シナプスのチェーンクリーニングと注油
シナプスのチェーンクリーニングと注油を行いました。



























