i-Companyのブログ -27ページ目

●「オトナの部活動」決起会!!練習はいつ…!?

こんばんは。

立て続けですが、佐藤です。


先日アップした「オトナの部活動!?」

http://ameblo.jp/icomp/entry-10027209784.html



駅伝大会メンバーも無事決まり、

先日、決起会をしたので、ちょこっとアップしちゃいます!


乾杯!



アイカンパニー受講生6名+さとうの計7名。


百戦錬磨のつわものども…


といいたいところですが、


「元5000m選手!ですが

 社会人になって、ほとんど運動していません!」


「この距離走るのは、中学以来(!)です!」



・・・



ちなみに、わたしも年が明けてから

3回しか走っておらず。




若干不安ではあります。






が、ともあれ、久々の部活ノリ。

走る順番を決めたり、たすきやTシャツをどうしようか

考えたり…。


大いに盛り上がって解散しました!



帰り際に、そろいのTシャツを買いに行ったりして…。


ユニフォーム選び

チーム名を入れようと思ったら、デザインがイマイチだったり、

既成のもので決めようと思ったら在庫がなかったり…


決めるのに相当時間かかりました。

…おまけに私がゴネちゃったんですが(苦笑)。



社会人になってから、そろいのTシャツを

買おうとしたことなんてなかったので

結構楽しかったです!

 #どんなTシャツになったかは…ご想像にお任せします。



*  *  *  *  *


練習開始前から、なかなか楽しい

オトナの部活動。



みなさんも、部活的ノリでの活動していることがあったら

ぜひ教えてください!


●松井秀樹の「不動心」

こんばんは。

アイカンパニースタッフの佐藤まゆ子です。


最近、家にだんだん本が増えてきて

ちょっと買い控えていたのですが…


買ってしまいました。


「不動心」。



不動心


いわずと知れた…野球選手、

元巨人軍、現ヤンキースの松井秀樹選手の本です。



ご存知の方も多いと思いますが、松井選手は

昨年5月、左手首骨折という大ケガに見舞われました。


選手生命を脅かすほどの大ケガから、見事な復活を遂げた

松井選手…


その陰にあったという、松井選手の

「マイナスをプラスに変える独自の思考法」
について、書かれていました。



どのページも「わかりやすくてためになる」

という感じでしたが、


…なかでも一番印象に残ったのは、

「コントロールできること、できないこと」

の章でした?



困難に直面したとき、松井選手は

「今、自分にできることは何か」

と考えるそうです。


大きな困難、最悪の状況にぶつかったとき、


 「悔やみ、落ち込む」しかない、ということは

 多くの場合、ないはずだ。

 「きっと前へ進める選択肢がある」はずだ


 と考える、と。




例えば、過去に膝をケガしたときにも、


ケガを抱えてプレーし続けるには

外的治療やトレーニングだけでは足りない…と


「今できること」のひとつとして、

母親の栄養指導等を参考に食事を改善したそうです。


そして、こういっています。


「この経験をせず、好きなものだけ食べて30歳を迎えていたら、

僕の体はもっと弱かったかもしれない。

ケガのお陰で学べたことだ。」




今回の骨折に対しても、こういっています。


「(骨折した)左手首は、医学上は完治しても、

 野球選手として元通りにはならないでしょう。


 しかし、元に戻らないならばトレーニングや

 打撃フォームを工夫して進化すればいいのです。

 

 いつか「骨折してよかった」といえる日を思い描いて、

 頑張っていくつもりです」


 (「不動心」より、一部抜粋)



*  *  *  *  *



ちょうど先週・今週開講のセルフコントロールスキル講座でも

まさにこの「変えられるものにエネルギーを注ごう」

という考えを元に講座を進めています。


私も、セルフを受けてからは、何かあったときには

「コントロールできるものにエネルギーを注ごう」

と思うようにしています。



といっても、ムカッとしたり、ものすごく後悔したり

どうしても、してしまうことは、もちろんありますが。



それでも、何かにぶつかるごとに

「で、私が変えられるものは、なんだろう?」

と質問しつづけるようになって


…昔よりはずっと、色々なことをひきずらなくなったかなと

思います。


まだまだとは思いますが。




これからは、松井選手の言葉も

あわせて思い出してみようと思います。


「今の自分にできる、前へ進める選択肢」

はなんだろう、って。


*  *  *  *  *



…と、この文章をうっかり途中で消してしまって

一瞬気が滅入りましたが、


「起きてしまったことは変えられない」


ので、もう一度書き直してみました(苦笑)。

長くなった気はしますが(笑)。



本当にいい本だと思うので…

もしまだ読んでいない方、ぜひ書店で手にとってみてください!

● 異動します。

こんばんは!


スタッフの寺岡です。


この間のアイカンパニーサロンでも、皆様の前でお伝えしましたが・・・


4月1日付で、異動が決まりました。


RAという、リクルートエージェントの中の、法人担当の営業です。


アイカンパニーの入って7ヶ月。


色々な思い出が出来ました。


受講生の方たちとの出会い・・・。


スタッフ同士の助け合い・・・。


ここで得たものは数しれず・・・、財産になりまshた。


新天地に行ってしまいますが、アイカンパニーの受講生でもありますので、

今後もサロンなどに遊びに行こうと思います。



この場を借りて、


小畑さん、本当にありがとうございました。

広江さんも有り難うございました。

粟田さん、佐藤さん、藤原さん、そしてゴンちゃん。。

 サカタさんも短い間でしたが本当に有り難うございました。


ガンバッテキマス!







● 異動します。

こんばんは!


スタッフの寺岡です。


この間のアイカンパニーサロンでも、皆様の前でお伝えしましたが・・・


4月1日付で、異動が決まりました。


RAという、リクルートエージェントの中の、法人担当の営業です。


アイカンパニーの入って7ヶ月。


色々な思い出が出来ました。


受講生の方たちとの出会い・・・。


スタッフ同士の助け合い・・・。


ここで得たものは数しれず・・・、財産になりました。


新天地に行ってしまいますが、アイカンパニーの受講生でもありますので、

今後もサロンなどに遊びに行こうと思います。



この場を借りて、


小畑さん、本当にありがとうございました。

広江さんも有り難うございました。

粟田さん、佐藤さん、藤原さん、そしてゴンちゃん。。

 サカタさんも短い間でしたが本当に有り難うございました。


ガンバッテキマス!







●「放てば手にみてり」


こんばんは。

アイカンパニーのあわたあやです。



3月といえば、「出会い」に向けた「別れ」の季節。



弊社も人事異動の発表等があり、

私の周りはちょっとばたばたしています。



アイカンパニーにも少し動きが・・・



こちらは後日報告するとして・・・




別れがあるからこそ、出会いもある・・・


頭ではわかっていてもなかなか寂しいし抵抗があるものです。



愛着のある環境が変わらないのは、ラクですから。




*****




最近、とある人と会って話したとき印象に残ったのが、




「放てば手にみてり」





というコトバ。



手放してこそ大切なものが手に入る、という意味なのですが。





私はこれが苦手です。




自分からはなかなか別れることができないのです。



家には捨てられない本や雑誌・・・

洋服や、靴が・・・

ブランドの紙袋とかも・・・



優柔不断で捨てられない人です。




昔からそうでした。


決断をしないといけないときに、

なかなかできない・・・



仕事も恋愛も(笑)





「放つ」



って意外にすごいポータブルスキルかもしれない・・・

と考える今日この頃です。




放ち、そして新たのものを手に入れる・・・


・・・その繰り返しが、「変化」することなんだ、

と最近つくづく思います。



なかなか変われない自分を自覚しつつ・・・。




●受講生インタビュー~セルフコントロールスキルを受講して変わったコト~

皆さんこんばんは。

i-Companyの藤原です。



本日は、「受講生の声」をお送りします。


インタビューさせて頂いた方は、

●●さん・・・・。



名前はご想像にお任せします。



●●さん(2)
●●さん(1)



この方が、セルフコントロールスキル講座を受講して、、、




良かった点は、コミュニケーションが円滑になった!!



コトだそうです。





自分自身のモチベーション特性が分かったコトによって、

余計にイライラしなくなった!!とのことです。



「変えられないこと」・・・他人は変えられない



・・・なんでこういう風に思うの??

・・・何を考えているのだろう?・


皆さんもそんなこと

日常でありますよね??


でも変えられない・・・



自分で出来ることは、

ヒューマンスキル講座やタスクマネジメントスキル講座で学んだことを

活かして仕事を進めること。。。



コミュニケーションをとる相手の

モチベーション特性を意識することによって、

より相手に分かりやすく伝えることが

意識して、変わったこと。




セルフコントロールスキルで学んだ、

6つの視点切り替えの技術を活かし、

コミュニケーションで、主導権をとることが

できるようになった!!



それは、、、

コミュニケーションで、「スイッチ&フォーカス」も活かすことで

より会話も自分の思うように進めることができるようになった・・・。




そして、自分はもちろん、

会社のメンバーや上司との関係も、

うまくモチベーションを意識してよい関係を構築できるようになりました。




・・・だそうです。



僕(藤原)も、セルフコントロールを受講して以来、

自分や他者のモチベーション特性を考慮することで、

相手に合わせたコミュニケーションも出来るようになったと思います。




・・・●●さんありがとうございました。


今週開催のセルフコントロールスキル講座

今から楽しみです。



ではでは。





●転職活動でウリになる要素がじつは幼少期に身についていた…!?

こんにちは。
アイカンパニースタッフの佐藤まゆ子です。


今日は、久しぶりにi-Company講座受講生の方の
インタビューをお届けします!


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今回お話を伺ったのは山本彩子さん(26歳)。

i-Company設立講座受講後、
弁護士会の職員から、人材業界へと
全く違う業界に転職されたそうです。


  「転職を考えるにあたり、自分のやりたいことを明確にしたくて」

i-Company設立講座を受講したという山本さん。



受けてみると、実は思った以上に

  (下記のような観点で)「面接に役立った」とのこと…。

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【1】自分史作成(キャリアの棚卸)プログラム
  →忘れていた「自分らしさ」を取り戻した!

【2】自分史を元に、強み・弱みの把握
  →面接(の自己PR)で使える、意外な「ウリ」に気がついた!

【3】他の人の自分史を聞く
  →自己PRの参考になった!

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一番印象的だったのが、上記3つ全てに入っている
「『自分史』を書いたこと」だとか。
自分なりの思いもよらない「ウリ」が見つかった
ことだそうです。


 「 小学校の頃から今までを振り返ったのですが…

  実は転職活動でウリになる要素を、
  幼少期に身につけていたことに気付いたんです。



  …例えば小さい頃転校が多かったこと。


  ちゃんと振り返ってみたら、
  転校によって、初対面の人とすぐ打ち解けられる
  力がついていたんです。

  その「人との関係性をうまくつくる力」というのは
  私が希望していた人材業界で、重要視されるポイント。

  そういった形で、自分の核となるものを
  事前に整理したおかげで、面接も非常にラク
でした。


  講座を受けなければ、転職活動の準備で
  幼少まで振り返ろうとは思わなかったので…。

  ああいう機会があって、本当によかったと思いますね。」



***********

確かに、自分の仕事上の強みを見つけるのに
幼少期まで振り返る、というのは
なかなかしないかもしれないですね。


山本さんにお話を伺っていて感じたのは、
講座を受けっぱなしにするのではなく、
「どうやったら転職活動に役立てられるか」
をすごく考えながら受講していたのだろうなということ。


ぜひ見習いたい姿勢だなと思いました!


***********


「(転職して)毎日忙しいけれどすごくやりがいを感じているんです。
 自分に合っているところに転職できてよかったなと思っています」

とおっしゃる山本さん。


今後もさらなるご活躍を期待したいと思います!!

● 休日の過ごし方

こんにちは。

スタッフの寺岡です。

さてさて、終末です。

最近は、弊社リクルートエージェントの採用も兼務しているので、平日は殆ど家に寝に帰る状況が続いています。

その中で、セルフコントロールではないですが、モチベーションをコントロールするために、終末は大切な人たちとすごせるように心がけています。

 彼らといることで、本当に元気がもらえます。

平日は、仕事関係で会う人達や学生さんなど多くの人達と日常会っています。

 そんな仕事の場とはまた違う、一息つける人達も大切にしたいと再確認するこのごろ・・・。

リクルートエージェントに転職してから、人の気持ちや、悩みに触れ合うことが多くなりました。

 自分自身も、日常業務で、多くの同僚、上司に支えてもらい、時に怒られ、相手があってのコミュニケーションの大切さ、必要性を実感しています。

そんなわけで、終末は、大体1日しかないので、家でゆっくり過ごしたいとしたいと思いつつも、何らか人と会っています。

仕事場でのコミュニケーションは、自分が何をしたいのか、や、そもそもの目的を相手と共有することだと思っています。

 いわば、話に目的があるわけです。

職場以外の仲間とのコミュニケーションは、多くは話に明確な目標はなく、気を抜きながらも楽しい時間がすごせます。

 それぞれ、感覚はちがいますが、うまくバランスをとることで、仕事、PVのバランスが非常に良くなると感じています。

 何がいいたいか出口のないブログになりましたが、オンオフと違う人たちと会うことで、疲れているときも元気になれるこのリズムが、最近の自分自身のセルフコントロールになっています。

今週はそんな感じです。


●江夏の21球

みなさん、こんにちは!



アイカンパニーの広江です。



趣味の話ですが、最近は読書に加えて、スポーツの過去の名場面、名シーンをYouTube等の動画を利用して観ています。そういったシーンは、得てして一瞬で終わってしまうものですが、後になんとも心地よい爽やかな余韻が残り、イイモノだなぁとつくづく思います。



最近、特に良かったのが、「江夏の21球」!



これは、1979年11月4日、近鉄との日本シリーズ 第7戦=大阪球場で起こった伝説。

絶体絶命のピンチが、一人の左腕の意地によって歓喜のドラマに変わった球史に残るシーンです。


主役は広島カープ投手、江夏豊。


4―3の九回裏、自ら無死満塁のピンチを招き、一打を許せば、「初の日本一」というカープ三十年来の夢が霧散する、そんな重圧の中から21球を投じ、最後の打者を三振に仕留め、優勝を手にするという名場面です。



一つのミスも、一瞬の油断も許されない、重圧の中でも自分を信じ、投げぬくスタンスにプロフェッショナルの崇高さを感じました。


それに比べて自分はどうか・・・.。がんばります^^



自分を信じ、やり抜く事。万事に通ずるプロとしての、アイカンパニーとしてのスタンスだと思います。


本日は以上です。


●「i-Company Awards」のレポートの書き方ってどんな感じ?

皆さんこんばんは。

i-Companyの藤原です。



先週に、「i-Company Awards」のレポート受付開始しました。


もう既に、書き始めている方もいらっしゃるようですが、



「どんな風に書けばいいの?」

「フォーマットは??」

「文量は??」



・・・と悩まれている方も多いようです。



昨年のレポートを振返って見ましたが、


 ●どんな風に

下記を・・・参考にしてください。

http://www.i-company.net/awards/2006/senkoukizyun.html



 ●フォーマット

・・・これも自由で、エクセル、ワード、パワーポイントなど様々です。


 ●文量

・・・本当に1枚でうまくまとめて頂いた方から、

10枚以上の方まで!!



大事なことは、

この「i-Company Awards」をきっかけに、

自分自身のことを振返ること!!



そして、

自分でしっかりと、自分自身を振返った上で、

当日発表を聞くと、本当に様々なことが得られる!!



レポートまっています!!