有間ダムまで走って終わり
今週はKさんと2人でライドです。
名栗路をひたすら走り、山伏峠の登り口を曲がらずにまっすぐ行く、秩父上名栗林道を終点まで行ってみよう、というコース設定。
もうすぐ咲き始めるはずの巾着田の曼珠沙華の状態を確認します。
全然咲いてませんでした。
本来のコースに戻り、
朝のうちは少し涼しくなってきた気がします。
名栗路の途中にあるカート場の映えポイント。
自転車では映えません。
さわらびの湯の定点撮影。
激坂登って有間ダム。
せっかくなのでダム一周。
と、ここで疲れましたね?ということで引き返します。Y師匠がいないとサボリがち。
帰りも旧道を満喫します。
裏道、旧道は楽しいです。
目的は達成できなかったのでそのうちリベンジしましょ。
走行距離59.5キロ
獲得標高463メートル
cannondale Trail SL2のフリーボディの交換
今まで何度もこのブログで書いているTrail SL2の異音問題。
原因は二つありそうです。
一つは後輪ホイールのハブのあたり。
強めのトルクでこぐとミシミシ鳴ります。
もう一つはシートポストのヤグラかサドルのあたり。立ったり座ったりするとパキッと音がする時があります。
今日は後輪のフリーボディを交換しつつ幅のラチェット機構部にマビックの専用オイルを注油してみました。フリーボディは以前交換したことがあってその時に外したモノを取っておいたのです。
今回外したフリーボディのシールドベアリングに指を当てて回してみたところ、少しゴリゴリ感がありました。
使っていなかったフリーボディのベアリングはヌルヌル回ります。差は歴然。
交換して各種注油して戻してメンテナンス完了です。
ストラバでの走行距離3403キロのメンテナンス備忘録でした。
北海道旅行4日目
今日で北海道ともサヨナラです。
宿泊していたウェスティンホテル。通りを挟んだ反対側にも同じ系列のホテルがあって、
そこが遊園地と直結しています。
部屋はメゾネット形式。こちらは1階。左の階段を上がると、
こんな感じで2階があって2階に玄関があります。
玄関から入って右手に寝室。
1階にもベッドがあって4人泊まれます。
大浴場に行くためにカズマと二人でエレベーターに乗ったとき、
「CLOSE」と書かれたボタンを見ながら一言。
「俺、これ、殺せって書いてあるのかと思ってた!」ですと。
カズマ面白いです。
ホテルのチェックアウト後、ヤリスでのんびりドライブ。
全然信号がなくて快適でした。
いいな~北海道。
北海道旅行3日目
昨日ニセコから留寿都に移動しました。
ルスツリゾートウェスティンホテルに宿泊。
センス良く盛れません・・・
食事後はルスツリゾートの遊園地で遊びまくり。
スニーカーコースター。
急カーブが楽しいやつ。アヤノは笑顔ですが絶叫マシンに乗った嫁さんは目をつぶって絶叫します。
それが面白い・・・
先ほどのスニーカーコースター。
カズマは一人で乗れるのも楽しいようで6回くらい乗ってました。
ちなみに遊園地すいていてほとんど並ばないでアトラクション乗れます。
アヤノもスニーカーコースター乗りまくり。
電気で動くカートに乗りながら光線銃でターゲットを撃つアトラクション。
最初一緒に乗ったんだけど一人で2丁撃ちたくてソロ乗車からのドヤ顔。
遊園地にアスレチックがありました。
ハーネスをつけて高所に設けられた綱渡りとかをします。
下で見ていた嫁さんも心配で仕方なかったようです。
私の苦手な観覧車。
乗っていると股間がゾワゾワします。
今日も日差し強く暑かったので16時にホテルに戻って休憩。
夕飯はホテルのビュッフェを予約していなくて地元のジンギスカンでも食べようと思っておりまして、
調べたところホテル近くのもくもく屋というお店が良さそうだったので電話して席を予約しました。
北海道旅行2日目
北海道旅行2日目です。
朝からレンタカーのヤリスでニセコに移動です。
札幌の市街地から出て高速道路にのってひたすら巡行です。
途中、余市のあたりで海が見えたり、素敵な景色も堪能できました。
高速道路を降りてからも信号がほとんどない道なので運転がラクチン。
快適なドライブでした。
ニセコに着いて少し早めのランチ。
大心というラーメン屋さんに入りました。
出発前に家族写真。
ラフティングスタート地点まではちょいと古いマイクロバスにすし詰めになって移動です。
今回使うボートは三艘。我々は同じようにお子様2人の4人家族と同じボートに乗りました。
ボートは羊蹄山を眺めながらゆっくり進みます。
時折急流が現れますが船頭さんの指示通りにこげば問題なし。
流れがゆっくりで十分な深さがある場所では川に飛び込んで遊べます。
足が届かなくてもライフジャケットを着ているので安心です。
5回くらい飛び込んだかな・・・
カズマが怖がったり慌てるかと思ったけど意外と平気な顔してマイペースでぷかぷか浮いて流れに身を任せてました。
なかなか逞しい。アヤノも冷静に楽しんでました。
途中の休憩地点で家族写真。
アヤノに肩を組んでみました。嫌がられなくてホッ。
休憩地点で飛び込み遊び。
岩の上に積み上げられたボートの先っちょ。
前にボートが落ちないように後ろに大勢乗っています。
距離で7キロほど、2時間強川下りを楽しめました。
16時半くらいにはツアー会社の最初の集合場所で解散となりました。
ちょっとお金はかかりますが午後いっぱい遊べたし、子供の成長も感じられて大満足な半日でした。
嫁さんも子どもたちも楽しんでいたようです。
良い思い出が作れました。
超おすすめです。
解散後はヤリスで留寿都まで移動しました。
明日も楽しみです!



















































