徒然なるままに。 -4ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

ZEROの翔さんを見てます。


2008年の北京五輪の映像。


選手の皆さんもそうですが、翔ちゃんも若い!w


ビジュアル的にはあまり変わらないと言えば変わらないんですけど、やっぱり20代と30代の違いって雰囲気に出るかも…ですねw


北島選手、がんばってほしいです!!


もちろん、他の競技の選手も、どうか精いっぱい力が発揮できますように…☆



と、こんな感動映像をたくさん見ながら、アラシックの祭典、アラフェスのリクエストを考えてます。←



まずは、シングル。


これはもう、決まってるんです。


シングル曲は、10周年の時に既に、国立でも大部分をやってくれてます。


なので、ファンに人気の曲が入ればいいな、ということで。

(要は、シングルはどの曲もコンサートでやれば盛り上がるので、どれが入っても構わない、というw)


個人的には、今年発売の3曲。



ワイルドアットハート

Face Down

Your Eyes


オリジナルアルバムをひっさげてのツアー、っていうのがやっぱり一番好きなんですが、まだ今年は発売してませんし、


アラフェスは、ちょっといつものコンサートとは趣が違うようなので、とりあえず今年らしさを出すためにこの3曲は入って欲しいかな~という気持ちです。


嵐さんのコンサートって、毎年の思い出になるんですよね。


毎年コンスタントにコンサートだけはやる、って嵐さんたちが頑張ってくれているおかげでほのぼの


だから、その年ならではの曲は是非とも入っていてほしい。


まぁ、心配しなくても、この3曲は入りますよねww



ワイルドアットハートはお気に入り超な曲だから、もうコンサートのド頭一曲目でもいいんじゃないの~って思っちゃってますあはv


みんなで踊ろうよ、的な。←そもそも行けるとは限らないですが。。。。。。



と、こんな勝手にセットリスト、な妄想が楽しい。


きっと締切までにこうやって色々想像したり、選ぶために曲を聴きこんだりするアラシックさんが全国に多発するんだろうな~~~w



うん、コンサートは行くまでもコンサート、ですね。


行けなくても、コンサート。←え



後は、アルバム曲とカップリング。


これは難しいな~~。

これこそ聴きこまなければ、ですね。


何を選ぼう。



ぱっと思いつくものはあっても、できればこれまで国立でやってないものがいいし。


でも、野外の国立で映えそうな曲がいいし。


しかも、ぱっと思いつかなくても、実はもの凄く好きな曲、というのもある訳で。


やっぱり、もう一度おさらいが必要だ~。

昼休憩になかなか行けなくて、今からランチですナイフとフォーク


と、携帯見たら、ジャニーズWebからメールが!



今年も、嵐さん国立でコンサートできるんですね!!

しかも来年まで決定!!


アラフェス~~~~ドキドキドキドキドキドキ


早速リクエストに参加しようと思いましたが、色々ありすぎて逆に難しい

なんて幸せな悩み…


関係者各位の皆様に向けて、大感謝ですね。
嵐さんも嵐ファンも幸せ者です。

月に多くて十数冊。

少なくて、月5・6冊。


ここ福岡の地に引っ越してきてから、コンスタントに読書週間続けています。


前は、余裕がなくなると一冊も読まずに終わる月もあったんですが、ここ1年半くらいは読まない、ってことがないなぁとしみじみ。



近頃読んだ本の中で一番印象深いのは、城山三郎著『落日燃ゆ』(新潮文庫)、です。



この本を読んで、広田弘毅という人物がどういう人間だったのか、戦中どのような役割を果たしてきた人なのか、どういう信念を持っていたのか、そういうものを初めて知った気がします。


教科書レベルで行くと、一度は総理大臣になった人物で、A級戦犯として文官ではただ一人処刑された人物、このくらいの認識でした。



でも、その背景はとても複雑で。


国際協調・反戦のために外務官として尽力をつくしたにも関わらず、敗戦後、戦争へ突き進んだ軍部の中心人物たちと一緒に、戦争裁判にかけられ且つ、同じように裁かれたのはなぜなのか。


結局よく分からない、不明な部分も多いのですが、ただ、その裁判で一言も自分の罪に対して証言しなかった、無実を証明するための弁明をしなかった、というところに、戦争責任をどのように広田弘毅という人物が考えていたのかが現れていると思いました。



奇しくも広田弘毅の出身地は、福岡県。


地名を言われると、あ、最近聞いたな、なんて思う場所もあり。


何気に親近感を抱いたり。



とりあえず、泣きました。


特に、感動を誘うような表現がある訳ではなくて、淡々と書かれている文章なんですが、読んでいると思わず胸が苦しくなる場面がいくつもありました。


日本が戦争に突き進んでしまったその背景も、注釈にあるように様々な資料を元に書かれているせいか、とても具体的で、違う意味で苦しくなりました。



戦争はしてはならない。

っていうのが、今の日本人の常識的考え方だと思いますが、これからずっと何百年も戦争をせずにいられるとは思えなくなりました、この本を読んで。


下手すれば、数十年後ですら…なんて思うほどです。

人間って、集団って、複雑だな、と思います。


上手くは言えません。


難しい。

集団を率いるとか、まとめるとか。


上手くは言えませんが、難しい、と思いました。



ちょうど、滋賀県大津市のいじめ問題で、警察が動いたというニュースが流れています。


いじめも、集団で行われることで、深い深い傷を生みます。


難しいですね。解決するには。


なくならないからこそ、難しい。




本の感想を書こうと思ったんですが、内容を語るには考えがまとまらなさすぎて、ただ読んだことで感銘を受けたということだけを残したいがために、記事にしておきます。

楽し過ぎましたwww


今週の嵐にしやがれ。


さだまさしさん、長崎出身なのは何となく知ってましたが、まさか島まで所有されてたとは…笑



NIKUインファイヤーは、今年の私的に夏の流行語にさせてもらいますきゃはっ


夏だしな。

行きたいな、NIKUインファイヤーw


海辺のコテージでも借りてですね。みんなでがっつりお肉食べたいです☆



さださん、やっぱりすごいですね。あんな5人5色の歌詞を上手いこと一つにまとめて、それにメロディつけちゃうなんて。

しかも短時間。


智くん、磯鮪、残っててよかったねあはv


ニノの「さだまさし」推しは、ニノじゃなきゃできないと思いますほのぼの


翔ちゃんの作詞の速さは、やっぱり日頃からリリックとか、言葉をずっと探してるからかなぁ♪.・。*


松潤発案の「バーベキュー」が採用された瞬間、本人が一番驚いてたのが可愛かったですww


そして、相葉語録ですね。NIKUインファイヤーwww


大好きです(´v`)




で、今日は7月7日の七夕。


本当は、Not yetのスペシャルライブのために、幕張メッセに行っているはずでしたが…



残念ながら、仕事残し過ぎで、やっぱり行けませんでした(=´;ω;`=)泣


自分の仕事の遅さに、というか書類作成のちまちまペース具合に、今回はかなり後悔の嵐です。


今、大島優子ちゃんのブログを見たら、かなり楽しいイベントだったみたいで。


『西瓜BABY』、生で聴きたかった~~~~。


かなりお気に入りの夏曲になっていて、最近、ヘビーローテーション中だったりしますスイカ



あ~~、行きたかった…。



そして、七夕になると、毎年会いたくなる人がいます。


会いたいけれど、会えない七夕。

あー、Mステで見てしまったがために、明日早いのに、DVD観はじめちゃいました。。


2009年発売の、嵐さんのベストクリップ集です。


先日、家飲みをしたときに前編を流していたので(強制的にアピールさせてもらったとも言いますw)、今日は後篇、『きっと大丈夫』からを観てます。


踊る嵐さんを一人で観賞したくなる症状が、こういう風にたまに発生しますww



明日は寝不足決定かも…。


『Happiness』のPVはやっぱりいいなぁ(´v`)


智くんがいじられてるのも微笑ましいし。


大宮さんとこのらぶっぷりも相変わらずで。


にのあいのはしゃぎっぷりも楽しい。


山コンビの翔ちゃんからのアピール具合もおもしろいし。


松潤のしれっとダンクシュートとかも中々…↑↑*



色々と語れるPV。



とりあえず、タツノコプロのPVまで見ちゃうぞ、と(要は最後まで)思ってますが、何気にリピートしちゃいそうで怖いなえへへ

久しぶりの銀魂関連。



この前、帰りにセブンイレブンで、クジ、引いちゃいました。


画像が荒すぎる…w
徒然なるままに。-Image067.jpg


公共料金を支払いに寄っただけだったんですが、一番目立つところに置いてある銀魂グッズに思わず目がいってしまいました。


レジのお兄さんに渡す時に、恥ずかしさマックスなのに、くじを引くっていう楽しさに、思わずニッコニコの笑顔になってしまったのが、大変残念ですww



結果は、I賞。


ブックカバーを選びましたー。


選んだ時に気づくべきなんですが、これ、漫画本用のカバーなんですね…。


手元にある文庫本に全然サイズ合わないなーと思ったら、漫画の銀魂にはぴったり。


うん、普段使いはできないなぁ。



銀魂…

今のところ、20巻くらいまでで購入がストップしちゃってます…


また続き買わなきゃ、と思いつつ。

あんまり下ネタ系のギャグが少ないといいな…←



今、テレビをつけたら、ちょうどミュージックステーションでシングル売上ベスト30、というのをやっていて。


AKB48のヘビーローテーション見れました~。


やっぱり大島優子ちゃん、カワイイですね。好きだ~。



Not yetの『西瓜BABY』、スペシャルライブ…。


やっぱり、仕事が入っていけなくなりました(=´;ω;`=)↓


色々検討してみて。

というか今もどうにかならないか考えてますが。


めっちゃ強行突破する日程を想定してみると、


ライブがどのくらいの長さで、1時間程度で終わったとしてもどのくらいで幕張メッセを出れるのかもよく分からない中、思い通りに帰れる自信がない…


という、社会人としてはどうなの?っていう情けない理由でまだ何も予約してません泣き


自信ないんですよね…一人だとほんとに…。←


今月一度、友人の結婚式で東京行きましたが、その時も散々(主に駅周辺でw)歩き疲れて、自分の田舎者具合にショックを受けたという、ね。


タクシーのおじさんもめっちゃ冷たかったし…と。


ボーナス結構しっかり出たので、多少出費が増えても構わないのに、というはがゆさ。


お金よりも、度胸が必要みたいです。←え




と、こんな記事を書いてる内に、Mステの平成アイドル2位に嵐さん!!


いつのまにかキンキ兄さんを抜いてしまっていたんですね。


この映像、当時のものを使ってくれるので、成長が見れて楽しい。


三毛猫ホームズの義太郎くんな相葉ちゃんが好きすぎる、と言っておきながらなんですが、『ハダシの未来』と、『Happiness』の時の長髪相葉ちゃんも、かーなりのお気に入りだったりしますウフ


実際はそういう男性を好きなったことはないのに、相葉ちゃんの中身も含めて、何故か物凄いタイプだ、と思っちゃう…



まぁCDの売り上げなら、SMAP兄さんが男性では1位ですよね。


さすがです。ダントツです☆



女性アイドルに関しては、AKBがこのままでいくならそのうちトップになっちゃうだろうなぁ。

とうとう最終回。

きちゃいました。もう最後なんて淋し過ぎる…


前回からの続きで、榎本さんは警察に連行されたまま。


芹沢弁護士と青砥弁護士の二人のシーンから始まりました。


まぁ、榎本さんはすぐに開放されましたが…。


ほらー、やっぱり、榎本さんのことを通報した一般市民の方を怪しいと思うのが普通じゃないのー、と開始早々前回の刑事さんにつっこみたくなりましたww



榎本さんと窓拭きお兄さんのシーンは、序盤からドキドキしました。


二人とも、何だか背負ってるものが黒いよー、と。


青砥弁護士の普通の人間のまっとうさ?みたいなものと、対照的でした。



玉木宏さんとニノの話は、大奥のときに色々聞きましたが、智くんとはどうだったのかな~なんて、共演裏話が気になりますほのぼの




刑事さんと芹沢弁護士の言葉でやり合うシーンも、見応えありました。


榎本さんにかかる窃盗事件の容疑を、どう芹沢弁護士は受け止めたのか。


去り際の芹沢弁護士の表情は、どう?どう思ったの?って、かなりドキドキ。



回を追うごとに、という感じですが、榎本さんに自分の推理を語りたがる弁護士さん二人は、ほんとかわいいですね。


「明日お話します。」に抵抗する芹沢さんの、1話と同じパターン。


これ、凄い好きです。


翌日のそわそわした芹沢さんと、心配顔の青砥さんもかわいかった。




今回の犯人役。

玉木宏さんの男前っぷりは、相変わらずで。


のだめカンタービレの貴公子然とした雰囲気の時よりも、更にワイルドさが加わって(´v`)

惚れてまうやろ~、でしたハート



その犯人が、あの犯行に及ぶまでの下準備期間。

原作ではかなりのページ数を割いて緻密に方法が書かれていたものなので、VTRと榎本さんの説明だけでは、若干つっこみどころはありました。


つっこみどころ、というか、あの人体の熱をセンサーに察知させないために、全身アルミホイル男になってる映像とか…ww


嵌め殺しのガラス窓を、わずかに振動するように細工をしておいた、とかも、一応原作では、犯人が闇金から逃げる中でそういう専門の仕事を経験していたから、なんていう伏線がありましたが。


1時間半のドラマの中では、かなり省略しつつ、ってなりますね。


その代わり、殺人にまでいたる動機が印象付けられてました。

ダイヤよりも復讐を…と。




そんな犯人に、密室の謎を解きに行った榎本さん。

追い詰められた窓拭きお兄さん。


最終話の見どころシーンはやはりここです。



―硝子の向こう。


最初のシーンで、弁護士さん二人が閉じ込められたガラスの密室は、窓拭きお兄さんが閉じ込められている空間だったんですね。


向こう側へ行けたらどんなにいいか。

そうやって切望していながら、自らを周囲と遮断して閉じ込めてしまった。


―自由でいたい。


そう言った榎本さんの表情が、なんと捉えていいか。

切なかったです。


硝子の向こう側にいけなくても。という、青砥さんたちとは一線を引いてしまってる姿勢が、切なかった。



と、哀しく思わせておいて…


最後のあの悪ーい笑みはなんですかーーー☆www



『鍵のかかった部屋』の感想を全話書いておいて、大野智という俳優さんの演技についてはほとんど書いてないんですが、それは、こういうどこまでも奥が深い演技をされてしまうから、というのがあります。


1話見ただけじゃ、演技の感想にならないと言いますか…


あれ?いつの間にいたの?っていうくらいに存在を消しつつ、話し出したら急にスポットライトを浴びているかのように注目を集めてしまう、そんな榎本さん。


逆に、機敏且つスマートな動きで、セリフもないのに思わず目で追ってしまうような姿を見せたり。


基本無表情なのに、それが青砥弁護士に対してだったり、小さい女の子に対してだったり、ふいに僅かに崩れる様がものすごく印象的だったり。



そして、いやほんと何者ですか?と思わせる、怪しげな笑み!w



この最終回では、全話を通して一番、榎本さんが主役だという印象が強かったです。


これまで以上に、榎本さんが場面に映った途端、密室の謎の渦中にいながら、不思議な安心感みたいなものを与えられてしまって。


弁護士さんたちと同様に、榎本さんなら何とかしてくれる、と思わされてました。


だからこそ、やっぱり本業泥棒ですか?というラストが、いい感じで裏切られて、面白かったです。



旅行行きます、フライトが。って、いやもうそれ、俗にいう高飛びってやつじゃないですか?っていうねwww


確実にダイヤモンド、偽物とすり替えてますよね?というw


そもそも、あのラストの謎解きは、犯人にしか披露できなかった。


なぜなら、犯人に証拠として突きつけた事実は、住居不法侵入という犯罪行為を行わない限り一般市民が暴くことのできる事実ではなかったから。


まさか弁護士さんたちがいるところでは出来ないですよね。

もー、なんだか、榎本さんに振り回された気分です。


そして、それを見事に演じ切っちゃった智くんの、演技力の深さには恐れ入りました。



…あんまりべた褒めをすると、アラシックの親バカ目線だから、ってことになりそうなので、ここら辺でやめますテヘ



これ、連ドラの第二シリーズは、原作ストック的に無理としても、スペシャルドラマくらいならどうにかならないかな~~と、待望します!!




で。

明日のリーガル・ハイの最終回予告も、かなり気になるところ。


真実はコメディらしいですよw

銀行強盗、しかもお父さんを殺したことになっている脱獄犯・金田を、信じるかどうか。


義太郎くん。兄妹の二人。

3人にとって色んな意味で正念場。


片山家に降りかかる危機。

冷や冷やしました。


もう、石津くんがんばれ~~~って思っちゃいました。


ホームズもがんばれ~、って感じでした。



それにしても。

片山家三代そろって人を信じる刑事なんて…


しかもおじいちゃんもお父さんも殉職って…


もう、義太郎くんも殉職しちゃうの??と物凄く心配になりました。。←



今回の一番の謎は、誰が銃を撃ったのか。

弾丸の謎。


(警察官って、左利きでも右撃ちに強制されるって初めて知りましたー。)


お父さん殺害事件も含めて、裏があって。


金田さんは、罪をかぶらされ、脱走まで仕組まれて。


カンリ官(漢字が分からない…w)ってそんなに偉い人なのか。


踊る大捜査線でいうところの、劇場版の室井さん?くらいの人??キャリア組ってやつですか。

刑事物はあんまり見ないので分からないですねー。


そこが分からないので、あんまり大物感が湧かなかったという、あまり緊張感のない視聴者…←コラ


いやいや、でも、3人も人を殺してるんですよ。

自分の欲のために。

なんて悪者。


義太郎くんのもどかしさは半端ないですよね。



お父さんが追っていた事件を、片山家3人と石津くんで協力して解決できるか!?


ってところが、このドラマらしくてよかったですね。


義太郎くんは一人じゃない、ってとこですね。



何気に根本刑事もすごくいいコメントしてましたww

栗原一課長の援護射撃もいい感じで。心強い。


私的には、あまり大物感を感じてなかったんですが、謎が解ければ解ける程、悪者感が増していく本当の犯人。


義太郎くんのことを持ち出して、金田さんを説得するなんて、なんて心根の汚い…。


赤川次郎さんの話に出てくる犯人の中には、人間の深層心理に沈んでいる黒ーい塊を露わにしたような人物がしれっと出てくる気がします。

このシリーズに限らず。


文章はテンポが良くて読みやすいのに、勢いで飲み下そうとすると喉にごりっと感触が残っちゃう意外性…。





印象的だったのは、やっぱり相葉ちゃんの涙です。

金田さんの話を聞いて、信じますとうなづいてぽろっとこぼれた義太郎くんの涙が、キレイすぎました。


あと、ホームズとのラストシーン。お風呂上りな上に、おかえりーと満面の笑み、プラス、ニャニャニャニャを連発する義太郎くん。

かわいすぎる~~~~


あと、あの別れ際のカップルみたいなマツコさんとの会話(笑)


猫心ってなんだろう…www


もう最後は、マツコさんの姿ですら猫扱いな義太郎くんww

かわいかった…。




最終話ってこともあって、成長した義太郎くんの集大成って感じでしたね。


かなり真面目な(?)お話に仕上がってました。



連ドラ初の試み。

視聴者が選ぶ結末。


前話からマツコさんがちっとも出てこないので、私はやっぱり『おかえりホームズ』に1票入れちゃいましたww


さよならって、なんだか淋し過ぎる…



で、結局、あれはおかえりの方だったのかな?

マツコさんは帰ってきたけど、ホームズじゃない????


あれ???分かってないのは私だけ??笑


いずれにしても、藤木さん登場してる方のラストでよかったですね。

朝の番宣で、片方にしかヒロ兄は登場しないって言ってたので。




あーーー、ドラマ終わって欲しくないなぁ。


ほんとにほんとに、義太郎くんやってる相葉ちゃんが大好きなんです。


ドラマの内容には(特に登場人物のセリフには)文句をつけまくってましたが、登場人物自体はみんな好きだし、何より相葉ちゃんがツボすぎる…


ホームズ役のシュシュちゃんも、めっちゃ可愛い三毛猫ちゃんだし。



あ~、第二シリーズとかないかなぁ。←しつこい。


原作のネタはたっくさんあるので、これ、何気に無理な話じゃないと思うんですが。


視聴率どのくらいだったんだろう。


そういうのにもよるだろうしなぁ。



とにかく、撮影も終わった今は、相葉ちゃんも小休止、って感じでしょうか。無理かな。


こんなこと言ってる間に、24時間テレビのための活動も増えていくんだと思いますが。



相葉ちゃん、初のゴールデンタイム連ドラ主演。


ほんとにほんとにお疲れ様でした!


また痩せちゃったかな?と思いますが、貫録も感じられたりして、相葉ちゃんもどんどん成長していくんだなぁと、自分も見習わなければと、色々思いつつ見てました。


また、他のドラマでも、何でもいいので、俳優相葉雅紀をぜひ見せてほしいですね~。

最終回の一個手前ということもあって、榎本さんの饒舌っぷりが1話以上でしたきゃはっ



「こんなの余裕です。」っていう榎本さん、本当に余裕顔なんですけどね。


きっと智くんめちゃめちゃ大変だったんだろうな~~なんて思うと、大変和みます。←



原作と違って、榎本さんも容疑者ということで。


そこへ至るまで、原作とは微妙に異なる道筋をたどるストーリー。


上手いことラストまでもっていったなぁなんて、上から目線ですみませんが思いました。



でも、榎本さんに事情聴取しに来た刑事さん。

言ってることはよく分かるんですけど、いくらなんでも、一般市民からの情報提供の方が明らか怪しくないですか?笑


しかも、「榎本さん、あなたならできるでしょう。」って、理由がどうしてもこじつけな気が…

これ原作では、相当苦心して試行錯誤した挙句、よほどの前準備・下調べをした上じゃないと、防犯カメラに映らずに社長室に入るのは無理、ってなったような…


よくもまぁ、そんな不可能に近いことを、警察が軽々しく「できるでしょう。」なんて言えるなぁ…


まぁこういう色々な不完全燃焼なところは、次回解決持越し、って感じみたいですね。


もう見ずにはいられない最終回になります!!*



玉木宏さんは、今回は、最後に大変意味ありげな笑みを浮かべてる、っていうシーンのみ。


次回はかなりの重要人物~~~。


榎本径さんとの絡みが楽しみすぎる…。




今回のツボは。

芹沢弁護士の、介護猿が犯人じゃないか、介護ロボットを遠隔操作で利用して殺害したんじゃないか、という思いつき笑


それに振り回される青砥弁護士ww


実際この思いつきは、強ち事件とは無関係ではないので、これも次回乞うご期待、ですね。



この弁護士さんコンビ、ほんと大好きだな~~~。


真剣に、弁護方針で言い争う二人もかっこよかった。



榎本さんに対する、この二人の信頼感がいたるところで表情や言葉に出てきて、ほっこりしますほのぼの


どうか来週は、榎本さんを守ってあげてくださ~い、と思っちゃいますね。

にのさん、誕生日おめでとう!!!



今日は嵐のワクワク学校で、メンバーみんなと一緒だった訳ですねー。


たくさんのファンと一緒に過ごせてよかったよかったほのぼの



ぜひ一緒の空間にいたかったなぁ、なんて夢を見つつww



たまに、ニノのことが、好きすぎて困ることがあります。←


なんだろう。波が来るんですね。


俳優二宮和也、っていうとこを見せられたりなんかすると特に。


ニノのソロ曲を聴くと、心が救われることも多いです。


その言葉とか、その声とかに、優しく背中を押してもらう、一緒に沈んでもらう、一緒にふんわり浮かんでみる、そんな諸々の柔らかい気持ちになります。


言いたいことが上手く伝わりません。


でも、ニノの言葉も、時々そんな感じですよねw


言いたいことはすごく分かるけど、言葉がその思考に追いついていないといいますか。


ものすごく印象的な言葉なんだけど、結局何が言いたかったのか、はっきり言い換えようとすると、難しい。


もう、そう言うほかないよね、っていう言葉で、自分の言葉で語ってくれるニノが好きです。




と、よく分からない文章を長々と書きましたえへへ



とにかく、ニノさん、誕生日おめでとう。


素敵な歳になりますように…☆