シンクロ・・カフェでの会話
「そういえばこういうのもあったんだ。」
私は唐突に話し出しました。
「仕事関連の話だよ」
「うん」
「派遣の営業に仕事があってさ。これもだいぶ前だけど。研修があったんだよね。その日でやめたんだ」
「また?どうして?」
「時間が2時間オーバーしたんだ。当たり前のように。研修やってやってんだって言ってたな」
「サービス残業嫌いだもんね」
「そうなんだよ。時給制だったら1分でもオーバーするのやだな・・なんか安売りしているみたいじゃんか」
「どうだろうね~そういうところ多いよ」
「それでさ。翌日やだな~っておもってたわけ。行くのが。」
「うん」
「その日すごく晴れててさ。天気ものすごかったんだ」
「うん」
「こんないい日にさ、あんなとこ行くのやだな~~って思ってたら、ワープしてたよ。 公園に。」
「やめたの?一日で。立派な社会人だ」
「これ100パーセント自分が悪いんだけど、無理だった。いくの」
「大人になろうね。もうすこしさ」
「で、そのあとに、モスバーガーいったんだよ。ご飯食べようと思って。」
「うん」
「そしたらね。横の席にサラリーマン二人座ってさ話を始めたんだ」
「どんな話?」
「こまるんだよな。。派遣のスタッフがすぐバックレちゃって。。ほんともっとじかくもってもらわないとさって。どうやら派遣のコーディネイターらしいんだけど・・・すぐよこで。」
「また天罰だね」
「もう逃げるように店でたね。」
「シンクロはすぐ体験するよ。特に悪いのはすぐくるんだ。俺の場合。」
「悪さできないよ」
「そうそう。シンクロが怖くてわるいことできない。。こういう経験ない??」
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