富士市産業支援センターの新しい支援メニューとして
USPブランディングが3月5日(土)の静岡新聞に載りました。
USPとはユニーク・セリングプロポジション
(ユニークな売りの提案)の頭文字。
その企業ならではの強みを見つけ、
それをUSPメッセージに落とし込み、
そのメッセージを発信しつづけることにより、
他社との違いを消費者に認識させ、
ブランディングにつなげようというもの。
いま作成中の専用シートを使い、
半年くらいかけてその実現に向けて
サポートしていきます。
もちろん、無料で、対象は富士市内の企業となります。
ぜひ、お問い合わせ、お申し込みください。
次回は、そのカリキュラムを紹介します。