インフラストラクたん鉄道はともかくとして、インフラ系の「たん」っていうのは、あまりないのかな? しかし、意外と需要はあるかも知れない。 需要というのは、事業者側に、ということだ。 インフラ系ビジネスの場合、商品に形がないことが多い。 電気、ガス、水道、通信などなど。 そういう意味で、事業そのもののキャラクター化は有効な戦略となる。 ふだんはあまり目立たないけど、災害の時には頼もしい存在になる、とか。 「光ファイバーたん」は、下の写真のモチーフなんかを使うと、デザインできそうだ。