未来日記2 -116ページ目

肩甲骨を動かしましょう

ここ数年、
右肩(細かく言うと右肩甲骨内側の筋肉)のコリに悩まされています。
これが超痛いのなんの!
違和感というか痛みというか、
とにかく嫌な感じなわけです。

色々と原因はあると思いますが、
やっぱり肩甲骨が動いていないようです。

背中で上と下から手をまわして、
手を握れますか?
指は触れますか?

まあ普通は触れるんでしょうけど、
僕は絶対に無理。
完璧に不可能。

そもそも体が固いんですが、
それを別問題として、肩甲骨を動かすことはとても重要です。

このままいったら四十肩は確実!
危ない!

というわけで
「プロジェクト77」に加えて、
通年キャンペーンとして「柔軟計画」も鋭意推進したいと思います。


「プロジェクト77」

目標体重77kgを目指して、
ついにkenさんとの勝負が始まりました。

ん、勝負というか、

「ま、お互いとにかく絞りましょうや」

というユルい感じの
独立協調プロジェクトです。


奇しくもスタート時の体重が同じだったため、
成果の出具合が極めてわかりやすいのがポイントでして、
その分やりがいもあるというもの。

毎週報告し合いたいと思います。


梅雨明けまでに、あと5kg。

いざ!




減量キャンペーン途中結果

既に4000gほどの減量に成功しております。
凄まじい効果であります。


が!


ライン(縁側)に変化が見られません…。

ベルトの穴の位置は変わってきたものの、
これじゃ意味ありまへん。

やっぱり筋トレ、重要ですね。

仕事への情熱

去年までの僕は、
とにかく前に進むために
毎日を過ごしてきた。

素晴らしい仲間たちと、
辛いことも大変なこともあったけど、
いい時間を過ごしてきた。

最高に楽しかったし、
何より明確な目標があった。

その時すべきことは、
そこに向かうことだけだった。


振り返って今。

会社も立場も業態も変わり、
全てにおいて変化を求められている。

シンプルライフから
超複雑系へ。

自分でも、無理やり変わろうとしてきた。


「今までとは違うんだ。」

「ペースも落とさないといけない。」

「突き抜けることよりもバランスが大事だ。」

「仕事と割り切ってみよう。」


なんて。

でも、変えてはいけないことに気がついた。

変えられない自分に気がついた。

割り切ることなんて
絶対にできやしない。


どんな業界であれ、
どんな立場であっても、

仕事に情熱を注ぎ、
最大限の成果を出すこと。

全力で取り組むこと。

最高の会社を創ること。

この会社、仕事に関わる全ての人に
少しでも幸せなってもらうこと。

いい時間を過ごすこと。

そして、人生全てを楽しむこと。


そう、
本質的には何も変わっていないんだ。


またアクセル全開でいきたいと思いますDASH!

釣りが好きかって?

このブログに使っている写真、
どこからどう見ても
釣りをしているようにしか見えませんが、

決して釣り好きをアピールしているわけではありません。

しかも釣堀だし…。


もっとも写りが爽やかだったので
使っているだけなんです。

本物はファットで爽やかじゃありませんが、
悪しからずご了承くださいませ。

長塚の結婚式

今日は長塚の結婚式。

ほんと爽やかな二人で、
式もバラシース!

何が素晴らしいって、
長塚のお父さん。

最後の挨拶でいきなり、


「おはようございまーす!」

ですよショック!
その後も名言を連発、

シメの挨拶でこんなに笑ったのは
初めての経験でしたニコニコ

お幸せに!

ジジの誕生日

5月25日はジジの誕生日。

本当はおめでたいはずが・・・
肛門線が破裂してしまい、
なんと手術にしょぼん

もう元気に退院してきましたが、、
ほんと可哀想なことをしてしまいました。。

ごめんよ・・・しょぼん

35歳になりました

本日5月23日は僕の誕生日でして、
35歳になっちゃいました。

ついこの前に
大学を卒業したばかりかと思ってましたが、
気がついたらこんな歳に・・・。

時間が経つのは本当に早いですね。

ありがたいことに、
ホントにたくさんの方から
温かいお祝いの連絡をいただきました。

どうもありがとー!


三十路を超えたあたりから
年齢を重ねることの実感が薄くなってはいますが、
やっぱり誕生日はいいもんですね。

僕を産んで育ててくれた両親に、
心から感謝!

これからかっこよく歳をとるために、
毎日無理せず怠けず、
仕事も遊びも
楽しみたいと思います。


子供が覚えたこと

「いで晴れたくーん!」

と呼ぶと、

「ハ~イ!」 (声は想像)

と満面の笑みで
手を挙げるようになりましたニコニコ


いやー、成長してますね。
体重だけじゃなくて中身も。

そりゃ当然なんですけど、
やっぱりすごい。

カメラと写真

僕は写真を撮ることが大好きで、
いつも家族や風景を撮っています。

当然技術もなければ詳しくもないし
マニアでもないんですが、

風景や空気を切り取る感じが
なぜか好きなのです。

いつも自分なりに工夫しながら
パシャパシャ撮っています。


今使っているカメラは
GRデジタルとニコンのデジタル一眼レフ(名前忘れちゃった)、
そしてライカM4、M8。

それぞれ特徴があって
目的別に使い分けてます。


GRデジタルはいつも持ち歩いていて、
ニコンは目的が明確なとき。
ライカは家の中や散歩中。

みんな個性が明確で、
素晴らしいカメラ達です。

デジタルにはデジタルの、
フィルムにはフィルムの味わいがあって、
その使い分けもいとおかし。



たまにネットで調べたりもするんですが、
マニアの方達はすごいですね!

とくにライカのレンズ関係。

写真を撮る道具としてよりも、
単に収集しているコレクターが多いように感じます。


はじめはただ感心して眺めていたのですが、
ふむふむと読み込んでいると
このレンズ道は実は非常に深くて、
ある意味車やバイクのカスタムに通じるものがありますね。

(ひょっとしたら、
オーディオ関係も同じ?)



そう思った瞬間、
非常に興味が沸いてきてしまいまして、
古いレンズが気になりだしております。


確かにM4についているレンズは
1968年に製造されたものなのですが、
今のと比べると柔らかい感じがするわけですよ。

なんというか、
イイ感じで。

その感じがデジタルで撮れるんだったら、
それは楽しいんだろうなー
いいんだろうなー

と妄想が膨らみ始めています。


おおこわ…