おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -4ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

看護って複雑な気持ちです忘れた頃に体調変化というのでしょうか母から見ると介護らしい介護でもない様子ですが?・・・

気持ちの置き所だどうも不明なところがあります。

一日家にいて母の苦しそうな咳を聞くのも辛いところがあります。

今日の夕方待ちに待った幼稚園のお迎えの依頼がありました。

内心待っていたんです。

明日は寒波のようですが、午前中は内科に血液検査の結果を聞きに行きます。

午後からは14時15分前後に幼稚園のお迎えです。

最初に年少さんのお迎えに行ってお兄ちゃんは体操クラブがあるので16時30分にもう一度迎えに行く予定です。

結構忙しいですが気持ちに張りが出ています。

洗濯物も早めに取り入れて、夫は出勤で食事の心配もしなくて良いので身軽でございます、母は大変な思いをしたので一人で家にいるのが少し不安な様子ですが逃避かもしれませんが幼稚園のお迎えに挑戦いたします。

いつどこで何がを最近心に言い聞かせております。

自分自身に正直な選択をしたく思っております、母の体調変化はいくら付き添っていてもダメなときはダメなような気がしてなりません。

世間の悪評化に対してのおきらくに弱い気持ちが出なければいいのではと思えるようになりました。

ドキドキしていてもどうにもなりませんので。

あれこれいろんな煩悩心が出て肝心要のケアマネさんに携帯おまるのレンタルをお願いするのを忘れております。

このことは本当に必要になってきております明日は忘れないように朝一番に連絡を入れます。

どこか間が抜けているおきらくであります。

家で一人で留守番している末娘を連れて明日は弟君同伴でお兄ちゃんのお迎えに出向くつもりです。

自転車に乗りませんし結構歩く時間は長くなりますが子育て未経験でございますが挑戦してみます。

本当は内心ドキドキしておりますが怪我がないように心がけて挑戦いたします。

お人よしかもしれませんがお願いされると心がうきうきしております。

土曜の夜おきらくの体調変化があって吐き気をもよおして吐いておきらくの場合は回復したのですが

吐く前は冷や汗が出てきて何もできませんでしたが、冷蔵庫の前でへたり込んでしまっていましたが

夫はテレビを見ながらゲラゲラ笑っておりました。

こんな時頼りにならないとつくづく感じてしまうおきらくです。

母は夕食前で最近は家の中を歩くのもやっとの状態でふらふらしている時はおきらくに援助を求めてきます。

体に痛みがあるときは辛抱もあまりせず痛いときや大変な時は私たちの様子を見ながら頼んでくれますので助かっています。

どちらかといえばおきらくの方が意識のないところで辛抱我慢しているのかもしれません。

いままでは母の体調不良の時は夜中でお恥ずかしいのですが同居しているのに気付かない時がよくありました。

心配りの希薄なおきらくであります。

今回はおきらくの体調も回復傾向で母の急変の手助けを初めてと言っていいくらいにしております。

現在も食欲もなく、実はかかりつけ医院に初めて往診いらいをしました。

救急車を呼ぼうか母に相談すると往診してほしいということで、診察終了の少し前に電話することができました。

本当に近所の病院なので何時も診察していただいていますので、15分くらいで直ぐに来ていただきました。

薬の処方も携帯電話から薬局に連絡してくれ薬局も薬を取りに行くまで待ってくれました。(ありがたいことです。)

火曜は結構冷え込んでいましたが取りあえず診察してもらうというので通院しました、点滴をしていただき、血液検査もしました、ビールスせいでないことが判明しました。

心配するような症状は出ていないとのことでしたが高齢のためか免疫力が低下しているのか定かではありませんが、母はいまだ辛そうであります。

お粥か流動性の食べ物しか食べておりません。

お風呂好きですが入浴する気にならないようです。

月曜の夜は付き添って欲しいとお願いされ夜中に背中をさすったり、水分補給をしたり、寝ているのか起きているのかわからない状態でございました。

昨日は一緒に寝ようかと聞いてみましたが、寝なくてもよいとのことでした。

本日は咳が辛そうですが少しだけですが食べ物は食べてくれました。

今も自分で歯磨きだけして静養しております。

ナカナカ症状が治まりませんがうろたえないように心落ち着けて対処できるように努力中でございます。

先生の説明では、おきらくの風邪が影響していない様子で少しだけホッとしております。

今年の元日はとても暖かかったです、お参りに京都に出かけましたが体調が今年はどうもすぐれません、久しぶりに遅めに出かけました。


京都に到着すると小雨模様で心配しましたが雨が止んでホッとしました。


元日は最近京都のお店も休日が多かったのですが今年は結構開店しているお店が多く感じました。


どうして閉店が多めなことを解りながら出かけたかというと夫が3日からの出勤で本当は2日に出かけたかったのですが夫の都合に合わせた次第です。

しかしながら2日は曇り空で元日のほうが暖かかったので良かった感じはします。

2日は家でゆっくりしておりました。


3日は父親の永代供養している一心寺にお昼少し前に出かけました。

どうも風邪気味で咳が抜けきれないところがあります。

4日は夕方から気分が悪くなって食欲もなく実は吐き気をもよおしてしまいました。

こんな体調不良は本当に久しぶりです、吐く前はとても苦しかっのですが吐いた後は少し気分的に楽になりました。

昨日も本日も食欲がありません、糖尿の薬を飲まなければ成りませんので、ほんの少しだけ食べましたが、風邪の菌が体の中を駆け巡ってるのかどうもほんの少し下痢気味であります。

母に体調不良を見せるのは不本意ですが、昨日吐き気をもよう押したことは今日報告しました。

お互い母子とも食欲がありませんので買い物にも行かずノラリクラリ今日はすごしてしまいました。

明日はもう少し体調がよくなることを願っています。

うがいに心掛けて風邪を追い払いたいです。

この2~3日寒い日が続いております。

これまでの、正月前はいろんな意味で気忙しい日々を送っていましたが、料理もネットでおせちを注文するようになり、母の食欲は大幅に無くなり、おきらくも、お餅は好きなのですがカロリーがたくさんあることが判明し、一日2個までにしています。

以前は正月用にお菓子や果物も結構購入していましたが、食べ過ぎに注意して控えています。

控えるといえば聞こえが良いですが年齢とともに食べられ無く成っているような気がします。

少しだけ夫の好きな数の子・黒豆・ごまめ等を作っています。

おせち料理には日本人の培われた意味合いがありますが、最近はスーパーも早くに営業をしており、食品の買い置きはしなくて済むようになりました。

掃除も専業主婦で母の通院には出かけておりますが、勤めていた頃よりは時間的に余裕が出てきて結構う頻繁に掃除も出来るようになりました。

家族も夫・母・おきらく、来客も居ませんので、本当に呑気であります。

気楽な反面寂しさも伴いますが贅沢は思ってはいけませんね。

今年猛暑で我が家もエアコンを購入して暖房機能も付いていますのでぽかぽかカーペットの使用をやめて、心地よいエアコン暖房に切り替えました。

今までが時代遅れの生活をシテイタ気がしますが、ありがたい世の中になっていると感じている次第であります。

気づいたときにほこりも取り除いているとそんなに汚れておりません。

洗面台も、顔を拭いたタオルでついでに磨いております。

トイレも汚れて時に早めに拭き掃除をしています。

今までは要領が悪かったのか心に余裕がなかったか多分気持ちの余裕がなかったと感じるのですが。

あたふたとしなくなりました。

母も思うように体が動きませんのでおとなしくしてくれています。

体がテキパキ動いていたころは母の緊張感に押しつぶされそうな気持ちになっていましたが、

おきらくが強くなったのかいい加減な人間に成ってしまったのか判明しませんが、結構呑気に年末を迎えております。



私たちの年代は今親の介護や、孫の世話独身の人も今までのように気軽に外出をすることができません。

おきらくもそうなんですが、専業主婦をしていてもそれなりに忙しいのでありますが、午後少しだけの時間とか、勤務時間が少なくなった人で子供も一人息子で就職もして11歳年下なのですが境遇がよく似ていますので波長が合います。

整骨院の受付の仕事を長年されていた人なので付き合いは長いです母も治療に通っています夫も最近は治療に通うようになって家族が知っている人です。

今この方は更年期の症状が辛いらしいですが、おきらくと一緒で若いころは仕事と家事に明け暮れて生活に心に余裕はなかったようですね。

もしかしたら、年上ですがおきらくのほうが少し行動的なような気はします。

仕事が休みのときは午前中の、関西テレビとなりの人間国宝さんという番組をよく見てるようです。

おきらくも家事をしながら母の通院前に少しだけ見ているのですが最後までは視聴することがままなりません。

このお友達は結構見ていてメモを取っている感じです。

興味深いものはホームぺージでも調べることがでる様子です。

そこで誘っていただきました、パンケーキのおいしいお店梅田の茶屋街にある、butter

http://www.butter-pancake.com/

ホットケーキのトッピング日替わりランチを食べましたがほんのり甘くて生ハムと、ポテトサラダも相性がよくとても美味しかったです。

(あまりにも、美味しかったので昨日梅田にでかける用事があって蒸し鶏トッピングの日替わりパンケーキ食べてきました。)

午前中に母の通院を済ませある程度おきらくの都合に合わせてもらえるので助かります。

秋の紅葉も一緒に見にでかけました。

(嵐電の嵐山駅で足湯にも入ってきました気持ちがよかったです。)

デジタルカメラの電池を+-逆さまに設置してふたが開かなくなって冷や汗をかきましたが、帰宅して爪楊枝で押しあけてみたら開いてホットシマシタ。

吉本の喜劇で出てくるようなドッジをヤラカシテしまいました。

なんやかんやで今回は画像が出せません。

今年の夏はとても暑くて京都の紅葉は素晴らしく綺麗でした。

粟生光明寺も三回目なのですが、今回が澄み渡った紅葉で心洗われました。

お友達も感激して沢山写真を撮って写真はおきらくのカメラは無いのですがあるんです。

母とストレスを溜めないように関わっております。

縁遠くなった友もあり新しい交友が増えたり人生の妙味を実感しております。

修復してからずいぶん経つのですが、ゲームを再開してなかなか記事を投稿する心に余裕もなく。

ピグ友さんの、お庭だけ訪問させていただいておりました。

お休みしている間にいろんな出来事が起きわきました。

一番ビックリしたことは、義理兄の急死で、8月お盆の真っ最中の時に急性心不全でした、お盆で道が混んでて治療が間に合わなかったとのこと。

73歳でした、義理兄夫婦は一度離婚していましたが復縁していましたが、夫婦の様子を見ているとコミニケーションの大切さを感じずには要られませんでした。

最近エンディングノートの必要性をよくマスコミなどで報道していますが、本当にそうだなとつくづく実感するものがあります。

義理兄が家計費を管理していましたもろもろの手続きも義理姉は夫に頼りっきり、通帳の暗証番号も銀行の通帳の保管場所もわからなかったようで、我が家とは正反対だと感じました。

病院では、延命治療は難しく本当にあっという間に亡くなってしまいました。

夫は腹違いのお兄さんでしたがこの兄のほうに心の支えをしていたところがありショックだったようです。

身内で頼れる人が居なくなったと感じている様子です。

再婚した方に年子の男の子が生まれていました、妻とは離婚していますので相続の問題は招じませんが、実子の息子には相続の権利もあり銀行の通帳、兄の所有の車を売却するのにも別れた子供の印鑑が必要になります。

亡くなった当初は息子さんたちの住所も不明でした。

相続関係は司法書士先生にお願いするのが一番良いことをおきらくの経験から話していました。

専門家はさすがで直ぐに住所は判明した模様です。

就職氷河期の年代に生まれた息子さんたちで我が家の息子もそうです、定職にはついていない様子でした。

思いもかけない相続問題で息子さん達も戸惑っている様子。

関係のない人たちの無責任なアドバイスで、戸惑っている様子です。

おきらくも父が急性心不全で亡くなりましたので戸惑いは理解できますが決まりだけは守っていかなければなりません。

この人たちは供養は義理姉が引き受けてくれるのでものの考え方の違いはあると思いますが欲なことを考えなけれが楽なのではと感じるものがあるのですが。

人それぞれなのでどう落ち着いていくのか様子見の状態です、義理姉の報告ではもうすぐ話し合いはつきそうです。

離婚して復縁の夫婦の複雑さを垣間見てしまいました、ある程度自分自身に主体性を持つ大切さ、未亡人のお母さんに育てられた義理姉は義理兄がどうして他の女性に気持ちが走ったのか。

5年たって息子まで生まれているのにまた離婚したのか、疑問を感じてなかった様子です。

義理兄は実直な人柄で、姑が信頼していた感じがします。

娘の行く末を義理兄に母は託したかった様子ですが、お互いの本音の気持ち愛の大切さを感じるものがありますが、なかなか難しいですね。

一番大きな出来事だけ報告します。

母は体調継続中です、リハビリも努力してくれております。

義理兄夫婦の様子を見て母の対応厳しさも優しさだったのではと気づくものがあります。

従姉の娘はナカナカ親の心配を理解しているのかわが身の心配が無かったのかナカナカ結婚する気に成れなかった彼女です。


我が家の息子と一緒で合コンで知り合った3歳年下の夫。


金沢のお寺に嫁ぎました大阪から金沢にやっと結婚する気持ちに成ってくれほっとしたと感じますがサラリーマンの親で育った娘がお寺の嫁は務まるのかと親はとても心配したと感じますが、昨年の大雪いろいろと慣れない土地で精一杯頑張っている様子です。


近所の産科医からは、35歳以上の出産は要注意のようで、赤ちゃんの子宮に瘤の影が見えるとのことで、金沢医大を紹介され出産しました赤ちゃんの子宮の瘤は生まれてきたときには消えていたようで私たちもホットシマシタ、その後お母さんの血圧が高くなって、従姉は長い期間孫の世話と娘の看護に6月下旬まで付き添っていました。


従姉の夫もこの間食事の支度が一人で出来なく夫同伴のお産のお世話をしていたんです。


その後娘の体調も落ち着き始めたころにまたまた1年契約で新しいお仕事の依頼があった様子で。


娘の世話が落ち着くと夫の手助け、親の世話と忙しくしていました、有ることで従姉のお金を立て替えていました、返金に来た時に出産祝いをするつもりでいましたが、いろいろな事情が重なりナカナカ連絡が来ず、おきらくのほうから連絡を入れたことがあります。


その時に従姉達と娘の事情を教えてもらっていました。


我が家の母も時々腸の調子がくるって急激な痛みが来るときがありますがソコソコに落ち着いてくるので、お蔭様と思うようにしていました。


色々な心配を乗り越えて娘の赤ちゃんは順調に育っていました、近いうちに赤ちゃん連れで我が家に訪問してくれる連絡をもらっていたのですが雨続きでナカナカ来るのが難しいだろうだなと感じていたんです、それが今日訪問してくれて、嬉しかったです。


彼女も忙しいだろうし柔軟な気持ちで待っていたのですが、母も最近涼しくなって体調は落ち着いております。


まさか雨が降ったりやんだりで、午前中とお昼少し過ぎはお天気も落ち着いていましたが今は雨が台風の影響もあると思いますが、今も雷まで成っております。


固太りのちっやめの可愛い女の子です、お寺の生活でりんの音を聞くとおとなしくなります驚きです、親の言うことは聞きませんが生活をしていて、大切な時子供はあれこれ言わな無くても、おとなしくしてくれるようです。


急でしたし昼食はお持ちかえりのお好み焼とたこ焼を買ってきてあげました。


従姉は家でこまめに手料理を作っていることは解っていましたから大阪の粉もが懐かしいのではとおきらくなりの、心配りです。


あれやこれやで、赤ちゃんの写真を写すのを忘れてしまって残念です、我が家の息子の赤ちゃんのころとそっくりで驚きました、息子も固太りでふゎ~とした赤ちゃんではありませんでした、身軽で目を離してると、6か月でハイハイしそうです、丈夫に育っている様子お母さんも健康的に以前よりもスリムに成ってきれいに成っていました。


心配もあり幸福感も感じた次第であります。


母もトテモ嬉しそうでした、夫も帰宅していてとても嬉しそうでした。


義理兄の急死、従姉家族の訪問と還暦を迎えて忙しい日々を送っております。



お久しぶりです、8月は本当に多忙でした。


8月1日は青春18きっぷを使用して、13歳年下の知り合い女性と初めて草津の水生植物園水の森公園におでかけ、この方も一人息子で、年が離れていますが親近感を感じてました。


チャンスがあれば是非一緒にお出かけしたいと前々から願っていました。


最近異常な高温日が続き、滋賀県の博物館は平日限定で入館料金が¥600のところ、¥300にしていただきました。


(この時はクーラー無でトテモ得した気持ちに成りました。)


8月8日は梅田の美味しいカレーショップにまたまた彼女とお出かけ、ピッコロの場所が解らないとのことで、案内しました。(ついでに阪急三番街の¥200で和菓子と美味しい煎茶を味わうことの出来る宇治園のお店を紹介、名前は忘れましたが、¥250ではちみつジュースをイクアで飲ませてくれるところも案内しました。


今年の暑さには、さすがの我が家の家族も負けてしまいました、母が家で休んでいても息苦しく感じると言い出しました。


ついに8月14日クーラーの設置工事を致しました、母の部屋とリビングに取りつけた次第です、今日は朝大阪は集中豪雨と言うか、大雨 昼も雷と大雨は降りました現在は涼しいです。


12日は一心寺に一人でおまいりに出かけ、西梅田でカットを¥1000でしていただきました。


13日に赤穂の父の実家のお寺におまいりに出かけ、15日に舅の分骨をしている京都に夫とお参りに出かけました、初めて15日に京都に行きましたが静かでした心落ち着けてお参りが出来ました。


それから、大変なことが起こり、夫の一番上の兄が心筋梗塞で16日に倒れお盆の交通渋滞で治療が遅れ急死いたしました。


大阪から高松までは飛んでゆくこともままならず18日にお見舞いに出かけましたが、意識は回復せず、22日0:25分に亡くなりました、73歳でまさか本人も長患いすることもなくこんなに早く亡くなるとは思ってなかったと思います、23日が葬儀で高松まで出かけました、高速バスも夏休み期間中でバス1本満員で乗ることが出来ませんでした、神戸三宮行のバスにぎりぎり乗車することが出来、泊まりますかと義理姉には言っていただきましたが、母のことが気になりますので早めに帰宅しました。


30日は年金受給資格の準備を始め、本日に至っています。


還暦を前にして、健康で忙しい日々を送っておれます。


こんなに忙しいのに、終戦のエンペラー、風立ちぬも観に行ってきました。


暑さにメゲズ頑張っております。

今は曇っています、昨日の雨で家の中には風が吹いているので暑さは感じません、心地良いくらいです。


夫は久しぶりのお休みで麻雀大会にいそいそと出かけてくれました。


おしんが放送されていた頃は、子育て仕事と大忙しのころで、ビデオデッキも一応は購入していましたが、ゆっくりと見る心の余裕がありませんでした。


おきらくの交通事故で、65歳まで働きづづける事に自信が無くなりそうこうしている間に母が歩きにくくなったり、息子の結婚等、思いも掛けない出来事に遭遇していたおきらくであります。


禅の教えではその時にでき湧く事柄にいろんな思いをせず気持ちを切り替えらる自分自身に成る努力が大切なことは頭では理解が出来ますが、切り替え下手なようであります。



(恨みがましい気持ちがお恥ずかしいですが、ムラムラと出てきていたおきらくであります。)


おしんの放送を心落ち着けてユックリとみることもできるのも、母の通院に合わせて生活できているお蔭です。


母がおきらくに言聞かせてくれている内容が再放送を見ていてヤット理解が出来るようになりました。


どうもおきらくは母の実家の伯父叔母にかなり大切に接して貰っていたことに理解が出来るようになりました。


当たり前に感じていたことが感謝しなければいけない事、父親運はどうもいくら考えても、良かったとは言えないですが、恵まれていることも解るようになりました。


姑も親の責任感が何処にある人だろうと、感じていたところがあるのですがそれはそれなりに悪い人でなかったのだと思える様になっています。


同年代の親子関係を認識のないまま軽い気持ちで自分の境遇の惨めさを感じていたようです。


(母子家庭と自分では言い聞かせながら境遇の実態を正しく判断が出来なかったような気がします。)


時代背景にも恵まれ、父の実家の人達は冷たいと感じてきたおきらくですが各自の境遇があるのに

、一方的に悪い感じ方をしてきたかもしれません。


いろんな生い立ちをしている人がいるのに、わが身の幸せを見つけることが出来なかったようです。


母の教えてくれることは母の価値観で説明してくれるので、説明の内容が理解できませんでした。


母の心配も心配の内容が理解できず、鬱陶しくて仕方がありませんでした。


女性の身勝手さ女の業、子供の自主性を大切にして、喜べる親に成る難しさを感じて見ています。


嫁の立場の弱いこともおしんを見ていてヤット理解が出来るようになりました。


母がおきらくの生活態度にイライラを感じていたところがあるのですが、母にしては当たり間おきらくから見ると意地悪に感じることが当たり前と言われることに心が傷ついていたところが大いにあります。


形が違って息子夫婦のことを意識のないところで意地悪な気持ちが出ていたような気がしてきています。


恵まれせすぎて苦しい時代の人を思いやる心が無かったようであります。


意地悪な気持ちを少しでも我慢せずに抑えることが出来る人間に成る努力が必要のようです。


ナカナカ難しいことと感じますが、この気持ちが少しなりとも出てこなければ同居は難しい気がします。


兄妹もなく貴女には好きなようにさせてあげていると言う母の言葉に反発をしてきたおきらくですが、どうも罰当たりな気持ちを持っていた気がしています。


これからのドラマの展開が楽しみですが、反省させられるものがたくさんあります。



今日のお天気は、トテモ不順で近畿圏はあちこちで竜巻警報が出ています。


お昼の雨のお蔭で今はとても心地よい風が吹いています。


昨日は久しぶりに梅田まで出かけてきました、わが家からは30分前後で出かけられますので、楽ちんであります。


夫の出勤日でもあり気分的に楽でございます。


母と二人の時か食事も簡単に済ませられます、暢気な生活と言えば本当に暢気であります、心の底から感謝が出来ればよいのですが、複雑な心境でもあります。


家族間の交流が疎遠とでもいうのでしょうか、息子も埼玉の地で一生懸命に仕事に励んでいますので贅沢は言えません。


夫も定年後継続で勤めると会社の決まりもあまり理解していなかったようで、おきらくも定年に成れば国民健康保険とおきらくの年金は支払わなければいけない事だけ、心がけていましたがつつきで会社に籍を置いたまま勤めると個人的には掛ける義務が無いようです。


ボーナスも貰えないと思っていたようですが以前とあまり変わらないくらい頂きました。


少し減った感じはしますが、貰えないものと思っていましたので感謝しなければいけませんね。


サラリーマンです頂いたボーナス分の申告は会社から社会保険事務所に報告されますので数か月後に頂く年金の金額は少なくなります。


世の中国民にはナカナカゆとりを実感する生活は出来ないようです。


夫は65歳に成るといくら働いても年金は規定道理頂けると思っているようですが、そんなに都合がよいようには成らないとおきらくは感じています。


どちらにしても退職金で家のローンを完済できてよかったです。


不順な天候に心配なものはありますが今日1日家族三人何事もなく過ごせることに感謝しましょう。