おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -9ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

最近のお世話する赤ちゃんは一年未満の赤ちゃんが結構多いです。


独身生活の長いお母さんの赤ちゃんと、そこそこの年齢で結婚して事情までは不明ですが、子育てを心配しながらも生きることに前向きに挑んでいるお母さんの子供の違いを垣間見てしまう時があります。


母の勉強している会の教えも気持が純情なうちに,ご縁があるほうが真っ白な気持ちで、耳を傾けられるのかなと思ってしまったり。


毎日子供と向き合っていると自分自身の気持が鬼のようになってしまって怖さで一生懸命に実践に励んでいる会友さんのお世話を結構しています。


子供は親の言ってることは素直に聞いてくれませんが、親の行いは言わなくても真似はしているんです。



親の心の大切さ本音の怖さをハッとするときがあります。


振り返ってみるとおきらくもそうです、父が病気や怪我ばかりしていたので、母が生活のために一生懸命に働いている後姿を子供なりに見ていて、夫に養ってもらう気持ちが希薄だったです。


母の娘の行動を見て心配している内容が理解出来るように成るのに随分時間がかかりましたものね。


当たり前のようですが当たり前が意味不明で解らなかったです。


親の言うことはナカナカ反発心があって素直な気持ちで聞くことが出来なかったです。


反対に夫の悪口を言われてるような気がしてきぶんがわるかったですから。


何か聞いてみようかな、自分自身に心配なことがあってその気に成らないと聞く耳を持てないのではと思ってしまいます。


40歳近くも担っての結婚は現実大変だなと感じるおきらくです。


出産はしたものの本人の親も結構高齢に成ってるし、子育て親の介護が同時進行されてる人もいます。


生活の忙しさ気持ちのイライラが募ってかわいいわが子に当たり気を意識のないところでしている方も、

現実社会の実態も知りすぎて人目も気に成って素直な気持ちで相談もできないのではとふと感じてしまう時があります。


裸の自分自身をさらけ出すのは勇気のいることだし自分の心配内容が具体的に認識できていない部分も多々ありますから。


何を思って何を考えているのか、意識のないところで他人と比べて競争心邁進していたことをおきらくの場合反省するものがあります。


人は人自分は自分と思いつつ競っていたのかなと。


可愛いばかりでは子供は育たないと言うことも、お世話しながら感じるときがあります。


良いお母さんでは子供がしなければならない事を、自覚できませんから。


おきらくの場合一人娘でしたが、父の病気で働くばりの母の後姿を見ていて、曲がりなりにも親の出助けをしながら生活習慣が構築できたのではと思える様になりました。


専業主婦で、母が家庭を守っていたらおきらくの世話は母がして当たり前と感じていたのでは。


勉強もできないし生活習習慣も出来ていなかったら社会に出てから本当に辛い経験をしていたのではと気づけるようになりました。


無理やり教えるのは子供も抵抗すると感じます。


良い意味で親が忙しくするのも良いことの様な。


子供の捨て育て夫の捨て育てが必要不可欠なような気がしてなりません。


我が家は貧乏が子供をたくましく成長したのかなとつい思ってしまった瞬間です。


独立心が強く寂しい思いもしますが寂しい思いが幸いなのではと。


苦難が成長することを最近感じられるようになりました。







一昨日の夕方も今までに経験をしたことのない大きな雷に遭遇、稲光・集中豪雨・ボカ~ンという雷音


我が家は15階建ての分譲マンションの7階ですが避雷針も装置していますが母と二人の家にいましたが怖かったです。


長居公園大坂周辺の公園では落雷があり亡くなった人もいます。


母はもうすぐ82歳に成りますが今までに経験をしたことが無い雷音に驚いています。


子供のころは雷が怖くて泣きじゃくっていたおきらくですが曲がりなりにも母を守る立場に そんなことは、言ってられませんでした。


首に貴金属のネックレスを装着している人が落雷の被害を受けた人がいることを、ニュースで報道しています。


マダマダ雷は明日の夕方からも予想がある感じです、以前に突然停電に成ったことや、その時は、パソコンを使ってなかったのですが、今回も寝る前までは、ネット繋がっていたのですが、朝ライフとアイランドのイベントをクリアーしようとパソコンを開いたのですが全然つながらず。


機械音痴のおきらくは困り果ててしまいました。


周辺のソケットを全部抜いてくださいと指示がありましたが一杯電波を受ける機会がありどうして良いのか理解不明、無料の点検サービスは日曜祭日はお休み、NTTの会員登録のサポートセンターに問い合わせはしましたが、一生懸命に担当の方も協力してくれましたが回復までには到達しませんでした。


こんな時中年おばさんはほんとうに困ってしまいます。


セキュリティーも削除して、これはパソコンの有料コンセルジュというところに、初めて料金を支払う覚悟をしました。


最近ネットでカードの請求書などを送ってもらうようにしてますので、余計に焦りました。


便利なものはアクシデントとに遭遇した時困ってしまうことをつくづく実感した次第です。


関西地区もある中学の先生が携帯電話で、家族と連絡を取っていたようですが、気象異常に遭遇して携帯の電波の届かないところに遭難してしまい、携帯電話以外の連絡取れなくたったことを報道していたばかりでした。


その時はおきらく人ごとのようにテレビを見ていたのですが翌朝におきらくも形が違って電波障害の被害を受けるようになるなんて想像もしていませんでした。


予定外の出費も重なりショックでございます。



なるべく暇な時間はライフのパプリカイベントとアイランドの花火イベントに挑戦していましたが今回は諦めます。


次回もイベントは気に成るし欲しいものもありますが、今までの生活形態を見直す時期が来ているようです。


成るように成らないのですが意識のないところで気が焦っていましたよ、煩悩の塊。(お恥ずかしい限りです)



反省しております、最近夕方からは涼しくなり過ごしやすくなっていますが、雷と豪雨には恐怖心があります、市内に住んでますが、床上床下浸水まで最近はあります。


震災後日本各地が異常気象で怖いですね。


暑い日と過ごしやすい日の差が激しく体調管理を心がけたいものです。

父親に親の責任を果たして貰っていないおきらくは、意識のないところで、仕事を続けることで、気持に安らぎを求めていたようです。


両親の生活を子供なりに見ていましたが、夫に食べさせてもらう事を気づいていませんでした。


夫は人生のパートーナーと勝手に思い込んでいましたが、夫は夫で、舅・姑は戦後の混乱期で親の役目をどうも判らなかったようです。


姑は女ばかりの5人姉妹の末っ子、女人生の行く末も、姉妹達も姑の得手勝手さを良くない感情を持ちつつ、姑には言葉で発していなかった様子。


(姑の真似をしてはダメ言うことを嫁いで一番最初に,

叔母たちから教わったわれた言葉の内容が最近やっと理解が出来るようになりました。)


おきらくも母の生きざまは見てきましたが、躾けはしてもらっていないような気がします。


家事の手伝いは結構しました、母一人で意識のないところで嫌がずに手伝いはしました。


父のことは病気と思っていたことがおきらく的には助かっていたようですが、生きてく道筋道理をどうもわかっていなかったようです。


今は役割分担がどうも反対に成ってきて要るような気まします。


意識のないところで母の細腕で育っているので、働かざる者生きて行くべからずと、言って聞かせて、生きてきたようです。


母の生い立ちは責任感の強い父親、厳しくもあり優しい兄、二男のオジサンは、どうも自分だけが良かったらよい人のようですが。


叔母は母の様に、働ける人ではありませんが、息子二人は男らしく育っています、整理整頓は苦手なようですが夫の給料で節約は出来たようです。


(伯父はおきらくから見ると軟弱人間に見えていました。)


(女の欲望を捨てないと子供は立派に育たないような気がします、親は子供に嫌がられる言葉も言っていかないと順調に結婚することも難しいような気がしてきました。)


叔母は食事の用意はせっせと出来る人でした。


周りの人の生きざまをおきらくなりに見ていて主体性のないままそうしなければいけないと自分勝手に思い込んでいたようです。何故どうしてが本当にない人間でした、何故どうしてが無いと深みも味も出来ない人柄に成ってしまいます。


もし正社員を続けられなかったら、生きる知恵も何も無い人間に成っていたような気がします。


母の体調不良が起きても、何を選択して決定するのかもおろおろして、選択の出来ない人に成っていたような気がします。


普段の生活が精一杯で、干物女に成るのは当然だったのでしょうね。


母が自主独立精神の強い父親に育っているので、おきらくが夫と別れたくなった時も、母子手当を頂くような生活をおきらくにさせたくなかったようです、母の気持が理解できなく母の存在を鬱陶しく感じていたようです。


(母子手当が福祉のお金ということも解っていませんでした。)お馬鹿者でございます。


もしおきらくが自分の気持ちを優先させて夫と別れていたら現在の生活は無いことを最近やっと理解が出来るようになりました。


今の世の中は自分のなすべきことの自覚のない人が本当に多いように感じます、自分で気づいてなすべきことをしてきたら母がおきらくに手助けしてくれたことを感謝できたようですが、やらされ意識が強く、母の助言を鬱陶しく感じて聞いていたようですね。


生きて行く成すべきことを正しく認識していかないと、意味不明不気味なな事件は無くならないような気がしてなりません。


人のことは言えませんが日本の国が良くならない状態が続いているのは国民が作っているのではと思えてなりません。


良い意味の危機感は必要なのではと感じるのですが。



息子は離婚した家の子供に成りたくないという言葉でおきらくは踏み留まることが出来たのですが、母からは離婚したら貴女の手助けはしませんと言われました。


自分に自信が無かったのが、悔しかったのですが自信が無かったことも助かっていたようですが。


やらされ意識を自主的にやって来られた気持ちの転換が必要のようです。








http://www.himono-movie.jp/





先週の水曜日に母とおきらくの整骨院の治療が想ったより早く済み、御中元の注文と実は、ホタルノヒカリの映画も見ることが出来ていました。


12時少し過ぎに、中元の申込用紙を慌てて用意して出かけましたタイミングが良ければ、12時40分の上映時間に間に合うかなと思いつつ、最近母の体調が落ち着いてきています。


重いものは持てませんが体の調子を見ながら、スーパーなどで軽いお買い物もできるようになってきました。


買い物をした品物の持ち運びは様子を見ながらおきらくが手助けをしています、レジの精算もさっさと支払えませんので、おきらくとバトンタッチをして、無理の内容にお買い物ついでのリハビリを母は心掛けるようになってきています。


少し外出もお互いのために良いのではないのかと思える様になりました。


さすがに母に映画に行くことを報告するのは気持ちてきに躊躇しましたが嫌がられて元々と自分に言い聞かせヨイショシテ母に伝えました。


御中元の注文と今日はレディースディなので映画を¥1000で観れるので、映画も見てくること、夕食の用意は遅めになるけれど、梅田でお寿司を買ってくるので待ってほしい依頼をしました。


ナカナカ我儘が治らないことを母は感じていると思いますが、取りあえず承諾してもらって出かけていました。


今までのおきらくだったら不足を感じながら、したいことも我慢していたと思うのですが、嫌がられるのを承知で信号だけは発することが出来るようになりました。


夫が出勤日で余計に外出はし易い状況でした。


映画のほたるさんは自分に正直というのでしょうか、部長もほたるの我がままを喜んでる感じで、ほのぼのと楽しいお話でした、現実ではナカナカホタルさんのような幸せはつかめないと思いますが、夢は夢小気味の良いストリー展開で楽しかったです。


頑張る時は頑張って、私生活はだらしが無い、振り返ってみるとおきらくもそんなところは大いにありました。


昭和52年3月末に結婚して息子昭和54年10月中中旬に誕生するまで休日は寝たいだけ寝ていました、母は近所の文化住宅に住んでいました、すっぴんで寝とぼけた顔をして、よく夫の愚痴を母に聞いてほしくて出かけていたことを思い出しています。


おきらくの様子を母は情けなく感じていることも気が付いていませんでしたが、親の心配なんて息子が就職するまで、気づいていないおバカなおきらくでありました。


長時間寝ていると余計に疲れが溜まっていたのですが、息子のお蔭でだらだら生活を解消できたのではと、59歳前に気付くおバカ者でございます。


お笑いあり反省ありでおきらくは結構楽しく見ることが出来ました。


ホタルも天然おきらくも天然なところがあります、ホタルさんはチャーミングで美人ですが、小太りで短足のおばさんのおきらくです、比べているのがオ恥ずかしい限りですが記事にしてみました。

この1~2週間こちらは梅雨というのに梅雨らしくなかった・・・・


母の通院は助かっていました。


水曜は整骨院の治療が想像していた程時間がかからなくて、お恥ずかしいですが6月最終15パーセント引きの御中元パンフレットも見ることなく放置状態。


(何時もはデパートの比較もしていませんでした、デパートによってアルコールは値引き率が少ないところもあったのです。)


当たり前と感じていたことが当たり前でなかったこと、最近遅ればせながら理解が出来るように・・・


ライフのイベントアイランドの課題に気を取られ忘れていました。


母が注意してくれる言葉の内容も鬱陶しくしか聞いていませんでしたが、最近おきらくの中身の薄さに母の心配内容がなんとなく理解が出来かけています。


専業主婦なのに成すべきことを忘れ自分の楽しみに時間を使っていたんですね。



もし治療が早く終わらなくて、子守の依頼も無く、タイミングが良かったんです。



介護ほどのことはしていませんが母とのかかわりのタイミングもストレスを溜めないようにお互い風とおしの良関係が出来つつあるような気がしています。


(義理の関係ではない事とと、母が自分の本音みつめ柔軟に正しい倫理観の勉強を続けてくれたお蔭では、厳しいこともズバズバ指摘され相当母に対しては気持が凹んでいた時期はありましたが、凹んでばかりでは悔しさもあり反論できるように努力はしました。)


イエスウーマンでは生きて行けませんでした。(辛抱は病気の原因に成ります。)


最近いろんなことがあって辛抱していたことも我慢していたこともどうして辛抱していたのか自分自身の気持の張を把握できていなかったことをヤットみつめれるようになってきました。


仕方がないでは原因追及できない事と、あるがままをストレスなく受け止める努力の必要な事。


雨は結構夜半に降って有難いことだらけ。


今日は午前中は曇で湿気を感じていましたが帰宅するまで雨は降らずに助かっていましたが今はシトシトジトジト降ってます、植物や木には程よいお湿りのような気はします。


和歌山方面は豪雨で大変なのですが市内にっ在住の我が家はお蔭様です。


我儘しながら、家族に貢献できるように努力中です得手勝手自己中心のほうが先行しレイル状態ですが程良いバランス努力中。




洗濯は3分の2乾いてますがあと少し乾かさないとだめです。



いよいよ最終の報告です阿蘇の宿泊は以前より泊まりたくて仕方が無かった国民休暇村に宿泊することが出来ました。

http://www.qkamura.or.jp/aso/


国民休暇村から阿蘇五岳雄大に見え撮影をしてましたがカメラの容量不足で削除をしてしまったんのでホームページを1ご覧ください。


温泉の泉質も良好で宿泊代金の割にはお部屋も広く、部屋からの眺望も最高でした。


夫は熊本城だけが興味あったようですが、今回の旅行は高千穂も由布院も阿蘇もとてもよかったようでございます。


熊本だけ午後から大雨だったほかは天候にも恵まれ本当に良かったです。


休暇村は結構いろんなイベントも多く、ハイキング植物の勉強を兼ねたセミナーなど長期滞在の宿泊プランも多く提供してあります。


ランドリーサービスもあり乾燥機は電気乾燥機でしたが、乾燥時間は30分で¥100で1回では乾ききらず2回しましたが、ガス乾燥機のほうが短時間で(20分)汚れた洗濯物は持ち帰らなくて良かったです。



旬彩欲張りバイキングもメニュウ豊富で美味しかったですよ。


早めに予定を立てたら予約が取れるかもしれません、夫も気に入ったようで次回は1泊でなく連泊をしたいねと話し合いました。


熊本もお城が広くゆっくり見学するならもう1回ぐらい行けたらいいなと思っております。


昔の新婚旅行のコースのようですが気持がゆっくりしてきたのか母もお蔭様で何ごともなくシートステイに滞在してくれて滞在者の中では母は健康のようでございます、一人で食事ができない方協調性が無い人など様々なようで我が家の様に迎えに来る家族がいる人は利用者からどうも羨ましがられるようでございます。


母も初体験で、1泊ぐらいの旅行はショートステイは嫌な感じですね、経験して少し嫌な思いもした模様であります。


おきらく的には微妙な気持ちなのですがそれはそれで無事帰宅できたことを感謝することにいたします。




http://www.aso-aso.com/009sightseeing/05see/tunnel/


宿泊先でテレビを見ていたら高森町湧水公園の取材をしていました、高千穂線を開通するときに坑道が湧水して、高千穂線を開通できなくなったこと、湧水公園は土地の方はよく出かけてるようですが湧水公園の詳しい内容は知っている人が少ないようでした。


中岳だけ観光するのは勿体ないので夫からでかけてみる気になったようでございます。


詳しい内容はホームページをご覧ください。


自然のなすすべというのでしょうが、人生もそうですが思いもかけない計画どうりに成らない出来事が本当にありますね。


あるがままを受け入れる至難の業を日々体験しているおきらくでございます。


湧水トンネルンのなかは御神水がわきでてもの勢い水量で路線が建設できなくなったんです。


土地の方は高千穂線を切望してで待ちきれなかったようですが止む無く工事は中止となったようです。


線路内はさまざまなクリスマスツリーや七夕飾り、四季折々の飾りが展示してあり会社や地域の方たちが提供されて飾っています。






おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-公園外



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-湧水公園 このツリーの奥が七夕飾りですその奥がご神水です。ひんやりして涼しかったで。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-中岳 中岳はロープエーで登りました夫は活火山に興味津々新婚旅行で来たときは火口しか見学できなかったのですが。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-火口口 今回は中に観光道路が出来奥のほうまで見学が出来ましたが活火山の怖さもあるようで毒ガスが噴きでる危険性があるようで見学できないところもあります。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-草千里 草千里以前は途中下車が出来ませんでしたが今回は夢が叶ってゆっくりベンチに座って寛ぐことができました。健康で長生きはするもんですね、三十数年経って再び来ることが出来ました。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-休憩 阿蘇は雄大で本当に広かったです都会暮らしの私たち夫婦は感激でございます。(新緑が清々しいくらいに綺麗で目の保養に成りました。)



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 お天気も良くベンチに腰をかけてソフトクリームを食べましたがとてもおいしかったです、集合時間も気にすることなく、個人旅行の醍醐味です。



母も健康で私たち夫婦も健康に過ごせたらまた節約して旅行を計画したいものです。



阿蘇は何処を観光したらよいのか実は見当が付いていませんでした、新婚旅行に出かけたときは中岳の噴火口を寒い寒いと感じながら縦断途中に見学した記憶があるのです、寒さのほうが記憶に残っていて3月下旬で雪が降っていたように思うのです。


縦断バスで長崎まで駆け抜けて阿蘇の記憶が無かったのです。


レンタカーで観光出来たらもっと見学できたかなとふと思った記憶も蘇ってきました。


山並みハイウエイーの観光記事も実は検索してのですが探し当てた記事が観光された時が雨で霧に煙った画像しか見ることが出来ず。


お蔭様で私たちは青天で阿蘇を観光することが出来ました。


由布院泊まった従業員の女に人が阿蘇の観光ルートをよく御存じで助かりました。


大阪市内と違い信号も無く道路平日でユックリと走ることが出来ました。


くじゅう花公園まで距離感が良くわからなく途中に¥500支払ってロードパークと言う道も走ることが出来、眺めは最高でした。


北海道に憬れていましたが、九州にもこんな良いところがあるんだつくづく感じた次第意であります。


旅番組で視聴するよりやはり現地に打かけてみないと解らないことが多いですよね。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-ロードパーク ロードパークの休憩所から写した阿蘇の風景です雄大でお天気も良く気持が良かったです。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-くじゅう花公園 くじゅう花公園入園料は¥1000で少し高いと感じましたが、北海道の美瑛とよく似ているなと感じました、手入れの行き届いた花畑で、花も見ごろでした、実は九州の放送局の方が取材に来られていて担当者の方インタビューに応じておられましたが固くなって顔が引きつっていました。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-雀地獄 ガーデン喫茶お土産コーナー木彫りの特産物が販売されています、もっと撮影したかったのですがデジタルカメラのチップをカメラに投入するのを忘れ、かなり5日分の画像を残すのに削除して分があります。





おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-くじゅう花公園 何処か間が抜けててお恥ずかしい限りです、チップなしでも写せるのは知ってて良かったです、帰宅して大急ぎでパソコンに取り込んだ次第であります。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-温室 こんなに大きなベコニアおきらくは見たことがありませんとてもきれいでした、ミズミズシクテ元気なベコニア花のことが知識が無さ過ぎかも知れませんがちっと感激。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-雀地獄 すずめ地獄もツアーでは見学できない場所だと思います、黒川温泉の少し手前です、温泉好きの方でしたら由布院と黒川温泉は本当に近くにあります。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-雀地獄 道幅も細く大型観光バスではいけないかもしれません、曲がりくねって眼下を見ると怖く感じました、少し車酔いをしてしまいました。(冷泉で肌に効果のある温泉のようですクリームで昔ミクロゲンパスタという硫黄温泉の効能のあっような気がふとしたんですが定かではありません。


夫は冷泉でブクブクと源泉を近場で見ることが出来たのが興味津々だったようです。


おきらくは体重も重くなり水辺に落ちそうで夫が行ったところまでは行くことを拒否しました、疲れてるしそこまで行けません、お父さん一人で見てください。


ライフのお世話に忙しく記事が遅くなりました、次回は最終お恥ずかしい記事ですが待っていてください。





熊本はおきらくの故郷と一緒で駅前はひっそりしています。駅周辺と繁華街が一緒でないんですね、大阪市内で生活している、おきらく夫婦にはピンとこないものがありました。


熊本城を観光するのに時間をかけすぎて昼食が遅くなりました。


夕食時間が中途半端に成って、外食は止めにしてお手軽に弁当でも購入しましょうと相談して、弁当屋さんを探したのですが、そう簡単に弁当を購入することが出来ませんでした。


こんな時都会に住んでいるおバカ夫婦は段取りをつけるのに四苦八苦、市電に乗って終着駅までJRの在来線と新幹線乗り場は地下の階段を下りて遠くの乗車場所まで出かけなければなりません。


まだ工事中のところもあり、これから未来に向けて便利に成っていくと感じるのですが。


城下町で歴史を感じることが出来ました、土地の方も熊本城を愛し、ボランティアの皆さんがも守られていました。



飛行機で熊本まで出向いたわれわれ夫婦ですがやはり九州新幹線のことは興味があってせめて駅を見学しようと言うことになったのです。


お土産や食べ物も新幹線乗り場のほうがお洒落で珍しいお店が出店していました喫茶店も在来線では見受けられませんでしたが、新幹線乗り場付近には出店してありました。


25日は午後からは大雨で寒かったです寒暖の差が今回の旅行でも結構あって薄手のスカーフ、軽いレインコート傘は必需品ですね。


翌日の26日はお蔭様で青天でした、熊本から由布院まで車で2時間30分くらいです、初めての地なのでカーナビが案内してくれますが距離感が解らないので夫も内心ドキドキきしていました。



早めに熊本を出発したので11時前後には湯布院に到着したんです


予約していた民宿蓮輪さん、カーナビが近隣まで到着近くまで来ていますがわかりにくい場所曲がってまっすぐ行ってと教えていただきヤット到着、少数の人数で経営されてるらしく女将さんは外出されていましたが、民宿は解放状態玄関に部屋割りの図を記入してくれてました、宿泊料金もリーズナブルでこだわりのないおもてなし、おきらく夫婦はあまりサービスは必要としません、取りあえず民宿に車を置いて由布院駅前まで散策をかねて昼食を食べることに、駅前の地元の人たちが食べる中華料理屋を選びました。


熊本では鶏肉のおにぎりとか郷土料理を結構食べたのでいつも普通の食べ物が食べたくなりました、辛子レンコンも食べました本当に辛かったちょっと苦手ですね、蓮根練り物は口に合いましたが。


ペンションもあったんですが夫がイタリア料理やフランス料理を嫌がります日本食メインでえ確約の宿を探してたらここが見つかりました。


泊り客は満員で日本人は私たちだけで他の人達は台湾人と韓国人女将さんもお会いしたらアジア系の方で語学はバリバリ庶民的な方で人柄の良さを感じました。


お値段の割に温泉は充実して岩風呂内湯を選ぶことが出来湯質は心地良かったです今回の旅行は温泉には恵まれてました。


おトイレも部屋にあり温泉は24時間いつでも入浴できるようにしてくれてました他の人は入ってこないように鍵をかけて入浴くれたらよいとのこと。


肥田牛の陶板焼きを選んでいたのですが、すっぽん料理も有名の様で夫に合わせたのですが次回訪れるときはおきらくはすっぽん料理を食べたいですね、コラーゲン魅力的です。


言葉は理解できませんがそれなりに宿泊した人たちとも親しくなりましたよ目と目であいさつを交わしお互い譲り合って、違う意味で良い経験をした気がします。


おばちゃんパワーで誰も嫌がりません夫は人見知りする人ですがおきらくが中和約に成ってた感じがします。










おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 由布院に向かう途中の駅の道の売店新鮮な野菜特に生シイタケは考えられないような格安で美味しそうでした今回は家に誰もいませんの郵送は出来ません近隣に住んでる人が羨ましかったです。





おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 売店手前に池があってのどかで本当に良いところでした、高千穂では暑く感じ、ソフトクリームも美味しく食べることが出来たのですが3日目は雨上がりで寒く感じました。


気持のよい晴天でしたが気温は低かったんです。


女将さんに由布院の地図を見ながら、散策コースを教えていただき由布岳を眺めながらテクテク散策しました。










おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 のどかでとても良いところです金鱗湖付近旅館ホテル観光地といった感じがしないのが良かったです。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 新緑がとても気持ちよくお洒落なお店も多かったですよ、旅番組で取り上げられている理由を納得することは出来ました。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 最近はどこに出かけても日本人にyく似た外国人が本当に多かったです、由布院も熊本もそうでした。


翌朝も早く起きて朝ぶろに入って散策をしましたよく動きましたので夜はテレビも見ないで早く寝ました健康夫婦でございました。










http://www.manyou-kumamoto.jp/oshiromatsuri/



24日は青天で、本当に助かりました、25日の夫の最大の楽しみの熊本城観光、観光を始めるまで夫がどうして熊本城に興味があるのか全然理解していませんでした。


なぜそんなに熊本城が見たいの、夫曰く加藤清正が27歳の時に豊臣秀吉の命令でどうも築城した模様です、加藤清正は豊臣秀吉を崇拝していたようですが、武将としては切れ者の人の様で徳川家康から恐れられていたんですね、行ってみていろいろ説明を聞いてヤット理解が出来た次第です。


難攻不落の石垣を夫は自分に目で確かめたかったようです、反り返った石垣は武者返しと言ってよじ登れない設計に成ってるそうです、夫いわく石垣の中が見たいそうです、そんなこと歴史を研究している先生について赤外線写真でないと見れないよと言ってしまったおきらく。


午前中は何とか晴れていたんです、ホテルでは朝食付きに予約してましたから、それでいろいろと熊本の郷土料理も知れべていました、だご汁どうしても食べたいと思っていましたが朝食のバイキングにごぼうのササがきや、すいとんのようなものが入って合わせみその具だくさんのお味噌汁といった感じの物でした。


毎日食べても飽きない食べ物ですね、どちらかと言えばB級グルメといった感じでした。


熊本ラーメン、とんこつスープで、ねぎの代わりに黒いキグラゲが入ってましたコリコリと歯ごたえがあってあっさり味で美味しかったです。


福岡のとんこつラーメンとは少し違う感じでした、でも熊本も辛子高菜のトッピングお好みで出来るように成ってました赤いしょうがは入っていませんでしたね、福岡は赤いしょうがか辛子高菜ですが土地土地で入ってるものが違いました。


話があちこちに飛んで申し訳ありません泊まったホテルはドメーイン六花の湯ANAの込みこみのツアーでここだけ熊本市内の温泉付きホテルでした。


湯質はとてもよく、どちらかと言えばビジネスホテルのお洒落な感じのところでコーヒーの無料サービスや夜の9:30分から夜泣きソバのサービスも無料でありましたが新陳代謝がお互い悪いので欲張りは止めることにしました。


連泊の人が多くて大浴場が13階にあるのですがランドリーのサービス洗剤も全自動洗濯機無料です乾燥機はリンナイのガス乾燥機で20分¥100ガスは乾きが早いですね驚きました、24日は観察だけして25日は洗濯しました滞在分下着は用意していましたが洗濯したほうが気持ちがいいですから。


帰宅すると母のショトステイ滞在日数の洗濯もありましたので、自分たちの物だけでも済ませておいたほうが楽かなと思って、最近はいろいろなサービスが充実して利用者は助かりますね。


湯質良好お肌がつるつるに成った感じがしました、入浴した時に一緒に入浴した人達がここの温泉気持ちがいいよねとお互い喜びを口にしていました。


新婚旅行に来たときは熊本キャスルホテルに泊まって今回もキャスルにしようかとふと思ったのですが、夫に取りあえず相談しなければと思い直しお父さん新婚旅行で泊まったところと温泉付きのホテルあるんだけど、どっちにしようか夫いわく温泉がいいと申しましたので温泉にしたんです、料金もキャッスルより安くて温泉・洗濯と良いことずくめでございました。



宿泊プラン一覧はこちら










おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 夫は見たくて見たくて仕方がない熊本城で、あまり行動的な人ではないのですが興味のあるところは身軽かったです。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 お城はとてつもなく広く 大手門コース・櫓コース・石垣コース・と見学するるとが3コースあるんですが櫓コースのほうが時間が短かったんですが階段の上り下りが大変でした、入り口と出口が違ったり。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 実際興味が本当にある人は1回だけでは見学しきれません、夫は元気なうちにまた来るつもりでいる感じです、熊本城は何とか雨は免れていました。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 櫓から城下を見下ろしたところです。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 ¥500で1日乗車券を購入して入場料の割引サービスも受けることが出来ました。熊本は市電が走ってるんです松山とよく似てます、市電も一緒に利用が出来て助かりました。上の画像は細川刑部邸です。家臣の住戸広いですね井戸を中心に部屋の間取りは出来てますね。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 水前寺公園では雨がどんどん降ってきて大雨でございました、登山用のウインドブレーカーを持参していましたがまさか役立つように成るとは雨が降ると寒く感じました。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 水前寺公園の神水美味しかったですペットボトル持っていてよかったです。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 藤の花もきれいに咲きかけてました。

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 細川家初代と2代目の城主の銅像です、詳しくは熊本城のホームページをご覧ください。


24日にテクテク歩いて25日は階段の上り下りで、実は左足が突然動かなくなって一瞬どきりとしたんですしばらく座り込んで足首が不安定でどうしようと困ってしまったんです、しばらく静かにして少し痛みはありましたが何とか歩くことが出来、温泉で一生懸命に足のマッサージしました、日光に出かけたときも足がパンパンに成って自分でもみほぐした経験が有ったので酷くには成らなくて良かったです。


動くことは覚悟して出かけたのですが随分体力の衰えは夫婦ともども実感した旅行でした夜もテレビも見ずに早々に寝ました。


先ずは旅行2日目の報告です。


旅行出発当日は、晴天でございました、飛行機にも乗り慣れていないおきらく夫婦、朝の早めのほうが飛行機運賃は格安で、A:M7:30分熊本発に乗り込みました熊本には8:35分には到着したんですよ。


お互い年齢も年齢なので朝の早いのは苦痛ではありません。


成れていなかったことは、前日に母をショートステイの施設に送り届けることと、今までは母にお世話にばかり成って母の持ち物の準備下着や、バスタオルに名前を全部記入したり、持ち物の色柄等を施設の方からいただいた用紙に書き込むことに右往左往していました。


母は頭のほうはシッカリしていますので痴呆があるかたより遣り易いと感じるのですが、兄弟姉妹のないおきらく、世話にばかり成っていてお世話の経験が無いことに自分で自分のことを驚いております。


何か新しいことを介護保険を利用して始めることの面倒さを実感していますが今の状態では母一人家で留守番してもらうのも知り合いの人に母のことを泊りがけでお願いすることも大変に成ってきてます。


夫もたまたま契約の説明を聞いた時に同席を出来たことがお互いのために良かったのではと感じています。


ある程度自分のことは自分でしてくださいと言うことでしっかり者の母には良い意味で刺激になったようです。


3日に1度張り替える薬も母が一人で貼れるようになり、入所に向けて新しい靴、下着を購入したり、車いすを押して天神橋商店街までお買い物にも行ってみたいといいだし、生活にメリハリがついたのは事実です。


母子で何を決めて実行に移すか良い勉強になったと思っています。


やはり夫にも協力をしてもうこともでてきますし家族の協力の元今回の旅行を実行に移すことが出来ました。


今までは母の顔色夫のご機嫌を気にして後ろめたい気持ちの元友達と1泊ないし最高2泊3日の旅行に行った経験はあるのですが帰宅しても旅行の思いで話なんで出来る雰囲気は我が家ではありませんでした。


朝早めに到着してンNレンタカーさんが空港までお迎えに来てくれてました、同じ飛行機の前の席のご夫婦赤ちゃん連れも同じ事業所まで同行して交通公社で旅行の依頼をされたと仰ってました同じ形の車両で料金おばさんパワーの図々しさで聞いたのですが、¥7000だそうです、わが家は運賃ホテル代料金レンタカー込みこみで¥5000でした、依頼するところで¥2000も違うのに驚きお得感じました、冬季限定ザバーゲン最終で決定して良かったと。


若い方も忙しいとネット操作できない人もいることを認識させていただきました、ブロともさんのお蔭で出来ないながら出来るようにすこし成れたのかなケチケチ根性が幸いしたのか定かではありません。


色々な悲しい思い寂しい思いをしながらコミニケーションは少し取れるようになったのかなと自画自賛しております。


子供の小さなころの遠方の旅行は少しかわいそうな気がしましたもう少し大きくなってからでも家族健康であったらもっと良い思い出作りが出来るのにと思ってしまいましたが、奥さんが車の運転をされて夫が赤ちゃんを抱っこしてこの方たちは別府方面に出発されました。


高千穂峡は熊本と宮崎の県境にあります。駐車場付近の売店で昼食を食べおきらくは鱒ずしの押しずしを夫は竹の器のそばを食べました蕎麦はアレルギーを持ってますのでおきらくは食べれません鱒ずしは脂がのってとても美味しかったですよ、このお店にはアナウンサーの安住信一郎さんそのまんま東さんも来たところの様でした。


早めの到着したので売店の方にどこか見学する良いお勧めスポットを教えてほしいと聞いたところ天岩戸神社を教えていただきました。


天岩戸開きで知られ、岩戸川を挟む東側には天照大神を祀る東本宮、西側には天岩戸を拝める拝殿、西本宮がありました。


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おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦-高千穂7天岩戸神社の隣少し歩いて天安河原に成っています。


売店の方の説明ではこの橋の上に神様が降り立った心霊写真が販売されています信じる人信じない人は心の持ち方と感じるのですが、高千穂はパワースポットで有名な場所でもあります。

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憧れの場所にヤット行くことが出来ましたが体力が必要なことをつくづく実感しております。


次回の時はダイエットもかなり必要と実感いたしました。筋力も必要ですね体力が無いと本当の意味で楽しむこともできなくなることを。


次回は夫の大好きな熊本でございます、宿泊したホテルも温泉付きでとてもよかったですまた記事にします。


子守の急な依頼で記事がとぎれとぎれに成って遅くなってしまいました。


記憶の残っている間に投稿を心がけたいものです。