服部牧場に行ってきました
本日は厚木の実家まで3人でドライブ。
実家から母も加えて愛川町の半原にある服部牧場という観光牧場みたいなところに行ってまいりました。
HPはこちら→ http://kanagawa-hattoribokujou.com/
七沢→清川村→宮ヶ瀬ダムと走っていくんですが4人乗ると軽自動車での登坂は辛いですね。
普段使いではまったく問題ない我が家のムーブラテですがこういうときは買い換えたいな~なんて思ってしまいます。
服部牧場では牛、馬、豚、羊、山羊などが飼われておりまして美味しいジェラート&ソフトクリームが食べられます。
今回の主な目的はこれですね。
濃厚なソフトクリームをいただきました。
美味しかったです。
彩乃は牛も馬も怖いみたいです。
じっとしている馬だと恐る恐る近づくのですが、ちょっと動くと「ヤダヤダ」とバタバタ。
「牛さんもお馬さんも優しいんだよ~」と諭してもダメですね。
いつから怖がらなくなるんでしょうね?
1時間ほどのんびり過ごして実家に戻り、彩乃にシャワーを浴びせて、夕飯をいただいて帰ってきました。
多分今回がムーブラテでの最後のドライブです。
土曜日に新しいクルマが来ちゃうんです。
ということで今までお世話になったムーブラテと記念撮影してみました。
写真は後日アップということで。
奥多摩走ってきました!
本日は所属している自転車のSNSの企画である奥多摩COGライドに参加してきました。
企画してくれたのはcannondaleに所属するMTBのトップライダー山本和弘選手。
こちらがHPです。
http://www.yamamotokazuhiro.com/
何度かお会いしたことありますが超好青年。
爽やかで、気さくで、気配りができて、礼儀正しくて、ルックスもGOOD。
はっきり言って大好きです!
ということでCOGの中ではKAZUさんと呼ばれている和弘選手の呼びかけで扱ったのは30名ほど。
武蔵五日市駅前をスタートして奥多摩湖(ダム)→奥多摩周遊道路で東京の道路の最高地点である風張峠を目指し、そこからダウンヒル。
途中の蕎麦屋で食事をとって、そこからは各自のペースでスタート地点まで戻ってくると言うコースです。
今回は人数が多かったたためにヒルクライムは2つのグループで走ることになりました。
先行組(少しゆっくり行く)と後から追いかける組(ペースが速い)。
どちらで行くかは自己申告だったのですが、図々しくも後から追いかける組で参加させていただきました。
毎日ガンガン乗ってます!というほど乗ってはいませんが、週に1度はある程度の距離は乗っているし、7月は箱根に2回走りに行ったりもしていたのでなんとかなるかなと・・・
ということでなんとかかんとか迷惑にならない程度には走れたでしょうか。
左が切れてます・・・
ゼエハアいいながら登ってきましたよ。
で、風張峠で集合写真。ちっちゃ!
風張峠からはダウンヒルです。
途中の古民家風のお店でお蕎麦をいただきまして、さらに武蔵五日市駅を目指します。
途中まで一緒に参加した会社の同僚さんと走っていたのですが、変な走り屋みたいなクルマにものすごく危険な幅寄せをされまして、そこで少し距離があいてしまったんですね。
同僚さんはなかなか良いペースの仲間に追いついて車列を組んで走れたそうです。
先頭を代わりながら走れるので2人目以降は風が当たらないので体力が温存できるんですよ。
それであっという間に見えなくなってしまいました。
私は単独走行になってしまい、ずっと向かい風の中を走ることに・・・
結構疲れました。
細かいルートなどは割愛させていただきますが、大きな事故などなく無事に出発地点まで戻ってくることができました。
その後、着替えを済ませて立川までクルマで移動。
反省会という名の飲み会です。
ここでは濃い~メンバーからKAZUさんへの激励サプライズやKAZUさんファンの熱い話などを聞けて感動の嵐!
出席できて幸せでした。反省会というよりはCOG団結式!?
と~っても中身の濃い、充実した1日でした。
一緒に走っていただいた皆さんには感謝です。
これからも自転車という趣味、Cannondaleというバイクを通して素晴らしい時間を共有させていただきたいと思います。
自転車を趣味として始める方がいらっしゃいましたらcannondaleがお勧めですよ!
ポコポッテイトの歌で慌てる彩乃
一昨日の日記で書いた「おかあさんといっしょ」のミーニャ。
今朝も椅子に座って大人しくテレビを観ていた彩乃ですが、
「ポコポッテイト」の歌が始まると急に慌てだして椅子の上でバタバタ。
私は食器の片づけをしていたのですが「ハイハイ!」と慌ててミーニャのガチャガチャ人形を探して渡してあげました。
コーヒーカップみたいのにミーニャが乗っています。
同じシリーズの他のキャラクターと繋げて転がして遊ぶようです。
ちなみに「ポコポッテイト」に出てくる「メーコブ」というキャラクター、
ずっと牛だと思っていたのですが実はヒツジなんですって。
先日の劇中で自分で言ってました。「メーコブはヒツジだから~」って。
きちんとメンテナンス
先日のシマノバイカーズで走らせたMTB(Cannondale Trail SL2)ですが、
晴天にも関わらず結構ドロドロになってしまったんです。
コースのスタート/フィニッシュライン付近で暑い中を走る選手たちに向けて散水を行っており、
その近辺がドロンコだったんですね。
なので日曜日にある程度分解してメンテナンスをしてあげました。
ここまでバラすと普段手が届かないところも綺麗にしてあげられます。
後輪からスプロケ(ギア)を外すとギアの1枚1枚まで綺麗にできてピッカピカ。
チェーンも灯油をスプレーしてピカピカに。
フレームにワックス掛けて、機械各部に注油して必要に応じてグリスアップして組み上げれば極上の中古車の出来上がりです。
どんなに頑張っても決して新車にはなりませんがだいぶ近くなります。
これでまた気持ちよく走れるわけですが土曜日には奥多摩で100キロほど走るツーリングの予定なので今週はMTBはお休み。
ロードバイクに積極的に乗るつもりです。
※休みごとに遊びに行かせてくれる嫁さんには感謝しっぱなしです・・・
ミーニャ!
昨日書いたNHK Eテレの「おかあさんといっしょ」の中の1コーナー、「ポコポッテイト」。
ムテキチ、ミーニャ、メーコブの3人が繰り広げる着ぐるみ劇です。
先日ダイエーに行ったときにこれのガチャガチャをやってミーニャの人形が出たんですね。
普段はその人形に対して特に執着があったり、気に入っている様子はあまりないのですが、
テレビを観ていてこのコーナーのオープニング曲が始まると急にミーニャ人形を探しだすんです。
あわてて探し始める姿が可愛い・・・
その姿も去ることながら、テレビの中のキャラクターと自分が持っている小さな人形が同じものであるということが理解できるのも成長したってことなんだろうな~と感心。
できるのが当たり前と思えることでもこうやって少しずつできてくるんですよね。
何度も書いていますが子供の成長を見守るのは本当に面白いです。
NHKの番組をよく観ます。
1歳になったころから「おかあさんといっしょ」、「いないいないばぁ」、「みぃつけた」などのNHK Eテレの番組を良く観るようになりました。
歌が流れると体を左右にゆっくっりと動かしたり、元気な振り付けがある歌が流れると腕をグイグイ動かしたり。
まだお話しはできないので歌うこともできませんが、「オー」とか「ウー」とか声を出しているので歌いたいんでしょうね。
8時15分くらいから始まる「ポコポッテイト」のオープニングの♪ポコポッテーィット♪の最後の「ット」のところだけは歌えるようです。
他のお気に入りは「おかあさんといっしょ」でかかる髪の毛を切る歌。(タイトル失念しました)
わたしもついつい口ずさんでしまう歌なのですが、振り付けも面白くて、この歌が流れるとノリノリで腕を前後に振り回します。観ているこっちもニコニコ。
「おかあさんといっしょ」、「いないいないばぁ」、「みぃつけた」は毎日録画して時間が空いたときに観せています。
お膝の上にちょこんと座らせてテレビを一緒に観るのが最近の癒し時間になってます。
MTBのレースは楽しい!
昨日のことですがMTBレースの様子を書いておきましょう。
趣味の話ばかりですみません!
会場の駐車場に着くと愛知から駆けつけたNさん、京都から参加のAさん、神奈川から参加のTさんが既に到着していたのでちょっとだけ宴会しました。
移動中に全然寝ていなかったので終盤にちょっとだけウトウト。
これが気持ちいいんですよね~
Aさんは前日に長野入りしていてお土産にお焼きを買って来てくれまして、それが優しい味でものすごく美味しかったです。
あっと言う間に夜は明けて他のメンバーも到着。
ワクワク・・・
朝一でコースの試走を1周だけできました。
コースをザックリ説明すると・・・
ゲレンデをグイグイ登って、登りきったところから森に入り、木の間を駆け下りて、再度登ります。
登りの最後にかなりきつい登りがあって、その最後に更に厳しいが短い坂(というか段差?)を登ってゲレンデに戻ってきます。
ゲレンデをジグザグとダイナミックに下っていくという感じです。
最後にピットロードに入る道と、そのまま次の周回も走り続けるための道に分かれます。
ピットーロードに入る道は一気に下って登ってとまるでジェットコースター。
そのまま走り続ける道は大きなうねりやバンクがあってこちらも楽しい。
レースで周回を重ねると慣れてきて非常に楽しいコースでしたが試走のときは緊張してましてね、2回転んでしまいました。
本番に向けてちょっとだけ不安になりました。
何せトレイル経験1回、レース経験1回の初心者ですので。
午前中は仲間のご子息のデビューレースなどを観戦させていただきました。
午前のレースが終わった後に2度目の試走。
朝の試走の時は一人でしたが今回はベテランのエリートライダーさんを先頭に他のメンバーも一緒。
時間があったので3周も走ることができました。
2周目からはベテランさんとTさんの後ろについたのですが、ゆっくり走ってくれているベテランさんでも下りになると全然ついていけない!
Tさんは上手について行ってるんですよね~
さすがです。
次の周の登りで「なんであんな早く下れるんですか?」とベテランさんに質問すると「しっかり減速しているから」とのお答え。(実際にはもっと丁寧に教えていただきました)
なるほどなるほど。
どうやったら上手く早く減速できるのかはまだわかりませんが、速い人はブレーキが巧いというのは理解できます。
ブレーキングって重要なんですね。今更ながら・・・
12時半からいよいよ4時間耐久のスタート。
5人のチームで1周ずつ交代する作戦です。
私も前走者のNさんから無事に計測チップを引き継いで、いざスタート!
朝の試走で転んだ2か所は無事に通過。
昼の試走が効いているようです。
コース終盤でピットロードに入って、自分のピットが近づいたところで次の走者を探したのですが「いない!」
本当にいなかったのか、私が見つけられず通過したのかは定かではない(おそらく後者のほうだと思われます)のですが、仕方なくもう1周しました。
1周で全力を出し切るつもりで走っていたので急遽のもう1周は辛い!
ヘロヘロになりながらなんとかもう1周こなしてピットイン!
またまたチームメイトを見逃して3周目に突入するところでしたが何とかストップして交代。
全力で走ってヘロヘロの図です。なんで笑ってるんだか?
この後、たしか3回くらい出番が回ってきたのですが1回走るごとにうまく走れるようになっていった気がします。
さすが初心者!伸びしろがたっぷりあります。
3回目に走った時に1回転倒した以外はノートラブルで走れました。
試走の時は恐る恐るだったコースがいつの間にか楽しめるようになってました。レースに勝る練習はない!?
写真だとわかりづらいですがここも結構な下り坂。
残り1時間のところでNさんが最終走者が誰になるのか?今までのペースから予想を始めました。
最終走者はゴール前5分でピットロードがクローズされるために下手をすると2周しなければならないんですよね。
それがイヤでイヤで仕方がないという様子でした。
最後の1時間はひたすらその予想に明け暮れるNさん。
その姿はなかなか面白かったです。
最終的には埼玉から夫婦で参加のSさんが最終走者になって2周を力走!
Nさんは自分に出番が回ってこなくてガッツポーズ!幸せそうでした・・・
結果は32チーム中の18位だったようです。
もともと順位にこだわる感じではなかったので何位だろうと良いのです。
オジサン達で一丸となって汗かいて、応援して、もがいて・・・素敵な夏の思い出ができました。
ゴール後に記念撮影して温泉に入って解散しました。
MTBでトレイルに行くのも楽しいですけど、レースに出てワイワイガヤガヤやるのも凄く楽しい!!!
来年もぜひ参加したいと思います。
※写真は参加されたメンバーからいただいたデータを引用させていただきました。
シマノバイカーズフェスティバルの会場に来ています!
本日は出先からなので簡単に。
昨晩22時半に出発して先ほど長野県の富士見パノラマリゾートと言うスキー場に到着しました。
すでに到着している仲間もいて、かる~く野外飲み会しています。
すご~く眠い・・・
空がすこしずつ明るくなってきました。
熱い夏の長い一日がもうすぐ始まります!
詳細は明日にでもアップしますね。
ではでは・・・zzz
熱中症にご注意!
暑い日が続いていますね。
熱中症で病院に運ばれたり、亡くなられている方もいらっしゃるみたいです。
小さなお子様は体温調節の 機能が未発達だったり、あるいは自分の状態を親御さんに上手に伝えられなかったり、気をつけてあげましょうね。
かくいう自分はここでどうこう解説できるほどの知識は持ち合わせておりませんが、水分補給はマメにしてあげるようにしています。
すごく基本的なことかもしれませんが・・・
1、朝起きてすぐ
2、食事中
3、保育園から帰ってきたとき
4、お風呂のあと
5、眠る前
6、夜中に起きてしまったとき
などなど。
あと、クルマでお出かけするときに注意しているのがチャイルドシートの熱さです。
結構熱がこもるんですよね。なのでマメに休憩を挟んでチャイルドシートから降ろしてあげたり、
炎天下に駐車した後に乗車するときはチャイルドシートが熱くなっていないか確認したり、
とか・・・
もちろん自分も水分補給などは気をつけています。
なにはともあれ気をつけましょう!






