さよなら。
やっと彼にもうメールするのやめるねって送った。
最後の最後で後味の悪い終わり方になったような気がする。
彼にとってあたしはもう既にどうでもいい存在だったんだろうね。
きっと二度と会うことない。
思いきり泣きたい。
でもそれすら出来ない現実。
明日からどうしよう…。
頑張るって決めたのに。
あたしの頭から彼の存在を消してください。
最後の最後で後味の悪い終わり方になったような気がする。
彼にとってあたしはもう既にどうでもいい存在だったんだろうね。
きっと二度と会うことない。
思いきり泣きたい。
でもそれすら出来ない現実。
明日からどうしよう…。
頑張るって決めたのに。
あたしの頭から彼の存在を消してください。
思い込みでも前向きに。
そう在りたい。
ついつい後ろ向きになってしまう
自分を押し留める。
そうしないといつまでも彼との
過去から脱け出せないから。
自分でなんとかするしかない。
出来るだけ予定を入れて、家で考え込んでしまう時間を減らす。
彼にメールするのも
もう止めなきゃね…。
今まで何度もそう思っては我慢出来なくてしちゃってた。
どうしようもなく恋しい。
付き合ってた頃の彼とは違うって解ってるのに。
求める。
10年振りの恋は
思ったよりもあたしの心に深く入り込んだみ たい。
脱け出したい心と
しがみ付いていたい心。
微妙な彼の態度が返ってくる度に、メールしたことを後悔して。
馬鹿みたい。
ホント馬鹿なあたし。
強くなれない。
結局まだ彼が優しいのをいいことに甘えてるんだ。
いつもあたしは彼が出した答えに行き着くまで、凄く時間がかかっちゃって無駄なことばかりしてる。
自分でもウンザリしてるくせに。
辛くても乗り越えるしかない。
頑張れ。
頑張れ。
ついつい後ろ向きになってしまう
自分を押し留める。
そうしないといつまでも彼との
過去から脱け出せないから。
自分でなんとかするしかない。
出来るだけ予定を入れて、家で考え込んでしまう時間を減らす。
彼にメールするのも
もう止めなきゃね…。
今まで何度もそう思っては我慢出来なくてしちゃってた。
どうしようもなく恋しい。
付き合ってた頃の彼とは違うって解ってるのに。
求める。
10年振りの恋は
思ったよりもあたしの心に深く入り込んだみ たい。
脱け出したい心と
しがみ付いていたい心。
微妙な彼の態度が返ってくる度に、メールしたことを後悔して。
馬鹿みたい。
ホント馬鹿なあたし。
強くなれない。
結局まだ彼が優しいのをいいことに甘えてるんだ。
いつもあたしは彼が出した答えに行き着くまで、凄く時間がかかっちゃって無駄なことばかりしてる。
自分でもウンザリしてるくせに。
辛くても乗り越えるしかない。
頑張れ。
頑張れ。
誰かを信じるということ。
それは己との戦い。
この世に絶対はなくて
心の真実は本人しか知らない。
彼と別れた原因は
あたしが彼を
信じきれなかったから。
信じたかった。
信じようとしてた。
だけど、会えない日々と
メールだけのやり取り。
そして不倫という関係。
お互いよく知る前に
好きになってしまった事。
何を信じればいいか
解らなかった。
ただただ彼が好きで
もっと彼の事が知りたくて。
それが逆に不安材料になってた。
彼の言葉をちゃんと聞こうともせずに、メールが減ったのは何かあるからかも、とか
会えなくても平気なのは大して自分のこと好きじゃないからかも、とか。
今だって同じ、変わってない。
彼の事考えては不安になってる。
どうしてこうなの?
彼は別れる時、会えるようになってから会ってその先を考えよう、って言った。
だけどもう彼の気持ちが変わっていたら…?って自分が問いかける。
この自分が一番の敵なのに
そっちにばかり耳を傾ける自分。
戦わなくちゃ前へ進めないのに。
彼を信じて裏切られるのが怖い。
それに今は付き合ってた時と違って、彼もあたしに誠実でいる必要はない。
これが現実。
しっかり見なくちゃいけない。
目を開けて…。
この世に絶対はなくて
心の真実は本人しか知らない。
彼と別れた原因は
あたしが彼を
信じきれなかったから。
信じたかった。
信じようとしてた。
だけど、会えない日々と
メールだけのやり取り。
そして不倫という関係。
お互いよく知る前に
好きになってしまった事。
何を信じればいいか
解らなかった。
ただただ彼が好きで
もっと彼の事が知りたくて。
それが逆に不安材料になってた。
彼の言葉をちゃんと聞こうともせずに、メールが減ったのは何かあるからかも、とか
会えなくても平気なのは大して自分のこと好きじゃないからかも、とか。
今だって同じ、変わってない。
彼の事考えては不安になってる。
どうしてこうなの?
彼は別れる時、会えるようになってから会ってその先を考えよう、って言った。
だけどもう彼の気持ちが変わっていたら…?って自分が問いかける。
この自分が一番の敵なのに
そっちにばかり耳を傾ける自分。
戦わなくちゃ前へ進めないのに。
彼を信じて裏切られるのが怖い。
それに今は付き合ってた時と違って、彼もあたしに誠実でいる必要はない。
これが現実。
しっかり見なくちゃいけない。
目を開けて…。