広辞苑を開けたのは届いた1年後 届いたのは2014年9月14日だが、今日初めて封を開けてみてその存在感に驚いた。 長い付きあいのある明鏡国語辞典第二版が子供のように見えるが果たしでどちらを読みべきなのだろうか。 時間が有限でなければよいのだが、れはそれで間延びすることはないのだろうか。