さんきち日記 -36ページ目

半袖少年

凄く寒いのにカズマは半袖ハーフパンツで登校していきました。

元気、ワンパク!

結構なことです。自分は小学校の頃はインドア派大人しい子だったのでカズマの元気さ、快活さにはリスペクトです。

THOMSONステムを手放しました

先日のCannondale f-siのハンドル交換の際に試しで付けたり外したりしていたTHOMSONのステム2つを手放しました。

こちらは元々シナプスで使っていたやつ。

長さ的には問題なかったのですがMTBに違うにはロード用なのでデザイン的に弱々しく。


こちらはF-si購入後に取り付けていたモノですが少し長かったので。


メルカリに出品して二つで18,500円でまとめ買いしていただきました。手数料送料引いて16,200円。


THOMSON製品は高いけど同じくらいの値段で手放せるのが魅力です。

DX超合金 YF-19 その4

ファイター形態からガウォーク、バトロイドと変形させて飾っておりましたが再度ファイターに戻して箱にしまいました。


変形が難しい!

同シリーズのVF-1シリーズと違って複雑。各部の位置調整とかもシビア。







写真撮ってメルカリに出品してしまいました。



プレミアムバンダイでこちらを予約してしまったのです。お金作らないと。。。

Cannondale F-siのハンドルとブレーキホース交換 その2

今日は嫁さんが外出しているうちにベランダで作業を行いました。


ブレーキホースの交換までは割とスムーズに行きましたがブレーキオイルの注入とブリーディングはバタバタ。

しっかり準備と手順の確認をしてないとダメですね。


手はベタベタ、床にはオイルを撒き散らし、写真撮るのは不可能でした。


なんとか無事にブリーディングまで完了できましたが次回同じような作業をするときはしっかり準備したいと思います。


完了後に試走。leftyフォークのところに見える黄色い線はマスキングテープです。

前ブレーキホースを通すガイドみたいのが両面テープで固定されていたのですが、ホース交換前はホースの長さが足りずに引っ張られてしまい位置がずれてしまっていたので一旦剥がしてホームセンターで買ってきた強力両面テープで貼って接着力が安定するまでフォーク側に押し付けるためにマスキングテープで固定しておきます。


今回の作業に当たってステムを3種類ほど交換しながら検討していたのですが最終的にはTHOMSONの40mmのモノを選びました。


山行きたい。


今回のハンドル交換、ブレーキオイル交換に使った主なアイテムを記録しておきます。








Cannondale F-siのハンドルとブレーキホース交換 その1

私のF-si、中古で購入したときに角度が急なステムでハンドル位置が下げてあってそれに合わせてブレーキホースやシフトワイヤーの長さが設定されておりました。

そのステムがあまりカッコよくなかったので他の愛車同様にTHOMSON製に交換しました。

そうするとハンドル位置が上がりブレーキホース、シフトワイヤーの長さが足りなくなり、対応するためにハンドルを短くカットして使っておりました。


半年程乗ってみてやはりブレーキホース(特に前ブレーキ)が短いなと。

ならばとステムをTHOMSONの短いやつ(角度0、突き出し40mm)に交換してみたけど今度はハンドルが短いのが気になり。


こうなると前ブレーキホースと一緒にハンドルを交換してみようかと。


まずはハンドル交換から。

使っているハンドルは655mm。

新しいハンドルはkcnc製をチョイス。



幅は710mm。後ろブレーキとシフトワイヤーの長さは変えないので、これらの長さに合わせてカットする可能性もありますが一旦取り付けてみます。


一応スペックの備忘録としてパッケージの写真を撮っておきます。


正面はこんな感じでカッコ良い。


重量は358g。



カットするときのためにパイプカッターとバリ取りを買っておきました。


スパカズのグリップはロックオンタイプではないスポンジの筒みたいなヤツですがグイグイ捻りながら引っ張ったら抜くことができました。


ハンドル交換はサクッと終了。


ブレーキレバー、シフトレバー、サスのリモートスイッチを組み付け。前ブレーキはホースの長さがやはり足らないのでキャリパーごと外しました。

今日の作業はここまで。


明日ホースの交換とブレーキオイルの交換、ブリーディングを行います。

ハセガワ 1/72 F-14A TOMCAT(High Visibility)その4

あまり細かく書くのは苦手ですが筆塗りで着々と進めてます。

先に主翼の艶消しクリアコートまで進めて本体上下パーツで挟んで合わせ目消しまで進みました。

DX超合金 YF-19 その3

DX超合金のYF-19をガウォークからバトロイドに変形させました。


カッコよく立たせるのが難しい。


変形用手首だとちょっと迫力がないか。。。


イケメンです。






同シリーズのVF-1と比較すると立ちポーズがイマイチ決まらない。

DX超合金 YF-19 その2

DX超合金のYF-19をガウォークに変形させてみました。


頭部のカバーは付けてません。


腕の取り回しが独特なのでポーズがつけづらい。。。



玩具レビュー系のYouTube見てると脹脛の尾翼の折りたたみ時にジョイントが外れやすい個体が結構あるらしいのですが私のも左の尾翼の赤い部分が外れやすいようです。抑えながら折り畳めば大丈夫。


さあ、次はバトロイドへ変形です。

Cannondale hooliganを手放しました

メルカリに出品して手放しました。

カッコいいな〜


ブレーキローターは交換したばかり。


チェーンリングはダブルだけどフロントディレイラーは無し。


ディレイラーはシルバーのが付いてましたが黒いのに交換しました。


機械式から油圧式に交換済みのブレーキ。


フレームは目立つ傷無し。


サドルは純正で破れ無し。


BBとクランクはホローテック2 規格に交換済み。




グリップエンドは傷だらけだけど簡単に交換できるので問題なし。


シートポストとシートクランプはTHOMSON製。


チェーン落ちしません。


ステムもTHOMSON製。


カッコいいけどサヨナラ。

大事にしてもらえますように。

cannondale F-siの後ブレーキパッド交換

F-siに乗っているとダンシングしている時やブレーキを強くかけた後に後ろからシャンシャンと音が鳴るのが気になる今日この頃。


もしやと思ってブレーキパッドを探検してみたら残りがだいぶ少なくなってました。


先日前ブレーキのパッドを交換しましたが後ろもダメでした。

MicroHeroというメーカーのSHIMANO互換品を使っていたのですが耐久性がなさすぎですね。

1500キロくらいで使えなくなりました。



メルカリで新品未使用品を購入(左)。

右はSLATEの前で使ったヤツ。

J05A-RFはF-siの前後とSLATEの前で使用可能、という備忘録です。