おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -11ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

朝から雨母の通院はお休みです。


午後からは子守の予定が入り、夕食の準備と昼食を早めに済まさなければいけません、母はあまりお好み焼きは好みません。


おきらく的には夕食の残りの魚すき焼き(寒鯖を使用)温めて食べてもらう予定でした、母もお好み焼きを食べたいと言いだしあら意外と思ったのですが。


何時もは,ご飯とあっさりめのお惣菜塩こぶとか梅干しで軽く済ませたい希望を言ってくるのです、最近母とおきらくのお腹の減り具合が違いうので割り切っています。


取りあえず分量的に2枚焼いていました、新キャベツを細かく刻んで、小麦粉を水を入れる前に粉のまままぜむらがでないように混ぜておきます、お水と小麦の分量を見ながら小麦粉を溶くのです気持ち水分が多めのほうが美味しいと思います。


今回はためしに少しだけ牛乳を加えてみました、昨日細切れの豚肉国産品が売り出しでとてもきれいでした。


キャベツも細かく刻んで通院しなかったらライフのお世話も夕食の準備もバタバタせず、夫も帰宅してきたのですが、気分的にゆっくりしいます。


今日の夕食は八宝菜です野菜を刻んでいます、足りない材料は帰宅時にスーパーの近くで会友さんに下ろしてもらうつもりです。


バタバタしないようにお米も洗っています。


遅くなるようだったらご飯だけ炊飯器のスイッチを入れて貰うように母にお願いしています。


最近は寝る時間が多くなってこれくらいの用事はお願いしたほうが母のために良いのかなと思ったりしています。


一昨日は我が家で兄弟三人の子守りをしたのですが母が生き生きしていました。


子供たちにはパワーをもらっています。


今日は雨が降っていますが、三国の方まで会友さんが連れて行ってくれます、電車の道順がお恥ずかしいのですが覚えられない、覚えられないのが情けないのですがこれで良しと思うように思い直ししています。


一日家にいるより気持ちにメリハリが効いています。


話は変わりますが牛乳がお好み焼き生地をまろやかにしてくれることは新発見です、グルメ志向の母が美味しいと言っております。


後15分後に出かけます、お庭のお世話をして出かけますね。


雨ですが気分はうきうきしております。

年明け初めての記事です。


年明けに夫とお参りに出向き帰宅すると新しいライフのイベントが始まっておりました。


気持ちがライフのお世話に傾いてしまい記事を投稿する心の余裕がありませんでした。


そうこうしている間にお正月気分が抜けきっていないのに、子守の依頼があり朝起きのイベント参加と多忙な日々を送っております。


今年は例年になく寒い日が続き、体が寒さに付いて行っていません、その間に四月末日に九州旅行の計画だけはブロともさんの、お知恵を借りてANAWeb限定の特割旅行を予約しております。


近況はこのぐらいにさせていただきます。


母の介護認定は一月末に更新の面接があり要介護1から、要支援2に格下げに成りました。


政権交代して介護認定の基準が厳しくなったような気がしておりますが、財政困難な世の中、致し方が無いのではと思っております。


昨年の母の様態のことを考えると有難いことばかりなのです。


昨年は2月初旬は入院生活を送っておりました急性腸炎で救急車で搬送し即入院、毎日洗濯物を持参して病因通いをしておりました。


現状維持でお蔭様要支援2に成ってもショトステイをお願いできる施設が今年4月から新しく開設できるように成っていました。


今までは2か月前に申請してお試し入所を経て医師の所見も血液検査も必要でしたが、今回の施設は、契約の内容の説明を聞くのに時間はかかりましたが、結構簡単に施設の空きがあれば入所許可をしていただける感じです。


説明を聞いていると母の体調が悪すぎると預かってもらえない感じですが今のところ平常を保っております。


その分ディーサービスのようにお迎えは来ていただけません幸いにも夫の会社の近くで、場所は夫が良くわかってくれております。


飲み薬等はお世話してくれる方が間違いが無いように、飲みやすいように自己責任で一包化の義務付けがあります、洗濯物も業者に依頼が出来る感じですが7日間ぐらいでしたら持ち帰ったほうが便利な感じです。


色々な規制決まりごとの説明を聞くのに時間がかかりました、何でも契約で施設と依頼者側の守るべきこと、昔なら家族が分担してしていたことを行政にお願いするのですから面倒で当たり前と思える様になりました。


一度契約すると1年間は施設の空き状況で予約しやすようになる感じです、今までは母と二人で説明を聞いてきたのですが、たまたま夫同伴で説明を聞くことに成りましたが、夫の反応を聞いていると、頼もしさも感じました。


今までは母のことはおきらくの分担と夫には働いてもらわなければと、迷惑はなるべくかけたくないと思っていましたが自分一人で出来ることと協力してい願いすると楽なこともあることを認識が希薄でございました。


何もできないのに緊張感だけは人一倍持っておりまして母からはエラソウト指摘を受け気分を害しておりましたが、もしかしてこのような気持ちがエラソウナノデハト、振り返りが出来たような感じでございます。


母の様態が急変したらどこかに連絡先を提示してくださいと依頼があります身内の少ないおきらく、もしもの時は、旅先から旅行を中断して即刻帰宅するか、従姉に緊急事態はお願いしていましたが、3月末で赤穂のほうに変える予定で4月からは他の従姉に依頼しなければならなくなっております。


頭を下げるのがどうも意識のないところで苦手なんですね気づいていませんでした母はおきらくには絶好のチャンスと感じているようです。


このようなことが無ければあなたは周りの人たちのお蔭も感謝も見えていないのではと言われてしまいました。


そうなんですよね自分の課されたこと果たすのに精いっぱいで感謝の気持ちは希薄でございます。


何かあったときに母の体調を見ているとお願いをするところも必要なのです。


契約の説明も夫同伴で感謝だったのです、23日は夫が母を預けるのに同伴してくれっるようでございます。


夫の存在をお恥ずかしいのですが忘れておりました、これからは協力して行いたいものです。


介護認定を受けていると本当に料金は格安でしていただけます、専門家の方にお世話に成れるのですから契約は面倒でしたが安心感もあります。


身内が少ないわが家には本当にありがたいことです。


体調に注意して無事旅行に行けるように心がけたいものです。


母子共夫もそうですが未経験を経験して、少しだけ成長できたのではと感じている次第でございます。

大阪もこの2~3日めっきり寒くなっています、母の通院子守、朝起きのイベントと忙しい日々を送っております、ライフのお庭のお世話も気に成って楽しみなんですけど、忙しすぎて自分で何をしているのか解らなくなってるときがあります。


気が多いおきらくですが欲張りな自分を捨てることが出来ないようで、お恥ずかしい限りです。


慌ただしい日々を送っているおきらくに訃報が届きました、長年こちらの会場の開門のお役をしているWさん乾物ものを取り扱っている下ろし問屋に長年勤められていました定年後も延長勤務されて。


彩のバザーでカレールーや干しめん類などをお安く提供してくれてなんでも¥100.。


奥さんは会費の会計係で、奉仕活動を派手でなく、コツコツと夫婦仲良く実践され古参会友さんで,

親切にしていただいていました。


(お金を忘れたときなど後で会計に持ってきてくれたらいいよ欲しいもの買っていっていいよ。)


昨年の夏ごろに癌の手術をされていたことは知っていましたが、早めに復活されて朝起き会にも参加され支部長が不在の時は朝のお誓いもこの方がされていました。


(胃がんと聞いていましたが本当は肺がんでした。)


(病み上がりで覇気は感じられませんでしたが。)


壮年の訓練会も積極的に参加され、今回お葬式に参加してわかったことですが自治会のお役も嫌がらずに苦にせずされていた様子。


(近所の方がお世話に成っていた様子がありありと感じられました。)


癌ということが解ったのは会友さんたちと、回復を祈って千羽鶴を折ることに成って、知り合いの人が千羽鶴を折るのも繋ぐのも器用な人がいて詳しいことはこの方からお話は聞いていたんです。


この方の息子さんも実は障害者で、お母さんもすこし知能のほうも普通でないところがあって母が気に掛けて差しさわりのない程度に関わりを持っています、母の境遇とこの方の境遇が良く似ていて、ほっておけないようです、自分の体も思うように動かないところがあるのですが、おきらくとの母子の関係もおきらくの発する言葉では母にはおきらくが何が言いたいのか判断が出来なかったようす、この方と話をしておきらくがどう感じてきたのかを母なりに判断が出来るようになった様子なんです。


コミニケーションの難しさを感じています。


今回亡くなられた方も息子さんが20歳の時に交通事故で息子さんを亡くされて、夫婦で悲しみのどん底の時に、会の行事や気持ちの切り替えや悲しみを乗り越えられたような気はしています、自分自身だけの考えや行動だけでは良い方向にはナカナカ思えないものがあります。


今回の病気も検診で肺がんが発覚したようです、奥さんは痛みを気にされていたようですが死ぬぎりぎりまで、朝起き会に出席されていました、支部長奥さんも一昨年の12月に亡くなられたのですが気弱な顔を見せずに亡くなっていかれました、実は12月10日に三回忌の法要をされて、崇禅寺のお寺にお参り行ったばかりでした、まさかこの方も12月16日亡くなられたんです、12月18日は彩のバザーに成っていたんです、持ちより惣菜の準備お葬式のお参りの準備と慌ただしかったのです。


ぎりぎりまで入院生活も短く早めのお迎えが来てくれるのが一番良いのではと思える様になりました。


伯父も母も寝たきりには成らないで必死で自分の出来ることはしようと努力してくれています。


頭はシッカリしてくれています、伯父はいろうの治療は拒否した様子です、管をつないで植物人間には成りたくない様子です。


天台宗の様でお坊さんのお経を読む声ともう一人読経していることは聞こえていました、最後の見送りを済ませてお坊さんが退去される時に、中学生位の、可愛い男の坊さんがお坊さんの後ろを歩かれてるのを見てほのぼのしてしまいました、こんな荒んだ世の中で、このようなお子さんもいることを。


互助会などの葬儀場ではなくて大阪市の北斎場で長柄の斎場は良く耳にしていましたが、初めて行くことが出来、近隣には懐石料理のお店も2~3件あって便利な世の中に成っていることを実感した次第であります。


年老いた親を世話しているおきらくとしては興味津々で事細かく見せていただきました。


このようなことが無ければ経験も出来なかったのではと思っております。


身内が少なく会友さんのお蔭で経験さえていただいております。


一生懸命に健気に生きぬく姿を見せていただきました。


見習いたいものです。

http://www.gungendo.co.jp/


最近何かと忙しく投稿したい記事も滞り気味です。


実は30日に講座に参加して、12月1日は母の通院を済ませてお友達と久しぶりの昼食を共にしました。


2日は子守に参加、3日は地区別朝起きに出席日曜はそうですマンションの餅つき大会のお手伝いをしました。


そして2日には従姉が娘の内祝いを持ってきてくれ、その時伯父が急に体調不良になったそうで入院していたとのことナカナカ縁の無い孫のことを心配していたようでヤット嫁に行ってホットシタノカモシレマセン。?


10月17日に結婚したのですがそれもお寺さん金沢でございます。


親の子と娘の結婚と従姉も大変模様、内祝いに充電式の湯たんぽを母のために通院に便利と心配りしてくれました。


おきらくにはデパートの商品券を頂きました。


説明書を読み間違って充電できなくなり購入店の版を押しているところの問い合わせをして保証書を持参すれば新品と交換してくれるとのことで、月曜は通院後梅田迄交換に打かけてきました。


火曜は子守でよく泣く女の子で疲れてしまいました。


近況はこれぐらいにします。


ベネシアさんの記事を投稿した時にベネシアさんの年齢をお伝えするのを忘れておりました、1950年生まれの干支で言えば寅年松場登美さんは1949年丑年です、わが家の夫も丑年でございますちなみにおきらくは巳年1953でございます。


どうしてこんなにベネシアのことも松場登美さんのことも興味がでてきたことにお話を聞いていて納得がいきました。


形が違って数年違いで同じ年代を生きてきていることを。


彼女たちのように自主性も主体性もないおきらくですが、生きてきてるんですよね。


講座に参加していた時に松場登美さんが独身時代に勤めていた奈良の会社の社長さんの娘さんが22年ぶりに松場さんと再会できたことを喜ばれていました、そして10年前にベネシアさんの大原のお家に訪問されておお茶をご馳走になったことを話されていました。


ベネシアさんは2002年にガーデニングコンテストに参加されて優勝されてることを講座イン参加してベネシアさんのブログを見て知ることが出来ました。


手間暇かけて日々の生活を大切に生きられていることを。


ピグライフにはまり母の通院で精一杯のおきらくですがそれはそれなりに大切に生きなければと思った次第であります。


松場さんは結婚してご主人の実家が石見銀山地で田舎暮らしは初体験だったようです、夫のご両親が若夫婦のためにリフォームをして迎え入れてくれたそうですが、田舎は田舎の暮らしがあることを気づかれたそうで、古き生活に努力された感じですが徹底的でせっかく新ししてくれた家を昔の形に戻されたとのこと、田舎の生活は近所が何かとうるさいことはおきらくは知っています登美さんは親切ぐらいなのも良いことと受け止めておられる様子。


実は我が家の母もそんなところがあります、あまり気にしすぎて嫌な感じがおきらくはシテイマシタガ母や登美さんは当たり前と受け止められておられます。


嫌味な言葉も前向きに良いことだけを聞いておく努力をされておられます。


良いことも悪いことも受け止め方でポジティブなんです。


良い職人さんの技術も使ってくれる人買ってくれる人がいなければ、後の人達に受け継がれないことを話されておられました。


石見銀山の民宿も1日2件の予約受け付けは心配りを大切にご縁を大切にしたいとも仰っていました。


昔の生活の見直しを楽しく柔軟に貫かれておられます。


石見銀山生活研究所の意義はホームページを読んでみてください。


群言堂の洋服は襟ぐりタックの取り方が本当に来やすいですシンプルなデザインで、ポケットなども丁寧に縫製しています。


動きやすく着心地が本当に良いです。


何処にでも売っているのではと感じるのですがナカナカ販売していませんでした。


実はおきらく母と同居で自分の伝えたいことも母の道理で思っていることの半分も伝わらないことが多々あります。


舅姑さんが折角リフォームまでしてくれているのに元に戻される勇気を関心はしていたのですが揉めなかったどうか聞きたくて仕方が無くなり勇気を奮って質問したのですが個人で悟りを開かなければいけないことを実感した次第であります。


今の母との関わりも振り返ってみると有難くなるのではというような登美さんからの回答でございました。


これから柔軟に人間力を付けることと致しましょう、死んでいくまでの課題となりそうですが柔軟に楽しく対処いたします。


頭で考えて行動する前に先ずは失敗を恐れず行動を起こす大切さを教えてもらったような気はしております。



ベネシアさんは貴族の出身でお母さんが4回結婚されていたことを教えていただきました。


何回夫を変えても今の気持ちが充実していなければダメでは無いのだろうかということを、そして社交界デビューをベネシアさんは嫌がっていたような気がします。


働かないでお金だけあっても気持ちが幸せに成らないことをお母さんの生きざまを見て感じられていた様子です。


過去を振り返って悔いても未来を思い描いても幸せな気持ちに成れないこと、今を大切に、充実した気持に成れる大切さをお話されていました。


ベネシアさんのお母さんは男性と親密親密な関係に成るということは正式に結婚という形をとったことを教えてくれたそうです、現在のように何人もの男性と親密な交際を許される時代では無かったと諭されたようです。


ベネシアさんが家出をして最初にたどり土地はインドだそうです12歳のヨガの先生に指導を受けたそうです、この詳しい説明はベネシアさんのブログを読んでもらったほうが良いと思います。


(現在この先生は世界的に有名なヨガの先生のようです。)



http://www.venetia-international.com/m51_blog.php



ヨガの修行を順調に教え貰っていたそうですがこの先生がイギリスに行きたかったそうでベネシアさんはイギリスには帰りたくなくインドにはアメリカの兵役逃れのセレブな青年との出会いもあったそうです。


アメリカの上流社会では兵役をさせたくない家庭は息子を海外に脱出させる人が多いそうです、お母さんにお金が無くなったこと旅費を送ってほしい手紙は書いたそうですがお金は送金してくれなくてイギリスに帰宅する切符を送ってきたそうです、どうしてもイギリスに帰りたくなくてセレブな息子さん相談して切符とお金を交換してもらって、いろいろな航海先を経て九州の港にたどり着いたそうです。


この説明はセミナーに参加された方が、無一文でどうしてイギリスから日本にたどり着かれたのかの質問をしてくれました。


ベネシアさんは再婚であることを認識はしていました、今回のセミナーで23歳の時に初婚は九州男児であったことを告白してくれました最初の新婚のころは言葉もよく理解できていないころは仲良くできていたそうです、それが英会話教室を開いてベネシアさんが日本の生活に慣れてきて希望・夢とかが具体的に出てきたころに価値観の相違がでてきた様子です。


私のお友達も夫が九州男児の方がいます絶対に男性上位でまずは夫の世話をするのが当たり前、別居生活なんてとんでもないことだったようです、ベネシアさんは英会話教室を新しく新設したい気持ちが強く夫婦もある程度感覚を持って生活することもいいことではないかと考えていたようですが、彼女が日本の生活に慣れてきた頃から夫婦の歯車が合わなくなってきたことを説明されていました。


そして別居している間にご主人に新しいパートナーが表れたことを話されました、(長女さんが気づかれたそうです)ベネシアさんはご主人に新しいお相手が出来たことはそれはそれで良しと思われたそうです円満離婚とおきらくには感じられましたが?


ベニシアさんのお話を聞いていてやはり厳しい人生を選択されて自分みつめが出来ていること、よい意味での主体性を試行錯誤されながら貫かれていることを感じ取ることが出来まいた。


良い意味での祈り出会いは叶うと事を話されていました。(お任せではなく祈りの大切さ。)


今の偽主人は42歳の時に再婚されて九州男児ですが自分のことは自分でできる人だそうです、大工仕事も器用に出来る方で今の大原の家も夫婦で協力して自分達1で出来る範囲のリフォームはでしているそうです。


ガーデニング、ハーブの知識はお母さんの生活を見て知識があったことを話されていました子供さんの病気がアトーピーでハーブの研究に拍車がかかった様子です。


お話を聞いていていろいろな体験を経て自分自身の本音を良い意味で表現が出来るように成られているのだなということを感じ取ることが出来ました。


ベネシアさんの生活を憧れる方が沢山いらっしゃいますが自分見つめ自分自身を良い意味で裸の表現を柔軟に出来るように成れるのに修業が必要なことをますます実感した次第でございます。


松場登美さんのお話はまた次回に投稿いたします。













http://www.gungendo.co.jp/ (群言堂・松場登美さん主催のホームページです。)





http://www.venetia-international.com/m51_blog.php (ベニシアさんのブログ)


ベニシアさんのことは衛星放送、BSプレミアムに切り替わる前から夜遅めの放送で見ていました築百年の大原の里でガーデニングを心から楽しみながら生活されている様子を四季折々の大原の風景は記憶鮮やかに残っていたんです。


最近に成ってハーブ研究家、イギリスの貴族出身40数年前にインドを経由して殆ど無一文で日本に船に乗ってヒッチハイクで来られたことを最近知ることが出来ました。


松場登美さんのことは島根県の大森町石見銀山しかも人口400人余りといことは知りませんでしたが今回の暮らし対談で解ったんです。


猫のしっぽカエルの手の放送でベネシアさんが着用している洋服のデザイナーさんであること、パソコンで松場登美さんを検索しました、石見銀山生活文化のことを知ることが出来群言堂のショップが阪神デパートの7階にあることが解りましたおきらくの体系がだんだん太ってきてざっくりとした着易すくなるべく太って見えない洋服も探している最中でした。


最初探しに行ったときは場所が見つけられなくて諦めてネットで2枚ワンピースを注文したんです、ネットで洋服を注文するのは勇気が要ってナカナカ検索するだけで注文まではしていませんでした、ベニシアさんを信用して注文することにしました、料金も結構お手軽価格で、シンプルで着易そうなものを選んでワンピースでもチュニック風にも着ることが出来ました。


松場登美さんのことはベニシアさんを通じて知ったんですネットではきれいなモデルさんが服を着用してるのではなく本人自身が着用してることにも好感が持てましたおばさんでも着れる感じがして無地とチェックのワンピース、タックが着心地よくお腹がでてるのが目立たなくて嬉しかったです。


そうこうしていた時に朝の10時から関西テレビで石見銀山の自画自賛のコーナーで放送がありより親しみを感じていました、それがなんと群言堂さんのお知らせメールで大阪の淀屋橋でベニシアさんと松場登美さんの暮らし対談が開催されることをお知らせいただきましたなんと母がディーサービスに行く日で出かけやすさも本当に運命のような気がしました。


ベニシアさんのお家には個人的には行ってはいけないことを書いてありましたし現状では、でかけにくいおきらくです。


島根県なんて行けるわけが無く諦めておりました。


50代対象のいきいきという月刊誌主催の企画だったそうなんですけど月刊誌は読んだことがありません。


行ってみてわかったことは関東・広島・九州地方からもわざわざ来られている方がいらっしゃいました、家から30~40分で参加できるおきらくは果報者でございました。


対談の内容は長くなりますので次回にします。







今回の知事・市長選挙今までに無い盛り上がりでした、市内在住のおきらくですが今回の選挙は我が家の近くには選挙カーは頻繁に来ませんでした。


若い人たちに選挙の大切さを訴えるのに住宅地区には手が回らなかったのでしょう・・・


何時もはお願いしますの応援のウグイス女のスピーカーから聞こえる声がうるさい位だったのですが・・・


報道をテレビで見ていると市職員の人達の緊張感が伝わってきます。


二重行政の内容がよく理解できていなくてパソコンで検索してみました。


読み進むうちにおきらくもだんだんと緊張してきました、職員の削減今までの行政の仕方とは全然変えていくこと、自分たちで行政資金を賄うと言うことは責任も伴ってきます。


政治家に我々の生活を守ってほしいと言うよりは、集まった税金を大切に有効に使って行こうと言うことの様です漠然とは理解していましたが・・・・


お金を自由に賄うと言うことは厳しさも付いてくることの自覚を維新の会を選択したと言う事は責任も伴ってきます。


自由ということは心地が良いことですが厳しさも伴ってくることを。


厳しさは伴ってきますが今のままでは若者が夢のを持てない事も事実です。



橋下市長のパワーに市民の私たちが内容を自覚してどこまで協力できるのかかが重要な課題に成ってくると思えてなりませんが。


新しい土台の準備が出来たてで良い方向に進めるのは市民府民の自覚にあるよな気がします、母子家庭独居一人暮らしの老人家庭どういう風に変わっていくのか見当もつきませんが厳しくなってくるのは当たり前のような気はします。


本当は市営住宅に住ま無くてもよい人が住んでる脱税をしている企業、もう少し努力すれば生活保護を受けなくて済む人、こんなことは言いたくありませんが今までの政治に意識のないところで甘えている人に自覚を促す職員が必要の様な気がしてなりません。


主婦の年金のことも行政の指導の仕方の問題があることを取り上げていましたが、解りながら収めていない人もいるんです名前までは言えませんがおきらくの知り合いの人にもそういう人がいました。


貧しくても一生懸命に足元を見つめて慎ましい生活をされてる方もおられます。


現状では困ってることを訴えた人達が得をしているように見えていましたが、釈然としない気持ちで生きてきましたが、維新の会で不公平さを訂正してくれることを願ってやみません。


ますます格差は出てくるような予感はしますが、厳しくなったら物騒な世の中に成る嫌な予感もしますがマイナス思考は辞めることにします。


市職員の削減に成ると言うことは失業者が増えると言うこと、職員の人がしてくれていることを市民府民に形が違ってくると思いますが手間暇が市民府民に掛かってくる自覚が必要になると考えています。


厳しい選択をしたのですから覚悟をしていきます。


生温い生活から脱却する時期がいよいよ到来した気がします。


みなさんたのしく頑張りましょう。~~~




久し振りに大阪も格段の寒さ、今ままでが暖かかったので寒く感じていますが津波があったり気象の変化は予想が付きませんね、体調の管理が大変ですがそんなことは言ってられません、おかしいなと感じたらうがいに励み極力風邪をひかないように励みたいものです。


今週の日曜は大阪の大切な市長・知事選でございます。


赤字続き、生活保護者の増加ひったくりの多さひったくり被害は母子共経験しています。


目の前でひったくりの被害にあった人警察官が犯罪者を捕まえる現場も目撃した経験があります。


経済は不景気の真っただ中、わが家の夫もタクシーに乗り始めて14年目ですが今年の売り上げは格段に悪うございます。


かろうじて年金受給とか企業年金を多少受給していますし、子供も成長して教育費を必要としないのでお蔭様ですが、子育て最中の方は大変だと感じております。


様々な悪条件で政治も国民も見直しの時期に到来しているのは確かと思わざるを得ません。


意識の見直し振り返りはよほどの危機感を持たないと難しいと感じるのですが。


なんの能力もない一市民がこんな感想を書いてよいのか悪いのか判断できかねますが、今まではかろうじて上向きで日本経済も進んでいましたが、政治家も国民も危機感が希薄になってしまったのではと思えてなりません。


我が家父が責任能力が皆無の人で母もおきらくも意識のないところで危機感満載で生きて来たことを最近理解が出来るようになりました。


昭和47年に高校を卒業して働きき始めたおきらくは同年代のお友達とは正反対の環境に居ました、両親の優しい家族、結婚しても親から援助をしてもらえる人たち私たちf夫婦はまるで正反対の生活を送っていました。


夫婦共働きでしたが、夏冬の夫の実家に多額の送金持家のローンの支払い、おきらくの母は夫不在で子守をしてもらっていましたが、子守代も母が年金を受給するまでは支払っていました、夏冬も姑には渡して私も頂かなければと催促されていました。


母の年代に方は親に子供がお金を渡すのはあったりまえの時代どうして気づかないのと馬鹿扱いされていました、周りの人が渡していたら寂しい思いも恥ずかしい気持ちにも成らなかったと感じるのですが意識のないところで友達や世間の人に親にお金を渡していることは隠しておりました。


筋道を理解している方から見れば、おきらく夫婦は健気に生きて来たようでしたが健気に生きていることを夫はどう感じているのかわかりませんがおきらくは外に目が向いて惨めに感じていたことは事実です。

(比べていたと自分の境遇を理解していませんでした。)

夫とこのことに関しては話し合ったことはありませんコミニケーション不足なのも理解していませんでした。


母方の祖父は今から思えば理解でをきるのですが丁稚奉公を経験して雇い主の物の見方考えを真面目に受け継いでいることを福沢諭吉の学問のすゝめの考え方で母や伯父を育てたことを最近に成ってやっと理解が出来るようになりました。


世間の方は祖父や伯父のような人ばかりでないので今の世の中に成ったことも理解が出来るようになりました。


母と父は調和がとれていない夫婦に生まれた娘がおきらくなのです。


もしおきらくが父の実家にお世話に成っていたとしたら現在のおきらくでないことも理解が出来るようになりました。


父親に責任を取ってもらえないと言うことは母もおきらくも大変だったのですが祖父の自主独立の精神が母に受け継がれ、おきらくは理解できないまま母の物の見方考え方に振り回されてきて悔しいのか幸せなのか複雑な心境だったことも自分の本音が見えていませんでした。


母からはあまりものの見方考え方は押し付けられた記憶が無いのですが世間の親子とは正反対だったため寂しい思いはしていました。


寂しさを表現できることなく辛抱我慢していたことも認識していませんでした。


誰にも諭されたわけではありませんが座右の銘は働かざる者食うべからずと言って聞かせて生きてきたように感じます。


夫と別れたくなった時も母子手当を受給すると言うことは形が違って福祉を受けると言う認識がありませんでした、母は解っていたようですがおきらくは認識がありませんでした。


(補助をしてくれるお金の出所が解っていませんでした。)


夫が三年口を利かない時期があったときは本当につらかったです、製紙会社に臨時社員で勤めていた時期でソコソコ収入もあり、もし社宅に住まわせ貰えていたら、息子が中2の時に別れたい相談をしたときに母子家庭の子供には成りたくないと言われて息子のためと住むところが無かったので踏みとどまれていました。


母は貴女は息子に守られて私は娘から離婚の決心を促されたとおきらくは母にどうして別れないのと言ったそうですどうも記憶に残ってないのですが、母の年代は国の援助も無く学費全額自己負担の時代です住み込みで働いて16時間は仕事していたと思います景気の良い頃で母子共時代背景に守られていたのではと感じるのですが。


今の母子家庭に方とは全然条件は違いますし厳しい生きた方をしてきたので現在があるのではと思えるようになりましたが、まだまだ同年代の方と意識のないところで比べてますので寂しさは残っています。


心の底から納得していないので充実感はありません。


今の大阪は市民府民に加減があると思うのですが、よい意味で意識改革をしていかないとギリシャのようになってしまうのではという危機感はあります。


もう少しものの見方考え方を国に守ってもらうよりの家族仲良く自分たちのことは自分たちで賄っていく気構えが必要なのではと、友達がクリーニング店に勤めているのですが、働く時間が長くなると補助金が減るので働く時間は増やしたくない、補助を貰えるのも子供が18歳に成るまでです親と同居ですがいづれ両親は老いていきます、子供は朝も一人で起きれないし着ていく洋服も自分で決めれない子供のようです、形が違ってこういう生きかたをしている人が本当に多くいます。


橋下知事は政治家に成って実情を垣間見て危機感を感じた方のように思うものがあります、甘えた生き方をしていることも、どのように認識をして良いのか判断が出来ない人も本当に多いと感じますが真面目に生きている人が損をしている気に成るのも事実です、おきらくもそうでした母子家庭の人を羨ましく見ていました。


夫婦仲良くお互いの立場を認識しあいながら夫婦生活しておられる方は少ないですから、あるがままを受け入れながら前向きに攻めるのでなく自然な形で促すことは至難の業でございますが。


精神面を良い意味で整えていかないとお金の援助だけでは今の実情は変わっていかないのではと。


どちらが当選するか解りませんが良い意味の危機感を持って人ごとではなく自分たちのこととして自覚をして生きて行く時代が到来してきているのではと思えてなりません。


平松さんの言われてることも事実ですが生温い感じがしていますが急激に変革できるかどうかは市民府民の

正しい認識が不可欠のような気がしてなりません。


良い方向に向かっていくのには一般市民の危機感にあるのではと思えるのですが。





















http://item.rakuten.co.jp/madame1214/baumburyure-m-01/


待ちました、どじもしました気持ちはやっと届いたネットの発注を勘違いしていたこと。


実は不注意と思いますが、思い違いなんですたぶん。


慌てたらいけないですね、ファイルの確認の仕方も点検もしてませんでした。


情けない次第です。


届けたいところには届いてないいんですよ、おとどけするなら慌てふためいてドジな行動を、冷凍パックのお届は気持ちが焦りますね。


お届け物もナカナカ手の入りにくいものと勝手に思い込んでたぶんおきらくの気持の押し売りと最近気づくようになりましたが。


やしきたかじんさんのテレビのコメントを聞いて余計に食べたくなっていました。


シンコさん竹を割ったような性格の頑張り屋さん嫌いじゃないですね好感は持てます、ホステスの経験を大切にされて小気味よさが伝わりました、ネットでは年下の男前のご主人と仲良くツウショット見てるだけで真似はしようと思いませんが仲の良さは伝わります健康で仲良く商売できたらいいですよね。


クラブハリエバームクーヘンも好きなんですが、マダムシンコさんは庶民的な味のするバームクーヘンです。


鼈甲飴を少し苦味にしたキャレメルが生地と相性抜群レンジで20~30秒温めてもふわりとしてトテモおいしかったです。


グルメ志向の母にも気に入ってもらった感じです。


美味しくないものはハッキリ言う人最近は食べれなくなって食べてもくれないときがあので美味しかったんです。


夫は少し甘いけど美味しいとのこと。(あまり上品なものは好まない夫です味覚がおかしいのではと感じるときがあるのですが。)


直ぐに注文して届かない分家族にご褒美でもう一度注文してもいいかなと感じています。


もし注文しても次回は2月中旬過ぎのおとどけです。


おきらくの、感想であります。


次回はもっと注意して発注番号はメモに控えることにします。


同じ失敗はしないように心がけます、反省でございます。


今日もこちらは爽やかで気持ちの良い一日でした。

最近ライフのお世話が忙し慌ただしい日々を送っておりました、夫は年に一回の壮年の集いに参加してくれていたというのに、実は全然良妻でないおきらくであります。

25年使い慣れたレンジが新しくなって右往左往しておりますトースター機能は焼き加減を見ながら使用してくださいと聞いてはいましたが考えが甘かったようでございます、冷凍保存している食パンを焼き上げるのに片面だけでなんと10分掛かりました裏面を何分ぐらい設定してよいのかわからなく、適当にして放置状態にしてたのですが固くなりすぎて焼け焦げていました。

2~3回試してみましたが要領をつかめず、正月にはお餅を焼く必要もあり、実は嫁と話をする機会が出来てお嫁さんにも新しいレンジのことを1話していました、お嫁さんが教えてくれるにはオーブンは焼くのに時間がかかって当たり前のようですパンはオーブントースターを使っているとのこと。

やあはりそうなんだと納得はしました。

温め機能は茶碗三人分一度に温められるようになって便利にはなっているのです、ナカナカ今までの癖がついているので順応出来ないところがあります情けないのです。

認めざるを得ません頑固も目に見えないところで付いているんだと認めざるを得ません。


¥2000ぶんエコ商品券が残っていましてそう高額でないオーブントースターを購入することにいたしました。

台所のオーブントースターの置き場所を整理して取りあえず置き場所が出来ました。

最近母とおきらくはデニィシュノ小さ目の食パンタイプを食べてますのでオーブントースター必要を感じませんが夫が休日の朝は5枚切りの食パンにマーガリンとイチゴジャムを付けて食べる楽しみを持っていまして、夫の休日前には用意する必要があります。

実は水曜と金曜に子守の依頼があり、火曜日の昼過ぎに夫の出勤日のほうが気持ちがユックリしてますので急遽梅田のヨドバシカメラまでオーブントースターを購入に出かけていました。

最近家庭電化製品が頻繁に壊れポイントも結構たまっているはずなのです。

おきらくの気に入った製品は在庫切れで、商品到着後にき郵送してもらうことにしました。

郵送料製品料金をヨドバシカメラの金券2枚と足りない金額はお金で支払う希望をしていました。

それがポイントの数を調べていただいたら3000ポイントあります商品券はお返しします郵送料込みで¥350頂戴しますとのことポイントは溜まっていると思いましたが15パーセントのポイントは魅力的ですね、個人の電気店が不景気のあおりでどんどん閉店に成りおきらくのところは電気屋さんがお餅を喉に詰まらせて急死されてからヨドバシカメラで購入するようになりました。

電気製品選ぶ面倒さはありますが買い替えは金額的には負担が少なく賄えてる気がしています。

電気製品の内容が理解できていなくて情けない思いするときがありますがこれも試練と受け止め楽しく製品選びをしたいものです。

お任せでは金額も高く修理の道筋も解らずじまいに過ごしていましたが、レシートを大切にして5ねん有利保障のポイントカードも作っておいて良かったような気がしています。

コーヒーメーカー持ち帰りしましたが重くて大変でした、今回は在庫切れで助かったかもしれません。

簡単な内容が直ぐに理解できる人に成れるよう努力したいものです。