ハセガワ製VF-1ガウォーク その6
せっかく映画版カラーで使っているのでパイロットも映画版を乗せたいな、ということで映画版パイロットが含まれているウェポンセットを購入しました。
そしてチマチマと。
ハセガワ製VF-1ガウォーク その5
ここ2週間ほどは残業しまくりで帰宅後の作業が滞り気味でしたが隙間時間を使ってデカール貼り〜クリアーコートなどを進めてきたハセガワ製VF-1ガウォーク。
こんな感じにダンボールなどにマスキングテープを裏返しに貼ってパーツを少しずつ貼り付けて水性プレミアムトップコート(艶消しクリア)を吹いてます。
これは粒子が細かく飛ぶので成形色を活かした簡単フィニッシュでも重宝してます。デカール貼りと艶消しコートが終わったので接着〜組み立て工程に入りました。
細かい部品はタミヤのクラフトボンドを使ってます。
ノズルが細くて使い勝手が良く、乾燥後は透明になるので小さなクリアーパーツの接着にも向いていると思います。
関節のポリキャップが緩いのでポリキャップの軸とプラパーツの軸受の隙間にパーマネントマットバーニッシュを数滴流し込んでやります。
これは本来はアクリル絵の具の艶消し仕上げ用保護ニスですがプラモデルや可動フィギュアの緩くなった関節に流し込んでキツくするのに使われてます。
ハセガワのバルキリーのバトロイド、ガウォークの関節は緩いので組み立てながらこういった工夫をしておくと良いと思います。
また組み立て途中ですがプロポーションは最高です。接地性はイマイチですが脚をハの字に開けるのは良いですね。
先日ウェポンセットを入手したので映画版パイロットに着手しようと思います。
一旦艶消しにしたのはウェザリングが乗るように。
最終的にはウェザリングを施して半艶で仕上げる予定です。
Cannondale HOLLOWGRAM Siチェーンリング
メルカリでCannondale HOLLOWGRAM Siチェーンリング46-30tを手に入れました。
SLATEに今ついてるのは46-34t。納車時に交換したものです。元はアウター53-36tが付いてました。
誰がアウタートップまで使いきれんねん!と突っ込みたくなる設定。
インナーも小さくしてたけど奥武蔵の激坂ではもっと軽いギアが欲しい!ということですインナー30tです。
本日届きました。

















