同じ目がでたときは | ぼくは占い師じゃない

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易のブログ……だったのですが、最近は白橋 升としての創作活動「遊星出版」の話題や日常雑記を綴っています。遊星出版のサイト(Googlesite)で作品を紹介しています。活動や作品の紹介はこちら(遊星出版公式サイト)→https://sites.google.com/view/yuusei-press

え~、ご紹介しておりますこのシステム、

 

まだこの段階では8つの言葉しか持っていません。

 

そんなワケで……

 

オバQにでてきた、Oちゃんの「バケラッタ」じゃないけど、
同じ目がでることは結構あります。
出方によっては結構、判断に苦しむことがあります。
ただこれ、ケースバイケースで、
ご自分のカンを最大の武器として、感じてください、
考えてください、というしかないんですね。
 

たとえば、「方法:ロジカル」の場合なんかにこうなると、

特に困ります。

 

「Aは?」
「バケラッタ!」
「Bは?」
「バケラッタ!」
「で、どうすんの!」
「バケラッタ!」

「おどりゃー!なめとんのか!」

 

と、怒ってしまってはいけません。

 

同じ目が続けて3回もでるということは、
何かよっぽどいいたいことがあるに違いないのです。
周囲の状況とか、ご自分の心理状態とか、
問い以外のことに反応していることも考えられます。
枠を問い以外に広げてとらえることが
有効である場合もあります。

 

震(コード番号:4)ばかりでるので首をひねっていたら、
地震がきた……

 

なんてことも「冗談じゃなく」あることもあります。
まあ、もっともこうなると、
ちょっと人知がおよばないゾーンに、
足を突っ込んでしまっているわけですが。