自分で決めたかった話⑥ | ヨミカキタメル。

ヨミカキタメル。

ヨミタメル…
仕事も兼ねて、読んだ本を記しておきます。
全然読めていないことが、ばればれ(オイ…)
カキタメル…
これは非公開で書き溜めていきたいので、アメンバー申請していただいても承認できません。
あしからず…。

おこんばんはニコニコ飛び出すハート



下差しつづきです。

記録のために書いています。
ちょっと長くなるし、
ネガティブな内容なので、
スルーしてくださってもm(_ _)m



クローバークローバークローバー


ブログ終わりを
「今日はこれで👋ニコニコ」から
「今朝はこれで👋ニコニコ」に
変えていたのは、
毎日、夜には更新する
つもりがあったからびっくりマーク


けど、毎晩忙しかった笑
やっと、続きを書きます✏️



彼に孫ができたら
自分の子を持つことを
諦めるつもりでいました。




が、
その日は突然にやってきたのでした。
(前回ここまで)



仕事から帰って、
キッチンに立っていた
タイミングでの
突然のお知らせでした。



うん、、、







泣きました真顔


  



わたしの中での
決め事だったので
彼には報告義務もないし、
初孫ができておめでたい時に
水を差すようなことを
言いたくもなかったので、
ひたすらひとりで泣きました笑




これはいまも彼には
話していないことです。




その後、次男くんも結婚され…




その都度、
孫ができた報告を
してくれたような
してくれていないような…

記憶は曖昧ですが…





いまや6人の孫がいる
じぃじ(彼)です昇天






つづく