おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -8ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

永代供養をしているおきらく、父は娘の口から言うのもはばかられますが、人並みの生き方をしていません、どう感じて亡くなって行ったのか、死に目にも会っていませんので定かではありません。


ブログ仲間の記事を読ませていただくとき、責任も義務も自分の得手勝手な我がままだけを、主張してi生きた人生だったと感じるのですが?


伯父も亡くなって妻も娘も父のもとを去り、生きる気力がなくなっていたことは感じ取られるものがあります。


風邪を引いて知人の方が父の家を訪問してくれった事が、孤独死に至らずに済んでいます。


父の実家の人達も亡くなったときは大慌てをした様子でした。


無理がとおれば道理引っ込むと言った感じで本当に変コツなところがありました。


社会の流れ、時代の変化にもナカナカ付いていくことが出来ず、自分自身も苦しいものがあったと感じますが、病気や人のせいにしていたのではと気づくものがあります。


性格が本当に変わっていましたので、亡くなる時は無理難題を言ってくるのはと覚悟はシテイマシタガまさか急性心不全で亡くなるとは驚きでした。


好き勝手に生き夫の義務も父親の責任も果たさず(死んで行くときは病気の看病もすることなく亡くなってくれました。


あれやこれやで親戚付き合いもありませんので法事の招待をする義務がありません、一人娘で両親が離婚していますので供養は本当に簡単です。


戒名を父の実家のお寺に預かってもらっています、夫の仏壇には父の戒名を置くことが出来ませんので、母と父の49日の法要を済ませたときに困ったことをお寺で相談していましたお困りでしたらうちのお寺で預からせていただきましょうかとお寺の住職の奥さんのご好意で実は預かっていただいています。


我が家はそ祖父と祖母が実はべつべつのお寺に納骨していたことが判明して父のお骨は早くに亡くなった祖母を父が慕っていたことを母が父の気持ちを汲み取っていました、祖母は一心寺に永代供養してありましたので、父のお骨を一心寺に納骨しました。


今日は夕陽丘の一心寺に法要に出向きましたが。


2月18日には赤穂のお寺に13回忌の永代経法要に出向きます、毎年春と夏にはお礼の意味を込めて赤穂には出向いています、法要時はお寺さんから案内が来ます、一人娘で身内も少ないですが出来る範囲で供養は続けてゆきたいと思っています。


自分の気持の範囲で出来ることを今は有難く思っています。


若いころは親らしい人並みに育った人たちを羨ましく感じたりシテイマシタガ今は身軽なのも良いのではと思える様になりました。


母はおきらくのしていることに干渉しません、人並みの家庭ではありませんのでおきらくの荷物を軽くして挙げていると言われ続けていますが、なんだか複雑な心境ではあります。


我々の年代から供養の意味合いを理解が出来ないまま供養されている方が多く御られるような気がしてなりません。


一番重要なことは気持ちなのではと感じるのですが、世間体を気にせずに生きられる環境を生きて行けるおきらくがもしかしたら幸せなのかもしれません。


看病の苦労もありませんし、母の介護はそんなに苦労に感じてはいません人間順番なのではと、もし父が母のような状態に成ったら複雑な気持ちに成ってしまうのではと思う時はあります。


ありのままの環境に感謝いたします。

昨日に成ってしまいました。


2月9日肉の日で牛肉が半額セール、あまり肉は好みませんがどうも母が甘辛の味付け好みのようです、夫もすき焼きが好物の様子。


量は年寄りばかりなのでそう多くは購入しません。


野菜も1部上場記念セールのお蔭で結構買いやすいです。


最近はトイレットぺーパー売りだしの日で¥298(エリエールかネピアにしてますが)これがなんと¥278で買うことが出来ました。


洗剤もボールド¥198助かっています。


コーヒーの豆などもメーカーを気にしなければ売出日を注意して¥298くらいで買っています。


最近得した気分で生活が出来ています。


主婦のささやかな楽しみでございます。


ヤット明日は整骨の通院だけで用事は済みそうですが今週は多忙でした。


子守はいつもは2~3人ですが昨日の子守りは夫人の集い会のビックイベントです、池田のアゼリアホール、参加する幼児のいらっしゃる若いお母さんも大変なんです、寒さも厳しく。


(本日の子守りは4人のおばさんと、子供たちは総勢11人久しぶりにやりがいがありました。)


おきらくも久しぶりに、勤めていた頃を思い出し早朝にでかけました。


何か用事があるほうが気持ちはイキイキしてきます、御願いされる間が華かなと感じて不足はありません、子供たちは可愛いですし。


子育てに専念しているお母さんのお子さんのほうがよく泣きます、人見知りも激しいですし、講演の内容が心に残って実践に望まれることを陰ながら祈っています。


(子供に手をかけられすぎと感じるのですが、客観的に自分のしていることを反省するのは難しと感じますが。)


会のイベントに参加する回数が増えるとお母さんと離れる回数増えるたびに子供たちは良い意味で逞しくなりますから。


成長を見るのも楽しみの一つです。


それやこれやでピグのゲームはナカナカ進んでおりません焦らないように楽しみたいものです。



http://www.tokyo-kazoku.jp/


今週は忙しい週で、月曜は法務局・火曜は幼稚園のお迎え・昨日は見たくて仕方が無かった、東京家族夫が家にいましたが、母は隔週の水曜ディーサービス留守をするときは母の部屋の掃除をします。


主人の朝食の準備母の部屋の掃除、映画は12時15分上映で夕食の準備のことを考えると、この時間を逃すと家族に迷惑をかけてしまいます。


ぎりぎり間に合いました、昼食はサンドイッチとほっとレモンを上映前に急いで食べました。


息子が結婚してから、この映画の内容のお話は興味があって仕方がありませんでした。


親ってどういう存在なのだろうと、おきらくなりに悩んでいましたから。


息子の性格から独立心があり、お嫁さんのお尻には敷かれないタイプ、協力は出来ると感じますが、おべかっかは使えない子のようです。


母のほうが息子の性格は良く分析しているようです、おきらくは課せられたことを果たすのに精いっぱいで心に余裕が無かったような気がします。


結婚はナカナカ難しいと思い込んでいたところもあり、一人息子で世間の女性には嫌がられるのではと勝手に遅いと決めつけていたところがありました。


早く結婚してくれて気持ちは喜べないものが本当にありました。


この映画を見て認識できたことは子供がそれなりにシッカリしてきたら親は寂しいものであることを。


ナカナカ親の思い道理にはならない事と子供の喜びを認めてあげるのが本当に大変です。


不足に感じながらも、一人では死んで行けませんから、母もおきらくの結婚心配が先に出て喜べなかっただろうと母と同じ経験をしてみて、汲み取ることが出来ました。


息子の結婚をを認めれるように成るのに修業が必要です、現在も悶々としているところがありますから。


(お恥ずかしい限りです。)


親切とは親を切ると書きます、切ったつもりはないと当事者は気付いてないと感じますおきらくもそうでした。


何時までも独身であっても心配でしょうし人間て得手勝手なものです。


あるがままを感謝の出来る人に成るのに、マダマダ修業が必要のようです。


ほのぼのとして子供たちは子供たちで親のことを気にかけてくれていますが噛み合っていません、おきらくと母もそんなところがあります、人の気持ち相手の立場に立って物の見方考え方が出来るような人に成る努力は難しいと感じますが必要ですね。


ある程度正直な気持ちも出せる人死んでゆくまでマダマダこれからという気持ちに成って見てきました。



孫はいませんが、会友さんのお蔭でおばあさんの気分を味あわせてもらっています。


5歳のE君弟・妹が生まれてお母さんも気に掛けながら捨て育てをされてますので逞しいです。


14時15分にお迎えに行くのですが、いつも迎えに行くと担任の先生から絵本の読み聞かせをしてもらってしています。


一生懸命に聞いているE君、最近幼稚園の様子が解ってきたので、気持遅めにお迎えに行ってます。


園児の顔写真付きの名札を首につるしてお迎えする決まりがあります。


名札が無いと門に先生がいらっしゃいますが名札がちゃんとついているか、点検されて無いときは注意を受けます。


お母さんの都合で名札が無いときはドキドキしてましたが最近は事情を説明していつも同じ子なので幼稚園側にもお馴染みに成ってきました。


お母さんもおきらくも決まりは守らないといけませんね。


最初E君が我が家に来たときは緊張してましたよ可哀相なくらいに、年月はだんだんと逞しくしてくれますね、お互い気心も解ってきて最近はいろいろなお話をE君から聞かせてもらっています。


幼稚園のお友達もおきらくのことを覚えてくれる子も出てきて楽しくお世話させてもらっています。


元気が良すぎて勢いもよく本当にたくましい男の子ですが、あまり手をかけて育っていませんので、ほんと危険な時は自分を守ることも出来ています。


弟はお兄ちゃんのしていることを見ていますので言葉も解りやすいし、おしっこもまだ2歳に成っていませんが踏み台をおトイレに置いて一人ですることが出来ます一人で出来たことを褒めてあげるとにっこりと笑ってくれ本当にかわいいです。


おやつも兄・弟・妹で仲良く分け合って食べています一番下のIちゃんが食べてよいのかダメなのか判断に困ったときは二人のお兄ちゃんがおきらくに教えてくれます。


家でべったり子育てされている家の子たちよりはお母さんが外に出て、仕事ではなく魂磨きのべんきょうをさてる、おうちの子の子守は本当に楽です。


子供たちが出来ない事を少しだけ手助けしてあげるだけですから。


母も我が家の息子を捨て育てしてくれているのですが、仕事に気が向きすぎて若いころは感謝の気持ちがとても薄かった気がしています。


母は自分の夫娘の婿が所帯主としての自覚が希薄な人たちばかりで自覚の問題は育ったプロセスの重大さを実感していたようで、体が動く間は本当に一生懸命に自分見つめ人間磨きの努力はしていたように感じます。


母の苦労で守られておきらくは母ほど一生懸命に勉強をする気持ちが薄いところがあります、煙たくも感じるところもあり、悪い勉強ではないと感じていますが現実とかけ離れてるような気がしてならないところがありましたが、反対の生き方で救われていることも気づくことがあったりで複雑な気持ちです。


おなじ勉強でも求め方の個人差が本当にあります。


E君のお母さんは我が家の息子と同い年で、結構性格も激しさはある方ですが、求め心があるのでこちらから見ると好感がもててます。


お節介に成らないくらいに手助けしたいなと、母との生活で間隔が持てるのもいいかなと感じています。


今日は結構寒かったですがE君は元気モリモリ、おきらくも負けてはいられません。

銀行の担当者のお話では、司法書士の先生に依頼されるか、如何されますとのことでしたが以前にリフォームの抄本を取り寄せるときにも業者に依頼すると¥2500料金が必要ですと教えていただき市バス代と取り寄せ文章だいきん¥1000で済ませた経験があります。


今回もしかして、自分たちで法務局に出向いたほうが安くつくのではと思ってました、取りあえず心配なので抹消手続きの書類の見本と、手続をいつまですればよいのかの調査だけはしていました締切期間は繰り上げ返済後3か月までにはしなければいけない事が解りました。


銀行の方の説明だけでは不安もあり法務局に事情を話して必要書類忘れてはいけないものの確認はしていました、お話では銀行が揃えてくれた書類と、認め印を持参してくださいとのことでした。


以前交通事故に有ったときも一回司法書士の先生に損保との話し合いのことでおきらくの気持ちを伝えどのように話を進めたらよいのかを、30分¥3000で相談に行きました。


その時も認識のないまま弁護士協会に三回相談に行って、この場合5回相談までは無料でした。


弁護士に依頼すると結構費用が掛かったと感じるのですが息子から気合も入れられ訳の分からない間に自分で法律的な手配をしてしまったおきらくです。


今回も取引銀行の方の説明では抵当権抹消の費用はだいたい専門家に依頼すれば、¥10000~¥30000くらいは必要ですと教えてもらっていました。


自分たちで出向くのは手間暇がかかりますが裕福な暮らしもしていない我々夫婦今後は慎ましい老後生活が待ち構えているのです。


なるべく体の動く間は自分たちで出来ることは自分でしたほうが世の中の仕組みも理解が出来て良いのではと思っていました。


夫も妻任せではなくお互い夫婦で協力する良い機会ではないかなと。


今まで母から夫は仕事をしてもらうのが最重要課題で夫の足を引っ張らないように妻のおきらくが動きなさいと言う感じでなんだか、おきらくも働いているしそんなに夫に遠慮しなければいけないのだろうかと世間ではこういう手続きは御主人のほうが率先して妻は夫任せの家庭も結構あったので何が正解なのだろうかと悶々としていた時期がありました。


片方だけが理解していてこういうことはお互いの自覚が必要なのではと何時も感じていました、定年後は時間にもユトリガ出てきますし、母の体も段々衰えてきて、おきらくの考えていることに口うるさく言ってこなくなったこともあり、今回は遣り易かったです。


やはり思ったとうりで、今回も¥2000の収入印紙代と交通費だけで手続きが完了しました。


(梅田から淀屋橋まで歩いていきました、高等裁判所・弁護士協会・西天満警察署・法務局隣接してあります、何でも経験していて無駄のないことに感謝しました。)


書類を提出する前に確認してくれる担当者の方もおられ、助かりました今回の場合もそうですが、自分で動こうと言う気持ちが大切なのではと思っています。(とても親切でした。)


印紙代だけだったので、銀行の方が教えてくれたことともしかしたら違ってはいけないと思い料金はいくらですかと聞きました、料金は必要ないですと言っていただいた時は物凄く得をした気分に成りました。


イロイロ不安はありましたが2月13日13時45分に提出書類が完了します、取りに行く必要があるみたいですが、この場合も書類は3か月保管してくれるそうです夫は早めに取りに行くつもりをしています。


銀行に返却する書類もありますので気を緩めないように忘れないように滞りなく終了したいと思っています。


未経験なことをするのは本当にドキドキします夫も緊張していた様子で、銀行に出向く前にもトイレに入り、法務局に行くときもトイレに入りこの人大丈夫なのかと心配に成りましたが、取りあえず率先して夫なりに一生懸命にしてくれましたので感謝することにします。


費用が安くついて良かったです。


夫婦二人で我が家は一人前のようですこれからお互い無理の無いように本音で夫婦するつもりでいます。



人ごとと思っていましたが、いよいよおきらくも還暦です。


若いころは60歳の女の人って随分落ち着いていて大人の女性と感じて見ていましたが、いざ自分自身がその年齢に成ってくると、全然違いますねお恥ずかしい限りで幼稚でございます。


これからは、誕生過ぎるといつ映画鑑賞に出向いてもシニア料金でわざわざ、水曜日のレディースに行かなくても¥1000で見ることが可能に成ります。(楽しみ半分年を重ねたんだなと、つつがなくイロイロ病気もありましたが健康で過ごせている感謝かもと、複雑な心境です。)


巻きずしの恵方巻きは赤穂から大阪に転居してかれこれ33年に成りますが節分はず~と恵方巻きの巻きずしイワシ食べ続けていました。


関西地方独特の風習であったこと最近知りました。


地方地方で行事ごとは違いますがこの2~3年全国行事のようになってきて、巻きずしの内容も豪華なものに成ってきて驚いています我が家は持ち帰りのお寿司屋さんに早めに予約してシンプルな巻きずしを食べました。


イワシも我が家で焼きました惣菜売り場の焼き上げたいわしは約2倍のお値段余り簡単は抵抗感があります。


豆まきも生年月日と名まえを言ってお多福のお面を頭に付けてしました。


舞台の上から豆を待ってる子供たち最近裕福なのかどうか全然拾う意欲の無い子供を見受けます、招来が少し心配に成ります。


少しハングリー気味のお家のお子さんのほうが生き生きして見えますね。


小さいとき子守していた子供たちにちっぴりサービスしちゃいました。


広いのでナカナカ思うようなところには投げれないのですが、ツイツイ人情がでてしまいました。


北海道は昨日地震大変だったようですが此方は寒くはありましたが、晴天で過ごしやすかったです。


明日はいよいよローンの繰り上げ返済の本格的手づ付きに夫と一緒に行ってきます。


終わった後に淀屋橋の法務局に行って抵当権抹消の書類を貰いに行ってきます、ホームページで調べてみましたが結構手間がかかりそうです。


手におえないようなら知り合いの司法書士の先生にお願いすることにします。

昨年の秋 に従姉の娘が、36さいで結婚しましたそれも、400年続いたお寺に、夫は3歳年下、嫁ぎ先の詳しい内容は解りませんが、親が今のお寺の住職ではありません。


姑も、どうも親らしくない様子で、従姉の娘のほうが家事万端は良くできる様子でした。


舅も軽い痴呆が入っている様子どこまでが本気で、痴呆が入っているのかわからないと言う話は聞いていました。


若夫婦がお寺を継いでからのほうが、檀家さんもお寺を利用してくれている様子でした。


年齢が年齢なので従姉は娘の出産の心配はしていました、高齢だしなるべく出来れば叔父や夫の世話もあるので大阪で里帰り出産の予定を立てていましたが、いろいろ受け入れてくれる産婦人科も調べていましたが、大阪では受け入れてくれる病院が無かったようです。


産婦人科が少なくなっていることは報道で聞いていましたが本当なんだなと思っていました。


嫁ぎ先の近くに借家を借りて出産準備をするということは聞いていました。


(お寺は広くわざわざ借家を借りなくてよいのでは、嫁ぎ先の人とも仲良くなるチャンスでは、考え方が甘いでしょうか。)


妻に食事のこと夫の出勤準備等妻任せの人なので少し心配していましたが、再就職もしていて、どうするんだろうと、可愛い娘の世話なのでお父さんはどうも独り立ちの心づもりはしている様子でした。


一人会社にも行けないと困るもんねと、話はしていました、まあ何とかなるよと、従姉は言っていました。


我が家はまだ孫が生まれる気配はありません男の子ですので出産の手助けは実家のお母さんのほうが良いと子供が生まれる前からお嫁さんは言っていましたから、そういう心配はありません。


楽なような寂しい気持ちでいましたよ。


息子より遅く結婚して、高齢で早く赤ちゃんが授かってよかったと思っていました、それが最近我が家に違う用件で従姉から連絡があって姪の近況を聞きました。



実はおきらくの勉強している会の、夫人の集いがあって、従姉も何かと忙しく誘いにくかったのですが、連絡がある前に勇気を奮って誘っていましたやはりいろいろ多忙とのことで断られていました、そのことはそれでよかったのですが、最近やたらと寒く金沢は寒くて大変だろうなと思い姪の近況を聞いていましたが、姪の体は健康そのもののようですが、お腹の赤ちゃんの子宮に腫瘍が映っているとのこと、運が良ければ出産時に消えてなくなる可能性もあるそうですが家の近くの医師は出産を受け入れる事は出来ないらしいのです、どうも赤ちゃんがもしものことがあった場合に即腫瘍取り除く手術が必要に成るとのこと、緊急時に備えて、金沢医大での出産に成るとのこと。


今後どうなるかわかりませんが腫瘍が消えてなくなることを祈っています。



今の医学の進歩していることに驚いたことと、生まれる前から大きな心配も待っているんのだと、思ってしまいました。


何が良いのか悪いのか現代社会の進歩に付いてゆけるのだろうかとわが身の心配をしてしまいました。

子守をしていた、1歳半の男の子から、流行性結膜炎を貰ってしばらくブログを休んでいました。


目が充血して、しばく眼科に通院もしました。(ぴぐのイベントもしばらくはお休みしていましたが、暇な時間もあり気軽さから復活はしていました。)


安きに流れがちのおきらく、投稿は気に成りつつしていませんでした。


母の体調も今のところ落ち着いています、昨年一昨年は大変でしたが今年はある程度落ち着いています。


時日は過ぎ夫はお蔭様で定年を迎える事が出来ました。


我が家の場合退職は2回目です、前回は外資系の会社のリストラに遭遇してまだ景気の良い頃で振り返るとリストラされて、負け犬の叫びかも知れませんが夫婦でお互い生活のことを認識できて良かったのかもしれません。


48歳からの再就職は大変でした、タクシー業界しか受け入れてもらえず、夫は運転手に成ることに抵抗感を感じていましたから。


夫の経歴を妻の立場から見ると夫は運転手は出来いると感じていました、結構プライドもありどうしてもタクシーの運転手は、嫌だと言ったらどうしようと内心ドキドキしていました。


無理強いは出来ませんし、生きて行くことからは逃れられません、おきらくもいろいろ人生経験をして、能率給の大変さは認識していました、売り上げが無いと給料はもらえませんし、生活もしていけませんから。


今までも厳しかったですがお互い協力し合って緊張感が保ててきたのではと感じています。


以前の仕事とは違い退職金もそんなにもらえないことも解っていました、我が家の場合夫が65歳に成るまで住宅ローンと、リフォームローンが残っていました。


息子が大学を卒業した年に、企業向けの個人年金に少額ですが加入していました、個人年金の満期金と退職金・慰労金と会社はわけてありましたが、いろいろ合算して計算してみると、なんとローンを完済できることが判明しました。(お互いそんなに貰えないものと覚悟していまし、ローンも少額でしたが、まさか完済できることになるとは嬉しかったです。)


もう少し早く判明すれば良かったのですが、退職してからわかったのですが、もし完済できることが解っていたら夫は継続して会社には勤務していなかったかもしれませんがこれもよしかなと思っています。


管理費だけの支払いなら夫婦で食費がかかるだけなのであくせく働く必要が無かったのですが、出勤日数も減ってしまうとおきらくのほうがストレスが溜まりそうで鬼嫁の態度はとっておりました。


夫も月に8日くらいの出勤では心細さも感じていたようです。都会生活ですので、家での仕事がありませんコミニケーションを作るのは苦手の様子。


あれやこれやで、63歳の夫長年年金もかけていますが役職を降りて、継続入社の手続きを選択して、

年金は全額支給はしてもらえません。


初めて退社後の給料明細を確認しましたが保険料、厚生年金は掛けている状態です、失業保険も差し引かれています、社会保険は任意継続で会社が掛けてくれている金額を個人で支払うつもりもしておりましたが、支払いはしなくて良い様子です。


65歳に成るといくら働いても、年金受給できるらしいのですが、年金の仕組みの難しさに右往左往しておりますが、健康で働けたお蔭様かなと思うようにしております。


夫もめんどくさがりで自分の働く時間、頂く給料のコントロールをするのが嫌な感じです、おきらくも、食べさせてもらえば良いので、あれこれ思うことは止めることにしております。


これからはピグのイベントはほどほどにして近況の報告感じていることの投稿に励みたく思っております。


今後抵当権抹消の手続が待っております2月4日に法務局に行きます緊張して柔軟に夫婦で協力してゆきたいものです。





最近湿気も無くトテモ気持ちの良い日々が続いています。


母の体調も最近は良好で我が家は今のところ落ち着いています、子守母の通院付き添いと生活リズムも整ってきているのですが。


母の実家の従姉達の様子が微妙に狂ってきている感じがしています。


昨日従姉の夫が勤め先で栗を貰ったということで我が家に届けてきてくれました。


従姉の夫は65歳に成って地方公務員を無事勤め上げ、今までの計画では赤穂の田舎に老後のことを考慮して、伯父とも性格の波長が合ったようでずいぶん以前から妻の実家のすぐ下の土地に家を建てていました、伯父も健康な頃は従姉夫婦と仲良く慎ましく生活をしていました、年齢と共に伯父の骨折交通事故、従姉の夫も実は腸癌を経験して、従姉夫婦達が計画したようなライフサイクルが送れなくなっています。


娘の結婚相手が一人娘であり金沢という遠方にそれも、お寺に嫁いだためますます親の介護これからの自分たちの生活のことなどを考慮するとゆっくり老後の準備をしようという状態ではなくなってきている様子でした。


これは憶測ですが結婚費用もかなり掛かった感じはします。


デフレの時代で今まで役所がしていた仕事を一般企業に委託するようになっている感じで仕事内容は変わらないそうです。


依託契約社員の形で仕事の依頼があり悩んだ末に仕事をするようになりました。


伯父は今特別養護老人ホームに子供たちの仕事の都合でお世話に成っています、従姉の夫が65歳に成るのを叔父は楽しみにしていた様子ですが、延長でまさか大阪で仕事を続けるようになるのは思ってもみない出来事のようです。


伯父はあくまでも長男家を守っていく責任感大せいな人です、目は緑内障で良く見えませんが頭のほうはシッカリしています。


妻運の悪い人ですが困難な人生の中シッカリ親の責任は果たして生きてきています、子供たちも親の頑張りは感謝しているのですがいざ親が喜んでくれる生活が送られる準備が出来てると言うことはナカナカデフレの厳しい世の中現実は違います。


我が家の母も実は同居するより施設のお世話に成りたい気持ちが強いのです、わが家の状態では有料の施設に入れるほど余裕はありません。


母からすると伯父が環境の良い施設にお世話に成っていることが羨ましくて仕方がありませんでした。


様々な事情が重なり、長男も要ますが長男の嫁と叔父の折り合いが上手くいきません、次女の従姉夫婦と折り合いは良かったのです、兄弟が要ると言うことをおきらくからすると羨ましい限りでしたが、先祖供養が今までの様に出来なくなってきている様子です、兄弟で相談する必要があると思うのですが、話し合う前にしっかり者の母にいつも相談に来るのです、今まで体も動いていたころは兄の世話をしてくれているということで母も低姿勢で従姉の相談にも乗っていましたが、自分自身の行動も思うように成らない現状で伯父のさみしい気持ちを聞くのが辛い様子でした。


母は結構はっきりと言葉を言う人で従姉は今まで優しいおばさんが様変わりして驚いた様子でしたがおきらくは慣れていますが、強く怒っているように聞こえます、本当は怒っていませんが慣れない人はびっくりすると思います。


何も文句も言いません貴方たちが相談して決めればいいことを母は言いたかったのだと感じるのですが、長男も長女もイザ責任を持つようになると逃げ腰の様子はつたわってきます。


親を看取る大変さはあるのですが筋道を守らないと上手くいくことも成就しない事を感じます。


世の中の常識も変わってきていますし、人目を気にしているとナカナカ本心と親の気持ちの狭間で大変は大変なのです。


兄弟が無くて寂しい思いをしてきましたがおきらくもいろいろあって従姉が悩んでいることはもしかして乗り越えてきたかなという感じはしました。


母にも夫息子にもいろいろ複雑な感情におちいりましたが誰しも経験していくことかなと感じてみたり。


どのように話し合うかは解りませんが、兄弟で自覚して助け合ってほしいものです。