おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -3ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

今日も寒いですね、最近の大阪は本当に寒いです寒さいなれていないおきらく体が固まっております。


夫も四国育ちで寒さを人一倍感じているようでございます、高層集合住宅で南向きのため家の中はそんんに寒くは感じませんが、外に出ると本当に寒いです。


夫の帰宅日で夕食の買い物には行くつもりをしていますが、気持ちは行きたくない、通院のついでに買い物を済ませているおきらくには買い物は邪魔くさくて仕方がありません。


話は違いますが先日母のホーム入所の申込書を従姉が風邪をひいて従姉の夫が叔父のホームに面会に行ったときに用紙を貰ってきてもらったのですが、まさか日帰りで帰宅するとは思いもしませんでした。


彼が赤穂を気に入って叔父とも良好の関係で赤穂の家を大切に感じているのではとはたから見ていて思っていたのですが。


小さな土地ですが畑もあり冬場ですが草むしりの仕事などがあるのではと思っていました。


大阪と赤穂を行ったり来たりで家庭の費用も我が家より余計に掛かるのではと感じておりました。


まさか奥さんが同行しなかったら一人で赤穂の家に居られない人とは考えもできませんでした。


貴方が赤穂に家を建てると希望して従姉は夫の希望に合わせたのに少しくらいの病気で我が家の整理整頓も妻不在ではできないのでしょうかと?


今まで私たち夫婦より早くに結婚していろんなことを考えたり計画したことを話して聞かせてくれていたのですが、妻に気持ちがもしかして依存しているのではと勘繰りたくなってしまいました。


Hさんが赤穂に家を建てて老後は赤穂で暮らしたいと、箕面まで通勤も大変だったのに10年以上も早朝の新幹線通勤していた彼女の夫、従姉が言うのにはあの人は仕事しか出来ないのでまさか我が家の夫のほうが我が家もいろいろなことがあり、食後の食器洗い帰宅時母の通院の都合で一人で食事をしてもらうように成っておりました。


おきらくが入院を2回も経験しましたのである程度のことは夫が協力してくれるようになっております。


従姉夫婦の場合は夫が大腸がんをして患って従姉は大病の経験がありません。


人それぞれの家庭の在り方があると思うのですが夫婦である程度の自立自助の努力が必要なのではと、我が家は同居で様々なことが起き湧きましたが息子にも母との大きな声で口喧嘩をした様子を見せていたり。


息子は家が居心地がよくなかった様子です。


良い面ばかり見せてはおりません、大学に入るときも地方大学に進学したかったのも早くひとり立ちしたかった模様です。


進学は我々に親として実力がないため自宅通学ができる学校にしてもらいました。


就職は寮のある就職先を勝手に探してきました寮といっても外食産業でレオパレスを会社が借り受けていてくれていたのですが。


結婚も一人所帯の苦労を4年くらいしておりましたので妻のありがたみが感じられるようです。


おきらくは優等生の母ではありませんが醜い面を息子が見てきて他人から見ると理想的に人生を歩んでいるように見られているようでございます。


最近は子供が成長したときに結婚が難しくなって周りに子供が独身の人が多くいます。


その人たちは順調な人生を歩んだ結果なのだろうかと勘繰ってみたり。


他者から見る幸福感とおきらくの幸福感は違いますが、今の現実を感謝できる人になる努力が必要かな~~~


(複雑な心境でございます。)

実はブログお休みしている間にインフルエンザになってたんです。


久方の辛い思いをいたしました。


母の風邪もやっと落ち着いてきています。


2月3日節分で巻きずしの丸かぶり、午前中は池田のアゼリアホールまで夫人の集いに出かけていました、1月28日に体の節々痛くなって低体温のおきらくは37度8分熱が出ました本当に熱が出るなんて久しぶりで余程でない限り診察にはいきませんが、体調不良に負けて病院に行きました。


その時インフルエンザの検査をして、判明しました、5日分処方していただきましたのでもし、幼稚園のお迎え頼まれたら断るつもりをしていましたが、言ってこなかったのでよかったです。


日曜は3日のu打ち合わせ朝起きのお誘いを受けていました、体調は元に戻っていましたが会友さんに感染してはいけないのではと思い出席しませんでした。


のど元過ぎれば辛さを忘れてしまって、皆さんに迷惑をかけるところでございました。


3日はマスクを着用して参加、集いの終了後従姉と阪急三国の駅で待ち合わせをして赤穂のホームの入所申込書を受け取りに行ってきたのですが、入所事情の項目を読んでみると我が家の事情ではなかなか入所が難しいことを実感しています。


入所してしまうと家でしているような治療は望めませんし、今の母の状態では余程良心的なホームでない限り寝たきりになる可能性があることが判明しました。


母子で言い争ったりおきらくがストレスをためないようにある程度母の言ってくることに冗談交じりで反発が必要かなと気が付きつつあります。


苦労人の母の言葉はあまりにも正論過ぎて反発が出来ていませんでした、ある程度強くなったと自画自賛していましたが、まだまだ柔軟に強くなる必要があるようです。


親子でなかなか認めにくいものがありますので、歯車が合わないようです。


良い意味で母のしてくれたことを認めて感謝ができれば理想的なのですがもろもろのことが走馬灯のように思い出して感謝の難しいおきらくです。


子供たちは無邪気で素直でございます。


素直な心を持つ必要があるようですが、母から見るとおきらくのしていることは我儘し放題のようでございます。


頭がしっかりしている分厳しい指摘があります。


柔軟に知らんぷりをしているのですが良い意味で図太くなる努力をしてゆこうと考えております。


今までは自分に自信がなくてビクビクしていたところがありますので。


自分自身のことをなかなか認めることもできなくて、本当に気持ちの持ち方が下手なようでございます。


へこたれないように頑張ります。

我が家の事情では入所諸費用はおきらくが、全額負担することになります。

後4~5年しないと受給年金も増えませんし。

やっと家のローンを完済したばかりで預金もほとんどありません。

母の厳しい言葉に気持ちが萎えてしまっていましたが・・・

居なま状況では特別養護老人ホームにしか入る余裕がありません。

本格的に有料老人ホームも金額的に検討してみましたが到底無理なことが納得して理解できました。

母は早死にすることを想定していままでおきらくを躾けてきたようですが。

娘も還暦を過ぎ老いてますます言葉の暴言は激しくなっています。

感謝して受け止めることができればよいのですがナカナカ難しいものがあります。

最近気持ちが塞ぎがちで近所の同じような境遇の人と詳しい話をするように成りましたが、父親のお世話のほうがやり易いように話してくれます。

お母ちゃんの時は本当に遣りにくくて大変だった事を話してくれました。

お父ちゃんは私の段取りで動いてくれるのでやり易いとのことでした。

叔父も赤穂のホームに入所したときは、親を捨てるのかと暴言を吐かれたそうですが毎週土日はいとこ夫婦は叔父のホームに我が家の空気入れと叔父のお見舞いに出かけています大阪から赤穂まで運賃も結構いると思いますが続けています。

ホームの職員の方からは良いお子さんですねと褒めて頂いているようです最近私たちにも有難うと言ってくれるようになったと教えてくれました。

いとこたちも自分達の老後の生活が控えているのでナカナカ赤穂に帰ることができないのです。

おきらくの場合交通事故に遭わなければもう少し働いて預金をするつもりでいました。

精進の悪さというのでしょうかライフサイクルが狂っています。

母は毎月の費用は年金で払ってくれると思いますが有料となると簡単にはいかないと感じます。

我が家の経済も続かないと感じますし。

今の状態をストレスを溜めないように母の言ってくることを角を立てない程度に冗談交じりに交わせるおきらくになる必要があります。

以前より強くなったと思っていましたが今後ますます人間力が必要ようです。

今のままではおきらくが母に対して世間を騒がす事件を起こしそうな気持ちに陥っていました。

ケアマネさんにもおきらくの気持ちを伝えある程度理解していただきも申し込んでいたホームにも入所を急いでいることを連絡していただきましたが、現実は本当に厳しいですね。

叔父の入所しているホームにもダメもとで申し込みだけはしてみようと考えています。

ナカナカ落ち着き先は決まらない様子ですが、焦らずに対処しようと思っております。

お蔭様で母の風邪は少し落ち着いてきました。

まだまだダメダメ人間でお恥ずかしい限りでございます。

母が筋金入りでいとこも遣りにくいことは解ってくれているようで少しだけホットしています。

ブログのおかげて助かっています。
1月初旬に風邪をこじらせている母です。

実は28日の夕方におきらくもインフルエンザに成ってしまいました。

久しぶりの体調不良苦しかったです体の節々は痛くなっていましたし。

今までは少しおかしいかなと感じたらうがいを頻繁にしていたら、治まっていました、今回は母の体調もなかなか回復せず、食事も全然進みませんので意識のないところで神経を使っているようです。

お粥にしたり、もっと大変な時は重湯にしてほしいと苦し紛れに注文を受けて重湯にしたんですが母が想像した重湯でなかったようです。

かなりの叱責を受けました。

気にしないようにと自分では心がけていましたが気にしているのでしょうね。

28日の我が家は夫だけ元気印でした、母子とも食欲はありません、あまりにも体の節々が痛いため虫息吐息で病院に行ってきました。

低体温のおきらくは熱37度8分ありました、何時もの体温が35度くらいしかありませんので本当に大変でございました。

漢方薬のからだの節々が改良できる麻黄湯エキス細粒と高熱症状の時のカロナール錠200の薬を処方していただきました。

インフルエンザの検査も初体験で鼻の穴に麺棒のようなものを鼻の奥のほうに押し入れて妊娠検査薬のような器具に左右のおきらくの鼻の免疫を入れて検査していました1本検査表示に出ていました、この表示がインフルエンザだということらしいです。

花粉症を持っていますので検査棒を入れられたとたんに、病院中吹き飛びそうな大きなくしゃみが出てお恥ずかしい限りでございます。

インフルエンザとわかった瞬間に病院からマスクをするように指導を受けすぐに使用しました。

あまりにも節々が痛かったので点滴を希望しましたがおきらくは血管注射が本当にに入りにくい体質なことを先生が良しっていてイナビル吸入粉末剤20mmを処方していただきました自分で上手にできなかったらだめなので処方薬局の担当の方が説明書道理におきらくに噴射していただきました。(この薬の吸入噴射でインフルエンザの治療は終了のようです。)

お蔭様でおきらくは薬が良く効いて、少し咳は残っていますが大分楽になりました。


83歳になり足も不自由で、圧迫骨折のため腰もしっかりしておりませんリハビリも芳しくないため本当に免疫力は低下している気がしてなりません。

家庭での介護の限界を感じておりますが、なかなか要介護2では簡単に入所して貰えるホームは難しいようですが、あきらめずに手配してみようと考えています。


昨日までは結構暖かい日が続き、金曜日は突然幼稚園のお迎えの依頼があって、午前中は整形外科のリハビリと風邪の症状がなかなか回復に向かいません。

治る時期を待たなけれどうしようもない感じです。

苦しそうな咳を聞いているのも辛いものがありますが致し方ありません。

母の介護認定が要介護2に認定されてケアマネさんが新しい介護保険の申請の手続きをしてくれていました。

介護ベットの点検の時に家具調簡易便器をどのようなものを選べばよいのか相談していて具体的に決めなければと思っていた矢先にケアマネさんからの連絡でした。

今回は母の回復も遅く、本人も苦しそうで83歳にもなると今までに経験したことのない症状が出てきています。

おきらくも何回も病院に電話を掛けたり薬をもらいに出向いたり、食事も本当に量が少なくなって心細い日々を送っています。

一昨年入院した時に取りあえずホームの入所の申し込みだけは母の希望もあり申請だけはケアマネさんにお願いして申請中でした。

申請中に介護度が要支援に成ったりいろいろありましたが。

今回は足の関節が上がりにくくなって母もよちよち歩きがやっとの状態でございます。

夫の出勤日はまた体調変化が急激になるとどうしようと気が気でないところがあります本人も気分が悪く自分を支えるだけで大変なことは思いやることができますが実の親子関係は遠慮気兼ねがなさ過ぎて難しいものがあります。

何時ものことなのでと思い直しはしていますが心が折れそうになる時があります。

ケアマネさんには精神面の苦痛はなるべく話さないようにしていたのですが、なかなか風邪の症状も改善しませんし。

このまま長引くようだったら精神的に自信がなくなってきていることを相談することができました。

ディーサービスでお世話になっている担当の方も母の症状を心配してくれている様子でした。

今後どうなるかわかりませんがなるべく早めにホーム入所のプッシュをしてみましょかといっていただきました。

おきらくが母に聞いたら、また言い争いになったらいけないのでケアマネさんに聞いてもらうことにしました。

母の希望で前回もホームの入所の申請をお願いしていましたがまだ入居できる状態ではなかった感じです、今回は母子ともぎりぎり状態であることは認めて頂いている様子でありますドウナルカわかりませんが柔軟に返事待ちでございます。

ホームに入所できなければ本格的に簡易便器は申請するようになる感じですね。

いろんな経験をこれからまだまだしていくことになりそうでございます。





今日の日差しはとても気持ちよく家の中にいるとそんなに寒さは感じませんでしたがベランダに出て洗濯を干していると寒く感じました。

日差しは小春日和くらいに感じていましたが、寒の入りですね。

車いすを押していても足元が冷えて仕方がありませんでした、母は乗っているだけですからおきらくより、こんな日は寒さを感じるようです。

今日は整形のリハビリに行きたいというので、整骨の治療よりは場所は近くです。

2~3日前に介護ベット(パラマウントベット)を介護保険を利用してレンタルしていますが半年に1回の割で定期点検に来てくれます。

買い取りのことを考えると保守点検のことを自己責任ですることを考えるとありがたいですね。

背中も足元も母の体制にいいようにボタン一つで調節する事ができます。

何度か入院しましたが相部屋の病院のベットよりも使い勝手が良いです。

レンタル初心者の時はベットが上に行くことを忘れてれていて掃除機の届く範囲しか掃除をしていなくて埃が随分溜まっていた時期があります説明は聞いていたと思うのですが慣れないせいもあって忘れておりました。

掃除もそれなりに誇りを溜めないようにできるようになりました。

何時も担当の男性の方は同じ人が点検に来てくれます。

点検の回数を重ねる度に母子とも親しくなっている感じがします。

今回の点検は母の足が徐々に上がりにくくなってきていることと体調不良で部屋からトイレに間に合わない状態になりつつあるためポータブル簡易トイレを購入する必要に迫られつつあったのです、ケアマネさんから最新版のパンフレットを持ってきてもらっていたのですがどんな製品にするか選ぶ基準が解らないところがあって、よく検討してユックリと決めたらよい事をアドバイスしていただいていました。

丁度このような状態の我が家でしたので点検の訪問は渡りに船といったところでした。

ケアマネさんを通じて発注はするのですが、介護用品の担当は今日来ていただいた人をつうじて関係が生じることを伝えてもらっていました。

ベットの点検もそうですが車いすも調子は良いですかと聞いてくれました。

ちゃんと動いています手押し車も母はリハビリのつもりで、家えの前ですが押してゆっくり歩いています。

昔のことを考えると今の状態は本当に便利になっているようです。

家具調トイレが介護保険を利用して購入できるようです母の介護認定は要介護2でございます、以前より足は本当に上がりにくくなっています。

冬場は血の巡りも悪くなっていますので気が抜けませんが柔軟にストレスを溜めないように対処しようと思っております。
今日の大阪は早朝粉雪が降っておりました。

こちらで雪が降るのは本当に珍しいことです・・・

午前5時ころより6時くらいの時間のほうが底冷えがします、本日は母の勉強している会の37周年記念日で久しぶりに参加しました。

そんなに深入りはしていませんがおきらくなりに相手の立場にたっての考え方や、いろんな出来事に起きわいたときの選択基準をするときに母の勉強は大切なこととおきらくなりに思っています。

母から助言されることはなかなか素直な気持ちで受け入れることはできませんが、小物のお気楽なりに生きていきたく考えていますので会の教えからは離れる気持ちはありません。

母の言ってくることは真面目すぎて息苦しく煙たく鬱陶しく感じますがおきらくなりに世間の人たちと摩擦を起こすことなくある程度自分の考え基準を自分自身の性格と照合しながら生きていきたいなと努力中でございます。

今の社会状態とはどこかかけ離れた教えのところがありますのでなかなかお仲間はふえにくいところがあるのですが、昨日高熱がでたお母さんは今日は少し疲れたところは残っていましたが、会場でお会いした時は元気になっていてホッといたしました。

彼女は我が家の息子と同い年で就職氷河期に遭遇している人ですナカナカ正社員の道は難しかったようで彼女なりに果敢に生きてます。

ご主人は生まれ月彼女より少し下のようですが同級生夫婦息子と同年代を生きていている人たちなので本当に親近感を感じています。

もし順調に孫が生まれていたら弟君と同じくらいになっているだろうなと勝手に想像したり。

柔軟なちょい悪おばあさんの予行演習をさせてもらっている気分で接しております。

かわいいだけで接しても子供たちに良くないと思いますし、シッカリ彼らの話を聞けるようにと心がけてはいます。

自分の子供子育ては、仕事とお母さん業でその時は気づいていませんでしたが母にまかせっきりだったように感じます。

母はおきらくの父が成長段階の子育ての失敗した夫と結婚したように感じているらしく孫は男らしく自主性のある子に育てたかったようでございます。

気にかけながら見守る子育ては至難の業のところがありますが、母親を5歳の頃から死なれて4人兄弟の末っ子の母は、甘えることを知らないところがあります。

孫は教えの元関係は良好でありますがおきらくはある程度成長してからの母子関係でありますので複雑なところがあるのです。

彼らお母さんは、自分の性格の激しさをある程度気づいているようですなかなかこの年齢で実践に踏み切れる人は少ないですが彼女は彼女なりに一生懸命に勉強していますので手助けしたくなります。

子供たちも過保護に育っていませんし接しやすいところがあります。

我が家の母はなかなかお腹の痛みも改善されませんが彼女の回復力の早さにはビックリです。

幼い子供たちのことを思うとそうそう病気に成っていられないところもあると思うのですが。

ひとまずほっとしております。
昨日も結構間寒かったです午前中は母の依頼で整形外科のリハビリに出かけていました。

木曜におきらくは整骨院で母子共治療していただき歪は改善していて調子が良かったです。

治療中に買い物に出かけ、母も少しづつ快方に向かっています、白身の焼き魚が食べたくなったようで久しぶりに市場に車いすを押して買い物に出かけました。

市場は老人が好む食べ物を揃えていて母は買いに行きたかったようですが?(おきらくに遠慮していたかも。)

久しぶりにお好みの食べ物を購入できてご機嫌で帰宅しました。

リハビリだけなので治療時間も短く丁度正午頃に食事ができゆっくりと食後の休養をしておりました、その時に携帯に電話が入りいつも幼稚園のお迎えを頼まれている彼女から、今日の朝熱が38度でてご主人に子供たちを幼稚園に送り届けてもらったのことでした、休養していたら熱が下がるのではと思っていたようですが熱が下がらなくて苦しそうでありました。

おきらくさん昼から用事がなければ下の弟は14時15分にお迎えでお兄ちゃんは体操クラブのある日で16:30分に行ってもらえませんかと急に連絡が入りました今日は夫も出勤日で今は寛いでいて用事がないことを伝えました。

ピグの新しいイベントを楽しもうと考えていましたが子供たちのこととお母さんの体調が心配でそれどころではありませんでした。

休養してても子供たちがいるとユックリ休めないだろうから、子供たちの夕食はおきらくが食べさせると伝えました。

ナカナカ夫や母には心を込めての食事つくりは楽しくできないおきらくなのですが子供たちのうれしい喜びの声を聞くのが楽しくておやつを作るのも食事を作るのも心がうきうきしてきます。

お母さんが熱を出して苦しそうなのが申し訳ないですが。

何かの役に立っているという気持ちになるのか不明ではありますが身軽に動くことができます。

下の子はお母さんが病気なことがあまり理解していない様子でけっこう元気でしたが2歳年上のお兄ちゃんは心細くて心配している様子が伝わってきました。

夜が更けてきてよその家にいる自分たちが不自然で仕方がない様子でした。

彼女の知り合いも彼女のことを心配して車で病院まで連れて行ってくれた様子です。

彼らのお父さんは夜の10時過ぎにしか帰宅しないことを聞いていましたので、いつもと違うけど辛抱してねと要って聞かせていました。

彼女も子供たちのことが気にかかっていた様子で、彼女のお友達は車が運転できますおきらくは1母の車いすで子供たちを乗せて送り届ける段取りをつけていたのですが、クルマで迎えに来てくれ子供たちも早めに自宅に帰ることができご機嫌でしたが。

彼女たち夫婦の実家は名古屋で緊急事態の時は大変だなと観じた次第であります。

おきらくは母のことを意識にないところで押しつけ親切されているような気持ちのところがありましたが感謝する気持ちが希薄だったようなきがしましたが。

恵まれていることも気づいておりません。

人生経験が浅かったのか浅いんですよね、お恥ずかしい限りでございます。

翌朝彼女のことも子供たちのことも気になって連絡してみました。

若いせいでしょうか病院の薬がよく聞いた模様でけっこう元気そうにしていました。

今日はご主人も仕事は休みと感じますので少し安心でございます。

昨日はバタバタしていてゲームのでだしは出遅れております。


母の体調が落ち着いてきて良かったです。
あまり寒くない大阪ですが最近寒い日々が続いています。

今までよりも母の体調は落ち着いてきましたが腹痛は続いています食欲もほとんどありませんし、治療の薬を飲む必要があるのでいやいや食事をしています。

あまり食べることは今までも興味の無かった母ですますます食べることが苦痛になっている様子です。

性格ですのでありのままをみる努力中ですが複雑な気持ちになることがあります。

他の面では結構前向き思考の母ですが、どちらかといえばお節介くらいの親切すぎるところが煙たいようなありがたい様なところがあります。

今までも歩くのがやっとこさでしたが最近体調不良が伴って不機嫌が出てきています。

体調が悪いので今回は通院を断念するのかと内心思っていましたがタクシーで行くと言い出して少し驚きました。

頭はシッカリと思考力はありますので、自分で自分のことは考えてくれています。

ある程度おきらくの立場ことも考慮してくれています。

母は母で痛み止めの貼り薬はこの病院でしか処方してもらえませんし、救急病院ということで医師に聞きたかったこともあったようです。

母のききたかったことは以前から体調が急におかしくなったときにある程度診察や医師と関わり合いを付けていたらある程度緊急事態に融通を気かしてくれることは、説明してくれていたのでおきらくから母に説明いすると母は嫌がることを解っていましたので黙っていました。

本人が納得するように先生に聞きたかったもようです。

往診してもらった時も以前から緊急事態は対応しますよと声をかけて頂いていたのですが、診察料金やもろもろの諸事情が気にかかってなかなか踏み切れなかったところがあります。

自分のことで先生の体を動かすのが嫌だったような気がしますが。

相手の立場を思いやれることは好いことと感じますが、おきらくがアドバイスすると反対の態度がかえってくることが多いので母の選択をおきらくは待機しているところがあります。


今回は母の事情を言っておきらくが薬をもらいに行ったほうがいいのではと考えていましたが、
タクシーで行ってきました。

ナカナカ痛みが取れないのでセカンドオピニオンのつもりだったのか定かではないのですが。

もし緊急入院するようになると、依然の経験からとりあえず7万円用意して病院に委託金を支払う準備をしておけばいざまさかの時助けてもらえるようです。(余った費用は返金してくれます足りなければ7万円を差し引いた金額を支払うようになっています。)

最近は寒波で風邪をひいている人も多く今回の診察は10時30分の予約で1時間30分くらい待ちました、待っている間に体調不良になったらどうしようと冷や冷やしましたがなんとか落ち着いていましたのでお蔭さまでした。

本日も整骨の治療にも出向くことができ良かったです、血流が悪くなると体の調子がおかしくなりますので行けてよかったです。

足取りも少しだけシッカリしてきております。

気長に体調復活を願っております焦らないようにしたいものです。

土曜日から母は入浴できるようになりましたが、食欲咳がなかなか改善されませんね。

温かい部屋でゆっくりと静養しております。

医師からは時期が来ると回復すると教えていただきましたがなんだか気持ちが不安定でございます。

成る様にしかならないのですが、親の苦しそうな姿を傍で見ているのは複雑でございます。

そう記事に書きながらわがままばかりしておりますが。

現状維持状態のありがたみを実感しております。

もう少し強靭な精神力を養う努力が必要な感じがしております。

何もしてあげれませんのでおじやだけは作っております。

二人の食事つくりは本当に少しで良いのでこれからますます食事つくりは少量に成っていく感じがします。

年末の買い置きの食料も少し残っていてあまり買い物に行く必要もありません。

夫はお餅が好物でよく食べてくれます。

夫まで食欲がなければ余計に心細くなる感じですが、いまのところ助かっています。

母の回復が遅いので腸の検査を体の調子をみながらしてみようかどうしようか迷っている様子です。

検査も体力が必要で反面心配なところもあります。

神経が過敏なところもあり、あるがままを受け入れる努力が本当に必要でございます。