昨日、実家に行ったら、親父が年越に向け、
不要品を捨てようとしていました。
その中で目についたのが、このシロモノ。
なにか年代物で価値がありそうなので、
もらい受けました。
台座のシールに描かれていたのが、
「日立 カセット レコーダー」という文字。
でも、スポンジで汚れを落としていたら、
そのシール文字も消えてしまい。読めなくなってしまいました。
(このブログを書いたのも、その記を留める意味があったから)
はたして、これは、何でも鑑定団に
出せるほどの価値あるものなのでしょうか。
ヘッドフォンをしてマイクを手に持っている。
ツーショット。(本棚には「素九鬼子の旅の重さ」が見えます)


