新・家元制度オフィシャルブログ -203ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

衝撃だった。

著者「和田裕美」でも、
講師「和田裕美」でもなく、
伝道者「和田裕美」がそこにいた。
...
わくわく伝染ツアー。
確かに感染した。

この衝撃を誰かに伝えたくて、熱く語っていた。
ともかく語らずにはいられない。

「とにかく、凄いのよ。
ウーン。何て言えばいいのかな。
ダメ。うまく言えない。
まあ、来年、自分の目で確かめて。」

言葉では伝えられない。
文章では表現できない。
でも、誰かに話したくなる。
そんな舞台。

わくわくは伝染する。
言葉ではなく、感性で。
義務ではなく、衝動で。

人は理性ではなく、感情で動くものだと、
この舞台を見て感じた。

「まあ、とにかく、
見て、感じて。
一体感を。」

あなたの仲間がそこにいます。


和田さんから依頼されて、わくわく伝染ツアーのパンフのコメント
を書きました。

http://www.perie-net.co.jp/201
1/08/wakuwaku2011.html


そしたら、
> これを書いてくださったのは
> 楽習フォーラム 
http://mmct.jcity.com/?ct=102F
14093F17F8551F51

> 新・家元制度  http://mmct.jcity.com/?ct=85F1
4093F17F8551F51

> などを運営されている
> 株式会社コロネット
> 代表取締役会長 前田出さんです。
>
>
> いつも、ぶっきらぼうな方(すみません!)
> なので、正直びっくりして
> 感動して、嬉しかった。
>
> その嬉しさが
> どうしても言葉にならないから
> わたし、グレープフルーツサワーを
> おかわりしました。
>
> ではね。
>
> 和田裕美

と、フライングで和田さんが自分ののメルマガに載せたので、
同じくフライングコメント告知です。

是非、見に行って下さい。


正直、衝撃を受けました。



神が降りてくるという表現がありますが、

普段のちょっとボケっーとしてる(ゴメン!)

和田裕美を知っているだけに、

まさに神がかり。


全身全霊で、メッセージを伝えようとする迫力に

小さな体がオーラで包まれていました。



衝撃を感じて下さい。


40になれば自分の顔ができると
と言われる。

それと同じように病気もあなたの個性。
顔が毎日の積み重ね、
考え方、行動で変わるように、
病気も毎日の考え方、生活の仕方で変わる。

身体に入るものとして、
食事、飲み物、たばこ等を意識するが、
エネルギーとして考えると
一番影響を与えるのは考え方と言葉。
そしてそれに反応する意識。

因果応報と言うのは
良いエネルギーを入れると
良いエネルギーが出ると言う事。

良い考え、言葉、行動をすると
それが、人間の心の中に蓄積され、すぐには現れない。
熟成されて、結果として表れる。

人間は結果しか見ないが、
自分でその種をまいている。

そのひとつの形が病気。
何を聞いても、ひがみ、後悔し、悔しがる人にはそれ相応の病気がやってくる。

その病気を取れば、あなたらしくないと言う事。
あなたの顔が作られたのと同じように
病気も作られていく。

心配すると胃が痛くなるように
怒りを貯めると肝臓がやられる。

このように、病気も全て自分が招いていると分かると
生き方も変わってくる。

損得だけで生きるのではなく、
自分のインプット、アウトプット全てが
結果となって跳ね返ってくる。
それを認識すると、生きるのが楽しくなる。

昨日の「0から1を生む力」に田中光敏監督をゲストに迎えてお話を聞きました。


120年の時を繋ぐ、エルトゥールル号。


イランイラク戦争の時に

トルコ航空が日本人を自国民より優先して

国外退去に協力してくれた事を覚えていますか?


「被災お祝い」の横断幕をスポーツの場でも掲げる国として、

中国、韓国を良く取り上げます。


この日本人嫌いの体質は子供の頃から教科書で刷り込まれた結果。


反対に、トルコ国民の日本人贔屓は120年前の

和歌山県串本沖のエルトゥールル号難破を救済した事件が教科書に載っているから。


小さいころに刷り込まれた記憶は醸成し

はっきりと、好き嫌いの感性に刷り込まれる。


これから日本が外国と付き合い、

友好国として認められ、

「大好きな国、NO1」になる良いお手本がトルコとの関係。


和歌山市の人でもあまり知らないエルトゥールル号の史実を映画にしようと

火天の城、化粧師の田中光敏監督が立ち上がった。


「この話が串本で起き、いまなお日本とトルコの間に親善、

心と心の触れ合いが脈々と続いていることに驚き、ぜひとも映画化したいと思った」


火天の城の作品中にも出てくる「木組みは心組み」

「一番大切なことは技術ではなく、チームワークであり、心だ」


 「『伝説の中に弱者あり』という言葉が好き。

歴史には有名な武将や画家、建築家の名が刻まれているが、

本当に力を発揮したのはいつの時代も名もなき民衆。

いまはエ号の大きな映画ができるわけはないと思う人がいるかもしれないが、

これから心組みで、エ号の映画化実現に向けて頑張りたいと思っている」


是非この映画を完成させ、

日本人の心、

行動を世界に伝えましょう。



製作費は5億6千万円。

トルコと日本が半々で出資します。

トルコは順調に集まっているそうです。

大統領まで会見に出てきて、

熱く語ってくれたそうです。


和歌山がまず燃えなければ、

火は広がりません。


まず、

和歌山で情熱の火を燃やしましょう。




新・家元制度の「冠」を作る実践モデルとして、
個人のブランド化戦略。
主婦を「カリスマ」にするという大きなテーマがあります。

その仕掛けの一端が日本テレビの情報バラエティー「スッキリ!!」で紹介されます。



10月5日(水) 日本テレビ「スッキリ」8:00~10:00
特集は9時頃の予定(生番組なので変更される事もあります)

テーマは。
ずばり、「カリスマ主婦」。


楽習フォーラムの周藤紀美恵先生、清水美和子先生が
「カリスマビーズ講師」として紹介されることになりました。
ぜひご覧ください!


詳しくはこちら
http://bit.ly/nT4LMw

インストラクター資格をつくる「新・家元制度」


今日は長男貴之の結婚式。

6歳と4歳の孫も出来て、ジジイデビュー。


結婚式は家族の誕生日。


養女候補(?)の、のゑ。

前田家の人員が増えました。


誕生日、おめでとう!!