MODEROIDのブルドッグ
MODEROIDのブルドッグがだいぶ前に完成していたので記録しておきます。
部分塗装、墨入れ後、艶消しクリアでコートしてあります。
脛と脹脛は接着して合わせ目消ししてあります。
黒とオレンジのシマシマ、足首の黒などは水性塗料の筆塗り、肩と足首上の白はガンダムマーカーで塗装してあります。
機動警察パトレイバーの世界では重機などとして2足歩行のレイバーと呼ばれる機会が一般化しています。このブルドックも劇中には頻繁に登場するライバーで重機っぽくもありボンネットやコクピットなどスマートでもあり、なかなかにカッコ良いデザインだと思います。
一昔前ならガレージキットで販売されるようなメカですが、マスプロダクトのインジェクションキットとして発売されるなんて素敵な時代になったものです。
和風テッパンビストロ64
夕方、飲みに誘われて急遽梅島へ。
お通し。どれも旨し。魚介類が美味しいことは幸せです。
ハムの盛り合わせ?
癖のあるブルーチーズ美味しかったです。
お魚。名前忘れてしまいました。北海道産のあまり聞いたことのない種類でした。トマトも下に敷いてあるアスパラも美味しかった。
鳥を焼きますんで、と言われて出てきたのがこちら。炭火で焼いてたので串に刺さった焼き鳥想像してたらオシャレなのが出てきました。
とてもジューシー!
羊さん。
この後、ガーリックライスで締め。
お酒は初めてコーン茶ハイというのをいただきました。とうもろこしの風味を感じられる美味しいお茶を割ったモノですが、凄く美味しくて何杯もおかわりしてしまいました。
素敵なお店でした。
また行けると良いなー
和風テッパンビストロ64
https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132404/13284220/
SLATEのホイール交換とスプロケ清掃
SLATEの前タイヤにシーラントで塞げないほどの穴が空いているのを確認できたのでタイヤを外して裏からパッチを貼ってあげました。
ついでに2019年2月22日に交換して使っていたカーボンリムホイールからノーマルのホイールに戻してみました。
カーボンリムホイールのフリーギアのラチェット音が結構大きいのがずっと気になっていて、通勤で乗っているときに知らないサイクリストさんの後ろでジージー音をさせるのも煩いかなと思い静かなホイールに戻そうと思った次第です。
重量的にはカーボンリムホイールの方が軽いけど、ホイール単体で回転させた時に長く回るのはノーマルホイールのほう。
ノーマルホイールにチューブレスで組もうと思ったけど全然ビードが上がらないから今回はチューブ入りで。通勤時に釘など踏んでしまった場合もチューブ入りの方が修理が簡単で安心です。
スプロケを付け替えるついでにディグリーザーでピカピカに。
ブレーキの位置調整もして作業完了。
重量はペダル、サイコン、ボトルケージ付きで9.99キロ。ライト類付けると10キロオーバーです。
STRAVAの走行距離9036キロのメンテナンス備忘録でした。
↓今回使った工具など。
チューブパッチはロードバイク用の小さめサイズが使いやすいです。大きなものだとロードバイクなどの細いチューブに貼ろうとすると端っこが密着しづらかったりするので。
スプロケ外しがあるとギアの細かなところまで清掃できるのでお勧め。
その時にワコーズのディグリーザーを少量カップに出して歯ブラシなどに付けて擦ると楽チン。ゴシゴシ強く擦らなくても固まったオイルが溶けて綺麗になってくれます。
楽プラ R34スカイラインGT-R その5
楽プラシリーズの内装は超簡単。
簡単すぎて写真撮り忘れました。
完成!
前と左右のパネルをパタパタと立ち上げてシールを数枚貼ってハンドルを取り付けるだけ。
シャシーに嵌めて、タイヤを嵌めて、
タイヤにホイールを嵌めて完成です。
シナプスのディレイラーハンガー交換
子の権現の激坂チャレンジで無理な力を加えてしまったからか、
その前の坂道でチェーン落ちした時に無理な力を加えてしまったからか、ライドの終盤にロー側の変速がキマらなくなってしまったシナプス 。
どうやらディレイラーハンガーが変形してしまったようです。
地面に垂直な赤い線に対して、ディレイラー取り付け部より下の緑の線が内側に傾いてしまってます。
チェーンを外し、リアディレイラーを外します。
ホイールを外し、内側から固定している小さなネジを外します。
そうするとディレイラーハンガーが外せます。
新しいディレイラーハンガーを取り付けて同じように内側からネジで固定します。
リアディレイラーを取り付けてチェーンを戻して完成です。これで変速性能が元通りになりました。
予備部品があって良かったです。
子の権現
日曜日に続き、今日もKさんとサイクリングです。
暑くもなく寒くもなく、風弱く快晴。
最高のサイクリング日和です。
あてもなく走り始めて巾着田から日和田山を臨みます。
さらに名栗方面へ裏道を走ると交通量少なくアップダウンもあって意外と楽しい。
途中吊り橋があって、
綺麗な川の景色も楽しめます。
原市場のあたりからグラベルを楽しみ、その場のノリで子の権現に行こうと言うことになりました。
少しだけ道に迷いながら辿り着いた分岐点。
どちらに行っても激坂地獄。
今日は右へ。
凄い勾配のヘアピンカーブ。
思わずパノラマモードで撮影。
それでも写真じゃ伝わらないもどかしさ。
この看板から先は更にヤバい。
笑っちゃうレベル。もはや壁。
前回は押して登りましたが、今回はギア比軽めにしたバイクだったので乗車してクリア。
到着!
仁王像が迎えてくれます。
手前の木で遮られているけど絶景。
子の権現は足腰にご利益があるそうです。
せっかくなので自転車用のお守りを購入してきました。次はSLATEでも来たいなと。
帰りはスムーズでしたが途中からリアの変速に異変が。。。軽い方のギアに入れて行くとガチャガチャとチェーンが落ち着きません。
どうやらディレイラーハンガーが曲がってしまったようです。
予備のディレイラーハンガーは持ってるので帰宅してから交換することにしました。
走行距離55.55キロ、獲得標高750メートル。














































