これはあなたの人生です。
自分が好きなことをやりなさい。
そして、たくさんやりなさい。
何か気に入らないことがあれば、
それを変えなさい。
今の仕事が気に入らなければ、
やめなさい。
時間が足りないのなら、
テレビを見るのをやめなさい。
人生をかけて愛する人を探しているのなら、
それもやめなさい。
その人は、
あなたが自分の好きなことを始めたときにあらわれます。
考えすぎるのをやめなさい。
人生はシンプルです。
すべての感情は美しい。
食事を、ひと口ひと口を味わいなさい。
新しい事や人々との出会いに、
心を、
腕を、
そしてハートを開きなさい。
私たちは、
それぞれの違いで結びついているのです。
自分のまわりの人々に、
何に情熱を傾けているかを聞きなさい。
そして、
その人たちにあなた自身の夢も語りなさい。
たくさん旅をしなさい。
道に迷うことで、
新しい自分を発見するでしょう。
ときにチャンスは一度だけしか訪れません。
しっかりつかみなさい。
人生とは、
あなたが出会う人々であり、
その人たちとあなたが作り出すもの。
だから、
待っていないで何か作ることをはじめなさい。
人生は短い。
情熱を身にまとい、
自分の夢を生きよう。
『HOLSTEE』
さあ、
悩んでいないで、
一歩を踏み出せ。
人生は楽しいぞ。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
ピンチとチャンスは同じ。
昨日、ベンチャーの経営者とランチ。
「トライアルが上手く行かない時ほど、うれしくなります。」
「どうして?」
「私がやって、できないなら、世界中のだれもが失敗している。
イメージ通りのものが出来たら、絶対世界標準になる。
ひとつの失敗から、ひとつのノウハウを見つけ出せば、
失敗するほどノウハウは貯まる。
そして、いつかは成功する。
出来たら、世界初ですよ、世界初。
ワクワクしますよ。失敗も。」
エジソンがフィラメントを発見した時から、
新たな発見は失敗を積み重ね、
そこから成功への道を見つけてきた。
次のチャレンジは、
いつでも、
過去最高の成功率が待っている。
全ての出来事は
後ろ向きに考えるとピンチ。
前向きに考えるとチャンス。
出来事には意味はない。
その出来事をどのように捉え、
どのように考え、
どのように行動するかである。
あなたの人生はチャンスの塊です。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
昨日、ベンチャーの経営者とランチ。
「トライアルが上手く行かない時ほど、うれしくなります。」
「どうして?」
「私がやって、できないなら、世界中のだれもが失敗している。
イメージ通りのものが出来たら、絶対世界標準になる。
ひとつの失敗から、ひとつのノウハウを見つけ出せば、
失敗するほどノウハウは貯まる。
そして、いつかは成功する。
出来たら、世界初ですよ、世界初。
ワクワクしますよ。失敗も。」
エジソンがフィラメントを発見した時から、
新たな発見は失敗を積み重ね、
そこから成功への道を見つけてきた。
次のチャレンジは、
いつでも、
過去最高の成功率が待っている。
全ての出来事は
後ろ向きに考えるとピンチ。
前向きに考えるとチャンス。
出来事には意味はない。
その出来事をどのように捉え、
どのように考え、
どのように行動するかである。
あなたの人生はチャンスの塊です。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
【年商1億円の協会ビジネスの作り方】第4回目
講座ビジネスを科学する
講座の利益構造は単純化すると、
利益=(講座単価-受講者獲得コスト-原価)×受講者獲得数×リピート
受講生が多くても、
受講者獲得コストと原価が高ければ、
元も子もありません。
売上ではなく、
いかに利益を上げるかを考えて設計すべきです。
1.時間単価を決める
個人でセミナービジネスを営む人ほど、
原価に対して鈍感です。
講座を開講するとは、
あなたが仕入れた情報、知識、経験、スキル、技術を
カリキュラムにまとめて、
受講生をゴールに導くためにわかりやすく教えることです。
その講座を作り上げるまでに必要な
時間、費用はいくらかかっているでしょうか?
2.あなたの時間単価はいくら?
あなたの講義は、1時間当たりいくらでしょうか?
1時間5万円だとすれば、
200時間の講座をすれば、
年間で1000万円の売上になります。
1時間1万円なら、
1000時間の講座をしなければいけません。
時間単価という概念がないと、
自分の講座を安く売ってしまいます。
3.受講生がいくら払うか?
受講生から見て1時間当たりいくら支払う価値があるか?
あなたが自分で決めた時間単価が5万円だとします。
その講座を受講生は、いくらなら受講するでしょうか?
受講生が1万円の価値があると判断する講座なら、
あなたの講座に5人集めれば、
あなたの時間単価と受講生が納得する時間単価が一致します。
受講生が時間単価5000円だと判断する講座なら
10人集める必要があります。
あなたの講座の価格を決めるのは、
あなたです。
しかし、
あなたの講座の価値を決めるのは受講生です。
価格と価値が一致する講座を作り出してください。
自分の時間単価から講座の価格を割り出す癖をつけると、
主体が自分になります。
自分の価値を上げることを先行するようになり、
誰でもいいから来てほしいという発想はなくなります。
その講座を受けてもらいたい人が明確になってきます。
どんな人をゴールに導いてあげたいか?
あなたの講座を受けて、
その人がどんなベネフィットを得ることができるのか?
それが明確に絞れます。
【3年で年商1億円の協会ビジネス構築】
協会ビジネスの作り方解説の無料10分程度動画を
12回、毎日配信します。
こちらから申し込んでください。
http://shin-iemoto.jp/lp3/
講座ビジネスを科学する
講座の利益構造は単純化すると、
利益=(講座単価-受講者獲得コスト-原価)×受講者獲得数×リピート
受講生が多くても、
受講者獲得コストと原価が高ければ、
元も子もありません。
売上ではなく、
いかに利益を上げるかを考えて設計すべきです。
1.時間単価を決める
個人でセミナービジネスを営む人ほど、
原価に対して鈍感です。
講座を開講するとは、
あなたが仕入れた情報、知識、経験、スキル、技術を
カリキュラムにまとめて、
受講生をゴールに導くためにわかりやすく教えることです。
その講座を作り上げるまでに必要な
時間、費用はいくらかかっているでしょうか?
2.あなたの時間単価はいくら?
あなたの講義は、1時間当たりいくらでしょうか?
1時間5万円だとすれば、
200時間の講座をすれば、
年間で1000万円の売上になります。
1時間1万円なら、
1000時間の講座をしなければいけません。
時間単価という概念がないと、
自分の講座を安く売ってしまいます。
3.受講生がいくら払うか?
受講生から見て1時間当たりいくら支払う価値があるか?
あなたが自分で決めた時間単価が5万円だとします。
その講座を受講生は、いくらなら受講するでしょうか?
受講生が1万円の価値があると判断する講座なら、
あなたの講座に5人集めれば、
あなたの時間単価と受講生が納得する時間単価が一致します。
受講生が時間単価5000円だと判断する講座なら
10人集める必要があります。
あなたの講座の価格を決めるのは、
あなたです。
しかし、
あなたの講座の価値を決めるのは受講生です。
価格と価値が一致する講座を作り出してください。
自分の時間単価から講座の価格を割り出す癖をつけると、
主体が自分になります。
自分の価値を上げることを先行するようになり、
誰でもいいから来てほしいという発想はなくなります。
その講座を受けてもらいたい人が明確になってきます。
どんな人をゴールに導いてあげたいか?
あなたの講座を受けて、
その人がどんなベネフィットを得ることができるのか?
それが明確に絞れます。
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「感情はなるものではない。
するものだ。」
「自信がありません。
どうしたら自信が持てるようになりますか?」
自信は誰かに聞いて、
得られるものでもありません。
自信とは自らを信じること。
自分の示す自信によって、
周りの世界のあなたに対する反応も変わります。
自信のない人は
誰かがあなたを肯定してくれるだろうと待っています。
そうすれば、
自分に対しても良い気持ちがもてるだろうと。
しかし、そんなことはない。
自信はあなたの中から自分で見つけ出し、
育てるモノ。
一番簡単な方法は、
身体をプラスに使う事です。
意識は身体に左右されます。
ウツの人や落ち込んでいる人は
頭が垂れ、肩が落ちる。
背中を丸める。
呼吸が浅くなる。
声が小さくなる。
だから落ち込む。
ウツになるのではなく、
身体がウツにしている。
落ち込ませている。
「感情はなるものではない。
するものだ。」
顔を上げ、背筋をまっすぐにのばして、
深呼吸をして、腹に力を入れ、
相手の目をまっすぐに見る、
そして力強く挨拶する。
身体をどのように使うかは、
自分で決められます。
身体をプラスに使うと、
心も付いて来ます。
自信を持ちたければ、
まずは態度から改める事。
明るい顔、
明るい声は幸せを呼んでくる。
胸を張って、
大きな声であいさつしましょう。
「おはよう!」
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
するものだ。」
「自信がありません。
どうしたら自信が持てるようになりますか?」
自信は誰かに聞いて、
得られるものでもありません。
自信とは自らを信じること。
自分の示す自信によって、
周りの世界のあなたに対する反応も変わります。
自信のない人は
誰かがあなたを肯定してくれるだろうと待っています。
そうすれば、
自分に対しても良い気持ちがもてるだろうと。
しかし、そんなことはない。
自信はあなたの中から自分で見つけ出し、
育てるモノ。
一番簡単な方法は、
身体をプラスに使う事です。
意識は身体に左右されます。
ウツの人や落ち込んでいる人は
頭が垂れ、肩が落ちる。
背中を丸める。
呼吸が浅くなる。
声が小さくなる。
だから落ち込む。
ウツになるのではなく、
身体がウツにしている。
落ち込ませている。
「感情はなるものではない。
するものだ。」
顔を上げ、背筋をまっすぐにのばして、
深呼吸をして、腹に力を入れ、
相手の目をまっすぐに見る、
そして力強く挨拶する。
身体をどのように使うかは、
自分で決められます。
身体をプラスに使うと、
心も付いて来ます。
自信を持ちたければ、
まずは態度から改める事。
明るい顔、
明るい声は幸せを呼んでくる。
胸を張って、
大きな声であいさつしましょう。
「おはよう!」
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
【年商1億円の協会ビジネスの作り方】第3回目
新・家元制度とはなにか?
茶道や華道、舞踊など日本の伝統的な習い事の世界には
「家元制度」が存在します。
家元は自らの流儀を体系化して弟子たちに伝え、
その技能に適した免状や資格を与えることで
長年に渡る師弟関係を維持します。
弟子の中から新たな指南役が育ち、
彼らにまた新しい弟子が付くため、
流派全体の組織は大きくなり、
強固な収益基盤が出来上がっていきます。
これは世界的にも完成度の高いビジネスモデルとして
注目されている仕組みです。
ただし、家元制度には10段階くらいの免許があり、
先生になろうと思ったら一番下の階級から一つひとつステップアップし、
昇り詰めなくてはなりません。
「生徒に学び続けてもらう」仕組みとしてはよくできたシステムですが、
1人の先生が育つのに長い時間がかかってしまいます。
「学ぶ人」を「教える人」に変えるためにはどうすればいいのか?
頂点に到達するまで10段階もあったら敬遠されてしまいます。
習ったことを生かして仕事にしたい、
講師になりたいと思っている人たちには、
コスト(時間と費用)を明確に示す必要があります。
ビーズや押し花のクラフトでは、
階層のない一段階で認定講師になれる仕組みを考案して
「新・家元制度」と名付けました。
ひとつのカリキュラムを修得すればすぐに認定講師としての資格を得て、
次の講師を育成することができるスキームです。
これは短期間で多くの認定講師が輩出するので、
メイン商品である「教える」こと、
つまり、カリキュラムが急速に普及します。
実際、押し花の協会では3万人、
ビーズの協会では1万6000人の認定講師が誕生し、
驚くほど短期間で両協会とも業界ナンバーワンのポジションを獲得できました。
新・家元制度では、従来の家元制度に比べて、次の5つを改良されています。
①先生になれるまでの時間が短く、スケジュールが明確にわかる
②先生になるまでの費用が明確
③カリキュラムが標準化されている
④目標を達成後の成功モデルが示されている
⑤取得にかかった費用の投資回収モデルが示されている
ビーズや押し花のように作品ができるカリキュラムの場合は、
1段階のモデルでいいのですが作品ができない講座の場合は、
3段階のモデルにしています。
2級講座→1級講座→マスター講座と順番に習い、
マスター講師の資格を取れば、
2級講座を開講できるという仕組みです。
【3年で年商1億円の協会ビジネス構築】
協会ビジネスの作り方解説の無料10分程度動画を
12回、毎日配信します。
こちらから申し込んでください。
http://shin-iemoto.jp/lp3/