決断とは【松原さん
】「肚に決める」シリーズ&「決断」シリーズ
で、一番大事かなー、というか
必要になってくるのが
・行動の決断をしない
・状況を作ろうとしない
ということになるかもしれません
とにもかくにも決断においては
どんな行動をするかとか
どんな状況にするかとか
すべてムダ!・・・というより邪魔になるんですよね。
でもホントやりがち・・・
やっていても気がつかない人が、多い。
行動を伴わない本気の方が、本当は重要でそれを決断の力を使うということです
に集中し始める。
これに付随するのが行動を伴わない本気の方が、本当は重要で
それを決断の力を使うということです
に集中し始める。
という部分ですね。
ただ決める。
ただ、ものすごく決める
だから行動を頭に描いた時点でアウトです。
まずは決める。
行動をアタマで決めるということは
・今までのやり方、行動
・今まで決めていなかった自分でのやり方、行動
なんで、やったとしても、今までの範囲内でしかできない。
その後、当然決断した上での行動は必要なんだけれども
行動はまずは考えないのが必要なんじゃないかと。
決断した時点で、状況や行動が変わるということは
良くあることです。
決断をする際には
焦らず、不安におぼれず
行動を考えることに逃げず
状況を作り出そうとせず
まずはじっくりと「決める」事が必要になりますね!
これは、カラダを治そうとするにも同じ事がいえますよ。
決めてない人は、治らない、と決めている人も多いですからね。
こういった話も、明日のお茶会ではしようと思います。