カフェでの会話
「すっごい前なんだけど、絡まれたことがあってさ」
「うんうん」
「原付に乗ってて、ライトがまぶしいんだよって 前の車のやつが降りてきてさ。すっ飛んで逃げたんだ。」
「・・災難だね。」
「でね。今になって考えてみたの。こういう時って、イライラしてたんだなって。イライラがイライラを呼んだんだなぁってね。」
「ふーん。。」
「世の中には原因と結果ってあるの知ってる??」
「しらないよ」
「いいことをして起こることをダルマ、悪い事をカルマっていうんだよ。人を嫌うとするでしょ。そうすると100パーセント嫌われる。好きになると、これはすかれるとは限らないけどね」
「いいことをすると返ってくるほど簡単かな。世の中」
「シンプルなんだよ世の中って。じゃあいいの教えてあげるね。この本。」
きらきらの本『斉藤一人 15分間 ハッピーラッキー』という本を取り出しました。
「これね。CDがついているんだけど。はっきりいって、目頭が熱くなるね。なんというか、これを求めていたって感じで。スッとしたんだ。ぜひかってみて。」
シンクロ・・カフェでの会話
「そういえばこういうのもあったんだ。」
私は唐突に話し出しました。
「仕事関連の話だよ」
「うん」
「派遣の営業に仕事があってさ。これもだいぶ前だけど。研修があったんだよね。その日でやめたんだ」
「また?どうして?」
「時間が2時間オーバーしたんだ。当たり前のように。研修やってやってんだって言ってたな」
「サービス残業嫌いだもんね」
「そうなんだよ。時給制だったら1分でもオーバーするのやだな・・なんか安売りしているみたいじゃんか」
「どうだろうね~そういうところ多いよ」
「それでさ。翌日やだな~っておもってたわけ。行くのが。」
「うん」
「その日すごく晴れててさ。天気ものすごかったんだ」
「うん」
「こんないい日にさ、あんなとこ行くのやだな~~って思ってたら、ワープしてたよ。 公園に。」
「やめたの?一日で。立派な社会人だ」
「これ100パーセント自分が悪いんだけど、無理だった。いくの」
「大人になろうね。もうすこしさ」
「で、そのあとに、モスバーガーいったんだよ。ご飯食べようと思って。」
「うん」
「そしたらね。横の席にサラリーマン二人座ってさ話を始めたんだ」
「どんな話?」
「こまるんだよな。。派遣のスタッフがすぐバックレちゃって。。ほんともっとじかくもってもらわないとさって。どうやら派遣のコーディネイターらしいんだけど・・・すぐよこで。」
「また天罰だね」
「もう逃げるように店でたね。」
「シンクロはすぐ体験するよ。特に悪いのはすぐくるんだ。俺の場合。」
「悪さできないよ」
「そうそう。シンクロが怖くてわるいことできない。。こういう経験ない??」
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ハトがやってきた。
○七海○ 「ふしぎなんだよ。家のベランダ。よく鳥が来るの」
◆知人◆ 「どんな鳥?」
○七海○ 「いろいろくるけど、このあいだハトが来たよ。そして巣を作っていった」
◆知人◆ 「へー」
○七海○ 「子供ができてさ。親のハト心配そうにこっち見てるの。こうおびえた目で」
◆知人◆ 「かわいいね。おやごころだ」
○七海○ 「うるさいよーピーピー鳴くからね。立つ鳥あとをにごさずといったものの、あらしていったねぇ。家のベランダを」
◆知人◆ 「ははは・・」
○七海○ 「昔話のようにさ、恩返し期待していいのかな」
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修学旅行で・・
わたし 「修学旅行で奈良いったんだよ。すごいね。鹿が」
ちじん 「あ~すごいでしょ」
わたし「鹿せんべいもってたらすごい勢いできちゃって」
ちじん「あつまってくるよね」
わたし「こう角もって、押し返したんだけど・・とまらないよ」
ちじん「ふふふ」
わたし「こう、押して押されて・・まあ相撲だよ。相撲。あれは
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シンクロにシティ・・カフェでの会話
ナナミ 「シンクロニシティってしってる??」
ジュン 「なに?シンクロ?・・知らないよ。」
・・・私(ナナミ)は、最近知った「シンクロニシティ」について、まるで専門家のようにエラソーに話はじめました。
ナナミ 「偶然の一致ってやつだよ。ただの偶然じゃないんだけど・」
ジュン 「へぇ~」
ナナミ 「ジュンは家で歌ったりする?」
ジュン 「えっ・・歌わないよ。」
ナナミ 「よく家で歌うんだけどさ。。一時期ビートルズの歌が好きでよく歌ってたんだよ。」
ジュン 「ビートルズはジュンも好きだな。」
ナナミ 「それでね。でっかい声で5時間ぐらい歌ってたんだよ。」
ジュン 「近所迷惑な話だね。」
ナナミ 「(笑)たしかに・・で、すごく楽しくなっちゃって。ビートルズってなんていいんだろうって。それでね。テレビをつけたんだ。」
ジュン 「うんうん」
ナナミ 「そしたら、つけた瞬間にビートルズ特集やってるの。これってすごくない??」
ジュン 「へぇ・・そうだね。なんだろう。」
ナナミ 「何でだと思う??」
ジュン 「えーわかんないよ。偶然じゃないの??」
ナナミ 「いや、偶然じゃないんだってこういうの。」
ジュン 「ふーん」
ナナミ 「他にもあってさ。」
ジュン 「うん」
ナナミ 「学生のときアルバイトがあってさ。コンサートの。交通費が出ないのと・・何ていったらいいんだろう。とにかくマイナスのことばかりが頭の 中をしめちゃって・・途中で引き返しちゃったんだよ。」
ジュン 「あーあ。いけないんだ。バックレちゃった訳ね。」
ナナミ 「100パーセント自分が悪いんだけど。。迷惑をかけてしまった。」
ジュン 「それで・・」
ナナミ 「それでね。帰りの電車の中。こうやって足を組んで座ってたんだ」
私は、右足を左足の上にのせました。そして、いすに深くよっかかって座りなおす
ナナミ 「足に誰かがぶつかったんだ。組んでる足にね。ばっと見上げたら、やくざみたいな丸坊主の男 がこっち見てるんだよ。そ して『ちっ』っていって足けられたんだよ」
ジュン 「どうなったの?それで」
目が輝いている。
ナナミ 「えっ、それ以上は何もなかったよ。」
ジュン 「罰が当たったんだね。」
ナナミ 「そうそう。これが悪いシンクロだよ。意識するだけで変わるらしいよ。現実がさ」
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カフェでの会話
私(七海)は久しぶりに友達(アミ)にあいました。
コーヒーを注文しながらの会話。
○七海○ 「久しぶりだね。元気?」
◆アミ◆ 「うん。ひさしぶり。今何やってるの?」
○七海○「えっ・・今は何もしてないよ。仕事、探して・・・もいないな」
◆アミ◆「無職なわけ?はー?まともじゃないよ。」
○七海○「まとも?それは普通に会社員になればまともってこと?」
◆アミ◆「そういうことじゃなくてさ。。だってもう27でしょ。」
○七海○「うるさいな~年なんか関係ないんだよ。ただのキゴーだよ。キゴー」
◆アミ◆「・・・」
○七海○「あそこに座っているやつの年気になる?ならないでしょ。しょせんそんなもんだよ年なんてさ。気にしてるのは自分だけってね。」
・・私はコーヒーにミルクを入れました。
白いもやもやがゆっくりあがってくるのをしばし観察。・・
○七海○「アミは仕事してるの?」
◆アミ◆「してるよ。まあバイトだけどね」
○七海○「休みはどれくらい??」
◆アミ◆「今忙しいから、週に1日だよ。やすみ」
○七海○「へーー。そんなに働いてるんだ。。えらいね。」
・・一応ほめました。
○七海○ 「ってことは週6?はたらくなー俺だったらまずいかないけどね」
◆アミ◆「どーすんの?これから」
○七海○ 「うーん・・アイデアをお金に換えたいな。たとえば著作権とか」
◆アミ◆「著作権??」
○七海○ 「そう、、なんでも3000円でアイデアの登録ができるんだってさ」
◆アミ◆「ふーん」
○七海○ 「自分の考えた発明でお金もらえるのってすばらしいじゃん」
◆アミ◆「どんなのあるの?アイデア」
○七海○ 「えっ・・だってそれ教えたらアミに取られちゃうじゃん。俺のアイデア」
◆アミ◆「ないんでしょ。どうせ。」
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おぎゃーと産声を上げました
わたし「はじめまして。きちゃいましたよ。」
ちじん「何で作ろうと思ったの?こっちに」
「いや、鬼嫁日記読んでたら面白くって、こういうのつくれたらいいなって」
「おもしろいよね。」
「今キャンペーン中らしくて、何か当たらないかなーと思って」
「・・・・」
「うーん・・どういうブログにしよう・・・そうだ。今時代は何を求めてるのか、それを調べればいい」
「どうやって??」
「インターネットで調べればいいんだよ」
「どの項目を??」
「うーん・・方法をまず調べないとね。」
今時代はコミュニケーション能力を求めているのではないだろうか。
そしてそれはいつの時代も変わらないはず。。。
そんなブログを目指して3日坊主にならないようにしたいものです。
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