自分で決めたかった話⑦ | ヨミカキタメル。

ヨミカキタメル。

ヨミタメル…
仕事も兼ねて、読んだ本を記しておきます。
全然読めていないことが、ばればれ(オイ…)
カキタメル…
これは非公開で書き溜めていきたいので、アメンバー申請していただいても承認できません。
あしからず…。

おこんばんはニコニコ飛び出すハート


かなり時間が
空いてしまったけど
下差しつづきです。

記録のために書いています。
ちょっと長くなるし、
ネガティブな内容なので、
スルーしてくださってもm(_ _)m



クローバークローバークローバー



彼に孫ができたら
自分の子を持つことを
諦めるつもりでいましたが、
その日(初孫誕生)は突然やってきました。
(前回ここまで)


何度も言うけど、
当時は付き合っているのかも
曖昧でいつから付き合ってるのか不明

この先一緒にいるかも
わからない関係でしたので、
彼はこのことは一切知らず
わたしが彼への想いを貫くため
決断でした驚き


もしこの先一緒にいることになっても、
自分の孫ができたあとに
自分の子を…なんてこと
ありえないだろうなと思い。

彼といるなら、
子どものことは諦めんとーって。


だから彼には言えませんでした。


もし子どもがほしいと言ったら
たぶん彼は身を引くだろう
と思いました。






その後、ものすごく
時間をかけて話をして
っていうとまた語弊があって
時間をかけてたくさんのことを
深く話したわけでなくて、
いろいろ環境やタイミングがあって、
ほんといろんなことが絡み合って、
いつ何をどう話そう?って
お互い探り探りで、少し話しては
数ヵ月空いて…ってのを繰り返しただけ😓
いまは籍を入れる話に
なっているのだけど。


って、この数行で、
めちゃ時間がワープしましたよ笑



ほんとここ数年間
これからどうするか
話をしよう
って話ばかりで、
ちゃんと話ができなかった
子どもみたいな
大人(それも結構な…)でして無気力




そんなこんな
数年間を過ごしているうちに
わたしはシジュウを超え、
彼は定年を迎えていました無気力





つづく


すみません、
この話も亀の歩み並ですが、
彼との進展は出会った頃から
ほんと亀以上の…えっと…
何並って言ったらいいの!?
ほんとのろのろペースなんです💦


お付き合いいただける方は
お付き合いくださいませm(_ _)m